|タイムス住宅新聞社ウェブマガジン

沖縄の住宅建築情報と建築に関わる企業様をご紹介

タイムス住宅新聞ウェブマガジン

記事検索一覧
  • 公開年月から探す
  • 検索
  • キーワード
  • 検索

【タグ検索】地域83件表示しています。

  • NEW

    地域情報(街・人・文化)

    地元住民の車で回った南伊豆|多くの拠り所がある暮らし[7]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/10/16
    編集部
  • NEW

    [2020年地価調査]住宅地地価伸び率4.0%
    県は9月29日、土地取引価格の指標となる地価調査の結果を発表した。住宅地、商業地、工業地などの全用途(林地除く)で、前年比4・7%上昇し、3年連続全国1位の伸び率だった。住宅地は4・0%上昇で全国トップ。一方、前年よりも上昇幅は縮小しており、不動産鑑定士の濱元毅さんは「新型コロナウイルス感染症の影響でことし3月頃から地価が横ばい、または下落する地点がみられたことが要因」と話す。
    2020/10/02
    川本莉菜子
  • NEW

    防災

    保育園の津波避難訓練|みんなの防災計画[18]
    文・長堂政美
    沖縄市にある愛の泉保育園は昨年11月、同園で作成した津波防災計画の実効性を確認するため、津波避難訓練を実施。安全に避難するには、地域の力が欠かせないことを再認識した。
    2020/10/02
    編集部
  • 特集・企画

    閉館中に畳を入れ替え 時間と闘い伝統を知る|私たちの首里城[6]
    首里城の畳の表替えや新調などをする、仲里畳店の仲里力さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/09/25
    出嶋佳祐
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】アジア視野に新事業へ力|真喜屋弘和さん (株)ジョイ 環境ソリューション事業部部長
    不動産業などを手掛ける(株)ジョイは環境ソリューション事業部を新設。建物内外のカビ除去工法が好評となっている。同事業部の真喜屋弘和部長(51)は「人にも環境にも優しい工法。事業をアジアにも広げたい」と意気込む。
    2020/09/18
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    柔軟に助け合うつながり|多くの拠り所がある暮らし[6]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/09/18
    編集部
  • 防災

    保育園の防災計画(3)|みんなの防災計画[17]
    文・長堂政美
    保育園の防災の3回目は、実際に災害が起きた際の行動を定めた「災害時の初期対応」について。園長や職員の役割をしっかり決め、保護者や行政などと連絡を取り合いながら、安全・確実な避難を目指す。
    2020/09/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    自然の中で伸び伸び子育て-南城市玉城地域(旧玉城村)-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-40-]旧玉城村にあたる南城市玉城地域=エリアマップ内黄囲み部=には、豊かな自然や遊具が充実した公園があり、各小中学校への通学に便利な市営バスも運行していて、子育てしやすい環境が整う。そのためか、「実家近くで子育てしたい」と地元出身の子育て世帯が賃貸物件を探しに来ることが多いという。観光名所も多く、海が見える場所は県外者の別荘地として人気。周辺地域の発展やこれから開通する南部東道路の効果も見越し、那覇近郊の住宅地として需要増に期待もある。
    2020/09/04
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    異国感漂う不思議な場 鮮やかさは雨に負けず|私たちの首里城[5]
    首里城公園のオープン時から、首里城を撮り続けてきた写真家の比嘉秀明さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/08/28
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]「地域の記憶」を再現
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2020年8月」より掲載)
    2020/08/28
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    期間や目的で使い分け|多くの拠り所がある暮らし[5]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/08/21
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】満足度高い沖縄観光提供|黄 暁棋さん Fucyaku resort(株)代表
    琉球大学在学中に海外観光客をターゲットにした旅行会社を創業。卒業後の2017年、新たにホテル事業を営むFucyaku resort(株)を設立した黄(コウ)暁棋(ギョウキ)さん(29)。「沖縄はすばらしい場所。事業を通じ、地域に貢献していきたい」と熱く語る。
    2020/08/21
    編集部
  • 特集・企画

    街なかで見られるオモシロ公共建築|BACK TO THE タイムス住宅新聞③-1
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1805号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    今回はタイムス住宅新聞社の若手とベテラン社員が、思い出の記事や興味を持った記事を紹介する。
    2020/08/14
    川本莉菜子
  • お住まい拝見

    凹凸に集う光・風・人|㈲門一級建築士事務所
    [お住まい拝見〕|本島中部の住宅街、海の近くにあるOさん(39)宅は、たくさんの凹凸で光や風を取り入れる平屋。中庭を介して公私を分けた造りは使い勝手が良く、人も集いやすい。昨年の第5回沖縄建築賞では正賞を受賞した。
    2020/08/07
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる水と緑のまち -宜野湾市伊佐区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地(地域活動編)-39-]中南部への交通アクセスがよく、スーパーなどの生活に必要な施設が充実している宜野湾市伊佐区。住宅街の一角にある水路が流れる遊歩道「ふんしんせせらぎ通り」では、沿道に住む住民らで結成した「せせらぎシーサー通り会」がボランティアで緑化活動を行う。また、これまで防災に力を注いできた自治会は新たな会長を迎えて防犯にも注力。子どもが安全に遊べる地域づくりに取り組む。
    2020/08/07
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(2)|みんなの防災計画[16]
    文・長堂政美
    保育園の防災計画の2回目は、「平常時における施設の防災」について。地域を巻き込み、共助の体制づくりを進めるのが大切だ。行政とのやりとりに普段からSNSを使っていれば、災害時にも連絡が取りやすくなる。
    2020/08/07
    編集部
  • 企画

    エコルミエール(同)|人も家も長く健やかに|首里城近く、エコな連棟式住宅
    [特別企画 創刊35周年]自然エネルギーを活用したマンションなどの企画・運営を手がけるエコルミエール(同)(仲村春善代表役員)が、戸建て感覚の分譲テラスハウス「スイルージュ鳥堀」を販売中。3LDK、2階建て。人も家も長く健やかに暮らせるよう、将来まで見据えた細やかな計画が特長だ。
    2020/07/31
    編集部
  • 企画

    (株)アレックス|自然とつながる暮らし|木造平屋のハワイアンリゾートハウス
    [特別企画 創刊35周年]独自のデザイン力と高品質の技術で、住宅から商業施設まで手がける(株)アレックス(外間俊代表取締役社長)は、東村慶佐次で企画住宅「ラクエナ」シリーズを販売している。ハワイアンリゾートをイメージした1LDKの木造平屋住宅は、自然を間近に感じる造りが魅力だ。
    2020/07/31
    編集部
  • 企画

    アースティック琉球支社|耐震耐風に配慮した|長期優良住宅
    [特別企画 創刊35周年]アースティック琉球支社が手掛けるザ・プレースシリーズ「ザ・プレース高原テラス(沖縄市高原・全11邸の内9邸分譲中)」。建物と道路で一体感のある街並みを形成し、機能性とデザイン性にこだわった新しい住まいを提案している。
    2020/07/31
    編集部
  • 企画

    (株)ツーワン|都市機能が身近に好立地|設備充実し「動きやすい」空間に
    [特別企画 創刊35周年]分譲マンションを全国展開する(株)ツーワン(本社・大阪市、植田誠一代表取締役)は、県内に3棟目のマンション「プレミアム アクシス エンズ 那覇楚辺」を那覇市楚辺に建設中。(株)エン エンタープライズ(本社・那覇市、山城純次代表取締役)が販売代理を務める那覇市おもろまちのモデルルームを訪ねた。
    2020/07/31
    編集部
  • 特集・企画

    孫連れて行きたくなる 学ぶ仕掛けのある城に|私たちの首里城[4]
    首里で生まれ育ち、首里まちづくり研究会の会員でもある新垣伝さんに首里城に対する思いを寄せてもらった。
    文/新垣伝さん(新垣養蜂園代表、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/07/24
    編集部
  • 特集・企画

    「家賃支援給付金」事業者の賃料負担を軽減 |気になるコト調べます![62]
    新型コロナウイルスの影響で売り上げが大幅に減少した事業者向けに、事務所や店舗などの家賃負担を軽減する「家賃支援給付金」。その申請受け付けが7月14日からスタートしている。給付対象や給付額の算定方法など、概要をまとめた。
    2020/07/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    地域に関わる定住しない人|多くの拠り所がある暮らし[4]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/07/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    豊かな自然と人が魅力 [うるま市宮城島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-38-]本島と橋でつながり、沖縄らしい自然が残る宮城島。その魅力に引かれて、移住希望者も少なくないが、土地や家などの物件は供給が少ないのが課題。一方で移住者が住宅を建てているケースもあるという。島内の不動産を取り扱う業者に話を聞いた。
    2020/07/03
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(1)|みんなの防災計画[15]
    文・長堂政美
    自力での避難が困難な子どもたち。そんな子どもたちを預かる保育園において、災害時に、誰がどう動くかなど計画を立てておくことは重要だ。保育園の防災計画について3回に分けて紹介する。
    2020/07/03
    編集部
  • 特集・企画

    「持続化給付金」入力・添付の不備に注意 |気になるコト調べます![61]
    新型コロナウイルスによって売り上げが減少した事業者に対して給付される「持続化給付金」。しかし、申請時に不備があり、再申請が必要なケースもある。そこで、持続化給付金の特設サイトを基に、よくある不備をまとめた。
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    初めはサーフィンの街・千葉県一宮町|多くの拠り所がある暮らし[3]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    海や歴史感じる丘陵のまち[北中城村喜舎場・仲順・和仁屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-37-]北中城村喜舎場・仲順(ちゅんじゅん)・和仁屋の台地部は、海が見える高台の地域。旧集落の名残を感じる一帯もあれば、外人住宅を使ったおしゃれなカフェが集まる場所もある。3地域を通る県道81号線では渋滞緩和のために新たにトンネルを整備中。道路整備が進む一方で、丘陵の地形で宅地が少なく、高まる需要に追いついていないようだ。
    2020/06/05
    川本莉菜子
  • 深呼吸スポット①
    マスクが欠かせない日々が続く。慣れてはきたものの、窮屈さを感じることもある。このコーナーではマスクを外して深呼吸したくなる、開放感あふれるスポットを紹介する。
    2020/06/05
    東江菜穂
  • 防災

    防災福祉リーダー育成事業(2)|みんなの防災計画[14]
    文・長堂政美
    前回(1791号、5月1日発行)に引き続き、昨年9月~今年1月にかけて、嘉手納高校で福祉を学ぶ生徒らが取り組んだ「防災福祉リーダー育成事業」について。今回は、実際の授業内容や生徒らの反応などを紹介する。
    2020/06/05
    編集部
  • 特集・企画

    首里城直下の第32軍司令部壕の整備|私たちの首里城[2]
    首里に生まれ育った昭和1桁生まれの吉田朝啓さんに首里城に対する思いや再建へのアイデアを寄せてもらった。
    文/吉田朝啓さん(医学博士、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/05/22
    編集部
  • 特集・企画

    新型コロナによる減収世帯向け 自治体などが支援策|気になるコト調べます![59]
    新型コロナウイルスの影響によって収入が減少した世帯に向けて、国や自治体、金融機関などでもさまざまな支援制度が設けられた。その中から、住まいに関わる制度(5月11日現在)を紹介する。
    2020/05/15
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    11都府県の家々巡り|多くの拠り所がある暮らし[2]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/05/15
    編集部
  • 建築

    洪水と共存|自然と人間が「持ちつ持たれつ」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    「自然の恩恵とリスクは常に隣り合わせ」と話す建築家の後藤道雄さん。そのリスクに備える知恵を徳島県の「田中家住宅」と「高地蔵」からひもといていきます。
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    息抜きに「オンライン飲み会」やってみた|新型コロナウイルス感染予防対策
    新型コロナウイルスの感染を広げないために、大切なのは「不要不急の外出を控える」こと。
    でも、家で我慢ばかりでは気が滅入る。そこで「STAY HOME」楽しく過ごす方法を紹介する。
    2020/05/01
    東江菜穂
  • 建築

    川に消える橋|半自然が生み出す「川文化」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    橋は、対岸への往来に必要不可欠な建造物です。一方で、増水時は橋の存在が氾濫の元凶となる場合もあります。往来を取るか、水害防止を取るか-。そのバランスを取った橋が徳島県にありました。後藤道雄さんが解説します。
    2020/04/16
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通・買い物便利で人気[糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-36-]国道の整備・拡幅によって交通アクセス性が向上した糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)。地域内には商業施設や学校があるほか、大小多数の公園、川やビーチがあって自然の豊かさも魅力の一つだ。幅広い世帯に人気があり、特に県外からは転勤者の賃貸需要が高いという。平たんで整った街は歩きやすく、地価は下がりにくいという見通しもあるようだ。
    2020/04/03
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    住宅建築について|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は住宅建築とそれにまつわる法律について紹介する。
    2020/03/06
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    戦後史映す街並みの移ろい[読谷村古堅]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-35-]読谷村南部にある古堅地区は、区画整理された住宅地があるだけでなく、古いコンクリート住宅が残る一画や畑地、外人住宅など歴史の移り変わりを残す街並みが見られる。近年は周辺道路や地域の発展もあって、住まいの需要は拡大しているようだ。
    2020/02/07
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「原状回復」と「住宅瑕疵担保履行法」|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。
    そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は原状回復や住宅瑕疵(かし)担保履行法についてのQ&Aを掲載する。
    2020/02/07
    編集部
  • 庭・garden

    【野草料理特集】意外とイケる! 身近な野草
    身近に生えている野草の中には、昔はよく食べられていたものも多い。
    浦添大公園・中城公園・名護城公園では年に1度、園内を散策しながら食べられる野草について学び、実際に試食する講座を開いている。
    1月11日に浦添大公園で開かれた講座には約30人が参加。講座で振る舞われた野草料理を紹介する。
    2020/02/07
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる花と緑のまち[南城市字つきしろ]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-34-]那覇空港自動車道から延伸する南部東道路のインターチェンジ整備計画がある南城市つきしろ。長年空き地のままになった土地が多く、“ゴーストタウン”とも呼ばれていたが、地域住民の美化活動で街の雰囲気は変わったようだ。地価は10年内で約2倍まで上昇、海岸部を一望できるロケーションも魅力でファミリーよりも単身者の部屋探しが多いようだ。
    2019/12/06
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借住宅の修繕|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は賃貸借物件の修繕についてQ&Aを掲載する。
    2019/12/06
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借契約について|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は賃料についてや、契約解除などについてQ&Aを掲載する。
    2019/11/01
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    異国情緒残し飽きが来ない街[宜野湾市新城・ぎのわんヒルズ通り]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-33-]基地に挟まれ異国情緒な街並みを残す宜野湾市新城。県道81号線沿線は「ぎのわんヒルズ通り」と呼ばれ、おしゃれなカフェや雑貨屋などが並んでいて街の魅力の一つになっている。交通アクセスも良く、県道を挟んだ区域で基地跡地利用計画も進んでいて、今後のまちの変わりようにも期待が高まる。
    2019/10/04
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借で多い相談|すまいのQ&A
    県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は、賃貸借にかかわるQ&Aを掲載する。
    2019/10/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス良好 人気高まる[糸満市武富]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-32-]糸満市武富は那覇空港自動車道のICが近く、アクセス性が良いことで人気で、特に近年、建築が盛んな武富区画整理地区は他地域から物件を探しに来る人が多いようだ。戦前からある集落、復帰後の住宅地と時代の移り変わりが見えるのも面白い。
    2019/09/06
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    高速とモノレールつなぐまち[西原町幸地]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-31-]近隣地域にモノレール終着駅ができ、沖縄自動車道の新しいインターチェンジが計画されている西原町幸地。成長する地域に囲まれ、新しい交通拠点としての期待が寄せられる。一方で宅地は不足気味で、今まで売れなかった土地も売れ始めているという。
    2019/08/02
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    土地管理の大事な3本柱|すまいのQ&A
    自分の所有する土地をしっかり守るためには境界標の設置はもちろん、地積測量図の保存や登記なども忘れずに行う必要があります。今回は土地管理の3本柱について、日本土地家屋調査士会連合会が発行しているガイドブック「知って得する、境界標の『知識』」から抜粋して解説します。
    2019/07/05
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    バイパス開通で騒音・混雑緩和[恩納村仲泊~南恩納]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-30-]県内有数のリゾート地として知られる恩納村。2018年に仲泊から南恩納にかけて国道58号のバイパスが全線開通した。海沿いの国道はダンプカーなどの大型車両が通らず生活環境は静かになった一方、観光滞在が減り商業は打撃を受けた。また民泊施設が住宅地にまで広がるなど、リゾート地の苦悩が垣間見られた。
    2019/07/05
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    農業地が一変 店舗集まる街[うるま市前原・豊原・塩屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー29ー]うるま市旧具志川市の東海岸にある前原・豊原・塩屋地域は、「下原(しちゃばる)」と呼ばれる農村地域であった。2000年以降は大型商業店舗の進出や道路整備によるアクセス性の向上、隣接する中城港湾の埋め立て地の完成など、地域内外の環境が一変。買い物や通勤が便利で人気のある地域になっている。
    2019/06/07
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「境界標」正しく設置しよう|すまいのQ&A
    正しい境界の位置を確認し、きちんと境界標を設置することがトラブルを防ぐために重要だと説明してきました。今回はその「境界標」について、日本土地家屋調査士会連合会が発行しているガイドブック「知って得する、境界標の『知識』」から抜粋して解説いたします。
    2019/06/07
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    新築時の登記について|すまいのQ&A
    マイホームや店舗を新築した際、1カ月以内にそれがどのような建物で、誰が所有者なのかを申請しなくてはなりません。それを「表題登記」と言います。今回は表題登記について土地家屋調査士の伊盛進さんに解説してもらいました。
    2019/05/03
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! |沖縄ガス
    那覇市西の沖縄ガスショールーム「ゆ~くる」では、各メーカーの最新ガス機器に実際に触れながら比較検討できるほか、料理教室や食育セミナーなどのイベント、実演体験などを行っている。今回は、料理大好きな嘉数さん親子と最新ガスコンロの便利な機能をチェック。時短の朝ごはん作りにもチャレンジしてもらった。
    2019/04/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    生活圏に広がり 新旧交わるまち[八重瀬町東風平]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー28ー]八重瀬町の伊覇区画整理地区に隣接する東風平は、旧東風平町の中心地で既存の学校、公共施設が充実。伊覇地区の利便性も高まり生活圏が広がった。国道507号は拡幅工事が進められ、沿道では街が更新されていく様子が見られる。那覇へのアクセスも良く、地元に縁のある子育て世帯が戻ってくることも。住宅地では子どもたちの声が響き渡る。
    2019/04/05
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「所有権の移転 農地は注意|すまいのQ&A
    不動産に関するトラブルの対処法をQ&A方式で説明する当連載。今回は、土地の売買契約及び相続、時効による土地の所有権移転、農地の転用について、土地家屋調査士の城間盛義さんに説明してもらいます。
    2019/04/05
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    「筆界」の特定について|すまいのQ&A
    住まいや土地に関するトラブルの対処法をQ&A方式で説明する当連載。今回は、土地の境界について土地家屋調査士に説明してもらいます。境界と認識していた場所と公法上の境界とが異なる場合、トラブルが起きやすいそうです。筆界を特定する制度などを紹介します。
    2019/03/01
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    区画整理進む 交通整備で便利に
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー27ー]2016年から連載をスタートした「歩いて見つけた!地域の住み心地」。今回は、これまで取り上げた地域の中で、区画整理、新設道路、公共交通整備などによって、ここ数年で変わった街を写真で紹介する。
    2019/02/01
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    所有地の「地目」確認を|すまいのQ&A
    土地や住まいに関するトラブルをQ&A方式で説明する当連載。今回は、不動産の権利情報などが記載されている「登記事項証明書」の中でも、土地の用途区分を示す「地目」にまつわる悩みについて、県土地家屋調査士会に教えてもらった。
    2019/02/01
    編集部
  • 防災

    健常者と障がい者が共助で県内初 沖縄市東桃原で避難訓練|気になるコト調べます!㊽
    沖縄市の東海岸に近い東桃原地域で、地域の自主防災会は2018年12月16日、防災訓練を行った。「訓練に障がい者も一緒に参加するのは県内でも初の試み」と、NPO防災サポート沖縄の長堂政美さんは話す。
    2019/01/11
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    境界の確定・確認の仕方|すまいのQ&A
    土地や住まいに関するトラブルをQ&A方式で説明する当連載。今回は、日本土地家屋調査士会連合会のホームページから、境界を確定する流れや、自分の土地の面積や境界を確認する方法を紹介します。
    2019/01/04
    編集部
  • 特集・企画

    どうなる? 建築物省エネ法|「施主への説明」義務化の方向
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]一定規模以上の建築物に対し、国が定める省エネ基準を満たすことで省エネ性能の向上を図ることを目的とする「建築物省エネ法」。日射熱取得率が高い鉄筋コンクリート造住宅が主流の沖縄では、冷房効率を高める断熱材や断熱サッシなどにかかる建築費用・高効率設備の導入費用に加え、開口部を小さくするなどの仕様変更が必要となる可能性があることから、住宅への省エネ基準適合義務化に向けた国の動きが注視されてきた。国は12月3日に審議した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」で、300㎡以下の住宅は「建築主に省エネ基準への適合可否等の説明を義務付ける新制度創設を目指す」との方向性を示した。その背景や、県内建築団体、県の意向を、県建築指導課の伊良部孝一班長に聞いた。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    増税の影響小さめ|シンクタンクが予測 県内住宅市況
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]2019年の住宅市場について、県内3つのシンクタンクの予測を聞いた。
    2018/12/27
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    検討から約20年 安全に歩ける町[モノレール旭橋駅周辺地区]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー26ー]那覇バスターミナルとその周辺の街区は、「モノレール旭橋駅周辺地区」として、2000年から再開発された。ゆいレール旭橋駅から歩行者デッキでつながり、車と交わることなく公共施設、商業店舗などへアクセスできる安全で楽しい歩行空間になっている。
    2018/12/07
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    土地の境界 建築前に確認を|すまいのQ&A
    土地や住まいに関するトラブルをQ&A方式で説明する当連載。今回からは、土地家屋調査士に土地の境界問題について解説してもらう。土地家屋調査士の花城康喜さんは、「土地の境界線は、ブロック塀や擁壁通りとは限りません。土地を取得するときは、事前に境界を確認することが大切です」と話す。
    2018/12/07
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通整備で 高まる期待[浦添市前田1丁目~3丁目]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー25ー]モノレール延伸で浦添市前田1丁目~3丁目には、新たな駅が二つできる。「浦添前田駅」と「てだこ浦西駅」だ。浦添城跡を生かした観光交流施設、県内ではおもろまち駅に次ぐ駅前整備など、モノレール駅を核としたまちづくりの期待が高まっている。一方で、地価はピーク値と言われるほど上昇しており、整備後に地価が下がった時を考え、「土地活用は慎重に」と大平不動産(株)の石川清麿さんは話す。
    2018/10/05
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    家賃の変更・滞納について|すまいのQ&A
    アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説。今回は、家賃の変更や滞納について説明します。
    2018/09/07
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    スクラップの町 閑静な住宅街へ[南城市佐敷 津波古地区]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー24ー]「馬天」という地名でよく知られる南城市津波古地区は、戦後のスクラップブームで発展してきた地区だ。本島・離島から働き口を求めてきた人々でにぎわっていたが、現在では閑静な住宅街になっている。南城市内では珍しく用途地域が定められ、住環境整備が計画的に進められている。南城市役所の移設、国道331号の拡幅で今後の発展に期待がかかる。
    2018/09/07
    川本莉菜子
  • 防災

    [特集]気象情報と防災「特別警報」「警報」「注意報」とは?
    ことしも台風や大雨などの災害が県内外で起こっている。暑ささえも「災害」と言われるほど。災害から身を守るためには、気象情報を活用し、いち早く安全を確保することが大切だ。そこで沖縄気象台に気象情報の種類や活用法などを聞いた。
    2018/08/03
    編集部
  • 防災

    高温に関する予報 熱中症対策に利用
    夏本番。強烈な日差しにバテ気味の人も多いのでは? 本土では最高気温が40度を超えるなど猛暑が続いている。この時期に、気をつけなければならないのが熱中症。重症になれば死に至るおそれもある。気象情報を活用して、高温が予想される場合には、しっかり暑さ対策をしよう!
    2018/08/03
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    契約解除の焦点とは|すまいのQ&A
    アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説する。今回は、契約解除について。大家が借家契約の更新を拒絶、または解約の申し入れをする場合は、正当な事由が必要だと借地借家法に定められている。
    2018/08/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    移住促進で地域を活性化[うるま市浜比嘉島・平安座島・宮城島・伊計島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー23ー]勝連半島から延びる海中道路を渡って行ける四つの島、うるま市の浜比嘉島・平安座島・宮城島・伊計島は、利便性を求めて本島へ人口が流出し、空き家が増えた。地域活性化のため、同市企画政策課は2016年度から移住促進を図っている。本島から伊計島の空き家に移住し、自らの手で修繕した東将寛さんと比嘉久美子さんは、「街中の雑踏から解放された」と島での生活を語る。
    2018/08/03
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    第4回沖縄建築賞 表彰式「沖縄建築」に新たな提案
    県内の優れた建築や建築士を表彰する「第4回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の表彰式が5月25日、那覇市久茂地のタイムスビルで開かれた。先人が育んだ沖縄ならではの伝統建築を土台に、時代に即した新たな提案をした建築士たちをたたえた。
    2018/06/01
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    保証契約の注意点|すまいのQ&A
    アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説する。今回は、賃貸借契約における連帯保証人の義務や、保証契約のトラブル、会社が借りていたアパートを個人で契約を結ぶ場合に新たに敷金・礼金の支払いが必要かなど、賃貸借契約時のトラブルと対策について説明する。
    2018/06/01
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    旧集落の絆継ぐ定住増えるまち[名護市大中区・大西区・大北区]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー22ー]農業が盛んな傍ら、北部の中心地として栄えてきた大兼久村は、現在の名護市街の「大」から始まる5区に分区された。戦後から人口が増え、畑や原野が住宅地に変わった。今では定住を考えて土地や物件を探しに来る人も多いという。近年は市の郊外に大型商業施設が立地し、生活が便利になった一方で、かつてのにぎやかさに思いをはせる声もある。
    2018/06/01
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    [PR]中城村南上原に商業ビル「ジラチナスクエア」誕生
    中城村南上原に商業ビル「ジラチナスクエア」がオープンした。周辺地域の開発コンサルティングを進めてきた(株)シナジープラスグループをはじめ、同社と業務提携をする税理士法人TAパートナーズが加わった相続・資産運用の「ワンストップオフィス」だ。さらにスポーツジムFITrain24、一級建築士事務所kapokが入居し、暮らしを多角的な視点からサポートする新スポットとして注目を集める。
    2018/05/25
    ちぃちゃん
  • 地域情報(街・人・文化)

    変わりゆく 商業のまち[沖縄市山里・久保田、北中城村島袋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー21ー]沖縄市山里・久保田と北中城村島袋は、国道330号が通り、沖縄自動車道のICに近く、交通のアクセス性が高いことで、単身、ファミリー問わず人気の地域だ。4月に「パーチェ山里」再開発ビル内のスーパーなどがオープン、近隣に大型ショッピングモールもあり、地域内や周辺での商業の動きが盛ん。より買い物しやすいまちに生まれ変わりつつあり、住宅需要が高まっている。
    2018/05/04
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借のトラブル|すまいのQ&A
    当連載では、住まいに関するさまざまな悩みや相談窓口、対応策を紹介。今回は、アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説する。
    2018/05/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    更新される 成熟の街[浦添市宮城・内間・仲西]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー20ー]浦添市は、国道58号やパイプライン通り(県道251号)などの整備とともに戦後、急速に発展した。激戦地から一大住宅地へと復興を遂げ、街としてはすでに成熟した印象の同市だが、変化している地域もある。宮城・内間・仲西エリアだ。築40年超えの建物が取り壊され、新築の物件が増えている。近隣には新たな道路が開通。不動産会社は「同エリアは生まれ変わり始めている」と語る。
    2018/04/06
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    人をつなぐ 夢につなぐ「HENTONA LOUNGE(国頭村)」|愛しのわが家・まち
    国頭村の中心地、辺土名大通りに新たに「ラウンジ」ができた。といっても、ホテルにあるような、特大のソファがデンと置かれたラウンジとは少し様子が違う。こぢんまりしたカフェのある入り口の奥は、まるで図書館の自習室のような、机と椅子だけの部屋になっている。その場所の名前はHENTONA LOUNGE(ヘントナラウンジ)。一体どんなラウンジなのか、取材した。
    2018/03/23
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    変化し続ける 交通の要衝[南風原町兼城・宮平]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー19ー]南風原町のほぼ中央に位置する兼城と宮平。琉球王朝時代から交通の要衝であり南風原の中心地だった。現在においても、那覇空港自動車道の南風原北インターに近く、商業施設が並ぶ国道329号や県道241号で那覇市内にもアクセスしやすい。利便性の良さから、ベッドタウンとして人口が増え続けている。
    2018/03/16
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    商から住へ歩いて楽しむ[うるま市安慶名1~3丁目]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー18ー]戦後「安慶名市場」とともに栄えてきた商いのまち安慶名。商業の衰退、住民の高齢化が進み、再開発が望まれ区画整理が行われた。一方で、「ベニヤ通り」には昔ながらの美容室が連なり、繁栄した当時の姿を残す場所もみつけられる。平らな地形を生かし、歩いて楽しいまちへと再生している。
    2018/01/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    新しい那覇の顔 都心の色強める[那覇市おもろまち・真嘉比・古島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー17ー]那覇市北部の国道330号沿線、那覇新都心の街びらきを皮切りに発展し続けるエリア。戦中戦後のつらい歴史を背景にもちつつも、大規模な商業業務エリア、モノレールなどの都市整備によって、今では新たな都心として生まれ変わった。周辺には集合住宅が並び、都心の波及力はいまだ衰えを知らない。
    2017/12/25
    編集部

TOPへ戻る