スペシャルコンテンツ|タイムス住宅新聞社ウェブマガジン

沖縄の住宅建築情報と建築に関わる企業様をご紹介

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  • NEW

    沖縄戦の戦争遺跡 保存・公開の意味|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊二さんがつづります。
    2020/07/10
    編集部
  • NEW

    技と心磨き妥協せず|フライス盤の全国競技大会で入賞[集まれ! スゴ技学生-3-]
    Vol.3  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    全国「若年者ものづくり競技大会」フライス盤職種で、沖縄職業能力開発大学校生産機械システム技術科の島袋佑麻さん(同校2年・21)が2018年に、入嵩西月音さん(1年・21)は19年に入賞した。プレッシャーにも負けず入賞した2人は、得た技や精神力を将来に生かしたいと話す。
    2020/07/10
    川本莉菜子
  • NEW

    地域情報(街・人・文化)

    豊かな自然と人が魅力 [うるま市宮城島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-38-]本島と橋でつながり、沖縄らしい自然が残る宮城島。その魅力に引かれて、移住希望者も少なくないが、土地や家などの物件は供給が少ないのが課題。一方で移住者が住宅を建てているケースもあるという。島内の不動産を取り扱う業者に話を聞いた。
    2020/07/03
    川本莉菜子
  • NEW

    防災

    保育園の防災計画(1)|みんなの防災計画[15]
    文・長堂政美
    自力での避難が困難な子どもたち。そんな子どもたちを預かる保育園において、災害時に、誰がどう動くかなど計画を立てておくことは重要だ。保育園の防災計画について3回に分けて紹介する。
    2020/07/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫を肥満から守ろう|ねこと暮らそう[3]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/06/19
    編集部
  • 特集・企画

    「持続化給付金」入力・添付の不備に注意 |気になるコト調べます![61]
    新型コロナウイルスによって売り上げが減少した事業者に対して給付される「持続化給付金」。しかし、申請時に不備があり、再申請が必要なケースもある。そこで、持続化給付金の特設サイトを基に、よくある不備をまとめた。
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    初めはサーフィンの街・千葉県一宮町|多くの拠り所がある暮らし[3]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/06/19
    編集部
  • 特集・企画

    都会の狭小地で余白をゆとりに(那覇市)|オキナワンダーランド[51]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/06/12
    編集部
  • 特集・企画

    BACK TO THE タイムス住宅新聞①-1|創刊号から
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1797号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    初回は創刊号と第500号をピックアップ。過去の記事から当時の世相を振り返る。
    2020/06/12
    東江菜穂
  • 特集・企画

    BACK TO THE タイムス住宅新聞①-2|第500号から
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1797号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    初回は創刊号と第500号をピックアップ。過去の記事から当時の世相を振り返る。
    2020/06/12
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    海や歴史感じる丘陵のまち[北中城村喜舎場・仲順・和仁屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-37-]北中城村喜舎場・仲順(ちゅんじゅん)・和仁屋の台地部は、海が見える高台の地域。旧集落の名残を感じる一帯もあれば、外人住宅を使ったおしゃれなカフェが集まる場所もある。3地域を通る県道81号線では渋滞緩和のために新たにトンネルを整備中。道路整備が進む一方で、丘陵の地形で宅地が少なく、高まる需要に追いついていないようだ。
    2020/06/05
    川本莉菜子
  • 深呼吸スポット①
    マスクが欠かせない日々が続く。慣れてはきたものの、窮屈さを感じることもある。このコーナーではマスクを外して深呼吸したくなる、開放感あふれるスポットを紹介する。
    2020/06/05
    東江菜穂
  • 防災

    防災福祉リーダー育成事業(2)|みんなの防災計画[14]
    文・長堂政美
    前回(1791号、5月1日発行)に引き続き、昨年9月~今年1月にかけて、嘉手納高校で福祉を学ぶ生徒らが取り組んだ「防災福祉リーダー育成事業」について。今回は、実際の授業内容や生徒らの反応などを紹介する。
    2020/06/05
    編集部
  • インテリアグリーンのすすめ
    「コロナ自粛」で家にいる時間が増えた。家をより心地よい空間にするため、インテリアグリーンを取り入れてみてはどうだろう。初心者向けの取り入れ方を㈱メイクマンのグリーンアドバイザー、島袋林一郎さんに教えてもらった。
    2020/05/29
    東江菜穂
  • 特集・企画

    梅雨こそ掃除! 湿気が掃除の味方|気になるコト調べます![60]
    [気になるコト調べます!]梅雨こそ掃除に適した季節!「湿気でほこりがまうのを防ぎ、汚れも落ちやすくなる」と、家事代行を行う合同会社SUNJU(サンジュ)代表・宇江城雄斗さん、収納アドバイザー・上原亜美さん。二人から梅雨時期に向いている掃除とカビが発生しにくい収納の方法を聞いた。
    2020/05/29
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    キュウリとシソ|ハルサー×野菜ソムリエ[5]
    文・写真 奥間美佐江
    周年栽培され、一年中手に入るキュウリとシソですが、どちらも5~9月に一番多く出回る夏野菜。キュウリは水分が補給でき、シソは抗酸化作用もある緑黄色野菜なので、夏バテ防止に取り入れたい野菜です。
    2020/05/29
    編集部
  • 特集・企画

    仏と琉球の融合空間 洗練とカジュアル同居|HOTELに習う空間づくり[12]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/05/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    首里城直下の第32軍司令部壕の整備|私たちの首里城[2]
    首里に生まれ育った昭和1桁生まれの吉田朝啓さんに首里城に対する思いや再建へのアイデアを寄せてもらった。
    文/吉田朝啓さん(医学博士、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/05/22
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫と暮らすための部屋|ねこと暮らそう[2]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    新型コロナによる減収世帯向け 自治体などが支援策|気になるコト調べます![59]
    新型コロナウイルスの影響によって収入が減少した世帯に向けて、国や自治体、金融機関などでもさまざまな支援制度が設けられた。その中から、住まいに関わる制度(5月11日現在)を紹介する。
    2020/05/15
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    11都府県の家々巡り|多くの拠り所がある暮らし[2]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たちこんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 建築

    洪水と共存|自然と人間が「持ちつ持たれつ」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    「自然の恩恵とリスクは常に隣り合わせ」と話す建築家の後藤道雄さん。そのリスクに備える知恵を徳島県の「田中家住宅」と「高地蔵」からひもといていきます。
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    [暮らしの中に手仕事]お気に入りで家を快適に!特別編1|デザイン照明・オーディオ機器・金工
    家にいる時間が長くなっている今こそ、お気に入りのインテリアアイテムで部屋を快適に整えよう! 今回は、これまで紹介した手仕事の中からオンラインでも注文できるアイテムをピックアップします。
    2020/05/08
    編集部
  • 特集・企画

    伝統も今も感じるリノベ古民家(名護市)|オキナワンダーランド[50]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/05/08
    編集部
  • 特集・企画

    もしかして新型コロナ?隔離と消毒で感染防ぐ|住まいですべき新型コロナ対策
    発熱した、せきが出る。ただの風邪? いや、もしかして…。
    新型コロナウイルスの感染が疑われる場合、周囲にうつさないためにはどうしたらよいだろう。家の中ですべき感染対策を中部病院の感染症内科・横山周平医師に聞いた。 
    2020/05/01
    東江菜穂
  • 防災

    防災福祉リーダー育成事業(1)|みんなの防災計画[13]
    文・長堂政美
    昨年度、嘉手納高校で福祉を学ぶ生徒11人が、福祉と防災の知識や技術を併せ持った「防災福祉リーダー」の育成事業に取り組んだ。この事業について2回に分けて紹介する。今回は、防災福祉の重要性と事業の意義について解説する。
    2020/05/01
    編集部
  • 特集・企画

    ベランダで気分転換|気になるコト調べます![番外編]
    新型コロナウイルスの感染を広げないために、大切なのは「不要不急の外出を控える」こと。
    でも、家で我慢ばかりでは気が滅入る。そこで「STAY HOME」楽しく過ごす方法を紹介する。
    インテリアコーディネーターで㈱Maki DesignのCEOを務める上原牧子さんは、家で気持ちよく仕事をしたり、息抜きするためには「五感で心地いいと思える空間にすることも大切」と話す。
    2020/05/01
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    息抜きに「オンライン飲み会」やってみた|新型コロナウイルス感染予防対策
    新型コロナウイルスの感染を広げないために、大切なのは「不要不急の外出を控える」こと。
    でも、家で我慢ばかりでは気が滅入る。そこで「STAY HOME」楽しく過ごす方法を紹介する。
    2020/05/01
    東江菜穂
  • 特集・企画

    テレワークしやすい空間づくり|気になるコト調べます![58]
    新型コロナウイルスの感染が広がる中、会社ではなく、自宅などで仕事をする「テレワーク」が注目を集めている。しかし、自宅だと作業に集中しにくい場合もある。インテリアコーディネーターで、(㈱)Maki DesignのCEOでもある上原牧子さんは「自宅で仕事に集中するなら、収納を整えて」とアドバイスする。
    2020/04/24
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    「ちょっとぜいたく」建設会社10周年の挑戦|HOTELに習う空間づくり[11]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/04/24
    東江菜穂
  • 特集・企画

    首里城台地に注ぐ「雨水」の利用を|私たちの首里城[1]
    首里に生まれ育った昭和1桁生まれの小生に、思いつくまま首里城を語れという注文である
    文・イラスト 吉田朝啓さん(医学博士、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/04/24
    編集部
  • 特集・企画

    人と土地をつなぎ「うつろう」デザイン|HOTELに習う空間づくり[11]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/04/24
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    まやちぐらと猫ちぐら|ねこと暮らそう[1]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/04/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    日常と非日常が溶ける体験|多くの拠り所がある暮らし[1]
    「定年を迎えたらキャンピングカーで日本を周遊」「お金がたまったら別荘を手に入れて田舎暮らし」「いつかは世界一周」。このような願いを一度は持ったことはないだろうか。2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/04/17
    編集部
  • 建築

    川に消える橋|半自然が生み出す「川文化」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    橋は、対岸への往来に必要不可欠な建造物です。一方で、増水時は橋の存在が氾濫の元凶となる場合もあります。往来を取るか、水害防止を取るか-。そのバランスを取った橋が徳島県にありました。後藤道雄さんが解説します。
    2020/04/16
    編集部
  • 特集・企画

    デザインの力で人の流れを吸引(那覇市)|オキナワンダーランド[49]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/04/10
    編集部
  • 特集・企画

    家にウイルス入れない・留めない|住まいですべき新型コロナ対策
    新型コロナウイルスが世界的に感染拡大する中、家ですべき対策はなんだろう。沖縄県立中部病院・感染症内科の横山周平医師は「帰宅後は手洗いをして自宅にウイルスを持ち込まないことと、換気をして室内に留めないことが大切」と呼びかける。それらは新型コロナ対策に限らず、日々の暮らしでも当たり前のこと。神経質になりがちな昨今こそ「最も効果的な予防は、継続すること。昨日は一生懸命やったけど今日は疲れたからしない、が一番危ない」と強調する。
    2020/04/10
    東江菜穂
  • 【集まれ! スゴ技学生】先輩の背を追い技磨き
    Vol.2  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    今回は回転する刃で鋼材などを削って加工する機械「フライス盤」のコンテストで優勝した高校生を紹介する。
    ことし2月に行われた工業高校生によるフライス盤の機械加工技術コンテストで優勝したのが那覇工業高校・機械科3年(大会当時2年)の島仲裕希さん。同2年(当時1年)の上原大侑さんは入賞を逃したが、リベンジを誓う。
    2020/04/10
    編集部
  • [第4回こども絵画コンクール]子ども食堂など3団体に寄付
    こども絵画コンクール実行委員会は3月24日と26日、「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の協賛金などを3団体に寄付した。
    2020/04/03
    編集部
  • 防災

    業務用の力を地域防災に|みんなの防災計画[12]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ災害時非常持ち出し袋。しかし、高齢者、女性、乳幼児のいる人、障がい者など、立場によって、優先的に入れておきたいものが変わってくる。それぞれの立場で必要なものの例を紹介する。

    2020/04/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通・買い物便利で人気[糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-36-]国道の整備・拡幅によって交通アクセス性が向上した糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)。地域内には商業施設や学校があるほか、大小多数の公園、川やビーチがあって自然の豊かさも魅力の一つだ。幅広い世帯に人気があり、特に県外からは転勤者の賃貸需要が高いという。平たんで整った街は歩きやすく、地価は下がりにくいという見通しもあるようだ。
    2020/04/03
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    切り花使い自宅で花まつり|気になるコト調べます![57]
    [沖縄県内切り花産業にも新型コロナの影響]
    新型コロナウイルスの影響で、毎年恒例の花まつりやオープンガーデンの中止など、花を観賞する機会も減少した。外出にも不安が伴うが、切り花であれば、自宅で手軽に楽しむことができる。多くの花を扱う㈲花の藤商の豊里大器代表取締役社長に、県産切り花の種類や楽しみ方、長持ちさせるコツなどを聞いた。
    2020/03/27
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    デスクを整理し作業効率アップ!|今日から始める!ライフオーガナイズ[12]
    文・じゃなくにこ(ライフオーガナイザーⓇ) デスクが整理されていないと「何がどこにあるか、すぐに分からない」という事態に陥ってしまいがち。使いたいものが使いたいときに見つからないと、仕事の効率は確実に落ちてしまいます。また、収納しきれないものがデスクの上に散らかっていると、作業するためのスペースも狭くなってしまうでしょう。少しでも作業効率を上げるには、デスクの整理は必要なのです。
    2020/03/27
    編集部
  • 建築

    「住まう場」に根差す建築|ロンドン住まい探訪[11]
    文・比嘉俊一
    2020/03/20
    編集部
  • 特集・企画

    電気を手作りする アートな森カフェ(国頭村)|オキナワンダーランド[48]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/03/13
    編集部
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]最大クラスの地震 沖縄県内への影響は?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]地震・津波の威力とは?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]地震・津波に備えるには?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]みんなにやさしい避難所にするには?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[13]沖縄建築賞 募集3月19日まで
    2月17日から始まった「第6回沖縄建築賞」の作品募集。その概要を紹介するとともに、第5回の正賞受賞者である金城豊さんと宮城江利奈さんに受賞後の変化や沖縄建築賞に対する思いを聞いた。
    2020/02/28
    編集部
  • 特集・企画

    働いた証しファイルで保存|今日から始める!ライフオーガナイズ[11]
    文・じゃなくにこ(ライフオーガナイザーⓇ)職場から毎月受け取る給料明細の保存は、法的に定められているわけではなく個人の自由となっています。一般的には「最低でも2年保管」と言われていますが、あなたは、その給料明細をどうしていますか? 振込額を確認したらすぐに捨ててしまったり、なかには見たことない! と言われる方もいますが…とても大事な情報が掲載されています。
    2020/02/28
    編集部
  • 特集・企画

    異国情緒あふれる建物 個性生かし「非日常感」|HOTELに習う空間づくり[9]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/02/28
    東江菜穂
  • 沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞 募集開始
    県内の優れた建築物や建築士を表彰する「第6回沖縄建築賞」の募集が2月17日から始まった。主催する同賞実行委員会は同日、県庁で記者会見を開き、応募を呼びかけた。
    2020/02/21
    編集部
  • 建築

    宗教建築と旅の魅力|ロンドン住まい探訪[10]
    文・比嘉俊一
    2020/02/21
    編集部
  • 特集・企画

    地域にも優しい家 超長寿の素材で(那覇市)|オキナワンダーランド[47]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/02/14
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    戦後史映す街並みの移ろい[読谷村古堅]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-35-]読谷村南部にある古堅地区は、区画整理された住宅地があるだけでなく、古いコンクリート住宅が残る一画や畑地、外人住宅など歴史の移り変わりを残す街並みが見られる。近年は周辺道路や地域の発展もあって、住まいの需要は拡大しているようだ。
    2020/02/07
    川本莉菜子
  • 防災

    自分に合った物品備えて|みんなの防災計画[11]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ災害時非常持ち出し袋。しかし、高齢者、女性、乳幼児のいる人、障がい者など、立場によって、優先的に入れておきたいものが変わってくる。それぞれの立場で必要なものの例を紹介する。

    2020/02/07
    編集部
  • 建築

    沖縄で実証 メンテ不要 SGルーフィングで 防水・遮熱・保護|タイガー産業株式会社
    コンクリート屋根を防水・遮熱し、建物を長期間保護する「シリコーンゴム塗膜防水工法SGルーフィング」が、沖縄での施工実績とともに、その性能が実証され評価と注目を集めている。販売元のタイガー産業に話を聞いた。
    2020/01/31
    編集部
  • 特集・企画

    もっと野菜を食べて|ハルサー×野菜ソムリエ[4]
    文・奥間美佐江
    春先は収穫の季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ、野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「病気予防や体調を整えるためにも、もっと野菜を食べてほしい。自分で育てて収穫できれば、ぜいたくな食べ方も楽しめます」と呼び掛ける。
    2020/01/31
    編集部
  • 建築

    沖縄県主催 第8回ティーダフラッグス2019
    県内若手建築士を対象とした設計競技「第8回ティーダフラッグス2019」(主催・沖縄県)。今回は中城公園内で人気の遊具広場に整備する、休憩スペース付きトイレの提案が求められた。今月15日に作品プレゼンテーション・最終審査が行われ、金賞に渡久山設計の平良和礼さんが輝いた。学生賞には琉球大学大学院の仲川凜さんが選ばれた。
    2020/01/31
    編集部
  • 特集・企画

    小さな一歩を習慣に!|今日から始める!ライフオーガナイズ[10]
    文・嘉手苅 麗子(ライフオーガナイザーⓇ)新年を機に、「しっかり家計管理したい」「毎月ちゃんと貯金したい」と思うものの、なかなかうまくいかない現実。行動が習慣になるまでには平均66日かかると言われています。貯金体質に近づくため、無理なく長期間にわたって継続できる小さな習慣をご紹介します。

    2020/01/24
    編集部
  • 建築

    合格者占有率トップ 1・2級とも過半数|総合資格学院 沖縄校
    令和元年度建築士試験の合格者が昨年末に発表され、総合資格学院沖縄校(那覇市久茂地)が県内の1級建築士設計製図試験合格者の63%を達成。2級建築士についても過半数を占めた。開校以来、県内トップの合格率を維持し、合格を後押しし続けるポイントを聞いた。
    2020/01/24
    編集部
  • 特集・企画

    鉄則は四角く小さく区切る!|気になるコト調べます![56]
    1月3日号「お年玉プレゼント」のアンケートで、「収納に困っている」との多くの読者からの声を受け、整理収納アドバイザー・大平ひとみさんの自宅を拝見しながら、収納のコツを聞いた。
    2020/01/24
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    沖縄の歴史・文化伝える 新たなビジネスホテル|HOTELに習う空間づくり[8]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/01/24
    東江菜穂
  • 建築

    病と向き合い対話する空間|ロンドン住まい探訪[9]
    文・比嘉俊一
    2020/01/17
    編集部
  • 特集・企画

    受け継いだ農家宿 吹き込む新たな息吹(今帰仁村)|オキナワンダーランド[46]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/01/10
    編集部
  • 特集・企画

    シンプルで快適 装飾映える漆喰|サイアスホーム(株)
    [心地よさ楽しむ自然由来の家]本島中部のHさん(34)宅は、漆喰や無垢材など自然由来の建材を使って建てられた平屋。夫人(33)好みにディスプレーされた雑貨やグリーンが引き立つ開放的な空間は、子どもたちの遊び場になるだけでなく、家事動線にも配慮されている。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    土地の形生かし 夫婦で趣味反映|(株)徳里産業
    [車と雑貨、夫婦で趣味を満喫!]本島中部のTさん宅は、道路との高低差を生かしガレージを設けた2階建て。玄関扉を開けた右手にはガラス戸越しにTさんの愛車が見え、手前には作業スペースも。半階上ったLDKや2階は、夫人こだわりのアンティーク雑貨でまとめられている。時にはDIYで手を加えてきた家には、夫婦の「好き」が詰まっている。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈識者〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈まちづくり〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈畳〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈瓦葺き〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈造園〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈建築士〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈大工〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈漆芸〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈学生〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈琉球風水〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[12]新・審査委員長 古谷誠章氏に聞く「沖縄建築賞」
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する沖縄建築賞(主催・同実行委員会)。その新しい審査委員長が、建築家で早稲田大学教授、(有)ナスカ代表取締役の古谷誠章氏に決まった。古谷氏が感じる沖縄建築のイメージや、同賞の意義などについて聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    [企画]断熱・調湿優れて快適|幸健ホームが2020年に新たに展開―「ファースの家」
    県内で木造住宅のほか「レンガの家」などの設計施工を手掛ける(株)幸健ホーム。2020年から新たに展開するのは、高断熱で調湿機能を持つ省エネ住宅「ファースの家」だ。同社代表取締役の玉城順一さんに特徴を聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • TOTOの水まわり|TOTO(株)
    トイレはもちろん、さまざまな水まわり設備を提供するTOTO(株)。昨年11月には、南風原町津嘉山に新しいした。そのショールームでも見ることができる、人気のキッチンや浴室設備をTOTO(株)沖縄営業所の眞砂亮秀さん、松元美智子さんに紹介してもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    残せた額確認 貯金体質に|今日から始める!ライフオーガナイズ[9]
    文・嘉手苅麗子(ライフオーガナイザーⓇ)
    出費も多くなりがちな年末年始。毎年、この時期になると、「家計を見直して、すっきり新年を迎えたい!」と考える方も多いと思います。家計簿をつけていない方にもおすすめ、通帳を使った簡単な見直し法をお伝えします。
    2019/12/27
    編集部
  • 防災

    持てる重さでトリアージ|みんなの防災計画[10]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ「災害時非常持ち出し袋」。何を準備するかについて、NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「持てる範囲で、トリアージ(優先度を決めて選ぶ)して」とアドバイスする。
    2019/12/27
    編集部
  • 特集・企画

    木で建てたお墓 大工の子から父へ(本部町)|オキナワンダーランド[45]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/12/13
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる花と緑のまち[南城市字つきしろ]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-34-]那覇空港自動車道から延伸する南部東道路のインターチェンジ整備計画がある南城市つきしろ。長年空き地のままになった土地が多く、“ゴーストタウン”とも呼ばれていたが、地域住民の美化活動で街の雰囲気は変わったようだ。地価は10年内で約2倍まで上昇、海岸部を一望できるロケーションも魅力でファミリーよりも単身者の部屋探しが多いようだ。
    2019/12/06
    川本莉菜子
  • 防災

    到達時間で対応変える|みんなの防災計画[9]
    文・長堂政美
    沖縄でも発生の可能性がある津波。到達までの時間的余裕があるかないかで、次の行動が変わる。NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「時間的余裕がなければただちに高いビルや高台へ避難。車は使わないで」と話す。
    2019/12/06
    編集部
  • 特集・企画

    数品種植えて味比べ|ハルサー×野菜ソムリエ[3]
    文・奥間美佐江
    ニンジンやタマネギなど、料理によく使う根菜を植え付ける季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「ニンジンなら数品種植えて味比べしたり、種まき時期をずらして長く収穫を楽しんで」と話す。
    2019/11/28
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[11]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞一般建築部門で奨励賞を受賞した、水間啓氏((株)国建・設計者代表)が手掛けた「JTAドーム宮古島」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/11/22
    編集部
  • 特集・企画

    着工から1カ月半 200万円以上|気になるコト調べます![55]
    建物の老朽化や、実家を2世帯住宅にするなど、近年、増加傾向にある建物の建て替え。その際にまず必要になるのが既存建物の解体工事だ。浦添市にある解体業者は、「一般的な一戸建てで、費用は200万~300万円ほど、着手から解体を終えるまでの期間は1カ月半~2カ月ほどかかる」と話す。
    2019/11/22
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    ミンサー柄でお出迎え 上質なモノトーン空間|HOTELに習う空間づくり[7]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/11/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    自分の行動のクセを知る|今日から始める!ライフオーガナイズ[8]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/11/21
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! ゆ〜くるで気軽に体験 |沖縄ガス
    家庭用電力の小売り販売が2016年に全面自由化されたことに伴い、沖縄ガスでは同年から電気販売事業を開始した(供給元:(株)沖縄ガスニューパワー)。今回は同社のショールーム「ゆ~くる」で料金シミュレーションを体験。そのほか、ガスを利用した自家発電システム「エネファーム」の使い勝手を商品モニターに聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 建築

    建築の歴史や魅力 都市全体で共有|ロンドン住まい探訪[8]
    文・比嘉俊一
    2019/11/15
    編集部
  • 特集・企画

    作品・作家との長い“おつ木あい”|第24回沖縄ウッディフェア 2019年11月15日~17日@沖縄空手会館
    「第24回沖縄ウッディフェア」が豊見城市の沖縄空手会館で2019年11月15日(金)から17日(日)まで開かれる。ことしは「木と暮らす なが~い おつ木あい」がテーマ。同フェア実行委員会から「おつ木あい」エピソードや今回の見どころについて聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 特集・企画

    いのち輝く森に 手づくりの楽園(東村)|オキナワンダーランド[44]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/11/08
    編集部
  • 特集・企画

    住まいをきれい・快適・安全に 第33回トータルリビングショウ 初出展・新規事業ぞくぞく!|気になるコト調べます!拡大版[54]
    10月18日~20日の3日間、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた「第33回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)では、さまざまな初出展の業者や初出品の商品が見られた。その中から、記者が気になったものを紹介!
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](株)沖建住宅 アーバンパレット我如古ヒルズ(宜野湾市我如古)|高台に一戸建て感覚
    宜野湾市我如古の高台に建つアーバンパレット我如古ヒルズ。プライベート性を重視した造り、オール電化で快適、防犯設備も整え安心・安全な住まいを実現した。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](株)ホーム21 クレアレーベン南上原(中城村南上原)|優雅なロケーション
    高台にあり、眺望の良さなどから人気の中城村の南上原。分譲マンション「クレアレーベン南上原」は立地の良さに加え、ハイグレードなキッチンや水回り設備も魅力だ。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](有)サンサン沖縄(宜野湾市長田)|整った住環境と利便性
    立地の良い宜野湾市長田に、新築コンクリート造の一戸建てが完成した。リビングと一体的に使えるオーニングテント付きのウッドデッキが開放的な暮らしを実現する。
    2019/11/01
    編集部
  • 防災

    落下・転倒・移動物に注意|みんなの防災計画[8]
    文・長堂政美
    災害が起きた場合の行動を紹介する本シリーズ。今回は「地震編」。落ちてくるもの、倒れてくるもの、移動してくるものから身を守るのが基本となる。それらを防ぐため、事前に家具などを固定しておくことが大切だ。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    時間整理で生きる力育む|今日から始める!ライフオーガナイズ[7]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/10/25
    編集部
  • 特集・企画

    [こども絵画コンクール表彰式&リビングショウリポート]勢理客さんに最優秀賞 木造住宅関連の企業目立つ
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が10月18日~20日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた。住まいや暮らしに関わる企業63社が、自慢の商品やサービスなどを紹介した。

    併催事業として、小学生が描く夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の展示や、家づくり・片付けの専門家らによる講演会も行われた。

    3日間で、延べ2万9017人が足を運んだ。
    2019/10/25
    編集部
  • 特集・企画

    青の濃淡で自然模す 沖縄らしさ感じる内装|HOTELに習う空間づくり[6]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/10/25
    東江菜穂
  • 特集・企画

    第4回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」の併催事業として、子どもたちの夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)。応募総数430点の中から最優秀賞に輝いたのは、勢理客伽奈さんの作品。入賞作品を一挙に紹介する。
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    第4回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」の併催事業として、子どもたちの夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)。応募総数430点の中から最優秀賞に輝いたのは、勢理客伽奈さんの作品。入賞作品を一挙に紹介する。
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    第32回沖縄県トータルリビングショウ「住まいの情報が充実」
    ■開催時間 午前10時~午後6時■開催期間中の問い合わせ先 沖縄県トータルリビングショウ運営事務局(電話=090-5931-6526、開場時間内)
    2019/10/18
    編集部
  • 建築

    公私に求める質 年齢・環境で変化|ロンドン住まい探訪[7]
    文・比嘉俊一
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    おおらかな屋根の下 自然と同居する家(南城市)|オキナワンダーランド[43]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/10/11
    編集部
  • 特集・企画

    2世帯リノベーション・片付け・木造 第33回沖縄県トータルリビングショウ講演会
    10月18日~20日に、沖縄コンベンションセンターで開かれる「第33回沖縄県トータルリビングショウ(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)」。講演を行う柿本洋さん、よなみねえりかさんにポイントを聞いた。
    2019/10/11
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    異国情緒残し飽きが来ない街[宜野湾市新城・ぎのわんヒルズ通り]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-33-]基地に挟まれ異国情緒な街並みを残す宜野湾市新城。県道81号線沿線は「ぎのわんヒルズ通り」と呼ばれ、おしゃれなカフェや雑貨屋などが並んでいて街の魅力の一つになっている。交通アクセスも良く、県道を挟んだ区域で基地跡地利用計画も進んでいて、今後のまちの変わりようにも期待が高まる。
    2019/10/04
    川本莉菜子
  • 防災

    何よりもまず119番|みんなの防災計画[7]
    文・長堂政美
    実際に災害が起こった時、どのような行動を取ればいいのかー。今回は救急・火災編。いずれの場合も、発見したら、まず119番通報することが大切だ。尊い人命と貴重な財産を守るため、救命措置と初期消火も同時に行う。
    2019/10/04
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[10]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は第5回沖縄建築賞で住宅部門奨励賞に選ばれた池間守氏設計の「楚辺のコートハウス」、久志直輝氏設計の「タテのアマハジで繋がる家」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/09/27
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[10]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は第5回沖縄建築賞で住宅部門奨励賞に選ばれた池間守氏設計の「楚辺のコートハウス」、久志直輝氏設計の「タテのアマハジで繋がる家」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/09/27
    編集部
  • 特集・企画

    思い込みを捨ててみる|今日から始める!ライフオーガナイズ[6]
    文・小橋川恵美(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/09/27
    編集部
  • 特集・企画

    築50年古民家を改装“和”前面に“琉”チラリ|HOTELに習う空間づくり[5]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/09/27
    東江菜穂
  • 建築

    効率的な働き方充実した余暇|ロンドン住まい探訪[6]
    文・比嘉俊一
    2019/09/20
    編集部
  • 特集・企画

    再生ホテルから 国頭の魅力発信(国頭村)|オキナワンダーランド[42]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/09/13
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス良好 人気高まる[糸満市武富]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-32-]糸満市武富は那覇空港自動車道のICが近く、アクセス性が良いことで人気で、特に近年、建築が盛んな武富区画整理地区は他地域から物件を探しに来る人が多いようだ。戦前からある集落、復帰後の住宅地と時代の移り変わりが見えるのも面白い。
    2019/09/06
    川本莉菜子
  • 防災

    早めの対策・避難で命守る|みんなの防災計画[6]
    文・長堂政美
    実際に災害が起こった時、どのような行動を取ればいいのか、数回に分けて説明する。今回は台風や高潮の場合。台風対策は慣れている人も多いかもしれないが、いま一度、自分の備えを確認してみよう。
    2019/09/06
    編集部
  • 特集・企画

    イマドキホームシアター|アバック沖縄店
    ここ数年のホームシアターの進化はすごい。映画館と同様の立体的な音響や、きめ細かい映像を自宅で楽しむ事ができる。最近のトレンドをホームシアターのプロに聞いた。
    2019/08/30
    東江菜穂
  • 特集・企画

    輪作・混植で元気に成長|ハルサー×野菜ソムリエ[2]
    文・奥間美佐江
    夏野菜と秋冬野菜の端境期。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは、種選びを楽しむ一方、病害虫対策にも工夫を凝らす。ポイントは「輪作」と「混植」。台風対策の方法も紹介する。
    2019/08/30
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[9]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞でタイムス住宅新聞社賞を受賞した、福村俊治氏設計の「Joy Chapel」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/08/23
    編集部
  • 特集・企画

    人件費抑える工法、住み継ぐ視点も|気になるコト調べます![53]
    住宅着工統計(国土交通省発表)から県内の新設住宅のうち持ち家一戸建ての推移を見ると、2018年のRC造の工事費予定額は7年前に比べて1戸当たり約520万円増、坪当たりでは約18万円増となっていることが分かった。その他の構造も予定額が軒並み増加する中、戸数では木造が増加、鉄筋コンクリート造が減少している。その背景や実態について関係者らに聞いた。
    2019/08/23
    東江菜穂
  • 特集・企画

    必要なモノ選ぶ判断力育む|今日から始める!ライフオーガナイズ[5]
    文・小橋川 恵美(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/08/23
    編集部
  • 特集・企画

    内装や家具の色変え 客室に個性を演出|HOTELに習う空間づくり[4]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/08/23
    東江菜穂
  • 建築

    学生の街から 社会人の街へ|ロンドン住まい探訪[5]
    文・比嘉俊一
    2019/08/16
    編集部
  • 特集・企画

    風も味わう屋台 つむぐ人との縁(那覇市)|オキナワンダーランド[41]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/08/09
    編集部
  • 防災

    準備は1年がかりで|みんなの防災計画[5]
    文・長堂政美
    前回に引き続き、災害時に高齢者や障がい者などの避難を支援する「災害時避難行動要支援者避難支援事業」を紹介する。今回は事業を実施する際の流れについて。個人情報の扱い方と、時間をかけた準備が大切だ。
    2019/08/02
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    高速とモノレールつなぐまち[西原町幸地]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-31-]近隣地域にモノレール終着駅ができ、沖縄自動車道の新しいインターチェンジが計画されている西原町幸地。成長する地域に囲まれ、新しい交通拠点としての期待が寄せられる。一方で宅地は不足気味で、今まで売れなかった土地も売れ始めているという。
    2019/08/02
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[8]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、5月に発表された第5回沖縄建築賞の受賞作品の中から、正賞を受賞した2作品を取り上げ、発表時に掲載しきれなかった部分について紹介する。住宅部門は金城豊氏設計の「アカジャンガーの家」、一般建築部門は宮城江利奈氏の「オアシスバンク」。
    2019/07/26
    編集部
  • 特集・企画

    本人ができている事を強化|今日から始める!ライフオーガナイズ[4]
    文・大湾かよこ(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/07/26
    編集部
  • 特集・企画

    顔が見える造り 多世代に優しい空間|HOTELに習う空間づくり[3]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/07/26
    東江菜穂
  • 建築

    公園がつくる 場と景色|ロンドン住まい探訪[4]
    文・比嘉俊一
    2019/07/19
    編集部
  • 特集・企画

    植物とたわむれ 建築美にひたる(本部町)|オキナワンダーランド[40]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/07/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    バイパス開通で騒音・混雑緩和[恩納村仲泊~南恩納]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-30-]県内有数のリゾート地として知られる恩納村。2018年に仲泊から南恩納にかけて国道58号のバイパスが全線開通した。海沿いの国道はダンプカーなどの大型車両が通らず生活環境は静かになった一方、観光滞在が減り商業は打撃を受けた。また民泊施設が住宅地にまで広がるなど、リゾート地の苦悩が垣間見られた。
    2019/07/05
    川本莉菜子
  • 防災

    要支援者の避難円滑に|みんなの防災計画[4]
    文・長堂政美
    高齢者や障がい者など、災害時に自分で避難するのが困難な人がいる。そんな人たちの避難を、地域で支援しようという取り組み「災害時避難行動要支援者避難支援事業」について、2回に分けて紹介する。今回は概要や県内の現状など。
    2019/07/04
    編集部
  • 特集・企画

    とにかく着心地を1番に|今日から始める!ライフオーガナイズ[3]
    文・大湾かよこ(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/06/28
    編集部
  • 建築

    沖縄美ら海水族館 平成14年(2002年)開館|設計/故・国場幸房+国建
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    東江菜穂
  • 建築

    県立博物館・美術館 平成19年(2007年)開館|設計/石本建築事務所・二基建築設計室 共同企業体
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    東江菜穂
  • 建築

    県平和祈念資料館 平成12年(2000年)開館|設計/team DREAM(チームドリーム)共同企業体
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    編集部
  • 建築

    都市を歩いて 居場所探し|ロンドン住まい探訪[3]
    文・比嘉俊一
    2019/06/21
    編集部
  • 特集・企画

    名護のパノラマ 山上の特等席で(名護市)|オキナワンダーランド[39]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/06/14
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    農業地が一変 店舗集まる街[うるま市前原・豊原・塩屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー29ー]うるま市旧具志川市の東海岸にある前原・豊原・塩屋地域は、「下原(しちゃばる)」と呼ばれる農村地域であった。2000年以降は大型商業店舗の進出や道路整備によるアクセス性の向上、隣接する中城港湾の埋め立て地の完成など、地域内外の環境が一変。買い物や通勤が便利で人気のある地域になっている。
    2019/06/07
    川本莉菜子
  • 防災

    自分の足で情報収集|みんなの防災計画[3]
    文・長堂政美
    災害時の避難場所や避難経路などを地図上に示した防災マップ。地域や災害弱者施設など、マップの利用者によって特徴が異なる。それぞれの作成のポイントや、自らの足で防災情報を集める「防災ウォーク」について紹介する。
    2019/06/07
    編集部

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