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沖縄の住宅建築情報と建築に関わる企業様をご紹介

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    地域情報(街・人・文化)

    老猫のケアと環境づくり|ステップ低く 皿高く|ねこと暮らそう[13]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2021/04/16
    編集部
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    夫の定年機に離婚!?|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[7]文/川端ゆかり
    また4月が来たよ同じ日のことを思い出してぇぇぇ♪ と椎名林檎のギブスをカラオケで熱唱したくなるこの季節、いかがお過ごしでしょうか。
    2021/04/16
    編集部
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    おうち時間を充実| プール編 上
    自宅で過ごす時間が増えた昨今。当連載では住まいに設備や工夫をプラスして、より快適に過ごす提案をします。初回はコロナ禍で需要が増加しているという「自宅プール」。県内で数々の自宅プールを手掛ける㈱クロトンの下地鉄郎さんが解説します。
    2021/04/09
    編集部
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    防災

    しっていますか? 住まいの保険①
    火災や地震など「もしも」に備える住まいの保険。日本損害保険協会沖縄支部の松代貴志事務局長は「1日100件以上起きる火災の他、さまざまなリスクに対応できるオールリスク補償の商品が主流になっている」と話す。
    2021/04/09
    編集部
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    地域情報(街・人・文化)

    暮らしをサイズダウン シニアから楽しむ沖縄移住[1]
    [暮らしをサイズダウン シニアから楽しむ沖縄移住|文・写真/青木 容子]
    60代後半で沖縄に移住した青木容子さん。本連載は、青木さんが移住に伴って、資産整理や断捨離などの暮らしをサイズダウンした経験と、沖縄で生活する中での楽しみを紹介します。
    2021/04/09
    編集部
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    建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[5]| ともかぜ振興会 会長 元ライン設計 代表 金城栄一さん(80)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士らに話を聞いてリポートする本連載。今回は、金城栄一さん。戦時中に奪われた故郷・大嶺集落への思いを胸に、那覇市金城の街づくりや、琉球セントラルビルなどを手掛けた。
    2021/04/09
    編集部
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    マインクラフトカップ2020全国大会で大賞受賞!
    Vol.9 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    教育版マインクラフトを使って仮想世界を建築する作品コンテスト「マインクラフトカップ2020全国大会」。小学生から高校生までの作品応募があった中、石垣市立平真小学校の浦添昴さん(11)が大賞を受賞。「前回は5人チームで審査員賞の一つ、Kazu賞を受賞。今回、大賞を受賞できてすごくうれしい。次回も挑戦したい」と意気込む。
    2021/04/09
    編集部
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    地域情報(街・人・文化)

    旧海軍病院建物を沖縄戦後資料館に|在日米軍海軍病院(北谷町)|建築探訪PartⅡ⑩
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/04/09
    編集部
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    防災

    避難所運営①「名簿班」| みんなの防災計画 [24]
    文・長堂政美
    避難所の運営は避難者自身で行うのが基本。そこで今回から、避難所運営組織を構成する班の役割について紹介する。最初は「名簿班」。避難者を把握することで、避難所内を管理しやすくし、適切な支援も受けられるようになる。
    2021/04/02
    編集部
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    地域情報(街・人・文化)

    アクセス便利でコンパクトな街-沖縄市登川-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-43-]沖縄市の北部に位置する登川地域は、沖縄自動車道・沖縄北インターがあり、交通の便が良いのが特徴。5年前に中頭病院が移転、主要道路は飲食店やスーパーなどが軒を連ねる。商業地の地価は上昇率県内5位で緩やかに上昇しており、他市と比べてコロナショックの影響は小さいようだ。住宅地はコンパクトで旧集落の名残を感じるのどかな雰囲気。北インターは本年度から渋滞緩和のための工事着手予定で、物流倉庫などの土地需要に期待が高まる。
    2021/04/02
    川本莉菜子
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    万能調理器具 「メスティン」|暮らしにアウトドア①
    みなさんこんにちは! 那覇市曙にあるバイク店・沖縄ヤマハの店内で「燈人(ともしびと)」というアウトドアグッズコーナーを担当している與那嶺康貴と申します。今回から1年間、アウトドアをより身近に楽しむヒントや、日常生活でも使えるキャンプギア(グッズ)を紹介します。
    2021/04/02
    編集部
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    [第5回こども絵画コンクール]県内19社からの協賛金を3団体へ寄付
    こども絵画コンクール実行委員会は3月24日~26日、「第5回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の協賛金などを3団体に寄付した。
    2021/04/02
    編集部
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    6年連続県内トップ 一級合格者は過半数|令和2年度1級建築士 設計製図試験 総合資格学院 沖縄校
    令和2年度建築士試験の合格者が昨年末に発表され、総合資格学院沖縄校(那覇市久茂地)が県内の一級建築士設計製図試験合格者の55.6%を占めた。6年連続で県内トップを達成した。合格を後押ししたポイントやコロナ禍における工夫を、合格者のコメントと共に紹介する。
    2021/04/02
    編集部
  • 特集・企画

    第24回卒業設計作品選奨|(公社)日本建築家協会 沖縄支部
    県内の建築系の学生による2020年度の卒業設計の中から優れた作品を選ぶ「卒業設計作品選奨」の審査が3月13日、那覇市内であった。最優秀賞には琉球大学4年の福地秀真さんの作品が選ばれた。
    2021/03/26
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    子猫期の環境づくり|月齢ごとに暮らし方変化|ねこと暮らそう[12]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2021/03/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    「またね」の言葉が拠り所|多くの拠り所がある暮らし[11]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2021/03/19
    編集部
  • 競売か? 任意売却か?|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[6]文/川端ゆかり
    気が付けばもう3月…は、は早すぎるぅ…。働く母さんは春夏秋冬忙しいけれど。この季節、3月はもう祭りです。
    2021/03/19
    編集部
  • 専攻外の技術身に付け|県高校ロボット競技大会でアイディア賞!
    Vol.8 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    昨年11月に行われた県高校ロボット競技大会の「アイディアロボット競技」で、八重山商工高校の「ウシュマイ」がアイディア賞(優勝相当)を受賞。同校情報技術科2年のチームメンバー6人は、専攻するプログラミング以外のロボット製作技術を身に付けた。「次回は全国へ」と意気込む。
    2021/03/12
    川本莉菜子
  • 南城市「ガーデンレストラン花さんご」 21日まで「花まつり」 
    4月8日に3周年を迎える「ガーデンレストラン花さんご」。一年で最も美しい時季を迎えた庭を多くの人に楽しんでもらおうと、「花まつり」を開催中だ。オーナーの小波津和子さんは、「コロナ疲れを感じている人は多いはず。花さんごで心安らぐひとときを過ごしてほしい」と話す。
    2021/03/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    新しい沖縄建築をつくる試みと挑戦|フェスティバルビル(那覇市)|建築探訪PartⅡ⑨
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/03/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    作って伝える|アートと暮らす[6]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/03/12
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[4]| 仲座久雄建築設計事務所 仲座久雄さん(1904〜62)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士らに話を聞いてリポートする本連載。今回は、戦前から戦後にかけて沖縄建築をけん引してきた故・仲座久雄さんについて、息子の仲座巖さんの話をもとに紹介する。(文・写真 普久原朝充)
    2021/03/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    [住民参加の公園づくり]愛着・憩い生む 菜園活動
    人口減少や遊具の老朽化などで利用者が減る公園は少なくない。行政だけでの維持管理も厳しい中、公園を家庭菜園のように使うことで住民が主体的に関わって管理し、より身近なものとしているケースもある。昨年末から農園実験中の経塚公園と、ビル群の中で果樹を育てるファーム泉崎での活動を紹介する。
    2021/03/05
    川本莉菜子
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営①| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/05
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営②| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/05
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営③| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/04
    編集部
  • 特集・企画

    「フラット35リノベ」使って金利0.5%引き下げ|気になるコト調べます![69]
    中古住宅の購入とリフォームで利用できる「フラット35リノベ」。2021年1月から利用条件が緩和されて使いやすくなった。購入した中古住宅で壁紙交換や手すりの設置などの一般的なリフォーム工事をした際に、住宅ローンの借入金利が0.5%引き下げられる。
    2021/02/26
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    使命感で再建に密着 記録として映像残す|私たちの首里城[11]
    琉球放送の報道カメラマンとして約30年、さまざまなニュースや番組を撮影しました。その中で最も印象深い仕事が、1992年に放送された「映像ドキュメント首里城」。基壇(きだん)の遺構発見から、竣工するまで、首里城の再建をずっと追いかけたドキュメント番組です。
    文・写真 元・琉球放送報道カメラマン 新里勝彦さん
    2021/02/26
    編集部
  • 特集・企画

    スペインの彩り 太陽が似合う空間|HOTELに習う空間づくり[15]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回はホテル日航アリビラの空間をクローズアップする。
    2021/02/26
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    室内飼いのメリットと注意点|危険少ない分 運動多めに|ねこと暮らそう[11]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2021/02/19
    編集部
  • オーバーローンで任意売却|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[5]
    年間の平均気温23度と1年を通して気温が安定している亜熱帯地域の沖縄にも、ちゃんと冬はあるんですよね。事務所の壁に描いた東アジアの地図を眺め「沖縄っていい場所にあるよな、うん」と実感しつつ寒さのあまり猫で暖を取るこの頃です(余談ですが、猫好きの猫アレルギーです)。
    2021/02/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    帰るのではなく次に向かう|多くの拠り所がある暮らし[10]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2021/02/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【着飾る】ユニークで 一日ウキウキ|アートと暮らす[5]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/02/12
    編集部
  • 仕掛けでスケール表現|「第16回家やまちの絵本コンクール」最優秀賞受賞の金城妃七さん[集まれ! スゴ技学生-7-]
    Vol.7 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    家やまちをテーマに全国から作品を募った「第16回家やまちの絵本コンクール」で、読谷高校3年の金城妃七さん(17)は、最優秀賞の国土交通大臣賞を受賞した。飛び出す仕掛けなどで動物たちの家のスケール感を表現。金城さんは「読む子どもたちが楽しめるように」と絵本に思いを込めた。
    2021/02/12
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    国際都市形成構想 (沖縄県)|建築探訪PartⅡ⑧
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/02/12
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[3]| ㈱根路銘設計 代表取締役会長 根路銘安弘さん(82)
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士に話を聞いてリポートする本連載。首里杜館をはじめ、さまざまな建物を手掛けてきた根路銘安弘さんは「地理的制約に基づく彫りの深さが沖縄らしい建築につながる」と話す。(文・写真 普久原朝充)
    2021/02/12
    編集部
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記③|みんなの防災計画[22]
    文・知念メンドーザ麗子
    2018年9月に、北海道胆振東部地震で被災した知念メンドーザ麗子さん。被災したからこそ感じる、避難の際や避難所生活において「持っていて良かった身近なもの」を紹介する。
    2021/02/05
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    住・食・農にぎわう-西原町小波津-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-42-]西原町の中央部にある小波津では、直売所やイベントスペースを兼ねたマルシェ(市場)が昨年オープン。海岸部に大型MICE施設の計画が上がってから観光の機運も高まり、町の中核地として道路や川辺の整備が進む。町内で比較的新しい小学校の学区内はファミリー層からの住宅需要が高い。生活利便性がいい南風原町からの波及もあって、西原町内の住宅需要は増しているという。
    2021/02/05
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    イタリアンパセリとショウガ|ハルサー×野菜ソムリエ[8]
    文・写真 奥間美佐江
    2年続いた本連載も今回で最終回。最後は、これから植え付け時期を迎えるイタリアンパセリとショウガを紹介する。どちらも独特な香りと風味で料理にアクセントを与える名脇役だ。
    2021/01/29
    編集部
  • 特集・企画

    山原で育まれる アート創造の種|オキナワンダーランド[52]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2021/01/29
    編集部
  • 特集・企画

    歴史的建造物としての首里城を知る|私たちの首里城[10]
    数軒隣からは首里という立地で育ったため、休みの日には中城御殿跡地に建っていた博物館に行き、夏休みの絵画には守礼門や円鑑池(えんかんち)と弁財天堂を描くのが定番だった。そしていつしか、威風堂々とした首里城の石垣に魅了されていた。
    文・写真 安富祖理絵さん(合同会社アン一級建築士事務所代表社員)
    2021/01/22
    編集部
  • 特集・企画

    多様な顔持つ空間人や文化の「集合体」|HOTELに習う空間づくり[17]
    昨年1月、国際通り沿いにオープンしたホテルコレクティブ。同ホテルは台湾有数のセメントメーカー「嘉新水泥」の新たな事業だ。
    2021/01/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    需要なくば技残らず保存の難しさ痛感|BACK TO THE タイムス住宅新聞⑧
    週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年、発行した紙面は今号で1829号に上ります。紙面づくりに関わる社員らが思い出を語る当コーナーですが、今回は、沖縄タイムス社時代にタイムス住宅新聞の編集にも携わってもらったOBに、思い出深い連載と取材について寄せてもらいました。
    2021/01/22
    山城興朝
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫のトイレ環境づくり|風通しよく静かな場所に|ねこと暮らそう[10]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2021/01/15
    編集部
  • ローン完済! 笑顔でお別れ|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[4]
    自身も2度の協議離婚を経験した「とまとハウジング」代表の川端ゆかりさんがアドバイス! 離婚を考えた時に知っておきたい不動産の知識と、離婚=すべてがネガティブなわけではないという少しの元気をお届けします。
    2021/01/15
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    九州地方を車で巡る|多くの拠り所がある暮らし[9]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2021/01/15
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    沖縄初の本格的リゾートホテル|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2021/01/08
    編集部
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記(2)|みんなの防災計画[21]
    文・知念メンドーザ麗子
    2018年9月、最大震度7の北海道胆振(いぶり)東部地震に遭遇した知念メンドーザ麗子さん。地震当日の様子を紹介した前号(1822号、2020年12月4日発行)に続き、今回は空港で過ごした2日間の様子について。
    2021/01/08
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【明かり】大きさ・場所 幅広く楽しむ|アートと暮らす[4]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/01/08
    編集部
  • 特集・企画

    快適空間で老後健やかに|一人ひとりに寄り添う「健康住宅」の介護
    今年1月4日に浦添市宮城に開所したばかりの「住宅型有料老人ホームみやぎ」。築40年以上の鉄筋コンクリート住宅をリフォームした施設は、木の心地よい香りと漆喰の温かみに包まれた安らぎの空間だ。
    2021/01/08
    編集部
  • 沖縄建築賞

    [第6回沖縄建築賞を終えて 正賞受賞者と審査委員長が語る「沖縄の建物に必要な要素」]気候にあらがわず「取り込む」
    本紙1826号(1月1日発行)に引き続き、「第6回沖縄建築賞(主催:同実行委員会)」の審査委員長・古谷誠章氏、正賞受賞者の大嶺亮氏と細矢仁氏の座談会を掲載。「沖縄の建築に必要なこと」について語った。3人に共通していたのが、「厳しい環境と対峙するのではなく、共存する」という考え。古谷氏は、「沖縄における快適な家とは、外とつながり変化を体感できる住まいではないか。昔からやられていることではあるが、そこにはコロナ禍における新しい生活様式のヒントが詰まっている」と話す。
    2021/01/08
    編集部
  • コロナ禍でも闘志高め|沖縄県高校生ものづくりコンテスト旋盤競技で優勝した長嶺秀憲さん[集まれ! スゴ技学生-6-]
    Vol.6 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    2020年9月に行われた沖縄県高校生ものづくりコンテスト旋盤競技部門で、美里工業高校機械科2年の長嶺秀憲さん(17)が初出場で優勝。長嶺さんは「コロナ禍で例年より3カ月遅れの開催だったが、先輩と闘志を高めながら挑めた。来年も優勝して、次こそ全国へ行きたい」と意気込む。
    2021/01/08
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    [第6回沖縄建築賞を終えて]独特の気候・文化に挑戦
    [正賞受賞者と古谷審査委員長が語る]
    県内の優れた建築や、建築士を顕彰する「沖縄建築賞(主催:同実行委員会)」。2020年11月22日に、第6回の正賞受賞者である大嶺亮氏と細矢仁氏、審査委員長の古谷誠章氏が同賞を振り返るとともに、沖縄に適した建築について語った。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    「上質」「格調高い」器に幸運舞い込む|琉球風水で見る2021年 六白金星・人生のステージアップ
    2021年は六白金星の年。風水の五行では「金」、自然界では「天」を表します。天は世界を創造する力強い存在です。人生経験で蓄えた英知から人をサポートする、尊敬されるリーダーになるためのエネルギーを高めるなど、人として一つ上のステージを意識しましょう。文/東道里璃(琉球風水師)
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈱イノアック琉球
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|タイガー産業㈱
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈱ナイソ
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈱ナイソ
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|ワンズトラスト㈱
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    新年企画 紙面で開催! 住まいの展示会|㈲ヨシダ工業サービス
    県内企業が一押しする製品や事業をまとめて紹介。火に強い断熱材や効果長持ちの防水工法、家中浄水システムといった設備建材から、天然素材やカーペット素材の床、機能的なカーテンといった室内を彩る内装材まで、住まいを快適にする商品が目白押しだ。
    2020/12/31
    編集部
  • 特集・企画

    中山門や綾門大道など 周辺文化遺産にも目を|私たちの首里城[9]
    首里琉染は京都の染色家で、私の父である山岡古都(こと)(故人)によって1973(昭和48)年に創設されました。場所は、かつて首里城の入り口であった中山門跡、真壁御殿のあったところです。
    文・写真 大城裕美さん(㈲首里琉染 代表取締役)
    2020/12/25
    編集部
  • 特集・企画

    コロナ影響 地価景況マイナス|気になるコト調べます![68]
    沖縄県不動産鑑定士協会(髙平浩一会長)は12月1日、地価動向や半年後の見通しなどについての景況感をまとめた「県不動産市場DIレポート」を発表した。新型コロナウイルスの影響を大きく受け、地価動向DIは半年前の5月調査から2期連続でマイナスとなっている。さらに半年後も下落感が強まると予想した回答が多かった。
    2020/12/18
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    おしっこの臭いと引っかき傷を防ぐ|ねこと暮らそう[9]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/12/18
    編集部
  • オーバーローンなら相談を|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[3]
    自身も2度の協議離婚を経験した「とまとハウジング」代表の川端ゆかりさんがアドバイス! 離婚を考えた時に知っておきたい不動産の知識と、離婚=すべてがネガティブなわけではないという少しの元気をお届けします。
    2020/12/18
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[2]| 設計同人GAN代表 赤嶺和雄さん
    沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士に話を聞いてリポートする本連載。県内の島々を巡り歩いた赤嶺和雄さんは、土地に根付く自然や物事と対話し、サインを捉えながら建物の設計をしてきた。(文・写真 普久原朝充)
    2020/12/11
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【布もの】大きさ・場所 幅広く楽しむ|アートと暮らす[3]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/12/11
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    米国民政府が作った沖縄の中央銀行|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/12/11
    編集部
  • 商店街の盛衰を写真に|全国「古民家フォト甲子園」銅賞に輝いた 花城ゆりあさん[集まれ! スゴ技学生-5-]
    Vol.5 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    全国から132点の写真応募があった「第9回古民家フォト甲子園」で、美来工科高校3年コンピュータデザイン科の花城ゆりあさん(18)の作品が銅賞に輝いた。受賞作品は沖縄市の銀天街を撮った写真で「今はシャッター通りだけど、昔は商店街として栄えていた。写真にだけでも残して、時代の移り変わりを伝えたい」と思いを込めた。
    2020/12/11
    川本莉菜子
  • 移動式ロボットで技能五輪全国大会に出場!高校生のトップ目指す[集まれ! スゴ技学生-4-]
    Vol.4 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    13日から愛知県で開催される「技能五輪全国大会」の移動式ロボット職種に出場する、名護商工高校電建システム科2年の古蔵颯大さんと宮城彩群さん。同大会には高校生だけでなく、社会人も出場する。2人は「企業には勝てなくても、出場高校の中ではトップをとりたい」と意気込む。
    2020/12/04
    川本莉菜子
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記(1)|みんなの防災計画[20]
    文・知念メンドーザ麗子
    旅行中、北海道胆振(いぶり)東部地震に遭遇した知念メンドーザ麗子さんに、被災時や避難所の様子などを3回に分けて伝えてもらう。知念さんは「地震直後は生きた心地がしなかったが、訓練を重ねた避難所運営のおかげで安心できた」と話す。
    2020/12/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    「心のよりどころ」 としての風景づくり[沖縄らしい景観まちなみづくりシンポジウム]
    沖縄県が主催する「沖縄らしい景観まちなみづくりシンポジウム」が11月26日、県立博物館・美術館で開かれた。「心のよりどころ」をテーマに、田中尚人氏(熊本大学准教授)による基調講演とパネルディスカッションが行われた。2016年の熊本地震の際に大きな被害を受けた益城町で住民参加型風景づくりから復興に取り組む田中氏は、「心のよりどころになる風景は、住民の生活や生業が表れるふるさとの風景。当たり前過ぎて気付かなかったその良さに気付き、自分事として住民自らが風景づくりに関わることが大切」と話した。パネルディスカッションでも同様に地域のコミュニケーションが大切だとし、生活が見える風景づくりなどについて討論した。(川本莉菜子)
    2020/12/04
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】表彰式の様子 YouTubeで動画配信
    県内の優れた建築物や建築士を顕彰する「第6回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の表彰式が11月22日、浦添市にある沖縄建築会館で行われた。その様子をYouTubeで配信している。
    2020/12/01
    編集部
  • 特集・企画

    大自然を堪能するトレーラーハウス|HOTELに習う空間づくり[16]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回は「グローリーアイランドオキナワ ヤブサチリゾート」の空間をクローズアップする。
    2020/11/27
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    父の誇り、私の一部 唯一無二の首里城|私たちの首里城[8]
    母校の城西小学校は、正門を出れば右手に龍潭、南門を出れば左手に守礼門といういわば「The 首里城のお膝元」に位置する。
    文・写真 アラカキヒロコ(音楽家、シンガーソングライター)
    2020/11/27
    編集部
  • 特集・企画

    狭所点検用ドローン 県内初の実証テスト|気になるコト調べます![67]
    再生可能エネルギー事業やドローン事業を行う㈱糺(ただす)の森と、建物管理の㈱国際ビル産業は10月30日、狭所(きょうしょ)点検用ドローンの実証テストを西原町棚原にある橋の下で行った。ドローンを使うことにより、配管や煙突、天井裏といった人が入りにくい場所の、低コストで安全な点検が期待される。
    2020/11/27
    出嶋佳祐
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】YouTubeで表彰式
    県内の優れた建築物や建築士を顕彰する「第6回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の表彰式が11月22日、浦添市にある沖縄建築会館で行われた。その様子をYouTubeで見てみよう!
    2020/11/24
    編集部
  • 離婚を思ったときに考えること|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[2]
    自身も2度の協議離婚を経験した「とまとハウジング」代表の川端ゆかりさんがアドバイス! 離婚を考えた時に知っておきたい不動産の知識と、離婚=すべてがネガティブなわけではないという少しの元気をお届けします。
    2020/11/20
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    脱走を防ぐ|ねこと暮らそう[8]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/11/20
    編集部
  • 特集・企画

    withコロナ時代の空間づくり(掃除編)
    コロナ禍で、住まいやオフィスなどの空間も変化を余儀なくされた。新たに「消毒」や「ソーシャルディスタンス」「非対面」も必須条件となった“withコロナ時代”の空間づくりについて、掃除のプロと建材の専門家に教えてもらった。
    2020/11/20
    編集部
  • 特集・企画

    withコロナ時代の空間づくり(建材編)
    コロナ禍で、住まいやオフィスなどの空間も変化を余儀なくされた。新たに「消毒」や「ソーシャルディスタンス」「非対面」も必須条件となった“withコロナ時代”の空間づくりについて、掃除のプロと建材の専門家に教えてもらった。
    2020/11/20
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    共用スペースで縁紡ぐ|多くの拠り所がある暮らし[8]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/11/20
    編集部
  • DIY 暮らしにちょうどいいもの|アートと暮らす[2]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/11/13
    編集部
  • 建築

    フクハラ君 沖縄建築を学びなおしなさい[1]| 玉那覇有紀さん
    本連載は、沖縄建築について学ぶべく、一級建築士である普久原朝充さんが、県内で活躍してきた先輩建築士に話を聞き、リポートする。初回は玉那覇有紀さん。親から受け継いだ玉那覇味噌醤油を経営しながら、ひめゆり平和祈念資料館の設計などに関わってきた。文・写真 普久原朝充
    2020/11/13
    編集部
  • 沖縄からグリーンニューディールを|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/11/13
    編集部
  • 防災

    避難場所の選択肢|みんなの防災計画[19]
    文・長堂政美
    大規模災害が発生した時、どこに避難するか。学校や知人宅、ホテル、車、テントなど、さまざまな選択肢がある。長堂さんは「特徴や立地などを考慮しながら、自分の行きやすい所に避難を」と話す。
    2020/11/06
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    徒歩とバスで暮らせる街-浦添市内間-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-41-]那覇市に隣接する浦添市内間は、那覇新都心に近いことからアパートが多い住宅地。築古の建物の建て替えが進む地域でもある。生活利便施設が地域内や周辺にそろい、バスやモノレールなどの公共交通も利用しやすい。今月からは市コミュニティーバスの実証実験も始まり、車に頼り過ぎない生活ができる。土地需要は住宅よりもアパート経営用などが高く、新築賃貸物件は単身向けが増えている。
    2020/11/06
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    人とアートをつなぐ拠点としてのホテル|HOTELに習う空間づくり[15]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回はホテル アンテルーム 那覇の空間をクローズアップする。
    2020/10/30
    東江菜穂
  • 特集・企画

    島ラッキョウとフローレンスフェンネル|ハルサー×野菜ソムリエ[7]
    文・写真 奥間美佐江
    塩漬けや天ぷら、炒め物で人気の島ラッキョウは沖縄の伝統的農産物。フローレンスフェンネルはイーチョーバー(ウイキョウ)の仲間。どちらも香りが強く、整腸作用のある健康食材です。
    2020/10/30
    編集部
  • 特集・企画

    首里城に半生を重ねて 歴史ドラマの舞台|私たちの首里城[7]
    首里で生まれ育ち、首里城を訪れる観光客らを見守る幸喜徳子さんに首里城に対する思いを寄せてもらった。
    文・写真 幸喜 徳子
    2020/10/23
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    空き家4割が放置状態|空きスペースでまちづくり
    総務省統計局が5年ごとに発表する「住宅・土地統計調査」によると、2018年の県内にある空き家の約4割が放置状態。全国的に増え続ける空き家を利活用、または危険なものは撤去しようと国が施策展開するも、県内での活用事例は少ない。地域によっては空き家が狭い道路に面する、活用・撤去する費用の工面が難しいなどがその理由で、ハード面や家主の意識面に課題が残る。そうした県内の現況と、空き家などのオーナーの意向もくみ取り、地域の課題解決に活用する先駆的な事例を紹介する。
    2020/10/23
    川本莉菜子
  • あなたのリスタートを応援|離婚にまつわる不動産事情Re:コンサル[1]
    自身も2度の協議離婚を経験した「とまとハウジング」代表の川端ゆかりさんがアドバイス! 離婚を考えた時に知っておきたい不動産の知識と、離婚=すべてがネガティブなわけではないという少しの元気をお届けします。
    2020/10/16
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    吐いたときの対応と対策|ねこと暮らそう[7]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|(有)フロンティアーズ「R+house」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|㈱一球さん「ウイルス抗菌サービス」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|HAND IN HAND「スマートカーテン」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    地元住民の車で回った南伊豆|多くの拠り所がある暮らし[7]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|タイガー産業㈱「エミール水処理システム」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|タイガー産業㈱「SGルーフィング」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|セコム「サーマルカメラ」「あんしんテレワーク」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】一般建築部門 正賞/「株式会社技建新本社ビル」(南城市)/設計:細矢仁氏(一級建築士事務所細矢仁建築設計事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。住宅部門正賞には大嶺亮氏の「立体路地を持つ都市住宅」が、一般建築部門正賞には細矢仁氏の「株式会社技建新本社ビル」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】一般建築部門 奨励賞/「T Dental Frontier」(沖縄市)設計者/(左)小林進一氏(47)コバヤシ401.Design room㈱ 、野村庸高氏(38)アキアーキデザイン一級建築士事務所
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。一般建築部門奨励賞には小林進一氏(47)コバヤシ401.Design room㈱、野村庸高氏(38)アキアーキデザイン一級建築士事務所が設計した「T Dental Frontier」(沖縄市)が選ばれた
    2020/10/09
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】古谷誠章審査委員長から総評
    古谷誠章氏による、第6回沖縄建築賞の総評を掲載する
    2020/10/09
    編集部
  • キンザー跡地に沖縄型未来都市を|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/10/09
    編集部
  • 特集・企画

    気候風土適応住宅 国事業に県内初RC使った2例採用|気になるコト調べます![66]
    前回(9月25日発行号)に引き続き、地域の住文化を継承し、環境負荷の低減を図る気候風土適応住宅について取り上げる。今回は地域の先導的モデルケースを選ぶ国の「気候風土適応型プロジェクト2020」に、県内で初めて選ばれた2事例を紹介する。
    2020/10/09
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】住宅建築部門 正賞/「立体路地を持つ都市住宅」(那覇市) 設計:大嶺亮氏(ファイブディメンジョン一級建築士事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。住宅部門正賞には大嶺亮氏の「立体路地を持つ都市住宅」が、一般建築部門正賞には細矢仁氏の「株式会社技建新本社ビル」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】住宅建築部門奨励賞・新人賞/「House in Matsumoto」(沖縄市) 設計:仲本兼一郎氏、岡山泰士氏、森田修平氏(STUDIO MONAKA)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。住宅部門奨励賞と新人賞には仲本兼一郎氏らによる「House in Matsumoto」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】タイムス住宅新聞社賞/「森の図書館 森に住まうオフグリッドの家」(国頭村) 設計:友利正氏、小谷みゆき氏(Atelier TAKE5)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。正賞に次ぐタイムス住宅新聞社賞には、友利正氏による「森の図書館」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
  • 漆の食器 普段使いする豊かさ|アートと暮らす[1]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/10/09
    編集部
  • [2020年地価調査]住宅地地価伸び率4.0%
    県は9月29日、土地取引価格の指標となる地価調査の結果を発表した。住宅地、商業地、工業地などの全用途(林地除く)で、前年比4・7%上昇し、3年連続全国1位の伸び率だった。住宅地は4・0%上昇で全国トップ。一方、前年よりも上昇幅は縮小しており、不動産鑑定士の濱元毅さんは「新型コロナウイルス感染症の影響でことし3月頃から地価が横ばい、または下落する地点がみられたことが要因」と話す。
    2020/10/02
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の津波避難訓練|みんなの防災計画[18]
    文・長堂政美
    沖縄市にある愛の泉保育園は昨年11月、同園で作成した津波防災計画の実効性を確認するため、津波避難訓練を実施。安全に避難するには、地域の力が欠かせないことを再認識した。
    2020/10/02
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞 結果速報
    県内の優れた建築や建築士を表彰する「第6回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の二次審査が9月26日に行われ、入賞者が決定した。住宅部門の正賞には大嶺亮氏(ファイブディメンジョン一級建築士事務所)が設計した「立体路地を持つ都市住宅」が、一般建築部門の正賞には細矢仁氏(一級建築士事務所細矢仁建築設計事務所)が設計した「株式会社技建新本社ビル」が選ばれた。
    2020/10/02
    編集部
  • 特集・企画

    紅型を主役に 華やぎと温かみ|HOTELに習う空間づくり[14]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回は2020年9月26日に那覇市天久にオープンする「HOTEL OMORO58」を取り上げる
    2020/09/25
    東江菜穂
  • 特集・企画

    閉館中に畳を入れ替え 時間と闘い伝統を知る|私たちの首里城[6]
    首里城の畳の表替えや新調などをする、仲里畳店の仲里力さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/09/25
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    開放的な住まいで省エネも|気になるコト調べます![65]
    地域の住文化を継承し、環境負荷の低減を図る気候風土適応住宅。国では2016年度から「気候風土適応型プロジェクト(サステナブル建築物等先導事業気候風土適応型)」として、地域のモデルとなる住宅を募集しており、これまで木造住宅が対象だった。20年度は鉄筋コンクリート造住宅も対象となり、県内から初めて2件のプロジェクトが選ばれた。気候風土適応住宅について、①その特徴と建物の省エネ性能の向上を図る「建築物省エネ法」との関連、②選ばれたプロジェクトを事例に沖縄の気候風土に適した具体的な手法を2回に分けて紹介する。今回は国のガイドラインを基に、気候風土適応住宅の特徴と省エネ基準の適合について紹介する。
    2020/09/25
    編集部
  • 特集・企画

    家造り・家探しに新たな風|リモートで相談や内覧
    コロナ禍で家にいる時間が長くなったからこそ、マイホームに心地良さを求める人が増えた。一方で、家造りや家探しをしたくてもあちこち出掛けるのは不安。そんな声に応じ、不動産会社や建築会社、コーディネーターらは、利用者が自宅に居ながらオンラインで相談したり、建物の内覧ができるサービスを始めている。
    2020/09/18
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    マラセチア菌による病気を防ぐ|ねこと暮らそう[6]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/09/18
    編集部
  • 特集・企画

    台風後の住宅メンテナンス&チェックポイント |気になるコト調べます![64]
    台風シーズンまっただ中。住まいを守るには、襲来前の対策はもちろんだが、去った後のメンテナンスも忘れてはならない。アーキテクトラボ ハロームの管理建築士・新里尚次郎さんは「外壁からサッシまで、家全体の塩分を落として。天井裏も確認を」と話す。
    2020/09/18
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    柔軟に助け合うつながり|多くの拠り所がある暮らし[6]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/09/18
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞|一次審査10作品が通過
    県内の優れた建築を表彰する沖縄建築賞は今年で6回目を迎える。今回は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、1次審査が5カ月ほど延期になり、8月28日に開かれた。住宅建築部門は24作品の応募の中から5作品、一般建築部門は11作品の中から5作品が二次審査へ駒を進めた。二次審査は9月26日(土)に開催予定。
    2020/09/11
    編集部
  • 持続可能な開発 沖縄モデルを求めて|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/09/11
    編集部
  • 防災

    保育園の防災計画(3)|みんなの防災計画[17]
    文・長堂政美
    保育園の防災の3回目は、実際に災害が起きた際の行動を定めた「災害時の初期対応」について。園長や職員の役割をしっかり決め、保護者や行政などと連絡を取り合いながら、安全・確実な避難を目指す。
    2020/09/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    自然の中で伸び伸び子育て-南城市玉城地域(旧玉城村)-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-40-]旧玉城村にあたる南城市玉城地域=エリアマップ内黄囲み部=には、豊かな自然や遊具が充実した公園があり、各小中学校への通学に便利な市営バスも運行していて、子育てしやすい環境が整う。そのためか、「実家近くで子育てしたい」と地元出身の子育て世帯が賃貸物件を探しに来ることが多いという。観光名所も多く、海が見える場所は県外者の別荘地として人気。周辺地域の発展やこれから開通する南部東道路の効果も見越し、那覇近郊の住宅地として需要増に期待もある。
    2020/09/04
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    ゆんぢち企画 プロに聞く 仏壇選び、改葬や墓じまい
    今年は「ユンヂチ」。お墓の建立や引っ越し、仏壇の購入を検討している人は多い。(公財)沖縄県メモリアル整備協会の東恩納寛寿さんに改葬や墓じまいについて聞いた。
    2020/08/28
    東江菜穂
  • 特集・企画

    ゆんぢち企画 プロに聞く 仏壇選び、改葬や墓じまい
    今年は「ユンヂチ」。お墓の建立や引っ越し、仏壇の購入を検討している人は多い。(公財)沖縄県メモリアル整備協会の東恩納寛寿さんに仏壇の永代供養について、供養ギャラリーmemorialの下地利希さんに位牌や仏壇選びのポイントを聞いた。
    2020/08/28
    東江菜穂
  • 特集・企画

    子への墓の継承 やや消極的|気になるコト調べます![63]
    (公財)沖縄県メモリアル整備協会は、県民を対象に墓の継承や在り方についてのアンケートを実施。ウェブ調査と識名地区参拝者調査から計746件の回答を得た。その結果、自分が墓を継承する意向は約5割の人がある一方で、子世代へ継承させる意向は約4割とやや低めに。墓の在り方は伝統的な墓以外に、永代供養や公営墓地など、ニーズは多様化している。相続登記されていない可能性のある墓地も高い割合を占め、少子化や家族形態の変化に伴い、無縁化に拍車がかかると懸念した。
    2020/08/28
    編集部
  • 特集・企画

    異国感漂う不思議な場 鮮やかさは雨に負けず|私たちの首里城[5]
    首里城公園のオープン時から、首里城を撮り続けてきた写真家の比嘉秀明さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/08/28
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    期間や目的で使い分け|多くの拠り所がある暮らし[5]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/08/21
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫の熱中症予防|ねこと暮らそう[5]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/08/21
    編集部
  • 特集・企画

    ミツバとフダンソウ|ハルサー×野菜ソムリエ[6]
    文・写真 奥間美佐江
    香りが良くて和食でよく使われるミツバ、沖縄ではンスナバーと呼ばれて親しまれる島野菜のフダンソウ。二つとも食材としては脇役ですが、栄養豊富で収穫期間も長く、食卓にのぼる機会が増えてほしい緑黄色野菜です。
    2020/08/21
    編集部
  • 夢の殿堂だった沖縄少年会館|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/08/14
    編集部
  • 特集・企画

    街なかで見られるオモシロ公共建築|BACK TO THE タイムス住宅新聞③-1
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1805号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    今回はタイムス住宅新聞社の若手とベテラン社員が、思い出の記事や興味を持った記事を紹介する。
    2020/08/14
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    創刊初期の不動産事情|BACK TO THE タイムス住宅新聞③-2
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1805号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    今回はタイムス住宅新聞社の若手とベテラン社員が、思い出の記事や興味を持った記事を紹介する。
    2020/08/14
    編集部
  • 台風情報と防災
    台風シーズンに突入するが、事前にいつ・どの程度の風雨が襲来するか分かっていれば被害を防ぐことができる。そのカギとなるのが沖縄気象台から発表される台風情報だ。予報官に、台風情報の種類や見方を聞いた。
    2020/08/14
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる水と緑のまち -宜野湾市伊佐区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地(地域活動編)-39-]中南部への交通アクセスがよく、スーパーなどの生活に必要な施設が充実している宜野湾市伊佐区。住宅街の一角にある水路が流れる遊歩道「ふんしんせせらぎ通り」では、沿道に住む住民らで結成した「せせらぎシーサー通り会」がボランティアで緑化活動を行う。また、これまで防災に力を注いできた自治会は新たな会長を迎えて防犯にも注力。子どもが安全に遊べる地域づくりに取り組む。
    2020/08/07
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(2)|みんなの防災計画[16]
    文・長堂政美
    保育園の防災計画の2回目は、「平常時における施設の防災」について。地域を巻き込み、共助の体制づくりを進めるのが大切だ。行政とのやりとりに普段からSNSを使っていれば、災害時にも連絡が取りやすくなる。
    2020/08/07
    編集部
  • 大切なのは過程。価値観の共有が鍵|「タイムス住宅新聞」創刊35周年特別対談
    住まいづくりに欠かせない「パートナー探し」で大事なことは? タイムス住宅新聞の創刊に携わり、自身も2度の家づくりを経験した村吉則雄さんと、創刊当時から本紙と関わりの深い建築士の本庄正之さんが対談。住み手と造り手の意識の変化や関係性をひもとき、より良い住まいづくりのヒントを探ります。
    2020/07/31
    徳正美
  • 特集・企画

    家造り、決め手はコレ!
    週刊タイムス住宅新聞の創刊35周年にちなんで、読者から最もよく聞かれる質問に改めて向き合った。それは、ずばり「家造り、どこにお願いすればいいの?」。その答えを経験者(施主)の声や建築関係者へのアンケートから探る
    2020/07/31
    編集部
  • 特集・企画

    第5回こども絵画コンクール「夢の家」の絵を募集
    いつでもパーティーができるケーキの家、大好きな自動車に囲まれた家など「あったらいいな、こんな家」や、今住んでいる「大好き! ぼく・わたしのおうち」の絵を沖縄県内の小学生から募り、表彰する「第5回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)がことしも開かれる。絵の応募は2020年9月17日(木)まで。入賞作品は、週刊タイムス住宅新聞の紙面で紹介するほか、賞状と副賞(図書カード)を贈る。学校や学童単位の応募もOK。応募締め切りは2020年9月17日(木)※当日消印有効
    2020/07/29
    編集部
  • 特集・企画

    孫連れて行きたくなる 学ぶ仕掛けのある城に|私たちの首里城[4]
    首里で生まれ育ち、首里まちづくり研究会の会員でもある新垣伝さんに首里城に対する思いを寄せてもらった。
    文/新垣伝さん(新垣養蜂園代表、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/07/24
    編集部
  • 特集・企画

    和の旅館ならではの くつろぎと開放感|HOTELに習う空間づくり[13]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回は海の旅亭おきなわ名嘉真荘の空間をクローズアップする。
    2020/07/24
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    まやちぐら特製キャットステップ|ねこと暮らそう[4]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/07/17
    編集部
  • 特集・企画

    「家賃支援給付金」事業者の賃料負担を軽減 |気になるコト調べます![62]
    新型コロナウイルスの影響で売り上げが大幅に減少した事業者向けに、事務所や店舗などの家賃負担を軽減する「家賃支援給付金」。その申請受け付けが7月14日からスタートしている。給付対象や給付額の算定方法など、概要をまとめた。
    2020/07/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    地域に関わる定住しない人|多くの拠り所がある暮らし[4]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/07/17
    編集部
  • 沖縄戦の戦争遺跡 保存・公開の意味|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/07/10
    編集部
  • 技と心磨き妥協せず|フライス盤の全国競技大会で入賞[集まれ! スゴ技学生-3-]
    Vol.3  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    全国「若年者ものづくり競技大会」フライス盤職種で、沖縄職業能力開発大学校生産機械システム技術科の島袋佑麻さん(同校2年・21)が2018年に、入嵩西月音さん(1年・21)は19年に入賞した。プレッシャーにも負けず入賞した2人は、得た技や精神力を将来に生かしたいと話す。
    2020/07/10
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    豊かな自然と人が魅力 [うるま市宮城島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-38-]本島と橋でつながり、沖縄らしい自然が残る宮城島。その魅力に引かれて、移住希望者も少なくないが、土地や家などの物件は供給が少ないのが課題。一方で移住者が住宅を建てているケースもあるという。島内の不動産を取り扱う業者に話を聞いた。
    2020/07/03
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(1)|みんなの防災計画[15]
    文・長堂政美
    自力での避難が困難な子どもたち。そんな子どもたちを預かる保育園において、災害時に、誰がどう動くかなど計画を立てておくことは重要だ。保育園の防災計画について3回に分けて紹介する。
    2020/07/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫を肥満から守ろう|ねこと暮らそう[3]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/06/19
    編集部
  • 特集・企画

    「持続化給付金」入力・添付の不備に注意 |気になるコト調べます![61]
    新型コロナウイルスによって売り上げが減少した事業者に対して給付される「持続化給付金」。しかし、申請時に不備があり、再申請が必要なケースもある。そこで、持続化給付金の特設サイトを基に、よくある不備をまとめた。
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    初めはサーフィンの街・千葉県一宮町|多くの拠り所がある暮らし[3]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/06/19
    編集部

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