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【タグ検索】地域177件表示しています。

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    企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】地域密着でまちづくりも|池原 涼子さん|(有)ジョウゲン開発 代表取締役
    宜野湾市を中心に賃貸管理や売買などを手掛ける、創業36年の(有)ジョウゲン開発。昨年4月、父の跡を継いで代表取締役に就任した池原涼子さんは「地域に根差し、思いやりを持って、居住空間を提供していきたい」と話す。
    2021/07/30
    出嶋佳祐
  • NEW

    地域情報(街・人・文化)

    [鳩さんのつぶやき]③|購入希望地にある井戸、どうする?|沖縄県宅地建物取引業協会
    沖縄県宅地建物取引業協会の広報啓発委員会のメンバーが、日々の業務で感じた、よもやま話をつづります。
    2021/07/23
    編集部
  • NEW

    お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]卵型支柱に技あり
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2021年7月」より掲載)
    2021/07/23
    川本莉菜子
  • NEW

    お住まい拝見

    [沖縄・お住まい拝見]ガレージと屋上で伸び伸び|アトリエ・ネロ
    [塩害防ぐ固練りコンクリート]
    広いガレージや屋上の庭で「自粛期間も伸び伸び過ごせる」というKさん宅。2階居室から川や街を見渡せ、街路樹などを借景として取り込む。塩害を防ぐために固練りコンクリートを使った3階建ての住まい。
    2021/07/16
    川本莉菜子
  • NEW

    企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】設置場所考え進化続ける|能勢 裕子さん|彫刻家
    木だけでなく、金属板や塩ビパイプ、波板といった建材などの異素材も組み合わせて作品をつくる、彫刻家の能勢裕子さん。沖縄建築賞では審査員も務める。「新しいものを受け入れ、進化しながら作品を作り続けたい」と話す。
    2021/07/16
    出嶋佳祐
  • 防災

    [沖縄]防災・防犯特集②|県内10社の防災・防犯サービス
    災害や事故はいつ起こるか分からない。家族や自分の命、家財を守り、被害を最小限に抑えるためには「備え」が重要。県内10社がオススメする防災・防犯グッズやサービスを紹介する。
    2021/07/09
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    [沖縄・建築探訪PartⅡ⑬]沖縄グリーンルネッサンス|沖縄自動車道友の会 (沖縄自動車道)
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。文・写真/福村俊治
    2021/07/09
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】不動産の悩みに広く対応|友利真由美さん|(株)エレファントライフ 代表
    不動産に関する相続、資産活用、税金などの相談に応じている(株)エレファントライフは今年6月、創業15年を迎えた。本紙で「マンション売買そうだんfile」も執筆する代表の友利真由美さん(44)は、「さらにニーズへ応えていくための組織強化を図りたい」と語る。
    2021/07/02
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    2021年5月 沖縄県不動産市場DIレポート コロナ禍で地価下落感1年続く
    沖縄県不動産鑑定士協会は6月3日、「不動産市場DIレポート」2021年5月調査の結果を発表した。同調査は地価の上昇・下落などについて半年前と比べた実感と半年後の予測を不動産関連業者に聞き、景況感をとりまとめたもの。新型コロナ感染症拡大の影響が出た2020年から1年間下落感が続いている。一方で今回はその弱まりも見られ、不動産鑑定士の伴清敬さんは、「依然として影響はあるものの、最悪の状況からは脱しつつあるのではないか」と話す。(川本莉菜子)
    2021/07/02
    川本莉菜子
  • 防災

    ■自分たちで避難所を運営するために④「救護班」|みんなの防災計画[27]
    文・長堂政美
    避難者自身による避難所運営は、さまざまな班や役割によって構成される。今回は、避難者の健康状態や、災害時でも機能している医療機関の把握に努める「救護班」について紹介する。
    2021/07/02
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    [鳩さんのつぶやき]②|「たばこの箱5個分」の戒め|沖縄県宅地建物取引業協会
    沖縄県宅地建物取引業協会の広報啓発委員会のメンバーが、日々の業務で感じた、よもやま話をつづります。
    2021/06/25
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】建築士への道サポート|田中宏和さん|総合資格学院沖縄校 資格指導課課長
    1級建築士試験の学科試験合格者のみが受けられる設計製図試験で、沖縄県合格者数の6年連続トップを誇る、総合資格学院沖縄校。資格指導課課長の田中宏和さん(36)は、「若い人たちの挑戦を応援したい」と熱く語る。
    2021/06/25
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】おおらかに心地よくリノベ|塩谷 昌洋さん|(株)アートアンドクラフト沖縄事務所 一級建築士
    住宅やアパートなどのリノベーションを専門に手掛ける(株)アートアンドクラフト沖縄事務所(本社・大阪)。建築士の塩谷昌洋さん(38)は「建物の古さを個性や魅力として捉え、上手に活用できるように提案します」と話す。
    2021/06/18
    編集部
  • 庭・garden

    初心者ハルサー向け【リモート農業塾】|Sさんのお悩み
    今回は読者のSさんのお悩み。「畑にカタツムリが大量発生している」そう。菜園の経験が豊富で、野菜ソムリエプロでもある奥間美佐江さんに、効果的な駆除方法を教えてもらいました。
    2021/06/18
    東江菜穂
  • 建築

    [沖縄]フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[6]| 建築研究室DAP主宰 真喜志好一さん(77)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士らに話を聞いてリポートする本連載。真喜志好一さんは、自然とのつながりを意識しながら、沖縄キリスト教短期大学やシュガーホール、佐喜眞美術館などを手掛けた。
    2021/06/11
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    [沖縄・建築探訪PartⅡ⑫]沖縄戦体験者が望む戦争史の終結点| 第32軍司令部壕資料館|那覇市
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。文・写真/福村俊治
    2021/06/11
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】環境と経済へ貢献|南出 拓人さん|(株)リュウクス 技術営業部部長
    バイオマス発電に使われるパームヤシ殻の燃焼灰を原料に、コンクリート強化混和材を開発した(株)リュウクス。技術営業部部長の南出拓人さん(43)は、「沖縄から燃焼灰リサイクルのビジネスモデルを確立したい」と話す。
    2021/06/04
    編集部
  • 防災

    自分たちで避難所を運営するために③「委員長・副委員長」|みんなの防災計画[26]
    文・長堂政美
    避難者自身による避難所運営は、さまざまな班や役割によって構成される。今回は、避難所運営組織を取りまとめる「委員長・副委員長」を紹介。リーダーに男女両方を選ぶのがポイントだ。
    2021/06/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    子育てしやすい 支援・施設が充実-金武町金武区・並里区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-45-]タコライスのまち、金武町。町の中心地となっている字金武の一部、金武区と並里区は、基地ゲート前の繁華街、住宅地から田畑まで多様な風景が広がる。3年前にバイパスが開通したことで、国道329号の渋滞が大幅に緩和された。支援が手厚く、学校も近いなど子育てしやすい環境が整う。
    2021/06/04
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    [鳩さんのつぶやき]①|一本の電話からつながったご縁|沖縄県宅地建物取引業協会
    沖縄県宅地建物取引業協会の広報啓発委員会のメンバーが、日々の業務で感じた、よもやま話をつづります。
    2021/05/28
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】「親切が第一」がモットー|緒方 晋也さん|TOTO(株)沖縄営業所所長
    ことし4月、TOTO(株)沖縄営業所所長に就任した緒方晋也さん(38)。「沖縄は今後リフォームの需要が増えると見ており、施主の夢をかなえる提案力を強化したい。それには親切が第一です」と熱く語る。
    2021/05/21
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    [沖縄・建築探訪PartⅡ⑪]沖縄に思い寄せた構造家・渡辺邦夫| 那覇西給油所・ホテルタイラ|那覇市
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/05/14
    編集部
  • 防災

    自分たちで避難所を運営するために②「施設管理班」|みんなの防災計画[25]
    文・長堂政美
    避難者自身による避難所運営は、八つの班や役割によって構成される。今回は、発災後すぐに避難所の施設や設備の点検・修理をしたり、避難所設営後に避難所内の環境を整える「施設管理班」について紹介する。
    2021/05/07
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】知的財産守り企業を応援|宮川 準さん|INPIT沖縄県知財総合支援窓口 窓口支援担当者
    知的財産権の普及に努めるINPIT沖縄県知財総合支援窓口。多くの相談に対応する宮川準さん(53)は、「建築物のデザインを含め、アイデアの権利を守りながら、一つでも多く形にできるようサポートする」と話す。
    2021/05/07
    出嶋佳祐
  • 庭・garden

    初心者ハルサー向け【リモート農業塾】トマト&島ニンジン|うまく育たない!|Aさん(65)
    定年を機に、畑を始めたAさん(65)。ハルサー(農業)歴はまだ2年で、試行錯誤している最中だ。4月下旬、Aさんの畑にはトマトや玉ネギ、セロリ、島ニンジンやゴボウなどが実っていた。「だが、おいしく食べられるものと、そうでないものがある」と話す。今回は、トマトと島ニンジンがうまく育たない原因について、菜園の経験が豊富で、野菜ソムリエプロでもある奥間美佐江さんに聞いた。
    2021/05/07
    東江菜穂
  • 庭・garden

    【プロがつくる庭】楽園に漂う日本風樹種や色味で表現
    vol.13 このコーナーでは、プロが作った庭を紹介する。海が見える小高い丘。河野哲昌さん(48)とこずえさん(45)夫妻が営む「はらいそ」は、外人住宅を改装したギャラリーショップだ。
    2021/05/07
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    13区で東海岸花いっぱいに -名護市久志地区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地(地域活動編)-44-]地域を盛り上げる活動を紹介する、「歩いて見つけた! 地域の住み心地ー地域活動編ー」。今回は名護市の東海岸にある久志13区を紹介=エリアマップ参照。フラワーフェスティバルや沿道の美化活動などを通じて、地域の活性化に取り組む。2020年度には、魅力的な地域づくりとして「手づくり郷土賞(国土交通省)」を受賞。地域外の人々との交流が住民の喜びや活力につながっている。
    2021/05/07
    川本莉菜子
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】多様な仕事経験が力の源|慶田盛 直哉さん|(有)ヨシダ工業サービス代表取締役
    建物の内装工事のほか、カーテンとブラインドの機能を併せ持つ「スマートカーテン」の製造・販売も手掛ける(有)ヨシダ工業サービス。慶田盛直哉代表取締役(58)は「お客さんの満足が、信頼とやる気につながる」と話す。
    2021/04/30
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    城郭外に王子らが住む 緑豊かで平和な城下町|私たちの首里城[12]
    首里城復興に向けて関係各位が尽力をしている。
    2021/04/23
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】コロナ対策で隊員も守る|屋比久 一臣さん|島尻消防組合消防本部 警防課 警防係長
    南城市と八重瀬町を管轄する島尻消防組合。警防課の屋比久一臣さん(42)は長年の現場経験を生かした訓練計画を立てるなど、現場のサポート役を担う。「いつ起きるか分からない災害や事故などの現場に直結する訓練で、1人でも多く救いたい」と熱く語る。
    2021/04/16
    出嶋佳祐
  • 見てある記

    (株)幸健ホーム|建売住宅
    [見てある記・建売住宅]木造住宅のほか「レンガの家」などの設計施工を手掛ける(株)幸健ホームは、高断熱で調湿機能を持つ省エネ住宅「ファースの家」を2020年から展開。人と家の健康を考え、沖縄の気候風土に配慮した高性能の健康住宅だ。現在、糸満市しおざきタウンに4LDKの同住宅を分譲中。
    2021/04/16
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[5]| ともかぜ振興会 会長 元ライン設計 代表 金城栄一さん(80)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士らに話を聞いてリポートする本連載。今回は、金城栄一さん。戦時中に奪われた故郷・大嶺集落への思いを胸に、那覇市金城の街づくりや、琉球セントラルビルなどを手掛けた。
    2021/04/09
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    旧海軍病院建物を沖縄戦後資料館に|在日米軍海軍病院(北谷町)|建築探訪PartⅡ⑩
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/04/09
    編集部
  • 防災

    避難所運営①「名簿班」| みんなの防災計画 [24]
    文・長堂政美
    避難所の運営は避難者自身で行うのが基本。そこで今回から、避難所運営組織を構成する班の役割について紹介する。最初は「名簿班」。避難者を把握することで、避難所内を管理しやすくし、適切な支援も受けられるようになる。
    2021/04/02
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス便利でコンパクトな街-沖縄市登川-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-43-]沖縄市の北部に位置する登川地域は、沖縄自動車道・沖縄北インターがあり、交通の便が良いのが特徴。5年前に中頭病院が移転、主要道路は飲食店やスーパーなどが軒を連ねる。商業地の地価は上昇率県内5位で緩やかに上昇しており、他市と比べてコロナショックの影響は小さいようだ。住宅地はコンパクトで旧集落の名残を感じるのどかな雰囲気。北インターは本年度から渋滞緩和のための工事着手予定で、物流倉庫などの土地需要に期待が高まる。
    2021/04/02
    川本莉菜子
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】南部の発展に貢献したい|上原英子さん|(株)南新物産 代表取締役
    不動産業全般を扱う(株)南新物産は3月25日、創業40周年を迎えた。5年前、創業者の父が急逝し、代表取締役に就任した上原英子さん(40)は「相続支援部」を設立。「私の経験や当社のネットワークを役立てたい」と語る。
    2021/04/02
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】工事コスト正確に算出|平良一樹さん|(株)設備技研 常務取締役
    マンション建築や公共工事などを請け負う(株)設備技研は、給排水設備や空調設備工事の費用を算出する積算業務の代行も行う。常務取締役の平良一樹さん(36)は「積算は正確なコストを出すのに欠かせない。専門的な業務を代行し、業界の人材不足解消の一助になれば」と話す。
    2021/03/26
    川本莉菜子
  • 見てある記

    (株)共和ホーム|建売住宅
    [見てある記・建売住宅]本島南部エリアを中心に賃貸・売買物件を扱う(株)共和ホームは、アクセス性や生活利便性が高まった糸満市西崎で建売住宅を分譲中だ。鉄筋コンクリート造3階建ての3LDK。2階にLDKを設けてゆったり過ごせる空間にした。宅配ボックスや浴室乾燥など充実した設備も魅力だ。
    2021/03/26
    編集部
  • 企画

    創刊35周年 特別企画 |(株)ライト工務店「てぃだむるぶし勝連」
    [創刊35周年 特別企画]住宅建築やリフォームなどを手掛ける(株)ライト工務店(糸洲徹社長)は、世界遺産「勝連城跡」のすぐ近くで分譲宅地「てぃだむるぶし勝連」を販売している。IT技術を生かしたモデルハウスもあり、太平洋や金武湾の眺望を眼下におさめる。
    2021/03/26
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】正直対応で取引を円満に|金城貴士さん|(株)REGATE|代表取締役
    本島中南部の不動産売買を手掛ける(株)REGATE(リゲート)は、人工知能(AI)でおよその不動産価格を査定する「AI査定」も提供。代表取締役の金城貴士さん(39)は、「ごまかさない対応で必ず円満な取引にする」と力を込める。
    2021/03/19
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    「またね」の言葉が拠り所|多くの拠り所がある暮らし[11]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2021/03/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    新しい沖縄建築をつくる試みと挑戦|フェスティバルビル(那覇市)|建築探訪PartⅡ⑨
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/03/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    作って伝える|アートと暮らす[6]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/03/12
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[4]| 仲座久雄建築設計事務所 仲座久雄さん(1904〜62)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士らに話を聞いてリポートする本連載。今回は、戦前から戦後にかけて沖縄建築をけん引してきた故・仲座久雄さんについて、息子の仲座巖さんの話をもとに紹介する。(文・写真 普久原朝充)
    2021/03/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    [住民参加の公園づくり]愛着・憩い生む 菜園活動
    人口減少や遊具の老朽化などで利用者が減る公園は少なくない。行政だけでの維持管理も厳しい中、公園を家庭菜園のように使うことで住民が主体的に関わって管理し、より身近なものとしているケースもある。昨年末から農園実験中の経塚公園と、ビル群の中で果樹を育てるファーム泉崎での活動を紹介する。
    2021/03/05
    川本莉菜子
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営①| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/05
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営②| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/05
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営③| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/04
    編集部
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]外は和風 室内は北欧風 柔軟な空間
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2021年2月」より掲載)
    2021/02/26
    東江菜穂
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]夫婦で手加え 上手にリメーク
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2021年2月」より掲載)
    2021/02/26
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    使命感で再建に密着 記録として映像残す|私たちの首里城[11]
    琉球放送の報道カメラマンとして約30年、さまざまなニュースや番組を撮影しました。その中で最も印象深い仕事が、1992年に放送された「映像ドキュメント首里城」。基壇(きだん)の遺構発見から、竣工するまで、首里城の再建をずっと追いかけたドキュメント番組です。
    文・写真 元・琉球放送報道カメラマン 新里勝彦さん
    2021/02/26
    編集部
  • 企画

    [35周年企画]R+house登川店㈲フロンティアーズ「ZEH+住宅」
    木造2階建てのNさん宅は、外気の影響を受けにくく省エネ性能が高い「ZEH+(ゼッチプラス)住宅」。太陽光発電と蓄電池を備え「毎月の光熱費は10年間、ほぼ0円になる」と㈲フロンティアーズの伊藝代表は話す。アトリエ系の建築士がデザインを担当し、快適でおしゃれな空間を実現した。
    2021/02/26
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】設計から資産活用まで|古堅仁志さん|(株)大匠アーキプロ|代表取締役社長
    賃貸マンションなどの建設を多く手掛ける(株)大匠アーキプロ。昨年11月、代表取締役社長に就任した古堅仁志さん(58)は「安全性、快適性を追求し、オーナーさまが安心できるマンション経営の提供が使命」と熱く語る。
    2021/02/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    帰るのではなく次に向かう|多くの拠り所がある暮らし[10]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2021/02/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【着飾る】ユニークで 一日ウキウキ|アートと暮らす[5]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/02/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    国際都市形成構想 (沖縄県)|建築探訪PartⅡ⑧
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/02/12
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[3]| ㈱根路銘設計 代表取締役会長 根路銘安弘さん(82)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士に話を聞いてリポートする本連載。首里杜館をはじめ、さまざまな建物を手掛けてきた根路銘安弘さんは「地理的制約に基づく彫りの深さが沖縄らしい建築につながる」と話す。(文・写真 普久原朝充)
    2021/02/12
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】世界遺産つくる気持ちで|松田 裕介さん  松田設計事務所 一級建築士
    前号(1830号、1月29日発行)で紹介した長崎大作さんとともに、40歳以下の建築士を対象にした設計競技「ティーダフラッグス2020」(主催・沖縄県)で金賞を受賞した、松田設計事務所の松田裕介さん(35)。「地形を考察し、環境に調和させながら、世界遺産を造る気持ちで」設計する。
    2021/02/05
    出嶋佳祐
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記③|みんなの防災計画[22]
    文・知念メンドーザ麗子
    2018年9月に、北海道胆振東部地震で被災した知念メンドーザ麗子さん。被災したからこそ感じる、避難の際や避難所生活において「持っていて良かった身近なもの」を紹介する。
    2021/02/05
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    住・食・農にぎわう-西原町小波津-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-42-]西原町の中央部にある小波津では、直売所やイベントスペースを兼ねたマルシェ(市場)が昨年オープン。海岸部に大型MICE施設の計画が上がってから観光の機運も高まり、町の中核地として道路や川辺の整備が進む。町内で比較的新しい小学校の学区内はファミリー層からの住宅需要が高い。生活利便性がいい南風原町からの波及もあって、西原町内の住宅需要は増しているという。
    2021/02/05
    川本莉菜子
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】宮古島の景観をつくる|長崎大作さん 長崎設計研究所 一級建築士
    40歳以下の建築士らによる設計コンペ「ティーダフラッグス2020」(主催・沖縄県)で、金賞を受賞した長崎大作さん(39)。生まれ育った宮古島に事務所を構え、「宮古島に根差した建築と活動で、良い景観をつくりたい」と話す。
    2021/01/29
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    歴史的建造物としての首里城を知る|私たちの首里城[10]
    数軒隣からは首里という立地で育ったため、休みの日には中城御殿跡地に建っていた博物館に行き、夏休みの絵画には守礼門や円鑑池(えんかんち)と弁財天堂を描くのが定番だった。そしていつしか、威風堂々とした首里城の石垣に魅了されていた。
    文・写真 安富祖理絵さん(合同会社アン一級建築士事務所代表社員)
    2021/01/22
    編集部
  • 特集・企画

    需要なくば技残らず保存の難しさ痛感|BACK TO THE タイムス住宅新聞⑧
    週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年、発行した紙面は今号で1829号に上ります。紙面づくりに関わる社員らが思い出を語る当コーナーですが、今回は、沖縄タイムス社時代にタイムス住宅新聞の編集にも携わってもらったOBに、思い出深い連載と取材について寄せてもらいました。
    2021/01/22
    山城興朝
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】100年目指して社会貢献も|安村順司さん アゲダ空調食品設備(株)代表取締役社長
    県内スーパーなどの冷凍・冷蔵設備や空調設備等の販売、工事を行うアゲダ空調食品設備(株)。昨年12月、代表取締役社長に就任した安村順司さん(46)は「100年企業を目指していきたい」と意気込みを語る。
    2021/01/15
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    九州地方を車で巡る|多くの拠り所がある暮らし[9]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2021/01/15
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    沖縄初の本格的リゾートホテル|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/01/08
    編集部
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記(2)|みんなの防災計画[21]
    文・知念メンドーザ麗子
    2018年9月、最大震度7の北海道胆振(いぶり)東部地震に遭遇した知念メンドーザ麗子さん。地震当日の様子を紹介した前号(1822号、2020年12月4日発行)に続き、今回は空港で過ごした2日間の様子について。
    2021/01/08
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【明かり】大きさ・場所 幅広く楽しむ|アートと暮らす[4]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/01/08
    編集部
  • お住まい拝見

    天井高5メートルの開放感|株式会社 コモドハウス
    [高い吹き抜けがある平屋|お住まい拝見]
    「2階高の吹き抜け」を重視した小谷仁人さん(33)。平屋ながら、家族が集うリビングの天井高は5.1メートル。庭に面した上下二つの大開口が、開放感をより高めている。
    2021/01/08
    チカちゃん
  • 家づくり

    [withコロナ時代の住まい]通風・換気に技あり
    沖縄の家で昔から重視されてきた「通風・換気」は、コロナ対策にもつながる。外からの視線を気にせず風を取り込んだり、家中に巡らせる手法の一部を紹介する。
    2020/12/31
    編集部
  • 家づくり

    [withコロナ時代の住まい]衛生的な動線&リモートに便利
    家にウイルスを持ち込まない動線や設備を有する家を紹介。合わせて、自宅でのリモートワークにも便利な空間を設けた家をピックアップした。
    2020/12/31
    編集部
  • 家づくり

    [withコロナ時代の住まい]外とつながる
    外出は控えたいが、外気は感じたい。沖縄の建築士は、それに応える技をいくつも持っている。広々とした庭とつながるのはもちろん、密集地や交差点にある家でも、「隙間」を狙って外を感じる空間をうまく造り出している。
    2020/12/31
    編集部
  • 家づくり

    [withコロナ時代の住まい]おうち時間楽しむ
    ステイホーム中も楽しく過ごせる家とは? 遊べる設備はもちろん、趣味に没頭できる部屋、こもれる空間があれば飽きずに過ごせそう!
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈱イノアック琉球
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|タイガー産業㈱
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈱ナイソ
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈱ナイソ
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|ワンズトラスト㈱
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈲ヨシダ工業サービス
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    中山門や綾門大道など 周辺文化遺産にも目を|私たちの首里城[9]
    首里琉染は京都の染色家で、私の父である山岡古都(こと)(故人)によって1973(昭和48)年に創設されました。場所は、かつて首里城の入り口であった中山門跡、真壁御殿のあったところです。
    文・写真 大城裕美さん(㈲首里琉染 代表取締役)
    2020/12/25
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    紅型の魅力を世界へ発信|下地秀樹さん アラヤプランニング(株)代表取締役
    アラヤプランニング(株)の下地秀樹代表取締役(47)は、紅型を本革、ガラスなどと組み合わせた日常品を提案するブランド「紅(びん)琉(りゅう)」を展開。「暮らしの中から紅型を世界へ広げ、業界を盛り上げて伝統を継承させたい」と熱く語る。
    2020/12/18
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【布もの】大きさ・場所 幅広く楽しむ|アートと暮らす[3]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/12/11
    編集部
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記(1)|みんなの防災計画[20]
    文・知念メンドーザ麗子
    旅行中、北海道胆振(いぶり)東部地震に遭遇した知念メンドーザ麗子さんに、被災時や避難所の様子などを3回に分けて伝えてもらう。知念さんは「地震直後は生きた心地がしなかったが、訓練を重ねた避難所運営のおかげで安心できた」と話す。
    2020/12/04
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄移住を多角的に支援|佐藤 和代さん オキナワンスタイル(同) 代表
     県外出身者のための沖縄移住サポートをするオキナワンスタイル(同)。自身の経験を生かしながら、対面やオンラインで相談にのる佐藤和代代表は「沖縄移住を成功させるため、移住後もしっかりサポートします」と力を込める。
    2020/12/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    「心のよりどころ」 としての風景づくり[沖縄らしい景観まちなみづくりシンポジウム]
    沖縄県が主催する「沖縄らしい景観まちなみづくりシンポジウム」が11月26日、県立博物館・美術館で開かれた。「心のよりどころ」をテーマに、田中尚人氏(熊本大学准教授)による基調講演とパネルディスカッションが行われた。2016年の熊本地震の際に大きな被害を受けた益城町で住民参加型風景づくりから復興に取り組む田中氏は、「心のよりどころになる風景は、住民の生活や生業が表れるふるさとの風景。当たり前過ぎて気付かなかったその良さに気付き、自分事として住民自らが風景づくりに関わることが大切」と話した。パネルディスカッションでも同様に地域のコミュニケーションが大切だとし、生活が見える風景づくりなどについて討論した。(川本莉菜子)
    2020/12/04
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    父の誇り、私の一部 唯一無二の首里城|私たちの首里城[8]
    母校の城西小学校は、正門を出れば右手に龍潭、南門を出れば左手に守礼門といういわば「The 首里城のお膝元」に位置する。
    文・写真 アラカキヒロコ(音楽家、シンガーソングライター)
    2020/11/27
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】水道工事の経験生かす|宮里真由美さん 三建設備(株)代表取締役
    1968年創業の三建(さんけん)設備(株)は水道関連工事を手掛けるほか、3年前からハウスクリーニング事業も始めた。代表取締役の宮里真由美さん(58)は、「工事現場の経験が水回りトラブルの早期発見・対応につながり喜ばれている」と話す。
    2020/11/20
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    共用スペースで縁紡ぐ|多くの拠り所がある暮らし[8]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/11/20
    編集部
  • お住まい拝見

    自然に寄り添い楽しむ|建築設計工房paraya
    [お住まい拝見〕|本島北部、フクギ並木沿いに建つMさん宅は、コンパクトながらも、高い天井や、LDKの延長として使えるデッキなどで開放的。アウトドア好きな家族が自然を楽しみつつ暮らす。
    2020/11/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    避難場所の選択肢|みんなの防災計画[19]
    文・長堂政美
    大規模災害が発生した時、どこに避難するか。学校や知人宅、ホテル、車、テントなど、さまざまな選択肢がある。長堂さんは「特徴や立地などを考慮しながら、自分の行きやすい所に避難を」と話す。
    2020/11/06
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】独自の発想で住宅設計|奥原和明さん 建築設計室ant 一級建築士
    住宅建築の設計や工事監理のほか、公共建築の実施設計なども行う、建築設計室antの奥原和明さん(39)。「自分にしかできない発想で、施主家族にマッチした建築をしていきたい」と話す。
    2020/11/06
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    徒歩とバスで暮らせる街-浦添市内間-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-41-]那覇市に隣接する浦添市内間は、那覇新都心に近いことからアパートが多い住宅地。築古の建物の建て替えが進む地域でもある。生活利便施設が地域内や周辺にそろい、バスやモノレールなどの公共交通も利用しやすい。今月からは市コミュニティーバスの実証実験も始まり、車に頼り過ぎない生活ができる。土地需要は住宅よりもアパート経営用などが高く、新築賃貸物件は単身向けが増えている。
    2020/11/06
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    首里城に半生を重ねて 歴史ドラマの舞台|私たちの首里城[7]
    首里で生まれ育ち、首里城を訪れる観光客らを見守る幸喜徳子さんに首里城に対する思いを寄せてもらった。
    文・写真 幸喜 徳子
    2020/10/23
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    空き家4割が放置状態|空きスペースでまちづくり
    総務省統計局が5年ごとに発表する「住宅・土地統計調査」によると、2018年の県内にある空き家の約4割が放置状態。全国的に増え続ける空き家を利活用、または危険なものは撤去しようと国が施策展開するも、県内での活用事例は少ない。地域によっては空き家が狭い道路に面する、活用・撤去する費用の工面が難しいなどがその理由で、ハード面や家主の意識面に課題が残る。そうした県内の現況と、空き家などのオーナーの意向もくみ取り、地域の課題解決に活用する先駆的な事例を紹介する。
    2020/10/23
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    地元住民の車で回った南伊豆|多くの拠り所がある暮らし[7]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/10/16
    編集部
  • [2020年地価調査]住宅地地価伸び率4.0%
    県は9月29日、土地取引価格の指標となる地価調査の結果を発表した。住宅地、商業地、工業地などの全用途(林地除く)で、前年比4・7%上昇し、3年連続全国1位の伸び率だった。住宅地は4・0%上昇で全国トップ。一方、前年よりも上昇幅は縮小しており、不動産鑑定士の濱元毅さんは「新型コロナウイルス感染症の影響でことし3月頃から地価が横ばい、または下落する地点がみられたことが要因」と話す。
    2020/10/02
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の津波避難訓練|みんなの防災計画[18]
    文・長堂政美
    沖縄市にある愛の泉保育園は昨年11月、同園で作成した津波防災計画の実効性を確認するため、津波避難訓練を実施。安全に避難するには、地域の力が欠かせないことを再認識した。
    2020/10/02
    編集部
  • 特集・企画

    閉館中に畳を入れ替え 時間と闘い伝統を知る|私たちの首里城[6]
    首里城の畳の表替えや新調などをする、仲里畳店の仲里力さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/09/25
    出嶋佳祐
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】アジア視野に新事業へ力|真喜屋弘和さん (株)ジョイ 環境ソリューション事業部部長
    不動産業などを手掛ける(株)ジョイは環境ソリューション事業部を新設。建物内外のカビ除去工法が好評となっている。同事業部の真喜屋弘和部長(51)は「人にも環境にも優しい工法。事業をアジアにも広げたい」と意気込む。
    2020/09/18
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    柔軟に助け合うつながり|多くの拠り所がある暮らし[6]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/09/18
    編集部
  • 防災

    保育園の防災計画(3)|みんなの防災計画[17]
    文・長堂政美
    保育園の防災の3回目は、実際に災害が起きた際の行動を定めた「災害時の初期対応」について。園長や職員の役割をしっかり決め、保護者や行政などと連絡を取り合いながら、安全・確実な避難を目指す。
    2020/09/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    自然の中で伸び伸び子育て-南城市玉城地域(旧玉城村)-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-40-]旧玉城村にあたる南城市玉城地域=エリアマップ内黄囲み部=には、豊かな自然や遊具が充実した公園があり、各小中学校への通学に便利な市営バスも運行していて、子育てしやすい環境が整う。そのためか、「実家近くで子育てしたい」と地元出身の子育て世帯が賃貸物件を探しに来ることが多いという。観光名所も多く、海が見える場所は県外者の別荘地として人気。周辺地域の発展やこれから開通する南部東道路の効果も見越し、那覇近郊の住宅地として需要増に期待もある。
    2020/09/04
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    異国感漂う不思議な場 鮮やかさは雨に負けず|私たちの首里城[5]
    首里城公園のオープン時から、首里城を撮り続けてきた写真家の比嘉秀明さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/08/28
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]「地域の記憶」を再現
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2020年8月」より掲載)
    2020/08/28
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    期間や目的で使い分け|多くの拠り所がある暮らし[5]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/08/21
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】満足度高い沖縄観光提供|黄 暁棋さん Fucyaku resort(株)代表
    琉球大学在学中に海外観光客をターゲットにした旅行会社を創業。卒業後の2017年、新たにホテル事業を営むFucyaku resort(株)を設立した黄(コウ)暁棋(ギョウキ)さん(29)。「沖縄はすばらしい場所。事業を通じ、地域に貢献していきたい」と熱く語る。
    2020/08/21
    編集部
  • 特集・企画

    街なかで見られるオモシロ公共建築|BACK TO THE タイムス住宅新聞③-1
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1805号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    今回はタイムス住宅新聞社の若手とベテラン社員が、思い出の記事や興味を持った記事を紹介する。
    2020/08/14
    川本莉菜子
  • お住まい拝見

    凹凸に集う光・風・人|㈲門一級建築士事務所
    [お住まい拝見〕|本島中部の住宅街、海の近くにあるOさん(39)宅は、たくさんの凹凸で光や風を取り入れる平屋。中庭を介して公私を分けた造りは使い勝手が良く、人も集いやすい。昨年の第5回沖縄建築賞では正賞を受賞した。
    2020/08/07
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる水と緑のまち -宜野湾市伊佐区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地(地域活動編)-39-]中南部への交通アクセスがよく、スーパーなどの生活に必要な施設が充実している宜野湾市伊佐区。住宅街の一角にある水路が流れる遊歩道「ふんしんせせらぎ通り」では、沿道に住む住民らで結成した「せせらぎシーサー通り会」がボランティアで緑化活動を行う。また、これまで防災に力を注いできた自治会は新たな会長を迎えて防犯にも注力。子どもが安全に遊べる地域づくりに取り組む。
    2020/08/07
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(2)|みんなの防災計画[16]
    文・長堂政美
    保育園の防災計画の2回目は、「平常時における施設の防災」について。地域を巻き込み、共助の体制づくりを進めるのが大切だ。行政とのやりとりに普段からSNSを使っていれば、災害時にも連絡が取りやすくなる。
    2020/08/07
    編集部
  • 企画

    エコルミエール(同)|人も家も長く健やかに|首里城近く、エコな連棟式住宅
    [特別企画 創刊35周年]自然エネルギーを活用したマンションなどの企画・運営を手がけるエコルミエール(同)(仲村春善代表役員)が、戸建て感覚の分譲テラスハウス「スイルージュ鳥堀」を販売中。3LDK、2階建て。人も家も長く健やかに暮らせるよう、将来まで見据えた細やかな計画が特長だ。
    2020/07/31
    編集部
  • 企画

    (株)アレックス|自然とつながる暮らし|木造平屋のハワイアンリゾートハウス
    [特別企画 創刊35周年]独自のデザイン力と高品質の技術で、住宅から商業施設まで手がける(株)アレックス(外間俊代表取締役社長)は、東村慶佐次で企画住宅「ラクエナ」シリーズを販売している。ハワイアンリゾートをイメージした1LDKの木造平屋住宅は、自然を間近に感じる造りが魅力だ。
    2020/07/31
    編集部
  • 企画

    アースティック琉球支社|耐震耐風に配慮した|長期優良住宅
    [特別企画 創刊35周年]アースティック琉球支社が手掛けるザ・プレースシリーズ「ザ・プレース高原テラス(沖縄市高原・全11邸の内9邸分譲中)」。建物と道路で一体感のある街並みを形成し、機能性とデザイン性にこだわった新しい住まいを提案している。
    2020/07/31
    編集部
  • 企画

    (株)ツーワン|都市機能が身近に好立地|設備充実し「動きやすい」空間に
    [特別企画 創刊35周年]分譲マンションを全国展開する(株)ツーワン(本社・大阪市、植田誠一代表取締役)は、県内に3棟目のマンション「プレミアム アクシス エンズ 那覇楚辺」を那覇市楚辺に建設中。(株)エン エンタープライズ(本社・那覇市、山城純次代表取締役)が販売代理を務める那覇市おもろまちのモデルルームを訪ねた。
    2020/07/31
    編集部
  • 特集・企画

    孫連れて行きたくなる 学ぶ仕掛けのある城に|私たちの首里城[4]
    首里で生まれ育ち、首里まちづくり研究会の会員でもある新垣伝さんに首里城に対する思いを寄せてもらった。
    文/新垣伝さん(新垣養蜂園代表、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/07/24
    編集部
  • 特集・企画

    「家賃支援給付金」事業者の賃料負担を軽減 |気になるコト調べます![62]
    新型コロナウイルスの影響で売り上げが大幅に減少した事業者向けに、事務所や店舗などの家賃負担を軽減する「家賃支援給付金」。その申請受け付けが7月14日からスタートしている。給付対象や給付額の算定方法など、概要をまとめた。
    2020/07/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    地域に関わる定住しない人|多くの拠り所がある暮らし[4]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/07/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    豊かな自然と人が魅力 [うるま市宮城島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-38-]本島と橋でつながり、沖縄らしい自然が残る宮城島。その魅力に引かれて、移住希望者も少なくないが、土地や家などの物件は供給が少ないのが課題。一方で移住者が住宅を建てているケースもあるという。島内の不動産を取り扱う業者に話を聞いた。
    2020/07/03
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(1)|みんなの防災計画[15]
    文・長堂政美
    自力での避難が困難な子どもたち。そんな子どもたちを預かる保育園において、災害時に、誰がどう動くかなど計画を立てておくことは重要だ。保育園の防災計画について3回に分けて紹介する。
    2020/07/03
    編集部
  • 特集・企画

    「持続化給付金」入力・添付の不備に注意 |気になるコト調べます![61]
    新型コロナウイルスによって売り上げが減少した事業者に対して給付される「持続化給付金」。しかし、申請時に不備があり、再申請が必要なケースもある。そこで、持続化給付金の特設サイトを基に、よくある不備をまとめた。
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    初めはサーフィンの街・千葉県一宮町|多くの拠り所がある暮らし[3]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    海や歴史感じる丘陵のまち[北中城村喜舎場・仲順・和仁屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-37-]北中城村喜舎場・仲順(ちゅんじゅん)・和仁屋の台地部は、海が見える高台の地域。旧集落の名残を感じる一帯もあれば、外人住宅を使ったおしゃれなカフェが集まる場所もある。3地域を通る県道81号線では渋滞緩和のために新たにトンネルを整備中。道路整備が進む一方で、丘陵の地形で宅地が少なく、高まる需要に追いついていないようだ。
    2020/06/05
    川本莉菜子
  • 深呼吸スポット①
    マスクが欠かせない日々が続く。慣れてはきたものの、窮屈さを感じることもある。このコーナーではマスクを外して深呼吸したくなる、開放感あふれるスポットを紹介する。
    2020/06/05
    東江菜穂
  • 防災

    防災福祉リーダー育成事業(2)|みんなの防災計画[14]
    文・長堂政美
    前回(1791号、5月1日発行)に引き続き、昨年9月~今年1月にかけて、嘉手納高校で福祉を学ぶ生徒らが取り組んだ「防災福祉リーダー育成事業」について。今回は、実際の授業内容や生徒らの反応などを紹介する。
    2020/06/05
    編集部
  • 特集・企画

    首里城直下の第32軍司令部壕の整備|私たちの首里城[2]
    首里に生まれ育った昭和1桁生まれの吉田朝啓さんに首里城に対する思いや再建へのアイデアを寄せてもらった。
    文/吉田朝啓さん(医学博士、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/05/22
    編集部
  • 特集・企画

    新型コロナによる減収世帯向け 自治体などが支援策|気になるコト調べます![59]
    新型コロナウイルスの影響によって収入が減少した世帯に向けて、国や自治体、金融機関などでもさまざまな支援制度が設けられた。その中から、住まいに関わる制度(5月11日現在)を紹介する。
    2020/05/15
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    11都府県の家々巡り|多くの拠り所がある暮らし[2]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/05/15
    編集部
  • 建築

    洪水と共存|自然と人間が「持ちつ持たれつ」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    「自然の恩恵とリスクは常に隣り合わせ」と話す建築家の後藤道雄さん。そのリスクに備える知恵を徳島県の「田中家住宅」と「高地蔵」からひもといていきます。
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    息抜きに「オンライン飲み会」やってみた|新型コロナウイルス感染予防対策
    新型コロナウイルスの感染を広げないために、大切なのは「不要不急の外出を控える」こと。
    でも、家で我慢ばかりでは気が滅入る。そこで「STAY HOME」楽しく過ごす方法を紹介する。
    2020/05/01
    東江菜穂
  • 建築

    川に消える橋|半自然が生み出す「川文化」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    橋は、対岸への往来に必要不可欠な建造物です。一方で、増水時は橋の存在が氾濫の元凶となる場合もあります。往来を取るか、水害防止を取るか-。そのバランスを取った橋が徳島県にありました。後藤道雄さんが解説します。
    2020/04/16
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通・買い物便利で人気[糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-36-]国道の整備・拡幅によって交通アクセス性が向上した糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)。地域内には商業施設や学校があるほか、大小多数の公園、川やビーチがあって自然の豊かさも魅力の一つだ。幅広い世帯に人気があり、特に県外からは転勤者の賃貸需要が高いという。平たんで整った街は歩きやすく、地価は下がりにくいという見通しもあるようだ。
    2020/04/03
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    住宅建築について|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は住宅建築とそれにまつわる法律について紹介する。
    2020/03/06
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    戦後史映す街並みの移ろい[読谷村古堅]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-35-]読谷村南部にある古堅地区は、区画整理された住宅地があるだけでなく、古いコンクリート住宅が残る一画や畑地、外人住宅など歴史の移り変わりを残す街並みが見られる。近年は周辺道路や地域の発展もあって、住まいの需要は拡大しているようだ。
    2020/02/07
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「原状回復」と「住宅瑕疵担保履行法」|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。
    そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は原状回復や住宅瑕疵(かし)担保履行法についてのQ&Aを掲載する。
    2020/02/07
    編集部
  • 庭・garden

    【野草料理特集】意外とイケる! 身近な野草
    身近に生えている野草の中には、昔はよく食べられていたものも多い。
    浦添大公園・中城公園・名護城公園では年に1度、園内を散策しながら食べられる野草について学び、実際に試食する講座を開いている。
    1月11日に浦添大公園で開かれた講座には約30人が参加。講座で振る舞われた野草料理を紹介する。
    2020/02/07
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる花と緑のまち[南城市字つきしろ]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-34-]那覇空港自動車道から延伸する南部東道路のインターチェンジ整備計画がある南城市つきしろ。長年空き地のままになった土地が多く、“ゴーストタウン”とも呼ばれていたが、地域住民の美化活動で街の雰囲気は変わったようだ。地価は10年内で約2倍まで上昇、海岸部を一望できるロケーションも魅力でファミリーよりも単身者の部屋探しが多いようだ。
    2019/12/06
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借住宅の修繕|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は賃貸借物件の修繕についてQ&Aを掲載する。
    2019/12/06
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借契約について|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は賃料についてや、契約解除などについてQ&Aを掲載する。
    2019/11/01
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    異国情緒残し飽きが来ない街[宜野湾市新城・ぎのわんヒルズ通り]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-33-]基地に挟まれ異国情緒な街並みを残す宜野湾市新城。県道81号線沿線は「ぎのわんヒルズ通り」と呼ばれ、おしゃれなカフェや雑貨屋などが並んでいて街の魅力の一つになっている。交通アクセスも良く、県道を挟んだ区域で基地跡地利用計画も進んでいて、今後のまちの変わりようにも期待が高まる。
    2019/10/04
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借で多い相談|すまいのQ&A
    県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は、賃貸借にかかわるQ&Aを掲載する。
    2019/10/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス良好 人気高まる[糸満市武富]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-32-]糸満市武富は那覇空港自動車道のICが近く、アクセス性が良いことで人気で、特に近年、建築が盛んな武富区画整理地区は他地域から物件を探しに来る人が多いようだ。戦前からある集落、復帰後の住宅地と時代の移り変わりが見えるのも面白い。
    2019/09/06
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    高速とモノレールつなぐまち[西原町幸地]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-31-]近隣地域にモノレール終着駅ができ、沖縄自動車道の新しいインターチェンジが計画されている西原町幸地。成長する地域に囲まれ、新しい交通拠点としての期待が寄せられる。一方で宅地は不足気味で、今まで売れなかった土地も売れ始めているという。
    2019/08/02
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    土地管理の大事な3本柱|すまいのQ&A
    自分の所有する土地をしっかり守るためには境界標の設置はもちろん、地積測量図の保存や登記なども忘れずに行う必要があります。今回は土地管理の3本柱について、日本土地家屋調査士会連合会が発行しているガイドブック「知って得する、境界標の『知識』」から抜粋して解説します。
    2019/07/05
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    バイパス開通で騒音・混雑緩和[恩納村仲泊~南恩納]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-30-]県内有数のリゾート地として知られる恩納村。2018年に仲泊から南恩納にかけて国道58号のバイパスが全線開通した。海沿いの国道はダンプカーなどの大型車両が通らず生活環境は静かになった一方、観光滞在が減り商業は打撃を受けた。また民泊施設が住宅地にまで広がるなど、リゾート地の苦悩が垣間見られた。
    2019/07/05
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    農業地が一変 店舗集まる街[うるま市前原・豊原・塩屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー29ー]うるま市旧具志川市の東海岸にある前原・豊原・塩屋地域は、「下原(しちゃばる)」と呼ばれる農村地域であった。2000年以降は大型商業店舗の進出や道路整備によるアクセス性の向上、隣接する中城港湾の埋め立て地の完成など、地域内外の環境が一変。買い物や通勤が便利で人気のある地域になっている。
    2019/06/07
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「境界標」正しく設置しよう|すまいのQ&A
    正しい境界の位置を確認し、きちんと境界標を設置することがトラブルを防ぐために重要だと説明してきました。今回はその「境界標」について、日本土地家屋調査士会連合会が発行しているガイドブック「知って得する、境界標の『知識』」から抜粋して解説いたします。
    2019/06/07
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    新築時の登記について|すまいのQ&A
    マイホームや店舗を新築した際、1カ月以内にそれがどのような建物で、誰が所有者なのかを申請しなくてはなりません。それを「表題登記」と言います。今回は表題登記について土地家屋調査士の伊盛進さんに解説してもらいました。
    2019/05/03
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! |沖縄ガス
    那覇市西の沖縄ガスショールーム「ゆ~くる」では、各メーカーの最新ガス機器に実際に触れながら比較検討できるほか、料理教室や食育セミナーなどのイベント、実演体験などを行っている。今回は、料理大好きな嘉数さん親子と最新ガスコンロの便利な機能をチェック。時短の朝ごはん作りにもチャレンジしてもらった。
    2019/04/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    生活圏に広がり 新旧交わるまち[八重瀬町東風平]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー28ー]八重瀬町の伊覇区画整理地区に隣接する東風平は、旧東風平町の中心地で既存の学校、公共施設が充実。伊覇地区の利便性も高まり生活圏が広がった。国道507号は拡幅工事が進められ、沿道では街が更新されていく様子が見られる。那覇へのアクセスも良く、地元に縁のある子育て世帯が戻ってくることも。住宅地では子どもたちの声が響き渡る。
    2019/04/05
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「所有権の移転 農地は注意|すまいのQ&A
    不動産に関するトラブルの対処法をQ&A方式で説明する当連載。今回は、土地の売買契約及び相続、時効による土地の所有権移転、農地の転用について、土地家屋調査士の城間盛義さんに説明してもらいます。
    2019/04/05
    編集部

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