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    地域情報(街・人・文化)

    吐いたときの対応と対策|ねこと暮らそう[7]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/10/16
    編集部
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    特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|(有)フロンティアーズ「R+house」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
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    特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|㈱一球さん「ウイルス抗菌サービス」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • NEW

    特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|HAND IN HAND「スマートカーテン」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • NEW

    地域情報(街・人・文化)

    地元住民の車で回った南伊豆|多くの拠り所がある暮らし[7]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/10/16
    編集部
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    特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|タイガー産業㈱「エミール水処理システム」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
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    特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|タイガー産業㈱「SGルーフィング」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
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    特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|セコム「サーマルカメラ」「あんしんテレワーク」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
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    沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】一般建築部門 正賞/「株式会社技建新本社ビル」(南城市)/設計:細矢仁氏(一級建築士事務所細矢仁建築設計事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。住宅部門正賞には大嶺亮氏の「立体路地を持つ都市住宅」が、一般建築部門正賞には細矢仁氏の「株式会社技建新本社ビル」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
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    沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】一般建築部門 奨励賞/「T Dental Frontier」(沖縄市)設計者/(左)小林進一氏(47)コバヤシ401.Design room㈱ 、野村庸高氏(38)アキアーキデザイン一級建築士事務所
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。一般建築部門奨励賞には小林進一氏(47)コバヤシ401.Design room㈱、野村庸高氏(38)アキアーキデザイン一級建築士事務所が設計した「T Dental Frontier」(沖縄市)が選ばれた
    2020/10/09
    編集部
  • NEW

    沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】古谷誠章審査委員長から総評
    古谷誠章氏による、第6回沖縄建築賞の総評を掲載する
    2020/10/09
    編集部
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    キンザー跡地に沖縄型未来都市を|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/10/09
    編集部
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    特集・企画

    気候風土適応住宅 国事業に県内初RC使った2例採用|気になるコト調べます![66]
    前回(9月25日発行号)に引き続き、地域の住文化を継承し、環境負荷の低減を図る気候風土適応住宅について取り上げる。今回は地域の先導的モデルケースを選ぶ国の「気候風土適応型プロジェクト2020」に、県内で初めて選ばれた2事例を紹介する。
    2020/10/09
    川本莉菜子
  • NEW

    沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】住宅建築部門 正賞/「立体路地を持つ都市住宅」(那覇市) 設計:大嶺亮氏(ファイブディメンジョン一級建築士事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。住宅部門正賞には大嶺亮氏の「立体路地を持つ都市住宅」が、一般建築部門正賞には細矢仁氏の「株式会社技建新本社ビル」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
  • NEW

    沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】住宅建築部門奨励賞・新人賞/「House in Matsumoto」(沖縄市) 設計:仲本兼一郎氏、岡山泰士氏、森田修平氏(STUDIO MONAKA)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。住宅部門奨励賞と新人賞には仲本兼一郎氏らによる「House in Matsumoto」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
  • NEW

    沖縄建築賞

    【第6回沖縄建築賞】タイムス住宅新聞社賞/「森の図書館 森に住まうオフグリッドの家」(国頭村) 設計:友利正氏、小谷みゆき氏(Atelier TAKE5)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全35作品の中から、第6回の入賞作品5点が決定した。正賞に次ぐタイムス住宅新聞社賞には、友利正氏による「森の図書館」が選ばれた。
    2020/10/09
    編集部
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    漆の食器 普段使いする豊かさ|アートと暮らす[1]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/10/09
    編集部
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    [2020年地価調査]住宅地地価伸び率4.0%
    県は9月29日、土地取引価格の指標となる地価調査の結果を発表した。住宅地、商業地、工業地などの全用途(林地除く)で、前年比4・7%上昇し、3年連続全国1位の伸び率だった。住宅地は4・0%上昇で全国トップ。一方、前年よりも上昇幅は縮小しており、不動産鑑定士の濱元毅さんは「新型コロナウイルス感染症の影響でことし3月頃から地価が横ばい、または下落する地点がみられたことが要因」と話す。
    2020/10/02
    川本莉菜子
  • NEW

    防災

    保育園の津波避難訓練|みんなの防災計画[18]
    文・長堂政美
    沖縄市にある愛の泉保育園は昨年11月、同園で作成した津波防災計画の実効性を確認するため、津波避難訓練を実施。安全に避難するには、地域の力が欠かせないことを再認識した。
    2020/10/02
    編集部
  • NEW

    沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞 結果速報
    県内の優れた建築や建築士を表彰する「第6回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の二次審査が9月26日に行われ、入賞者が決定した。住宅部門の正賞には大嶺亮氏(ファイブディメンジョン一級建築士事務所)が設計した「立体路地を持つ都市住宅」が、一般建築部門の正賞には細矢仁氏(一級建築士事務所細矢仁建築設計事務所)が設計した「株式会社技建新本社ビル」が選ばれた。
    2020/10/02
    編集部
  • 特集・企画

    紅型を主役に 華やぎと温かみ|HOTELに習う空間づくり[14]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回は2020年9月26日に那覇市天久にオープンする「HOTEL OMORO58」を取り上げる
    2020/09/25
    東江菜穂
  • 特集・企画

    閉館中に畳を入れ替え 時間と闘い伝統を知る|私たちの首里城[6]
    首里城の畳の表替えや新調などをする、仲里畳店の仲里力さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/09/25
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    開放的な住まいで省エネも|気になるコト調べます![65]
    地域の住文化を継承し、環境負荷の低減を図る気候風土適応住宅。国では2016年度から「気候風土適応型プロジェクト(サステナブル建築物等先導事業気候風土適応型)」として、地域のモデルとなる住宅を募集しており、これまで木造住宅が対象だった。20年度は鉄筋コンクリート造住宅も対象となり、県内から初めて2件のプロジェクトが選ばれた。気候風土適応住宅について、①その特徴と建物の省エネ性能の向上を図る「建築物省エネ法」との関連、②選ばれたプロジェクトを事例に沖縄の気候風土に適した具体的な手法を2回に分けて紹介する。今回は国のガイドラインを基に、気候風土適応住宅の特徴と省エネ基準の適合について紹介する。
    2020/09/25
    編集部
  • 特集・企画

    家造り・家探しに新たな風|リモートで相談や内覧
    コロナ禍で家にいる時間が長くなったからこそ、マイホームに心地良さを求める人が増えた。一方で、家造りや家探しをしたくてもあちこち出掛けるのは不安。そんな声に応じ、不動産会社や建築会社、コーディネーターらは、利用者が自宅に居ながらオンラインで相談したり、建物の内覧ができるサービスを始めている。
    2020/09/18
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    マラセチア菌による病気を防ぐ|ねこと暮らそう[6]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/09/18
    編集部
  • 特集・企画

    台風後の住宅メンテナンス&チェックポイント |気になるコト調べます![64]
    台風シーズンまっただ中。住まいを守るには、襲来前の対策はもちろんだが、去った後のメンテナンスも忘れてはならない。アーキテクトラボ ハロームの管理建築士・新里尚次郎さんは「外壁からサッシまで、家全体の塩分を落として。天井裏も確認を」と話す。
    2020/09/18
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    柔軟に助け合うつながり|多くの拠り所がある暮らし[6]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/09/18
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞|一次審査10作品が通過
    県内の優れた建築を表彰する沖縄建築賞は今年で6回目を迎える。今回は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、1次審査が5カ月ほど延期になり、8月28日に開かれた。住宅建築部門は24作品の応募の中から5作品、一般建築部門は11作品の中から5作品が二次審査へ駒を進めた。二次審査は9月26日(土)に開催予定。
    2020/09/11
    編集部
  • 持続可能な開発 沖縄モデルを求めて|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/09/11
    編集部
  • 防災

    保育園の防災計画(3)|みんなの防災計画[17]
    文・長堂政美
    保育園の防災の3回目は、実際に災害が起きた際の行動を定めた「災害時の初期対応」について。園長や職員の役割をしっかり決め、保護者や行政などと連絡を取り合いながら、安全・確実な避難を目指す。
    2020/09/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    自然の中で伸び伸び子育て-南城市玉城地域(旧玉城村)-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-40-]旧玉城村にあたる南城市玉城地域=エリアマップ内黄囲み部=には、豊かな自然や遊具が充実した公園があり、各小中学校への通学に便利な市営バスも運行していて、子育てしやすい環境が整う。そのためか、「実家近くで子育てしたい」と地元出身の子育て世帯が賃貸物件を探しに来ることが多いという。観光名所も多く、海が見える場所は県外者の別荘地として人気。周辺地域の発展やこれから開通する南部東道路の効果も見越し、那覇近郊の住宅地として需要増に期待もある。
    2020/09/04
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    ゆんぢち企画 プロに聞く 仏壇選び、改葬や墓じまい
    今年は「ユンヂチ」。お墓の建立や引っ越し、仏壇の購入を検討している人は多い。(公財)沖縄県メモリアル整備協会の東恩納寛寿さんに改葬や墓じまいについて聞いた。
    2020/08/28
    東江菜穂
  • 特集・企画

    ゆんぢち企画 プロに聞く 仏壇選び、改葬や墓じまい
    今年は「ユンヂチ」。お墓の建立や引っ越し、仏壇の購入を検討している人は多い。(公財)沖縄県メモリアル整備協会の東恩納寛寿さんに仏壇の永代供養について、供養ギャラリーmemorialの下地利希さんに位牌や仏壇選びのポイントを聞いた。
    2020/08/28
    東江菜穂
  • 特集・企画

    子への墓の継承 やや消極的|気になるコト調べます![63]
    (公財)沖縄県メモリアル整備協会は、県民を対象に墓の継承や在り方についてのアンケートを実施。ウェブ調査と識名地区参拝者調査から計746件の回答を得た。その結果、自分が墓を継承する意向は約5割の人がある一方で、子世代へ継承させる意向は約4割とやや低めに。墓の在り方は伝統的な墓以外に、永代供養や公営墓地など、ニーズは多様化している。相続登記されていない可能性のある墓地も高い割合を占め、少子化や家族形態の変化に伴い、無縁化に拍車がかかると懸念した。
    2020/08/28
    編集部
  • 特集・企画

    異国感漂う不思議な場 鮮やかさは雨に負けず|私たちの首里城[5]
    首里城公園のオープン時から、首里城を撮り続けてきた写真家の比嘉秀明さんに首里城に対する思いを語ってもらった。
    2020/08/28
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    期間や目的で使い分け|多くの拠り所がある暮らし[5]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/08/21
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫の熱中症予防|ねこと暮らそう[5]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/08/21
    編集部
  • 特集・企画

    ミツバとフダンソウ|ハルサー×野菜ソムリエ[6]
    文・写真 奥間美佐江
    香りが良くて和食でよく使われるミツバ、沖縄ではンスナバーと呼ばれて親しまれる島野菜のフダンソウ。二つとも食材としては脇役ですが、栄養豊富で収穫期間も長く、食卓にのぼる機会が増えてほしい緑黄色野菜です。
    2020/08/21
    編集部
  • 夢の殿堂だった沖縄少年会館|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/08/14
    編集部
  • 特集・企画

    街なかで見られるオモシロ公共建築|BACK TO THE タイムス住宅新聞③-1
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1805号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    今回はタイムス住宅新聞社の若手とベテラン社員が、思い出の記事や興味を持った記事を紹介する。
    2020/08/14
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    創刊初期の不動産事情|BACK TO THE タイムス住宅新聞③-2
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1805号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    今回はタイムス住宅新聞社の若手とベテラン社員が、思い出の記事や興味を持った記事を紹介する。
    2020/08/14
    編集部
  • 台風情報と防災
    台風シーズンに突入するが、事前にいつ・どの程度の風雨が襲来するか分かっていれば被害を防ぐことができる。そのカギとなるのが沖縄気象台から発表される台風情報だ。予報官に、台風情報の種類や見方を聞いた。
    2020/08/14
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる水と緑のまち -宜野湾市伊佐区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地(地域活動編)-39-]中南部への交通アクセスがよく、スーパーなどの生活に必要な施設が充実している宜野湾市伊佐区。住宅街の一角にある水路が流れる遊歩道「ふんしんせせらぎ通り」では、沿道に住む住民らで結成した「せせらぎシーサー通り会」がボランティアで緑化活動を行う。また、これまで防災に力を注いできた自治会は新たな会長を迎えて防犯にも注力。子どもが安全に遊べる地域づくりに取り組む。
    2020/08/07
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(2)|みんなの防災計画[16]
    文・長堂政美
    保育園の防災計画の2回目は、「平常時における施設の防災」について。地域を巻き込み、共助の体制づくりを進めるのが大切だ。行政とのやりとりに普段からSNSを使っていれば、災害時にも連絡が取りやすくなる。
    2020/08/07
    編集部
  • 大切なのは過程。価値観の共有が鍵|「タイムス住宅新聞」創刊35周年特別対談
    住まいづくりに欠かせない「パートナー探し」で大事なことは? タイムス住宅新聞の創刊に携わり、自身も2度の家づくりを経験した村吉則雄さんと、創刊当時から本紙と関わりの深い建築士の本庄正之さんが対談。住み手と造り手の意識の変化や関係性をひもとき、より良い住まいづくりのヒントを探ります。
    2020/07/31
    徳正美
  • 特集・企画

    家造り、決め手はコレ!
    週刊タイムス住宅新聞の創刊35周年にちなんで、読者から最もよく聞かれる質問に改めて向き合った。それは、ずばり「家造り、どこにお願いすればいいの?」。その答えを経験者(施主)の声や建築関係者へのアンケートから探る
    2020/07/31
    編集部
  • 特集・企画

    第5回こども絵画コンクール「夢の家」の絵を募集
    いつでもパーティーができるケーキの家、大好きな自動車に囲まれた家など「あったらいいな、こんな家」や、今住んでいる「大好き! ぼく・わたしのおうち」の絵を沖縄県内の小学生から募り、表彰する「第5回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)がことしも開かれる。絵の応募は2020年9月17日(木)まで。入賞作品は、週刊タイムス住宅新聞の紙面で紹介するほか、賞状と副賞(図書カード)を贈る。学校や学童単位の応募もOK。応募締め切りは2020年9月17日(木)※当日消印有効
    2020/07/29
    編集部
  • 特集・企画

    孫連れて行きたくなる 学ぶ仕掛けのある城に|私たちの首里城[4]
    首里で生まれ育ち、首里まちづくり研究会の会員でもある新垣伝さんに首里城に対する思いを寄せてもらった。
    文/新垣伝さん(新垣養蜂園代表、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/07/24
    編集部
  • 特集・企画

    和の旅館ならではの くつろぎと開放感|HOTELに習う空間づくり[13]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    今回は海の旅亭おきなわ名嘉真荘の空間をクローズアップする。
    2020/07/24
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    まやちぐら特製キャットステップ|ねこと暮らそう[4]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/07/17
    編集部
  • 特集・企画

    「家賃支援給付金」事業者の賃料負担を軽減 |気になるコト調べます![62]
    新型コロナウイルスの影響で売り上げが大幅に減少した事業者向けに、事務所や店舗などの家賃負担を軽減する「家賃支援給付金」。その申請受け付けが7月14日からスタートしている。給付対象や給付額の算定方法など、概要をまとめた。
    2020/07/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    地域に関わる定住しない人|多くの拠り所がある暮らし[4]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/07/17
    編集部
  • 沖縄戦の戦争遺跡 保存・公開の意味|建築探訪PartⅡ
    次世代に残したい沖縄の建造物の歴史的価値や魅力について、建築士の福村俊治さんがつづります。
    2020/07/10
    編集部
  • 技と心磨き妥協せず|フライス盤の全国競技大会で入賞[集まれ! スゴ技学生-3-]
    Vol.3  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    全国「若年者ものづくり競技大会」フライス盤職種で、沖縄職業能力開発大学校生産機械システム技術科の島袋佑麻さん(同校2年・21)が2018年に、入嵩西月音さん(1年・21)は19年に入賞した。プレッシャーにも負けず入賞した2人は、得た技や精神力を将来に生かしたいと話す。
    2020/07/10
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    豊かな自然と人が魅力 [うるま市宮城島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-38-]本島と橋でつながり、沖縄らしい自然が残る宮城島。その魅力に引かれて、移住希望者も少なくないが、土地や家などの物件は供給が少ないのが課題。一方で移住者が住宅を建てているケースもあるという。島内の不動産を取り扱う業者に話を聞いた。
    2020/07/03
    川本莉菜子
  • 防災

    保育園の防災計画(1)|みんなの防災計画[15]
    文・長堂政美
    自力での避難が困難な子どもたち。そんな子どもたちを預かる保育園において、災害時に、誰がどう動くかなど計画を立てておくことは重要だ。保育園の防災計画について3回に分けて紹介する。
    2020/07/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫を肥満から守ろう|ねこと暮らそう[3]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/06/19
    編集部
  • 特集・企画

    「持続化給付金」入力・添付の不備に注意 |気になるコト調べます![61]
    新型コロナウイルスによって売り上げが減少した事業者に対して給付される「持続化給付金」。しかし、申請時に不備があり、再申請が必要なケースもある。そこで、持続化給付金の特設サイトを基に、よくある不備をまとめた。
    2020/06/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    初めはサーフィンの街・千葉県一宮町|多くの拠り所がある暮らし[3]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/06/19
    編集部
  • 特集・企画

    都会の狭小地で余白をゆとりに(那覇市)|オキナワンダーランド[51]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/06/12
    編集部
  • 特集・企画

    BACK TO THE タイムス住宅新聞①-1|創刊号から
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1797号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    初回は創刊号と第500号をピックアップ。過去の記事から当時の世相を振り返る。
    2020/06/12
    東江菜穂
  • 特集・企画

    BACK TO THE タイムス住宅新聞①-2|第500号から
    2020年7月、週刊タイムス住宅新聞は創刊35周年を迎える。そこで今まで発行してきた全1797号の中から、印象的だった記事や面白かった記事を紹介する。
    初回は創刊号と第500号をピックアップ。過去の記事から当時の世相を振り返る。
    2020/06/12
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    海や歴史感じる丘陵のまち[北中城村喜舎場・仲順・和仁屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-37-]北中城村喜舎場・仲順(ちゅんじゅん)・和仁屋の台地部は、海が見える高台の地域。旧集落の名残を感じる一帯もあれば、外人住宅を使ったおしゃれなカフェが集まる場所もある。3地域を通る県道81号線では渋滞緩和のために新たにトンネルを整備中。道路整備が進む一方で、丘陵の地形で宅地が少なく、高まる需要に追いついていないようだ。
    2020/06/05
    川本莉菜子
  • 深呼吸スポット①
    マスクが欠かせない日々が続く。慣れてはきたものの、窮屈さを感じることもある。このコーナーではマスクを外して深呼吸したくなる、開放感あふれるスポットを紹介する。
    2020/06/05
    東江菜穂
  • 防災

    防災福祉リーダー育成事業(2)|みんなの防災計画[14]
    文・長堂政美
    前回(1791号、5月1日発行)に引き続き、昨年9月~今年1月にかけて、嘉手納高校で福祉を学ぶ生徒らが取り組んだ「防災福祉リーダー育成事業」について。今回は、実際の授業内容や生徒らの反応などを紹介する。
    2020/06/05
    編集部
  • インテリアグリーンのすすめ
    「コロナ自粛」で家にいる時間が増えた。家をより心地よい空間にするため、インテリアグリーンを取り入れてみてはどうだろう。初心者向けの取り入れ方を㈱メイクマンのグリーンアドバイザー、島袋林一郎さんに教えてもらった。
    2020/05/29
    東江菜穂
  • 特集・企画

    梅雨こそ掃除! 湿気が掃除の味方|気になるコト調べます![60]
    [気になるコト調べます!]梅雨こそ掃除に適した季節!「湿気でほこりがまうのを防ぎ、汚れも落ちやすくなる」と、家事代行を行う合同会社SUNJU(サンジュ)代表・宇江城雄斗さん、収納アドバイザー・上原亜美さん。二人から梅雨時期に向いている掃除とカビが発生しにくい収納の方法を聞いた。
    2020/05/29
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    キュウリとシソ|ハルサー×野菜ソムリエ[5]
    文・写真 奥間美佐江
    周年栽培され、一年中手に入るキュウリとシソですが、どちらも5~9月に一番多く出回る夏野菜。キュウリは水分が補給でき、シソは抗酸化作用もある緑黄色野菜なので、夏バテ防止に取り入れたい野菜です。
    2020/05/29
    編集部
  • 特集・企画

    仏と琉球の融合空間 洗練とカジュアル同居|HOTELに習う空間づくり[12]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/05/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    首里城直下の第32軍司令部壕の整備|私たちの首里城[2]
    首里に生まれ育った昭和1桁生まれの吉田朝啓さんに首里城に対する思いや再建へのアイデアを寄せてもらった。
    文/吉田朝啓さん(医学博士、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/05/22
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    猫と暮らすための部屋|ねこと暮らそう[2]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    新型コロナによる減収世帯向け 自治体などが支援策|気になるコト調べます![59]
    新型コロナウイルスの影響によって収入が減少した世帯に向けて、国や自治体、金融機関などでもさまざまな支援制度が設けられた。その中から、住まいに関わる制度(5月11日現在)を紹介する。
    2020/05/15
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    11都府県の家々巡り|多くの拠り所がある暮らし[2]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たちこんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 建築

    洪水と共存|自然と人間が「持ちつ持たれつ」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    「自然の恩恵とリスクは常に隣り合わせ」と話す建築家の後藤道雄さん。そのリスクに備える知恵を徳島県の「田中家住宅」と「高地蔵」からひもといていきます。
    2020/05/15
    編集部
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    県内企業を応援しよう 私たち、こんなこともやってます!
    本紙でよく目にする県内企業の「実はこんなこともやっています」をピックアップ。不動産会社が食品や家電、浄水システムやスマホの販売やレンタルオフィスの経営をしていたり、家具店がペット用家具の製作もしていたり。暮らしをより豊かにしてくれるサービスを紹介する。
    2020/05/15
    東江菜穂
  • 特集・企画

    [暮らしの中に手仕事]お気に入りで家を快適に!特別編1|デザイン照明・オーディオ機器・金工
    家にいる時間が長くなっている今こそ、お気に入りのインテリアアイテムで部屋を快適に整えよう! 今回は、これまで紹介した手仕事の中からオンラインでも注文できるアイテムをピックアップします。
    2020/05/08
    編集部
  • 特集・企画

    伝統も今も感じるリノベ古民家(名護市)|オキナワンダーランド[50]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/05/08
    編集部
  • 特集・企画

    もしかして新型コロナ?隔離と消毒で感染防ぐ|住まいですべき新型コロナ対策
    発熱した、せきが出る。ただの風邪? いや、もしかして…。
    新型コロナウイルスの感染が疑われる場合、周囲にうつさないためにはどうしたらよいだろう。家の中ですべき感染対策を中部病院の感染症内科・横山周平医師に聞いた。 
    2020/05/01
    東江菜穂
  • 防災

    防災福祉リーダー育成事業(1)|みんなの防災計画[13]
    文・長堂政美
    昨年度、嘉手納高校で福祉を学ぶ生徒11人が、福祉と防災の知識や技術を併せ持った「防災福祉リーダー」の育成事業に取り組んだ。この事業について2回に分けて紹介する。今回は、防災福祉の重要性と事業の意義について解説する。
    2020/05/01
    編集部
  • 特集・企画

    ベランダで気分転換|気になるコト調べます![番外編]
    新型コロナウイルスの感染を広げないために、大切なのは「不要不急の外出を控える」こと。
    でも、家で我慢ばかりでは気が滅入る。そこで「STAY HOME」楽しく過ごす方法を紹介する。
    インテリアコーディネーターで㈱Maki DesignのCEOを務める上原牧子さんは、家で気持ちよく仕事をしたり、息抜きするためには「五感で心地いいと思える空間にすることも大切」と話す。
    2020/05/01
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    息抜きに「オンライン飲み会」やってみた|新型コロナウイルス感染予防対策
    新型コロナウイルスの感染を広げないために、大切なのは「不要不急の外出を控える」こと。
    でも、家で我慢ばかりでは気が滅入る。そこで「STAY HOME」楽しく過ごす方法を紹介する。
    2020/05/01
    東江菜穂
  • 特集・企画

    テレワークしやすい空間づくり|気になるコト調べます![58]
    新型コロナウイルスの感染が広がる中、会社ではなく、自宅などで仕事をする「テレワーク」が注目を集めている。しかし、自宅だと作業に集中しにくい場合もある。インテリアコーディネーターで、(㈱)Maki DesignのCEOでもある上原牧子さんは「自宅で仕事に集中するなら、収納を整えて」とアドバイスする。
    2020/04/24
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    「ちょっとぜいたく」建設会社10周年の挑戦|HOTELに習う空間づくり[11]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/04/24
    東江菜穂
  • 特集・企画

    首里城台地に注ぐ「雨水」の利用を|私たちの首里城[1]
    首里に生まれ育った昭和1桁生まれの小生に、思いつくまま首里城を語れという注文である
    文・イラスト 吉田朝啓さん(医学博士、首里まちづくり研究会顧問)
    2020/04/24
    編集部
  • 特集・企画

    人と土地をつなぎ「うつろう」デザイン|HOTELに習う空間づくり[11]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/04/24
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    まやちぐらと猫ちぐら|ねこと暮らそう[1]
    文・写真 田場正親
    たば・まさちか/猫や犬の殺処分数や、飼育できる物件の少なさに衝撃を受け、「足りないのは愛情よりシステム(部屋)」を合言葉に、猫専用アパート「まやちぐら」を夫婦でゼロから作っちゃった猫好きな人。犬も好き。
    2020/04/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    日常と非日常が溶ける体験|多くの拠り所がある暮らし[1]
    「定年を迎えたらキャンピングカーで日本を周遊」「お金がたまったら別荘を手に入れて田舎暮らし」「いつかは世界一周」。このような願いを一度は持ったことはないだろうか。2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/04/17
    編集部
  • 建築

    川に消える橋|半自然が生み出す「川文化」|細部から文化が見える
    文・写真/後藤道雄(建築家)
    橋は、対岸への往来に必要不可欠な建造物です。一方で、増水時は橋の存在が氾濫の元凶となる場合もあります。往来を取るか、水害防止を取るか-。そのバランスを取った橋が徳島県にありました。後藤道雄さんが解説します。
    2020/04/16
    編集部
  • 特集・企画

    デザインの力で人の流れを吸引(那覇市)|オキナワンダーランド[49]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/04/10
    編集部
  • 特集・企画

    家にウイルス入れない・留めない|住まいですべき新型コロナ対策
    新型コロナウイルスが世界的に感染拡大する中、家ですべき対策はなんだろう。沖縄県立中部病院・感染症内科の横山周平医師は「帰宅後は手洗いをして自宅にウイルスを持ち込まないことと、換気をして室内に留めないことが大切」と呼びかける。それらは新型コロナ対策に限らず、日々の暮らしでも当たり前のこと。神経質になりがちな昨今こそ「最も効果的な予防は、継続すること。昨日は一生懸命やったけど今日は疲れたからしない、が一番危ない」と強調する。
    2020/04/10
    東江菜穂
  • 【集まれ! スゴ技学生】先輩の背を追い技磨き
    Vol.2  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    今回は回転する刃で鋼材などを削って加工する機械「フライス盤」のコンテストで優勝した高校生を紹介する。
    ことし2月に行われた工業高校生によるフライス盤の機械加工技術コンテストで優勝したのが那覇工業高校・機械科3年(大会当時2年)の島仲裕希さん。同2年(当時1年)の上原大侑さんは入賞を逃したが、リベンジを誓う。
    2020/04/10
    編集部
  • [第4回こども絵画コンクール]子ども食堂など3団体に寄付
    こども絵画コンクール実行委員会は3月24日と26日、「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の協賛金などを3団体に寄付した。
    2020/04/03
    編集部
  • 防災

    業務用の力を地域防災に|みんなの防災計画[12]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ災害時非常持ち出し袋。しかし、高齢者、女性、乳幼児のいる人、障がい者など、立場によって、優先的に入れておきたいものが変わってくる。それぞれの立場で必要なものの例を紹介する。

    2020/04/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通・買い物便利で人気[糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-36-]国道の整備・拡幅によって交通アクセス性が向上した糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)。地域内には商業施設や学校があるほか、大小多数の公園、川やビーチがあって自然の豊かさも魅力の一つだ。幅広い世帯に人気があり、特に県外からは転勤者の賃貸需要が高いという。平たんで整った街は歩きやすく、地価は下がりにくいという見通しもあるようだ。
    2020/04/03
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    切り花使い自宅で花まつり|気になるコト調べます![57]
    [沖縄県内切り花産業にも新型コロナの影響]
    新型コロナウイルスの影響で、毎年恒例の花まつりやオープンガーデンの中止など、花を観賞する機会も減少した。外出にも不安が伴うが、切り花であれば、自宅で手軽に楽しむことができる。多くの花を扱う㈲花の藤商の豊里大器代表取締役社長に、県産切り花の種類や楽しみ方、長持ちさせるコツなどを聞いた。
    2020/03/27
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    デスクを整理し作業効率アップ!|今日から始める!ライフオーガナイズ[12]
    文・じゃなくにこ(ライフオーガナイザーⓇ) デスクが整理されていないと「何がどこにあるか、すぐに分からない」という事態に陥ってしまいがち。使いたいものが使いたいときに見つからないと、仕事の効率は確実に落ちてしまいます。また、収納しきれないものがデスクの上に散らかっていると、作業するためのスペースも狭くなってしまうでしょう。少しでも作業効率を上げるには、デスクの整理は必要なのです。
    2020/03/27
    編集部
  • 建築

    「住まう場」に根差す建築|ロンドン住まい探訪[11]
    文・比嘉俊一
    2020/03/20
    編集部
  • 特集・企画

    電気を手作りする アートな森カフェ(国頭村)|オキナワンダーランド[48]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/03/13
    編集部
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]最大クラスの地震 沖縄県内への影響は?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]地震・津波の威力とは?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]地震・津波に備えるには?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]みんなにやさしい避難所にするには?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[13]沖縄建築賞 募集3月19日まで
    2月17日から始まった「第6回沖縄建築賞」の作品募集。その概要を紹介するとともに、第5回の正賞受賞者である金城豊さんと宮城江利奈さんに受賞後の変化や沖縄建築賞に対する思いを聞いた。
    2020/02/28
    編集部
  • 特集・企画

    働いた証しファイルで保存|今日から始める!ライフオーガナイズ[11]
    文・じゃなくにこ(ライフオーガナイザーⓇ)職場から毎月受け取る給料明細の保存は、法的に定められているわけではなく個人の自由となっています。一般的には「最低でも2年保管」と言われていますが、あなたは、その給料明細をどうしていますか? 振込額を確認したらすぐに捨ててしまったり、なかには見たことない! と言われる方もいますが…とても大事な情報が掲載されています。
    2020/02/28
    編集部
  • 特集・企画

    異国情緒あふれる建物 個性生かし「非日常感」|HOTELに習う空間づくり[9]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/02/28
    東江菜穂
  • 沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞 募集開始
    県内の優れた建築物や建築士を表彰する「第6回沖縄建築賞」の募集が2月17日から始まった。主催する同賞実行委員会は同日、県庁で記者会見を開き、応募を呼びかけた。
    2020/02/21
    編集部
  • 建築

    宗教建築と旅の魅力|ロンドン住まい探訪[10]
    文・比嘉俊一
    2020/02/21
    編集部
  • 特集・企画

    地域にも優しい家 超長寿の素材で(那覇市)|オキナワンダーランド[47]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/02/14
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    戦後史映す街並みの移ろい[読谷村古堅]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-35-]読谷村南部にある古堅地区は、区画整理された住宅地があるだけでなく、古いコンクリート住宅が残る一画や畑地、外人住宅など歴史の移り変わりを残す街並みが見られる。近年は周辺道路や地域の発展もあって、住まいの需要は拡大しているようだ。
    2020/02/07
    川本莉菜子
  • 防災

    自分に合った物品備えて|みんなの防災計画[11]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ災害時非常持ち出し袋。しかし、高齢者、女性、乳幼児のいる人、障がい者など、立場によって、優先的に入れておきたいものが変わってくる。それぞれの立場で必要なものの例を紹介する。

    2020/02/07
    編集部
  • 建築

    沖縄で実証 メンテ不要 SGルーフィングで 防水・遮熱・保護|タイガー産業株式会社
    コンクリート屋根を防水・遮熱し、建物を長期間保護する「シリコーンゴム塗膜防水工法SGルーフィング」が、沖縄での施工実績とともに、その性能が実証され評価と注目を集めている。販売元のタイガー産業に話を聞いた。
    2020/01/31
    編集部
  • 特集・企画

    もっと野菜を食べて|ハルサー×野菜ソムリエ[4]
    文・奥間美佐江
    春先は収穫の季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ、野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「病気予防や体調を整えるためにも、もっと野菜を食べてほしい。自分で育てて収穫できれば、ぜいたくな食べ方も楽しめます」と呼び掛ける。
    2020/01/31
    編集部
  • 建築

    沖縄県主催 第8回ティーダフラッグス2019
    県内若手建築士を対象とした設計競技「第8回ティーダフラッグス2019」(主催・沖縄県)。今回は中城公園内で人気の遊具広場に整備する、休憩スペース付きトイレの提案が求められた。今月15日に作品プレゼンテーション・最終審査が行われ、金賞に渡久山設計の平良和礼さんが輝いた。学生賞には琉球大学大学院の仲川凜さんが選ばれた。
    2020/01/31
    編集部
  • 特集・企画

    小さな一歩を習慣に!|今日から始める!ライフオーガナイズ[10]
    文・嘉手苅 麗子(ライフオーガナイザーⓇ)新年を機に、「しっかり家計管理したい」「毎月ちゃんと貯金したい」と思うものの、なかなかうまくいかない現実。行動が習慣になるまでには平均66日かかると言われています。貯金体質に近づくため、無理なく長期間にわたって継続できる小さな習慣をご紹介します。

    2020/01/24
    編集部
  • 建築

    合格者占有率トップ 1・2級とも過半数|総合資格学院 沖縄校
    令和元年度建築士試験の合格者が昨年末に発表され、総合資格学院沖縄校(那覇市久茂地)が県内の1級建築士設計製図試験合格者の63%を達成。2級建築士についても過半数を占めた。開校以来、県内トップの合格率を維持し、合格を後押しし続けるポイントを聞いた。
    2020/01/24
    編集部
  • 特集・企画

    鉄則は四角く小さく区切る!|気になるコト調べます![56]
    1月3日号「お年玉プレゼント」のアンケートで、「収納に困っている」との多くの読者からの声を受け、整理収納アドバイザー・大平ひとみさんの自宅を拝見しながら、収納のコツを聞いた。
    2020/01/24
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    沖縄の歴史・文化伝える 新たなビジネスホテル|HOTELに習う空間づくり[8]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/01/24
    東江菜穂
  • 建築

    病と向き合い対話する空間|ロンドン住まい探訪[9]
    文・比嘉俊一
    2020/01/17
    編集部
  • 特集・企画

    受け継いだ農家宿 吹き込む新たな息吹(今帰仁村)|オキナワンダーランド[46]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/01/10
    編集部
  • 特集・企画

    シンプルで快適 装飾映える漆喰|サイアスホーム(株)
    [心地よさ楽しむ自然由来の家]本島中部のHさん(34)宅は、漆喰や無垢材など自然由来の建材を使って建てられた平屋。夫人(33)好みにディスプレーされた雑貨やグリーンが引き立つ開放的な空間は、子どもたちの遊び場になるだけでなく、家事動線にも配慮されている。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    土地の形生かし 夫婦で趣味反映|(株)徳里産業
    [車と雑貨、夫婦で趣味を満喫!]本島中部のTさん宅は、道路との高低差を生かしガレージを設けた2階建て。玄関扉を開けた右手にはガラス戸越しにTさんの愛車が見え、手前には作業スペースも。半階上ったLDKや2階は、夫人こだわりのアンティーク雑貨でまとめられている。時にはDIYで手を加えてきた家には、夫婦の「好き」が詰まっている。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈識者〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈まちづくり〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈畳〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈瓦葺き〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈造園〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈建築士〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈大工〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈漆芸〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈学生〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈琉球風水〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[12]新・審査委員長 古谷誠章氏に聞く「沖縄建築賞」
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する沖縄建築賞(主催・同実行委員会)。その新しい審査委員長が、建築家で早稲田大学教授、(有)ナスカ代表取締役の古谷誠章氏に決まった。古谷氏が感じる沖縄建築のイメージや、同賞の意義などについて聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    [企画]断熱・調湿優れて快適|幸健ホームが2020年に新たに展開―「ファースの家」
    県内で木造住宅のほか「レンガの家」などの設計施工を手掛ける(株)幸健ホーム。2020年から新たに展開するのは、高断熱で調湿機能を持つ省エネ住宅「ファースの家」だ。同社代表取締役の玉城順一さんに特徴を聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • TOTOの水まわり|TOTO(株)
    トイレはもちろん、さまざまな水まわり設備を提供するTOTO(株)。昨年11月には、南風原町津嘉山に新しいした。そのショールームでも見ることができる、人気のキッチンや浴室設備をTOTO(株)沖縄営業所の眞砂亮秀さん、松元美智子さんに紹介してもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    残せた額確認 貯金体質に|今日から始める!ライフオーガナイズ[9]
    文・嘉手苅麗子(ライフオーガナイザーⓇ)
    出費も多くなりがちな年末年始。毎年、この時期になると、「家計を見直して、すっきり新年を迎えたい!」と考える方も多いと思います。家計簿をつけていない方にもおすすめ、通帳を使った簡単な見直し法をお伝えします。
    2019/12/27
    編集部
  • 防災

    持てる重さでトリアージ|みんなの防災計画[10]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ「災害時非常持ち出し袋」。何を準備するかについて、NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「持てる範囲で、トリアージ(優先度を決めて選ぶ)して」とアドバイスする。
    2019/12/27
    編集部
  • 特集・企画

    木で建てたお墓 大工の子から父へ(本部町)|オキナワンダーランド[45]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/12/13
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる花と緑のまち[南城市字つきしろ]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-34-]那覇空港自動車道から延伸する南部東道路のインターチェンジ整備計画がある南城市つきしろ。長年空き地のままになった土地が多く、“ゴーストタウン”とも呼ばれていたが、地域住民の美化活動で街の雰囲気は変わったようだ。地価は10年内で約2倍まで上昇、海岸部を一望できるロケーションも魅力でファミリーよりも単身者の部屋探しが多いようだ。
    2019/12/06
    川本莉菜子
  • 防災

    到達時間で対応変える|みんなの防災計画[9]
    文・長堂政美
    沖縄でも発生の可能性がある津波。到達までの時間的余裕があるかないかで、次の行動が変わる。NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「時間的余裕がなければただちに高いビルや高台へ避難。車は使わないで」と話す。
    2019/12/06
    編集部
  • 特集・企画

    数品種植えて味比べ|ハルサー×野菜ソムリエ[3]
    文・奥間美佐江
    ニンジンやタマネギなど、料理によく使う根菜を植え付ける季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「ニンジンなら数品種植えて味比べしたり、種まき時期をずらして長く収穫を楽しんで」と話す。
    2019/11/28
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[11]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞一般建築部門で奨励賞を受賞した、水間啓氏((株)国建・設計者代表)が手掛けた「JTAドーム宮古島」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/11/22
    編集部
  • 特集・企画

    着工から1カ月半 200万円以上|気になるコト調べます![55]
    建物の老朽化や、実家を2世帯住宅にするなど、近年、増加傾向にある建物の建て替え。その際にまず必要になるのが既存建物の解体工事だ。浦添市にある解体業者は、「一般的な一戸建てで、費用は200万~300万円ほど、着手から解体を終えるまでの期間は1カ月半~2カ月ほどかかる」と話す。
    2019/11/22
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    ミンサー柄でお出迎え 上質なモノトーン空間|HOTELに習う空間づくり[7]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/11/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    自分の行動のクセを知る|今日から始める!ライフオーガナイズ[8]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/11/21
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! ゆ〜くるで気軽に体験 |沖縄ガス
    家庭用電力の小売り販売が2016年に全面自由化されたことに伴い、沖縄ガスでは同年から電気販売事業を開始した(供給元:(株)沖縄ガスニューパワー)。今回は同社のショールーム「ゆ~くる」で料金シミュレーションを体験。そのほか、ガスを利用した自家発電システム「エネファーム」の使い勝手を商品モニターに聞いた。
    2019/11/15
    編集部

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