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  • NEW

    地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる花と緑のまち[南城市字つきしろ]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-34-]那覇空港自動車道から延伸する南部東道路のインターチェンジ整備計画がある南城市つきしろ。長年空き地のままになった土地が多く、“ゴーストタウン”とも呼ばれていたが、地域住民の美化活動で街の雰囲気は変わったようだ。地価は10年内で約2倍まで上昇、海岸部を一望できるロケーションも魅力でファミリーよりも単身者の部屋探しが多いようだ。
    2019/12/06
    川本莉菜子
  • NEW

    防災

    到達時間で対応変える|みんなの防災計画[9]
    文・長堂政美
    沖縄でも発生の可能性がある津波。到達までの時間的余裕があるかないかで、次の行動が変わる。NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「時間的余裕がなければただちに高いビルや高台へ避難。車は使わないで」と話す。
    2019/12/06
    編集部
  • NEW

    特集・企画

    数品種植えて味比べ|ハルサー×野菜ソムリエ[3]
    文・奥間美佐江
    ニンジンやタマネギなど、料理によく使う根菜を植え付ける季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「ニンジンなら数品種植えて味比べしたり、種まき時期をずらして長く収穫を楽しんで」と話す。
    2019/11/28
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[11]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞一般建築部門で奨励賞を受賞した、水間啓氏((株)国建・設計者代表)が手掛けた「JTAドーム宮古島」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/11/22
    編集部
  • 特集・企画

    着工から1カ月半 200万円以上|気になるコト調べます![55]
    建物の老朽化や、実家を2世帯住宅にするなど、近年、増加傾向にある建物の建て替え。その際にまず必要になるのが既存建物の解体工事だ。浦添市にある解体業者は、「一般的な一戸建てで、費用は200万~300万円ほど、着手から解体を終えるまでの期間は1カ月半~2カ月ほどかかる」と話す。
    2019/11/22
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    ミンサー柄でお出迎え 上質なモノトーン空間|HOTELに習う空間づくり[7]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/11/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    自分の行動のクセを知る|今日から始める!ライフオーガナイズ[8]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/11/21
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! ゆ〜くるで気軽に体験 |沖縄ガス
    家庭用電力の小売り販売が2016年に全面自由化されたことに伴い、沖縄ガスでは同年から電気販売事業を開始した(供給元:(株)沖縄ガスニューパワー)。今回は同社のショールーム「ゆ~くる」で料金シミュレーションを体験。そのほか、ガスを利用した自家発電システム「エネファーム」の使い勝手を商品モニターに聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 建築

    建築の歴史や魅力 都市全体で共有|ロンドン住まい探訪[8]
    文・比嘉俊一
    2019/11/15
    編集部
  • 特集・企画

    作品・作家との長い“おつ木あい”|第24回沖縄ウッディフェア 2019年11月15日~17日@沖縄空手会館
    「第24回沖縄ウッディフェア」が豊見城市の沖縄空手会館で2019年11月15日(金)から17日(日)まで開かれる。ことしは「木と暮らす なが~い おつ木あい」がテーマ。同フェア実行委員会から「おつ木あい」エピソードや今回の見どころについて聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 特集・企画

    いのち輝く森に 手づくりの楽園(東村)|オキナワンダーランド[44]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/11/08
    編集部
  • 特集・企画

    住まいをきれい・快適・安全に 第33回トータルリビングショウ 初出展・新規事業ぞくぞく!|気になるコト調べます!拡大版[54]
    10月18日~20日の3日間、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた「第33回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)では、さまざまな初出展の業者や初出品の商品が見られた。その中から、記者が気になったものを紹介!
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](株)沖建住宅 アーバンパレット我如古ヒルズ(宜野湾市我如古)|高台に一戸建て感覚
    宜野湾市我如古の高台に建つアーバンパレット我如古ヒルズ。プライベート性を重視した造り、オール電化で快適、防犯設備も整え安心・安全な住まいを実現した。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](株)ホーム21 クレアレーベン南上原(中城村南上原)|優雅なロケーション
    高台にあり、眺望の良さなどから人気の中城村の南上原。分譲マンション「クレアレーベン南上原」は立地の良さに加え、ハイグレードなキッチンや水回り設備も魅力だ。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](有)サンサン沖縄(宜野湾市長田)|整った住環境と利便性
    立地の良い宜野湾市長田に、新築コンクリート造の一戸建てが完成した。リビングと一体的に使えるオーニングテント付きのウッドデッキが開放的な暮らしを実現する。
    2019/11/01
    編集部
  • 防災

    落下・転倒・移動物に注意|みんなの防災計画[8]
    文・長堂政美
    災害が起きた場合の行動を紹介する本シリーズ。今回は「地震編」。落ちてくるもの、倒れてくるもの、移動してくるものから身を守るのが基本となる。それらを防ぐため、事前に家具などを固定しておくことが大切だ。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    時間整理で生きる力育む|今日から始める!ライフオーガナイズ[7]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/10/25
    編集部
  • 特集・企画

    [こども絵画コンクール表彰式&リビングショウリポート]勢理客さんに最優秀賞 木造住宅関連の企業目立つ
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が10月18日~20日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた。住まいや暮らしに関わる企業63社が、自慢の商品やサービスなどを紹介した。

    併催事業として、小学生が描く夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の展示や、家づくり・片付けの専門家らによる講演会も行われた。

    3日間で、延べ2万9017人が足を運んだ。
    2019/10/25
    編集部
  • 特集・企画

    青の濃淡で自然模す 沖縄らしさ感じる内装|HOTELに習う空間づくり[6]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/10/25
    東江菜穂
  • 特集・企画

    第4回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」の併催事業として、子どもたちの夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)。応募総数430点の中から最優秀賞に輝いたのは、勢理客伽奈さんの作品。入賞作品を一挙に紹介する。
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    第4回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」の併催事業として、子どもたちの夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)。応募総数430点の中から最優秀賞に輝いたのは、勢理客伽奈さんの作品。入賞作品を一挙に紹介する。
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    第32回沖縄県トータルリビングショウ「住まいの情報が充実」
    ■開催時間 午前10時~午後6時■開催期間中の問い合わせ先 沖縄県トータルリビングショウ運営事務局(電話=090-5931-6526、開場時間内)
    2019/10/18
    編集部
  • 建築

    公私に求める質 年齢・環境で変化|ロンドン住まい探訪[7]
    文・比嘉俊一
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    おおらかな屋根の下 自然と同居する家(南城市)|オキナワンダーランド[43]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/10/11
    編集部
  • 特集・企画

    2世帯リノベーション・片付け・木造 第33回沖縄県トータルリビングショウ講演会
    10月18日~20日に、沖縄コンベンションセンターで開かれる「第33回沖縄県トータルリビングショウ(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)」。講演を行う柿本洋さん、よなみねえりかさんにポイントを聞いた。
    2019/10/11
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    異国情緒残し飽きが来ない街[宜野湾市新城・ぎのわんヒルズ通り]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-33-]基地に挟まれ異国情緒な街並みを残す宜野湾市新城。県道81号線沿線は「ぎのわんヒルズ通り」と呼ばれ、おしゃれなカフェや雑貨屋などが並んでいて街の魅力の一つになっている。交通アクセスも良く、県道を挟んだ区域で基地跡地利用計画も進んでいて、今後のまちの変わりようにも期待が高まる。
    2019/10/04
    川本莉菜子
  • 防災

    何よりもまず119番|みんなの防災計画[7]
    文・長堂政美
    実際に災害が起こった時、どのような行動を取ればいいのかー。今回は救急・火災編。いずれの場合も、発見したら、まず119番通報することが大切だ。尊い人命と貴重な財産を守るため、救命措置と初期消火も同時に行う。
    2019/10/04
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[10]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は第5回沖縄建築賞で住宅部門奨励賞に選ばれた池間守氏設計の「楚辺のコートハウス」、久志直輝氏設計の「タテのアマハジで繋がる家」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/09/27
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[10]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は第5回沖縄建築賞で住宅部門奨励賞に選ばれた池間守氏設計の「楚辺のコートハウス」、久志直輝氏設計の「タテのアマハジで繋がる家」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/09/27
    編集部
  • 特集・企画

    思い込みを捨ててみる|今日から始める!ライフオーガナイズ[6]
    文・小橋川恵美(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/09/27
    編集部
  • 特集・企画

    築50年古民家を改装“和”前面に“琉”チラリ|HOTELに習う空間づくり[5]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/09/27
    東江菜穂
  • 建築

    効率的な働き方充実した余暇|ロンドン住まい探訪[6]
    文・比嘉俊一
    2019/09/20
    編集部
  • 特集・企画

    再生ホテルから 国頭の魅力発信(国頭村)|オキナワンダーランド[42]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/09/13
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス良好 人気高まる[糸満市武富]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-32-]糸満市武富は那覇空港自動車道のICが近く、アクセス性が良いことで人気で、特に近年、建築が盛んな武富区画整理地区は他地域から物件を探しに来る人が多いようだ。戦前からある集落、復帰後の住宅地と時代の移り変わりが見えるのも面白い。
    2019/09/06
    川本莉菜子
  • 防災

    早めの対策・避難で命守る|みんなの防災計画[6]
    文・長堂政美
    実際に災害が起こった時、どのような行動を取ればいいのか、数回に分けて説明する。今回は台風や高潮の場合。台風対策は慣れている人も多いかもしれないが、いま一度、自分の備えを確認してみよう。
    2019/09/06
    編集部
  • 特集・企画

    イマドキホームシアター|アバック沖縄店
    ここ数年のホームシアターの進化はすごい。映画館と同様の立体的な音響や、きめ細かい映像を自宅で楽しむ事ができる。最近のトレンドをホームシアターのプロに聞いた。
    2019/08/30
    東江菜穂
  • 特集・企画

    輪作・混植で元気に成長|ハルサー×野菜ソムリエ[2]
    文・奥間美佐江
    夏野菜と秋冬野菜の端境期。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは、種選びを楽しむ一方、病害虫対策にも工夫を凝らす。ポイントは「輪作」と「混植」。台風対策の方法も紹介する。
    2019/08/30
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[9]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞でタイムス住宅新聞社賞を受賞した、福村俊治氏設計の「Joy Chapel」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/08/23
    編集部
  • 特集・企画

    人件費抑える工法、住み継ぐ視点も|気になるコト調べます![53]
    住宅着工統計(国土交通省発表)から県内の新設住宅のうち持ち家一戸建ての推移を見ると、2018年のRC造の工事費予定額は7年前に比べて1戸当たり約520万円増、坪当たりでは約18万円増となっていることが分かった。その他の構造も予定額が軒並み増加する中、戸数では木造が増加、鉄筋コンクリート造が減少している。その背景や実態について関係者らに聞いた。
    2019/08/23
    東江菜穂
  • 特集・企画

    必要なモノ選ぶ判断力育む|今日から始める!ライフオーガナイズ[5]
    文・小橋川 恵美(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/08/23
    編集部
  • 特集・企画

    内装や家具の色変え 客室に個性を演出|HOTELに習う空間づくり[4]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/08/23
    東江菜穂
  • 建築

    学生の街から 社会人の街へ|ロンドン住まい探訪[5]
    文・比嘉俊一
    2019/08/16
    編集部
  • 特集・企画

    風も味わう屋台 つむぐ人との縁(那覇市)|オキナワンダーランド[41]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/08/09
    編集部
  • 防災

    準備は1年がかりで|みんなの防災計画[5]
    文・長堂政美
    前回に引き続き、災害時に高齢者や障がい者などの避難を支援する「災害時避難行動要支援者避難支援事業」を紹介する。今回は事業を実施する際の流れについて。個人情報の扱い方と、時間をかけた準備が大切だ。
    2019/08/02
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    高速とモノレールつなぐまち[西原町幸地]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-31-]近隣地域にモノレール終着駅ができ、沖縄自動車道の新しいインターチェンジが計画されている西原町幸地。成長する地域に囲まれ、新しい交通拠点としての期待が寄せられる。一方で宅地は不足気味で、今まで売れなかった土地も売れ始めているという。
    2019/08/02
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[8]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、5月に発表された第5回沖縄建築賞の受賞作品の中から、正賞を受賞した2作品を取り上げ、発表時に掲載しきれなかった部分について紹介する。住宅部門は金城豊氏設計の「アカジャンガーの家」、一般建築部門は宮城江利奈氏の「オアシスバンク」。
    2019/07/26
    編集部
  • 特集・企画

    本人ができている事を強化|今日から始める!ライフオーガナイズ[4]
    文・大湾かよこ(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/07/26
    編集部
  • 特集・企画

    顔が見える造り 多世代に優しい空間|HOTELに習う空間づくり[3]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/07/26
    東江菜穂
  • 建築

    公園がつくる 場と景色|ロンドン住まい探訪[4]
    文・比嘉俊一
    2019/07/19
    編集部
  • 特集・企画

    植物とたわむれ 建築美にひたる(本部町)|オキナワンダーランド[40]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/07/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    バイパス開通で騒音・混雑緩和[恩納村仲泊~南恩納]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-30-]県内有数のリゾート地として知られる恩納村。2018年に仲泊から南恩納にかけて国道58号のバイパスが全線開通した。海沿いの国道はダンプカーなどの大型車両が通らず生活環境は静かになった一方、観光滞在が減り商業は打撃を受けた。また民泊施設が住宅地にまで広がるなど、リゾート地の苦悩が垣間見られた。
    2019/07/05
    川本莉菜子
  • 防災

    要支援者の避難円滑に|みんなの防災計画[4]
    文・長堂政美
    高齢者や障がい者など、災害時に自分で避難するのが困難な人がいる。そんな人たちの避難を、地域で支援しようという取り組み「災害時避難行動要支援者避難支援事業」について、2回に分けて紹介する。今回は概要や県内の現状など。
    2019/07/04
    編集部
  • 特集・企画

    とにかく着心地を1番に|今日から始める!ライフオーガナイズ[3]
    文・大湾かよこ(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/06/28
    編集部
  • 建築

    沖縄美ら海水族館 平成14年(2002年)開館|設計/故・国場幸房+国建
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    東江菜穂
  • 建築

    県立博物館・美術館 平成19年(2007年)開館|設計/石本建築事務所・二基建築設計室 共同企業体
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    東江菜穂
  • 建築

    県平和祈念資料館 平成12年(2000年)開館|設計/team DREAM(チームドリーム)共同企業体
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    編集部
  • 建築

    都市を歩いて 居場所探し|ロンドン住まい探訪[3]
    文・比嘉俊一
    2019/06/21
    編集部
  • 特集・企画

    名護のパノラマ 山上の特等席で(名護市)|オキナワンダーランド[39]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/06/14
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    農業地が一変 店舗集まる街[うるま市前原・豊原・塩屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー29ー]うるま市旧具志川市の東海岸にある前原・豊原・塩屋地域は、「下原(しちゃばる)」と呼ばれる農村地域であった。2000年以降は大型商業店舗の進出や道路整備によるアクセス性の向上、隣接する中城港湾の埋め立て地の完成など、地域内外の環境が一変。買い物や通勤が便利で人気のある地域になっている。
    2019/06/07
    川本莉菜子
  • 防災

    自分の足で情報収集|みんなの防災計画[3]
    文・長堂政美
    災害時の避難場所や避難経路などを地図上に示した防災マップ。地域や災害弱者施設など、マップの利用者によって特徴が異なる。それぞれの作成のポイントや、自らの足で防災情報を集める「防災ウォーク」について紹介する。
    2019/06/07
    編集部
  • 特集・企画

    建設業マッチングサイト「CLAMP」登録受付始まる|気になるコト調べます![52]
    県内での現場に特化した、建設系の職人と企業をつなぐマッチングサイト「CLAMP」の登録受け付けが始まった。職人や企業が同サイトに登録。その後、職人が手の空いている日を入力すれば、見積もり依頼が来るシステムだ。同サイトを企画・運営する(株)UniPlusの日南田義竜さんは、「腕の良い職人さんはたくさんいるが、下請けとして割を食ってきた。同サイトを活用して安定した仕事を得られ、技術に見合った価格で働けるようになれば」と期待を込める。
    2019/05/31
    東江菜穂
  • 敷き草で水分蒸発防ぐ|ハルサー×野菜ソムリエ[1]
    文・奥間美佐江
    野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さん。1733号(2019年3月22日発行)の記事が好評だったため連載としてスタートする。今回は、夏野菜の育て方やおいしい食べ方、敷き草を使った乾燥対策について。
    2019/05/31
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞 表彰式】多忙でも意欲的な作品
    県内の優れた建築や建築士を表彰する「第5回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の表彰式が5月24日、那覇市久茂地のタイムスビル2階ギャラリーで開かれた。受賞者には賞状と目録、琉球ガラスの盾は受賞者と施主に送られた。
    2019/05/31
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】住宅部門 正賞「アカジャンガーの家」(うるま市)/設計:金城豊(門一級建築士事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】住宅部門 正賞「アカジャンガーの家」(うるま市)/設計:金城豊(門一級建築士事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】一般建築部門 正賞/新人賞「オアシスバンク」(浦添市)/設計:宮城江利奈(渡久山設計)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】タイムス住宅新聞社賞「Joy Chapel」(うるま市)/設計者代表: 福村俊治氏 チーム・ドリーム
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。正賞に次ぐタイムス住宅新聞社賞は、福村俊治さんの「Joy Chapel」が受賞した。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】奨励賞・住宅部門「楚辺の コートハウス」(那覇市)/設計者代表: 池間守氏  エー・アール・ジー
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。奨励賞を紹介。ガラス張りの中庭で空間に広がりを持たせたついのすみか、上下の半戸外空間をつなぐ大きな壁が特徴的な住宅、地域の多様なイベントに対応する多目的ドームが選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 特集・企画

    後からでなく「今」やる|今日から始める!ライフオーガナイズ[2]
    文・東風平美穂(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】奨励賞・住宅部門「タテのアマハジで繋がる家」(西原町)/設計者代表: 久志直輝氏 studio jag 1級建築士事務所
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。奨励賞を紹介。ガラス張りの中庭で空間に広がりを持たせたついのすみか、上下の半戸外空間をつなぐ大きな壁が特徴的な住宅、地域の多様なイベントに対応する多目的ドームが選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】奨励賞・一般建築部門「JTAドーム宮古島」(宮古島市)/設計者代表:水間啓  国建
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。奨励賞を紹介。ガラス張りの中庭で空間に広がりを持たせたついのすみか、上下の半戸外空間をつなぐ大きな壁が特徴的な住宅、地域の多様なイベントに対応する多目的ドームが選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】古市徹雄審査委員長から総評
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 特集・企画

    木々が守る街中の隠れ家ホテル |HOTELに習う空間づくり[2]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/05/24
    東江菜穂
  • 建築

    5人でシェアキッチンで交流|ロンドン住まい探訪[2]
    文・比嘉俊一
    2019/05/17
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第5回沖縄建築賞|【応募作品】住宅建築部門
    第5回沖縄建築賞の応募作品住宅建築部門を紹介します。
    2019/05/10
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第5回沖縄建築賞|【応募作品】一般建築部門
    第5回沖縄建築賞の応募作品一般建築部門を紹介します。
    2019/05/10
    編集部
  • 特集・企画

    75段の先に 極上の非日常(南城市)|オキナワンダーランド[38]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/05/10
    編集部
  • 建築

    第5回沖縄建築賞に向けて| 審査通して気付く三つの「目」
    県内の優れた建築を顕彰する沖縄建築賞(主催・同実行委員会)。ことしで5回目を数えるまでになった。審査副委員長の小倉暢之氏(琉球大学名誉教授)は、「これまでの作品には、県内外のそれぞれで培った視点を生かした作品が見られる」と語る。
    2019/05/03
    編集部
  • 防災

    スキル生かし組織を導く|みんなの防災計画[2]
    文・長堂政美
    大規模災害直後は公助による災害防除活動は期待できず、住民のみで対応しなければならない。その際に状況を判断し、住民の行動を指揮するスキルを持つのが「防災リーダー」。重要性や育成方法などについて紹介する。
    2019/05/03
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第5回沖縄建築賞|一次審査10作品が通過
    県内の優れた住宅や一般建築、建築士を顕彰する沖縄建築賞。2015年から始まり、今年で5回目を迎える。第5回沖縄建築賞には、住宅建築部門14作品、一般建築部門12作品の応募があった。その中から、各部門5作品が一次審査を通過した。
    2019/04/26
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[7]第5回建築賞 10作品が一次通過
    県内の優れた住宅や一般建築、建築士を顕彰する沖縄建築賞。2015年から始まり、今年で5回目を迎える。第5回沖縄建築賞には、住宅建築部門14作品、一般建築部門12作品の応募があった。その中から、各部門5作品が一次審査を通過した。
    2019/04/26
    編集部
  • 特集・企画

    マネでない自分の価値観を|今日から始める!ライフオーガナイズ[1]
    文・東風平美穂(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/04/26
    編集部
  • 特集・企画

    自然を生かすことが最高のインテリア|HOTELに習う空間づくり[1]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/04/26
    東江菜穂
  • 建築

    中心地と郊外で違う街並み|ロンドン住まい探訪[1]
    文・比嘉俊一
    2019/04/19
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! |沖縄ガス
    那覇市西の沖縄ガスショールーム「ゆ~くる」では、各メーカーの最新ガス機器に実際に触れながら比較検討できるほか、料理教室や食育セミナーなどのイベント、実演体験などを行っている。今回は、料理大好きな嘉数さん親子と最新ガスコンロの便利な機能をチェック。時短の朝ごはん作りにもチャレンジしてもらった。
    2019/04/19
    編集部
  • 特集・企画

    旅人の目も引く まちやぐゎー(今帰仁村)|オキナワンダーランド[37]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/04/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    生活圏に広がり 新旧交わるまち[八重瀬町東風平]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー28ー]八重瀬町の伊覇区画整理地区に隣接する東風平は、旧東風平町の中心地で既存の学校、公共施設が充実。伊覇地区の利便性も高まり生活圏が広がった。国道507号は拡幅工事が進められ、沿道では街が更新されていく様子が見られる。那覇へのアクセスも良く、地元に縁のある子育て世帯が戻ってくることも。住宅地では子どもたちの声が響き渡る。
    2019/04/05
    川本莉菜子
  • 防災

    自主防災組織とは? 住民協力し安心なまち|みんなの防災計画[1]
    文・長堂政美
    地震や津波、台風、高潮、大雨・洪水、土砂災害、火災、救急患者の発生など、いつ起きてもおかしくない非常事態。どう備えればいいのかをNPO法人防災サポート沖縄の長堂政美理事長に執筆してもらう。初回は自主防災組織について。
    2019/04/05
    編集部
  • 特集・企画

    [賃貸生活応援企画]賃貸でも自分好みに
    退去する際、入居時と同じ状態に戻す「原状回復」が必要な賃貸住宅。棚を取り付けたくても、ネジで穴を開けたりすることはできない。そこで、メイクマン浦添本店のスタッフとメーカー担当者に、原状回復がしやすく、賃貸住宅でも空間を自在に彩ることのできるグッズを教えてもらった。
    2019/03/29
    編集部
  • 建築

    故郷の自然や風 建築で表現|JIA沖縄支部主催 第22回卒業設計作品選奨
    建築系学生による卒業設計の中から優れた作品を選ぶ「第22回卒業設計作品選奨(日本建築家協会(JIA)沖縄支部主催)」が2019年3月23日、那覇市で開かれた。最優秀賞には仲間研人さん(西日本工業大学)が設計した「空気の建築」が選ばれた。仲間さんは、2019年6月に開かれる全国大会に出場する。
    2019/03/29
    東江菜穂
  • 防災

    支え合いを学ぶキャンプ[防災コミュニティー]
    [文・稲垣暁]防災教育には、自分の命や家を守るだけでなく、水や電気など当たり前にあるものが使えなくなった時の「創意工夫力」や、より困難な状況にある人に手を差し伸べ一緒に難局を乗り切る「自治力・協働力」が求められる。若狭公民館の講座での実践を元に、これらを身につける方法を考える。
    2019/03/29
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション企画2019](株)東豊 コンフォート宜野湾オーシャンフロント(宜野湾市大山)|海辺の特等席
    宜野湾の海岸沿いに建つコンフォート宜野湾オーシャンフロントは眺めを重視した間取りで、180度に広がるパノラマビューを実現。都市機能とリゾートを両立させ、利便性と快適性を兼ね備えている。
    2019/03/29
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション企画2019](株)住太郎ホーム ベアーズコート上勢頭(北谷町上勢頭)|ゆとりの広さと眺望
    北谷町の国体道路沿いにひときわ高くそびえ立つベアーズコート上勢頭。美浜から、遠くは那覇の街までを見渡せる眺望と、広々としたリビング・ダイニングが開放感いっぱいだ。
    2019/03/29
    編集部
  • 特集・企画

    応援! 第30回技能グランプリ
    今回は、2019年3月1日~4日に兵庫県で開かれた技能グランプリの入賞者にインタビュー。技能五輪は23歳以下の青年技能者の競技だが、技能グランプリは年齢制限がなく熟練技能者が技を競う。フラワー装飾で伊集香奈子さんが銅賞を、畳製作で伊波孝さんが敢闘賞を受賞した。
    2019/03/22
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[19]|「沖縄に合った省エネ基準を検討すべき」が1割占め
    一定規模以上の建築物に対して国が定める省エネ基準を満たすことで省エネ性能の向上を図る「建築物省エネ法」。国は、基準適合の義務化を段階的に進めるべく昨年12月に示した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」に対し、広く国民の声を求めるパブリックコメントを実施。内容をまとめた。NPO蒸暑地域住まいの研究会代表で、県内の建築3団体からなる「沖縄の気候風土適応住宅推進連絡会議」事務局も務める松田まり子さんは「『沖縄の気候風土に合った省エネ基準を検討すべき』との意見はパブコメの約1割を占めた。国もその声は無視できない。今後の動向に注視したい」と話す。
    2019/03/15
    徳正美
  • 特集・企画

    家中の消臭・抗菌・防カビに|気になるコト調べます![51]
    アロマセラピストでアロマ空間デザイナーの(株)Fu's Happiness代表取締役の當眞ふさえさんは、植物から抽出される精油(エッセンシャルオイル)を普段の掃除に取り入れている。「精油には消臭、抗菌などお掃除に適した作用を持つものがあり、室内が自然のいい香りに包まれてリフレッシュできる」。精油を使った掃除グッズの作り方やその使い方を教わった。
    2019/03/08
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    蝶の標本に鹿の角、産院に個性派カフェ(名護市)|オキナワンダーランド[36]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/03/08
    編集部
  • 防災

    知恵を備える① 身近なモノが変身 工夫凝らして使う
    2011年3月11日に東北地方を襲った東日本大震災からやがて8年。防災グッズを備える人が増えてきたが、同時に備えておきたいのが災害を乗り切るための「知恵」。缶詰や湧き水など身近なものの活用法や、少量の水で洗濯する方法など災害時における工夫を紹介する。
    2019/03/01
    編集部
  • 防災

    知恵を備える② 生活用水に湧き水を活用
    非常時の持ち出し用品の中に飲料水は備蓄していても、生活用水まで備えるのは難しい。そこで、湧き水fun倶楽部のぐしともこさんが提言するのが、湧き水の活用。「災害時、地域の湧き水が生活用水として大きく役立つ」と話す。
    2019/03/01
    編集部
  • 防災

    知恵を備える③ イケるorイケない試してみた!
    災害時に役立つ知恵としてテレビやインターネットで見かける「ツナ缶ランプ」「水漬けパスタ」「少ない水で洗濯」。警視庁警備部災害対策課のツイッターを参考に、実際に編集部が試してみた。意外とイケるモノ、簡単そうで意外と難しいモノなどさまざま。実際にやってみると要領がつかめるので、いざという時のために、家族で一度試しておくといいかも!
    2019/03/01
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[6]第5回沖縄建築賞 募集始まる
    「第5回沖縄建築賞」の作品募集が始まった。そこで今回はその概要を紹介する。また、第4回で正賞を受賞した漢那潤さんと大嶺亮さんに、受賞後の変化や沖縄建築賞に対する思いを聞いた。
    2019/02/22
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
    23歳以下の若手が技を競う第56回技能五輪の「レストランサービス競技」で金賞を受賞した、ザ・テラスホテルズ(株)の知念栞子(しおこ)さん。8月にロシアで開かれる国際大会の切符も手にした。県勢が国際大会に出場するのは初めて。金賞受賞の感想や国際大会への意気込みを聞いた。また、レストランサービス競技の県代表を指導した同社の比嘉洋さんにも話を伺った。
    2019/02/22
    編集部
  • 特集・企画

    原風景の感動を語りかける家(那覇市)|オキナワンダーランド[35]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/02/08
    編集部
  • 防災

    県内のオープンガーデン情報|気になるコト調べます!㊿
    冬でも花いっぱいの沖縄。むしろ厳しい夏より、葉を広げ、つぼみをほころばせる。この時期、一般の人や企業などが自慢の庭を公開する「オープンガーデン」が県内各地で開かれる。2月~4月に開催される四つのオープンガーデンを紹介する。
    2019/02/08
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    区画整理進む 交通整備で便利に
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー27ー]2016年から連載をスタートした「歩いて見つけた!地域の住み心地」。今回は、これまで取り上げた地域の中で、区画整理、新設道路、公共交通整備などによって、ここ数年で変わった街を写真で紹介する。
    2019/02/01
    川本莉菜子
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[18]|ク―ラー1台で家中サラリ
     断熱+計画換気で結露を防ぎ、3世代住み継げる木造住宅を提案する(株)琉球住樂一級建築士事務所。専務取締役の伊良皆盛栄さんは「住宅の性能を適切に高め、自然素材と併用していけば、沖縄の真夏時でも冷房1台で家中をサラリと快適に保てる。エアコン効率が良くなるだけでなく、結露を防いで住む人の健康にもつながり、家も長持ちする」と説明する。
    2019/02/01
    徳正美
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[5]
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。入賞作品以外にもたくさんの力作の応募があった。今回は昨年開かれた「第4回」の一次審査通過作品を紹介する。
    2019/01/25
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
    パソコンソフト「CAD」を使って建築図面を作成する「建築CAD」競技。ソフトの機能を熟知していることや、建築知識などが問われる。2018年11月に開かれたアビリンピックの同競技で金賞を受賞した知念靖さんに受賞の感想などを聞いたほか、知念さんの大会出場をサポートした上司の川上一男さんに会社の反応や今後、期待することを聞いた。
    2019/01/25
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第3回沖縄建築賞|【応募作品】住宅建築部門
    第3回沖縄建築賞の応募作品住宅建築部門を紹介します。
    2019/01/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第3回沖縄建築賞|【応募作品】一般建築部門
    第3回沖縄建築賞の応募作品一般建築部門を紹介します。
    2019/01/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第4回沖縄建築賞|【応募作品】住宅建築部門
    第4回沖縄建築賞の応募作品一般建築部門を紹介します。
    2019/01/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第4回沖縄建築賞|【応募作品】一般建築部門
    第4回沖縄建築賞の応募作品一般建築部門を紹介します。
    2019/01/22
    編集部
  • 防災

    築25年以上の住宅も減税可能に|気になるコト調べます!㊾
    ローン残高の1%が10年間、所得税や住民税から控除される「住宅ローン控除」。利用するためには木造で築20年未満、鉄筋コンクリート(RC)造で築25年未満と要件が定められている。だが、前述の年数以上の建物でも、「耐震基準適合証明書」の発行が受けられれば、減税・支給・特例制度を受けることが可能になる。同証明書の発行サービスを手掛ける(株)クロトンの下地鉄郎さんは、「特に中古マンションは、対象物件が県内流通数の4割前後はあると考えられる。一定条件を満たすことが必要なので、対象物件を購入予定の方は、必ず登記前に相談を」と呼びかける。
    2019/01/18
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    泊まって感じる古きよきコザ(沖縄市)|オキナワンダーランド[34]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/01/11
    編集部
  • 防災

    健常者と障がい者が共助で県内初 沖縄市東桃原で避難訓練|気になるコト調べます!㊽
    沖縄市の東海岸に近い東桃原地域で、地域の自主防災会は2018年12月16日、防災訓練を行った。「訓練に障がい者も一緒に参加するのは県内でも初の試み」と、NPO防災サポート沖縄の長堂政美さんは話す。
    2019/01/11
    川本莉菜子
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[17]|中性化は推定400~1600年後
    「中性化が進行することは考えられず、中性化が鉄筋に到達するのは400~1600年と推定され、非常に高耐久な建築物であると評価できる―」。東京理科大学の今本啓一教授からの報告だ。高炉スラグコンクリートで密度を高める配合と打設方法で施工した、首里寒川町の住宅での非破壊検査の結果だ。ここでは高炉スラグコンクリートとは何か、実際に住宅施工に採用するに至るまでの経緯や今後の可能性についてまとめた。
    2019/01/04
    徳正美
  • 特集・企画

    制度知り賢く住宅取得|税理士に聞く「消費税増税と経過措置等のポイント」
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]2019年10月に予定されている消費税増税。住宅取得を考えている人にとっては、どうしても気になる。税率ばかりに目が行きがちだが「住まい給付金の給付額拡大」をはじめ、さまざまな対応策も検討されている。税理士の添石幸伸さんは「それぞれの状況に合わせて制度を上手に活用すれば、増税後でも賢く住宅を取得する方法はある」と話す。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    どうなる? 建築物省エネ法|「施主への説明」義務化の方向
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]一定規模以上の建築物に対し、国が定める省エネ基準を満たすことで省エネ性能の向上を図ることを目的とする「建築物省エネ法」。日射熱取得率が高い鉄筋コンクリート造住宅が主流の沖縄では、冷房効率を高める断熱材や断熱サッシなどにかかる建築費用・高効率設備の導入費用に加え、開口部を小さくするなどの仕様変更が必要となる可能性があることから、住宅への省エネ基準適合義務化に向けた国の動きが注視されてきた。国は12月3日に審議した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」で、300㎡以下の住宅は「建築主に省エネ基準への適合可否等の説明を義務付ける新制度創設を目指す」との方向性を示した。その背景や、県内建築団体、県の意向を、県建築指導課の伊良部孝一班長に聞いた。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    消費税増税(8%→10%へ) 冷静に分析しよう(住宅購入・建築)
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]住宅取得を考えている人は、消費税の増税前に購入すべきか、否か!不動産コンサルティングマスターの金城久雄さんは、「増税前に慌てて買うより、増税でいくら購入価格が高くなるのかを具体的に算出し、その負担を軽減する方法を考えてからでも遅くない」とアドバイスする。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    増税の影響小さめ|シンクタンクが予測 県内住宅市況
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]2019年の住宅市場について、県内3つのシンクタンクの予測を聞いた。
    2018/12/27
    編集部
  • 特集・企画

    伝説のカフェ 新たな船出(今帰仁村)|オキナワンダーランド[33]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2018/12/14
    編集部
  • 特集・企画

    インテリア選びの幅拡大|気になるコト調べます!㊼
    (株)ラクーンコマース(東京、和久井岳代表)が事業者向けに運営する卸・仕入れサイト「スーパーデリバリー」。家具などのインテリアをはじめとした多様な商品をメーカーから卸価格で購入できるのが特徴だ。ことし6月からスタートした「沖縄まとめ便」では、これまで課題だった沖縄への送料を抑えやすくなる。
    2018/12/14
    出嶋佳祐
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[16]|4.2kwhで停電時も3日間生活
    大規模な停電で暮らしに多大な影響をもたらした9月の台風24号。10月に行われた沖縄県トータルリビングショウでは、蓄電池の展示ブースに多くの人が立ち寄り、関心の高さをうかがわせた。県内で蓄電池の販売・設置を手掛ける(株)饒平名エコステーションの饒平名知也代表取締役は「この3年間でわが社の蓄電池の販売数は100を超えた。停電時はもちろん、普段も電気の自給自足ができるので、電気代の削減が可能」とアピールする。
    2018/12/07
    徳正美
  • 地域情報(街・人・文化)

    検討から約20年 安全に歩ける町[モノレール旭橋駅周辺地区]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー26ー]那覇バスターミナルとその周辺の街区は、「モノレール旭橋駅周辺地区」として、2000年から再開発された。ゆいレール旭橋駅から歩行者デッキでつながり、車と交わることなく公共施設、商業店舗などへアクセスできる安全で楽しい歩行空間になっている。
    2018/12/07
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    段取り上手で 効率良く!|大そうじ大作戦!
    大掃除、まだ手を付けていない…という人でも間に合う! 平日に不必要な物を捨てる「ながら選別」と、週末の約半日を使った「部屋ごとの大掃除」を組み合わせるのがコツ。お掃除マイスターの比嘉理絵さんが大掃除の段取りを教えてくれた。
    2018/11/30
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    自然の力で優しく掃除|やってみよう! ナチュラルクリーニング
    重曹やクエン酸といった自然素材で汚れを落とす「ナチュラルクリーニング」。人にも環境にも優しいのが特長だ。オーガニック食品やエコ雑貨などを扱う「がじゅまるガーデン」の店主で、自身も実践する河児(かわじ)直美さんに、使い方のポイントを教えてもらった。
    2018/11/30
    出嶋佳祐
  • 防災

    わが家は安全? チャートで確認|知ってる? 耐震化
    「『わが家であと何年、安心して暮らせるのか』。住宅の老朽化が進むにつれ、不安を抱く人は多い」とNPO沖縄県建築設計サポートセンターの西里幸二理事長。そもそも、住宅の安全性はどう判断すればいいのか?わが家は大丈夫か? 相談先の情報と合わせて話を聞いた。
    2018/11/30
    徳正美
  • 防災

    自然と共生、災害をしのぐ[防災コミュニティー]
    [文・稲垣暁]台風24・25号は長時間停電や断水のほか、倒木や浸水で避難不可の事態ももたらした。多くの木々は葉が吹き飛ばされ、無残な姿をさらした。だが、集落の防災林として植えられてきたフクギは、台風後も変わらず濃い緑でたたずんでいた。伝統的な沖縄の暮らしの知恵に学ぶ、防災とまちづくりを考える。
    2018/11/30
    編集部
  • 特集・企画

    唯一無二の木工作品に出逢う|第23回沖縄ウッディフェア 11月23日~25日@沖縄空手会館
    「第23回沖縄ウッディフェア」が豊見城市の沖縄空手会館で25日(日)まで開かれる。ことしのテーマは「木のぬくもり ずっと一緒に! 島家具」で、50余の木・工芸工房が一堂に会する。見どころを同フェア実行委員会に聞いた。
    2018/11/23
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[4]
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。当連載では、入賞作品発表時に掲載し切れなかった詳細部分について紹介する。今回は、第4回入賞作品の中から、住宅部門奨励賞を受賞した根路銘安史さん設計の「知念の家」と、一般建築部門奨励賞を受賞した前田慎さん設計の「愛和保育園」を取り上げる。
    2018/11/23
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
    23歳以下の若手技能士が技を競う「第56回技能五輪全国大会」が11月2日~5日に県内各地で開かれた。同大会の全42競技のうち、住宅建築にかかわりの深い「家具」「建具」「左官」「建築大工」「タイル張り」競技(会場はすべてANA SPORTS PARK浦添)の様子をリポートする。
    2018/11/23
    編集部
  • 特集・企画

    生まれ変わった戦前の泡盛酒屋(名護市)|オキナワンダーランド[32]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2018/11/09
    編集部
  • 特集・企画

    トータルリビングショウ&防災・防犯フェアから注目の設備や建材、アイテムを紹介!|家に安心と快適プラス 防災・省エネ・新製品|気になるコト調べます!拡大版
    10月19日~21日の3日間、「第32回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた。さまざまな出展の中から、防災・省エネ・新製品など記者が気になった製品を紹介する。
    2018/11/09
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018|11月2日(金)~5日(月)開催
    23歳以下の若手技能士が全国から集まり技を競う「第56回技能五輪全国大会」と、15歳以上の障害のある方が技能を競う「第38回全国アビリンピック」が11月2日(金)から始まる。(一部種目は10月27日から開始)。年に1回開かれているが、沖縄での開催は初めて。技能五輪は42種目、アビリンピックは22種目で競技を行い、誰でも観覧できる。各都道府県の予選を勝ち抜いた技能者の“スゴ技”を見るチャンス! ことし4月から本紙で連載している「応援! おきなわ技能五輪・アビリンピック2018」で紹介した技能者たちの意気込みと共に競技会場を紹介する。
    2018/11/02
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年] 沖縄のマンション事情
    [マンション特集2018年・沖縄のマンション事情]マンションの建築ラッシュが続いている。本紙では、今号で紹介する販売業者(3~5面、8~11面掲載)に、この1~2年に販売するマンションについてアンケートを実施。回答を得た=下に抜粋。さらに県内のマンション事情について、設計を手掛ける(株)デザインスタジオ琉球樂団の伊佐真吾専務と、施工を手掛ける(株)謝花組の長嶺直樹生産事業部部門長にインタビュー。「価格・仕様ともに多様化」「地価の高騰などから、戸建てよりも割安感を感じる人が増えたのでは」と話す。
    2018/10/26
    徳正美
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年](株)デザインスタジオ琉球樂団 ティアレ北谷シーサイド・アラハ(北谷町 北前)|シーサイドの暮らしを満喫
    アラハビーチ近くに建築が始まるティアレ北谷シーサイド・アラハ。都会の利便性とリゾート感が共存するロケーションを満喫できる。コンパクトながらセミオーダーに近いアレンジも可能だ。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年]アーキ・ドゥ(株)ルピナス高原オーシャンビュー(沖縄市 高原)|眺望よし充実の設備
    中城湾を一望する沖縄市高原の高台に建設中のルピナス高原オーシャンビュー。リビングと一体となったすがすがしい眺望が、開放感を与えてくれる。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年](株)ミルコ ミルコマンション名護宮里(名護市 宮里)|暮らしやすく美しく
    名護市街地へのアクセスの良さと静かな住環境が整ったミルコマンション名護宮里。住機能はもちろん、タイルやガラスを使用した外観や室内のデザイン性も高い。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年]大晋建設(株)×あなぶき興産(株)ミオビエントアルファ山下(那覇市 山下町)|港を見下ろす高台に
    都市とリゾートの魅力を贅沢(ぜいたく)に謳歌(おうか)する、港を見下ろす高台に建築中のミオビエントアルファ山下。心地よい開放感と落ち着きが同居するラグジュアリーな室内も特長だ。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年](株)ホーム21 クレアレーベン南上原(中城村 南上原)|安心と上質な暮らし
    人気エリアの南上原で完成目前のクレアレーベン南上原。こだわりのハイグレードなキッチンや水回り設備に力を入れた。セキュリティーシステムを導入し、暮らしに安心をプラスした。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年](株)大成ホーム リゾートテラス伊祖(浦添市 伊祖)|丘上で災害に備え
    海抜の高い丘の上に建つ「リゾートテラス伊祖」は、県内初の自家発電を装備。さらに非常用エレベーターを導入した防災マンション。沖縄の素材を使い、琉球文化の薫り高い風格ある演出も見逃せない。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション特集2018年]グランマーレ東浜ワイズ(与那原町 東浜)|生活も交通も便利
    目前に与那原マリーナが広がるグランマーレ東浜ワイズでは、青い海を見渡すリゾート感を味わえるだけでなく、周辺施設が充実、那覇近郊で快適な暮らしを実現できる。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018|木工[6]
    23歳以下の青年技能者が技を競う「技能五輪」大会が11月2日(金)から沖縄で開かれる。仲宗根亜季さんはフラワー装飾競技に参加する。同競技は「花束」「ブライダルブーケ&ブートニア」「テーブルデコレーション」の3種を製作し、完成度を競う。仲宗根さんは「デザイン性を高め、金賞を狙う」と意気込みを語る。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    [こども絵画コンクール表彰式&リビングショウリポート]入賞作「ワクワク感 細部まで」
    住まいづくりに関わる業者が一堂に会する「第32回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が10月19日~21日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれ、建材や設備、マネー関連などを扱う58社が出展した。さらに県内の小学生から「あったらいいなこんな家」をテーマに絵を募った「第3回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の展示会や「沖縄防災・防犯フェア2018」も併催。爽やかな秋晴れが続いた3日間で、延べ3万383人が来場した。
    2018/10/26
    編集部
  • 特集・企画

    第3回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    魚と共生する海中の家や、宇宙人と遊べる雲の家。県内の小学生から住んでみたい家の絵を募った「第3回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)には、442点の夢の家が寄せられた。その中から最優秀賞をはじめとする入賞作品12点を紹介する。
    2018/10/19
    編集部
  • 特集・企画

    第32回沖縄県トータルリビングショウ「住まいの情報が充実」
    ■開催時間:午前10時~午後6時 ■開催期間中の問い合わせ先:沖縄県トータルリビングショウ運営事務局(電話=098-890-7721、開場時間内)
    2018/10/19
    編集部
  • 特集・企画

    第32回 沖縄県トータルリビングショウ 講演会「片付け・防災・琉球風水まで」
    2018年10月19日~21日に、沖縄コンベンションセンターで開かれる「第32回沖縄県トータルリビングショウ(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)」。講演を行う大湾かよこさん、稲垣暁さん、横川明子さんにポイントを聞いた。
    2018/10/12
    編集部
  • 特集・企画

    父と娘で伝えるやきものの魅力(読谷村)|オキナワンダーランド[31]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2018/10/12
    編集部
  • 特集・企画

    土地取引価格の指標「2018年県地価調査」結果発表|住宅トレンドは「30坪に木造」|気になるコト調べます!㊺
    2018年地価調査の結果が9月18日に発表された。県内の住宅地・商業地・工業地などの平均変動率はプラス5.0%で、景気拡大や人口増加を背景に土地需要が高まっており、5年連続で上昇した。中でも住宅地の平均変動率はプラス4.0%で全国1位に。「地価上昇をうけ、小さな土地に木造住宅を建てるのがトレンドになってきている」と県地価調査代表幹事(不動産鑑定士)の髙平光一氏は説明する。
    2018/10/12
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通整備で 高まる期待[浦添市前田1丁目~3丁目]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー25ー]モノレール延伸で浦添市前田1丁目~3丁目には、新たな駅が二つできる。「浦添前田駅」と「てだこ浦西駅」だ。浦添城跡を生かした観光交流施設、県内ではおもろまち駅に次ぐ駅前整備など、モノレール駅を核としたまちづくりの期待が高まっている。一方で、地価はピーク値と言われるほど上昇しており、整備後に地価が下がった時を考え、「土地活用は慎重に」と大平不動産(株)の石川清麿さんは話す。
    2018/10/05
    川本莉菜子

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