スペシャルコンテンツ|タイムス住宅新聞社ウェブマガジン

沖縄の住宅建築情報と建築に関わる企業様をご紹介

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  • NEW

    [第4回こども絵画コンクール]子ども食堂など3団体に寄付
    こども絵画コンクール実行委員会は3月24日と26日、「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の協賛金などを3団体に寄付した。
    2020/04/03
    編集部
  • NEW

    防災

    業務用の力を地域防災に|みんなの防災計画[12]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ災害時非常持ち出し袋。しかし、高齢者、女性、乳幼児のいる人、障がい者など、立場によって、優先的に入れておきたいものが変わってくる。それぞれの立場で必要なものの例を紹介する。

    2020/04/03
    編集部
  • NEW

    地域情報(街・人・文化)

    交通・買い物便利で人気[糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-36-]国道の整備・拡幅によって交通アクセス性が向上した糸満市西崎町地域(西崎町・西崎)。地域内には商業施設や学校があるほか、大小多数の公園、川やビーチがあって自然の豊かさも魅力の一つだ。幅広い世帯に人気があり、特に県外からは転勤者の賃貸需要が高いという。平たんで整った街は歩きやすく、地価は下がりにくいという見通しもあるようだ。
    2020/04/03
    川本莉菜子
  • NEW

    特集・企画

    家を整えると、お金が貯まる!?|お金と暮らし整えよう![1]
    文・嘉手苅麗子 ㈲トクマサ工業La.fitプランナー
    2020/04/03
    編集部
  • NEW

    特集・企画

    人と土地をつなぎ「うつろう」デザイン|HOTELに習う空間づくり[10]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/03/27
    東江菜穂
  • NEW

    特集・企画

    切り花使い自宅で花まつり|気になるコト調べます![56]
    [沖縄県内切り花産業にも新型コロナの影響]
    新型コロナウイルスの影響で、毎年恒例の花まつりやオープンガーデンの中止など、花を観賞する機会も減少した。外出にも不安が伴うが、切り花であれば、自宅で手軽に楽しむことができる。多くの花を扱う㈲花の藤商の豊里大器代表取締役社長に、県産切り花の種類や楽しみ方、長持ちさせるコツなどを聞いた。
    2020/03/27
    出嶋佳祐
  • NEW

    特集・企画

    デスクを整理し作業効率アップ!|今日から始める!ライフオーガナイズ[12]
    文・じゃなくにこ(ライフオーガナイザーⓇ) デスクが整理されていないと「何がどこにあるか、すぐに分からない」という事態に陥ってしまいがち。使いたいものが使いたいときに見つからないと、仕事の効率は確実に落ちてしまいます。また、収納しきれないものがデスクの上に散らかっていると、作業するためのスペースも狭くなってしまうでしょう。少しでも作業効率を上げるには、デスクの整理は必要なのです。
    2020/03/27
    編集部
  • NEW

    建築

    「住まう場」に根差す建築|ロンドン住まい探訪[11]
    文・比嘉俊一
    2020/03/20
    編集部
  • 特集・企画

    電気を手作りする アートな森カフェ(国頭村)|オキナワンダーランド[48]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/03/13
    編集部
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]最大クラスの地震 沖縄県内への影響は?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]地震・津波の威力とは?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]地震・津波に備えるには?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    出嶋佳祐
  • 防災

    [特集・改めて考える防災する理由]みんなにやさしい避難所にするには?
    2011年3月11日に起こった東日本大震災から間もなく9年がたつ。沖縄県内でも大きな地震やそれに伴う津波がいつ起こるか分からない。想定される最大クラスの地震被害や避難所運営の課題など、なぜ「防災」の取り組みが必要なのか改めて考える。
    2020/03/06
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[13]沖縄建築賞 募集3月19日まで
    2月17日から始まった「第6回沖縄建築賞」の作品募集。その概要を紹介するとともに、第5回の正賞受賞者である金城豊さんと宮城江利奈さんに受賞後の変化や沖縄建築賞に対する思いを聞いた。
    2020/02/28
    編集部
  • 特集・企画

    働いた証しファイルで保存|今日から始める!ライフオーガナイズ[11]
    文・じゃなくにこ(ライフオーガナイザーⓇ)職場から毎月受け取る給料明細の保存は、法的に定められているわけではなく個人の自由となっています。一般的には「最低でも2年保管」と言われていますが、あなたは、その給料明細をどうしていますか? 振込額を確認したらすぐに捨ててしまったり、なかには見たことない! と言われる方もいますが…とても大事な情報が掲載されています。
    2020/02/28
    編集部
  • 特集・企画

    異国情緒あふれる建物 個性生かし「非日常感」|HOTELに習う空間づくり[9]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/02/28
    東江菜穂
  • 沖縄建築賞

    第6回沖縄建築賞 募集開始
    県内の優れた建築物や建築士を表彰する「第6回沖縄建築賞」の募集が2月17日から始まった。主催する同賞実行委員会は同日、県庁で記者会見を開き、応募を呼びかけた。
    2020/02/21
    編集部
  • 建築

    宗教建築と旅の魅力|ロンドン住まい探訪[10]
    文・比嘉俊一
    2020/02/21
    編集部
  • 特集・企画

    地域にも優しい家 超長寿の素材で(那覇市)|オキナワンダーランド[47]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/02/14
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    戦後史映す街並みの移ろい[読谷村古堅]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-35-]読谷村南部にある古堅地区は、区画整理された住宅地があるだけでなく、古いコンクリート住宅が残る一画や畑地、外人住宅など歴史の移り変わりを残す街並みが見られる。近年は周辺道路や地域の発展もあって、住まいの需要は拡大しているようだ。
    2020/02/07
    川本莉菜子
  • 防災

    自分に合った物品備えて|みんなの防災計画[11]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ災害時非常持ち出し袋。しかし、高齢者、女性、乳幼児のいる人、障がい者など、立場によって、優先的に入れておきたいものが変わってくる。それぞれの立場で必要なものの例を紹介する。

    2020/02/07
    編集部
  • 建築

    沖縄で実証 メンテ不要 SGルーフィングで 防水・遮熱・保護|タイガー産業株式会社
    コンクリート屋根を防水・遮熱し、建物を長期間保護する「シリコーンゴム塗膜防水工法SGルーフィング」が、沖縄での施工実績とともに、その性能が実証され評価と注目を集めている。販売元のタイガー産業に話を聞いた。
    2020/01/31
    編集部
  • 特集・企画

    もっと野菜を食べて|ハルサー×野菜ソムリエ[4]
    文・奥間美佐江
    春先は収穫の季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ、野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「病気予防や体調を整えるためにも、もっと野菜を食べてほしい。自分で育てて収穫できれば、ぜいたくな食べ方も楽しめます」と呼び掛ける。
    2020/01/31
    編集部
  • 建築

    沖縄県主催 第8回ティーダフラッグス2019
    県内若手建築士を対象とした設計競技「第8回ティーダフラッグス2019」(主催・沖縄県)。今回は中城公園内で人気の遊具広場に整備する、休憩スペース付きトイレの提案が求められた。今月15日に作品プレゼンテーション・最終審査が行われ、金賞に渡久山設計の平良和礼さんが輝いた。学生賞には琉球大学大学院の仲川凜さんが選ばれた。
    2020/01/31
    編集部
  • 特集・企画

    小さな一歩を習慣に!|今日から始める!ライフオーガナイズ[10]
    文・嘉手苅 麗子(ライフオーガナイザーⓇ)新年を機に、「しっかり家計管理したい」「毎月ちゃんと貯金したい」と思うものの、なかなかうまくいかない現実。行動が習慣になるまでには平均66日かかると言われています。貯金体質に近づくため、無理なく長期間にわたって継続できる小さな習慣をご紹介します。

    2020/01/24
    編集部
  • 建築

    合格者占有率トップ 1・2級とも過半数|総合資格学院 沖縄校
    令和元年度建築士試験の合格者が昨年末に発表され、総合資格学院沖縄校(那覇市久茂地)が県内の1級建築士設計製図試験合格者の63%を達成。2級建築士についても過半数を占めた。開校以来、県内トップの合格率を維持し、合格を後押しし続けるポイントを聞いた。
    2020/01/24
    編集部
  • 特集・企画

    鉄則は四角く小さく区切る!|気になるコト調べます![56]
    1月3日号「お年玉プレゼント」のアンケートで、「収納に困っている」との多くの読者からの声を受け、整理収納アドバイザー・大平ひとみさんの自宅を拝見しながら、収納のコツを聞いた。
    2020/01/24
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    沖縄の歴史・文化伝える 新たなビジネスホテル|HOTELに習う空間づくり[8]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2020/01/24
    東江菜穂
  • 建築

    病と向き合い対話する空間|ロンドン住まい探訪[9]
    文・比嘉俊一
    2020/01/17
    編集部
  • 特集・企画

    受け継いだ農家宿 吹き込む新たな息吹(今帰仁村)|オキナワンダーランド[46]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2020/01/10
    編集部
  • 特集・企画

    シンプルで快適 装飾映える漆喰|サイアスホーム(株)
    [心地よさ楽しむ自然由来の家]本島中部のHさん(34)宅は、漆喰や無垢材など自然由来の建材を使って建てられた平屋。夫人(33)好みにディスプレーされた雑貨やグリーンが引き立つ開放的な空間は、子どもたちの遊び場になるだけでなく、家事動線にも配慮されている。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    土地の形生かし 夫婦で趣味反映|(株)徳里産業
    [車と雑貨、夫婦で趣味を満喫!]本島中部のTさん宅は、道路との高低差を生かしガレージを設けた2階建て。玄関扉を開けた右手にはガラス戸越しにTさんの愛車が見え、手前には作業スペースも。半階上ったLDKや2階は、夫人こだわりのアンティーク雑貨でまとめられている。時にはDIYで手を加えてきた家には、夫婦の「好き」が詰まっている。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈識者〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈まちづくり〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈畳〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈瓦葺き〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈造園〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈建築士〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈大工〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈漆芸〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈学生〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    特集|建築関係者11人が語る 私たちの首里城〈琉球風水〉
    2019年10月31日、沖縄観光の要である首里城正殿などが焼失した。首里城とかかわりの深い建築関係者ら11人に、首里城にまつわる思い出や建築的・文化的意義、再建のアイデアを寄せてもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[12]新・審査委員長 古谷誠章氏に聞く「沖縄建築賞」
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する沖縄建築賞(主催・同実行委員会)。その新しい審査委員長が、建築家で早稲田大学教授、(有)ナスカ代表取締役の古谷誠章氏に決まった。古谷氏が感じる沖縄建築のイメージや、同賞の意義などについて聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    [企画]断熱・調湿優れて快適|幸健ホームが2020年に新たに展開―「ファースの家」
    県内で木造住宅のほか「レンガの家」などの設計施工を手掛ける(株)幸健ホーム。2020年から新たに展開するのは、高断熱で調湿機能を持つ省エネ住宅「ファースの家」だ。同社代表取締役の玉城順一さんに特徴を聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • TOTOの水まわり|TOTO(株)
    トイレはもちろん、さまざまな水まわり設備を提供するTOTO(株)。昨年11月には、南風原町津嘉山に新しいした。そのショールームでも見ることができる、人気のキッチンや浴室設備をTOTO(株)沖縄営業所の眞砂亮秀さん、松元美智子さんに紹介してもらった。
    2020/01/03
    編集部
  • 特集・企画

    残せた額確認 貯金体質に|今日から始める!ライフオーガナイズ[9]
    文・嘉手苅麗子(ライフオーガナイザーⓇ)
    出費も多くなりがちな年末年始。毎年、この時期になると、「家計を見直して、すっきり新年を迎えたい!」と考える方も多いと思います。家計簿をつけていない方にもおすすめ、通帳を使った簡単な見直し法をお伝えします。
    2019/12/27
    編集部
  • 防災

    持てる重さでトリアージ|みんなの防災計画[10]
    文・長堂政美
    災害時に命をつなぐ物品を詰め込んだ「災害時非常持ち出し袋」。何を準備するかについて、NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「持てる範囲で、トリアージ(優先度を決めて選ぶ)して」とアドバイスする。
    2019/12/27
    編集部
  • 特集・企画

    木で建てたお墓 大工の子から父へ(本部町)|オキナワンダーランド[45]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/12/13
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    住民でつくる花と緑のまち[南城市字つきしろ]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-34-]那覇空港自動車道から延伸する南部東道路のインターチェンジ整備計画がある南城市つきしろ。長年空き地のままになった土地が多く、“ゴーストタウン”とも呼ばれていたが、地域住民の美化活動で街の雰囲気は変わったようだ。地価は10年内で約2倍まで上昇、海岸部を一望できるロケーションも魅力でファミリーよりも単身者の部屋探しが多いようだ。
    2019/12/06
    川本莉菜子
  • 防災

    到達時間で対応変える|みんなの防災計画[9]
    文・長堂政美
    沖縄でも発生の可能性がある津波。到達までの時間的余裕があるかないかで、次の行動が変わる。NPO防災サポート沖縄の長堂政美理事長は「時間的余裕がなければただちに高いビルや高台へ避難。車は使わないで」と話す。
    2019/12/06
    編集部
  • 特集・企画

    数品種植えて味比べ|ハルサー×野菜ソムリエ[3]
    文・奥間美佐江
    ニンジンやタマネギなど、料理によく使う根菜を植え付ける季節。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは「ニンジンなら数品種植えて味比べしたり、種まき時期をずらして長く収穫を楽しんで」と話す。
    2019/11/28
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[11]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞一般建築部門で奨励賞を受賞した、水間啓氏((株)国建・設計者代表)が手掛けた「JTAドーム宮古島」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/11/22
    編集部
  • 特集・企画

    着工から1カ月半 200万円以上|気になるコト調べます![55]
    建物の老朽化や、実家を2世帯住宅にするなど、近年、増加傾向にある建物の建て替え。その際にまず必要になるのが既存建物の解体工事だ。浦添市にある解体業者は、「一般的な一戸建てで、費用は200万~300万円ほど、着手から解体を終えるまでの期間は1カ月半~2カ月ほどかかる」と話す。
    2019/11/22
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    ミンサー柄でお出迎え 上質なモノトーン空間|HOTELに習う空間づくり[7]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/11/22
    東江菜穂
  • 特集・企画

    自分の行動のクセを知る|今日から始める!ライフオーガナイズ[8]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/11/21
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! ゆ〜くるで気軽に体験 |沖縄ガス
    家庭用電力の小売り販売が2016年に全面自由化されたことに伴い、沖縄ガスでは同年から電気販売事業を開始した(供給元:(株)沖縄ガスニューパワー)。今回は同社のショールーム「ゆ~くる」で料金シミュレーションを体験。そのほか、ガスを利用した自家発電システム「エネファーム」の使い勝手を商品モニターに聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 建築

    建築の歴史や魅力 都市全体で共有|ロンドン住まい探訪[8]
    文・比嘉俊一
    2019/11/15
    編集部
  • 特集・企画

    作品・作家との長い“おつ木あい”|第24回沖縄ウッディフェア 2019年11月15日~17日@沖縄空手会館
    「第24回沖縄ウッディフェア」が豊見城市の沖縄空手会館で2019年11月15日(金)から17日(日)まで開かれる。ことしは「木と暮らす なが~い おつ木あい」がテーマ。同フェア実行委員会から「おつ木あい」エピソードや今回の見どころについて聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 特集・企画

    いのち輝く森に 手づくりの楽園(東村)|オキナワンダーランド[44]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/11/08
    編集部
  • 特集・企画

    住まいをきれい・快適・安全に 第33回トータルリビングショウ 初出展・新規事業ぞくぞく!|気になるコト調べます!拡大版[54]
    10月18日~20日の3日間、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた「第33回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)では、さまざまな初出展の業者や初出品の商品が見られた。その中から、記者が気になったものを紹介!
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](株)沖建住宅 アーバンパレット我如古ヒルズ(宜野湾市我如古)|高台に一戸建て感覚
    宜野湾市我如古の高台に建つアーバンパレット我如古ヒルズ。プライベート性を重視した造り、オール電化で快適、防犯設備も整え安心・安全な住まいを実現した。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](株)ホーム21 クレアレーベン南上原(中城村南上原)|優雅なロケーション
    高台にあり、眺望の良さなどから人気の中城村の南上原。分譲マンション「クレアレーベン南上原」は立地の良さに加え、ハイグレードなキッチンや水回り設備も魅力だ。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    [マイホーム企画](有)サンサン沖縄(宜野湾市長田)|整った住環境と利便性
    立地の良い宜野湾市長田に、新築コンクリート造の一戸建てが完成した。リビングと一体的に使えるオーニングテント付きのウッドデッキが開放的な暮らしを実現する。
    2019/11/01
    編集部
  • 防災

    落下・転倒・移動物に注意|みんなの防災計画[8]
    文・長堂政美
    災害が起きた場合の行動を紹介する本シリーズ。今回は「地震編」。落ちてくるもの、倒れてくるもの、移動してくるものから身を守るのが基本となる。それらを防ぐため、事前に家具などを固定しておくことが大切だ。
    2019/11/01
    編集部
  • 特集・企画

    時間整理で生きる力育む|今日から始める!ライフオーガナイズ[7]
    文・前原みのり(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/10/25
    編集部
  • 特集・企画

    [こども絵画コンクール表彰式&リビングショウリポート]勢理客さんに最優秀賞 木造住宅関連の企業目立つ
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が10月18日~20日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた。住まいや暮らしに関わる企業63社が、自慢の商品やサービスなどを紹介した。

    併催事業として、小学生が描く夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)の展示や、家づくり・片付けの専門家らによる講演会も行われた。

    3日間で、延べ2万9017人が足を運んだ。
    2019/10/25
    編集部
  • 特集・企画

    青の濃淡で自然模す 沖縄らしさ感じる内装|HOTELに習う空間づくり[6]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/10/25
    東江菜穂
  • 特集・企画

    第4回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」の併催事業として、子どもたちの夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)。応募総数430点の中から最優秀賞に輝いたのは、勢理客伽奈さんの作品。入賞作品を一挙に紹介する。
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    第4回こども絵画コンクール入賞作品が決定「あったらいいな、こんな家」
    「第33回沖縄県トータルリビングショウ」の併催事業として、子どもたちの夢の家を募った「第4回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)。応募総数430点の中から最優秀賞に輝いたのは、勢理客伽奈さんの作品。入賞作品を一挙に紹介する。
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    第32回沖縄県トータルリビングショウ「住まいの情報が充実」
    ■開催時間 午前10時~午後6時■開催期間中の問い合わせ先 沖縄県トータルリビングショウ運営事務局(電話=090-5931-6526、開場時間内)
    2019/10/18
    編集部
  • 建築

    公私に求める質 年齢・環境で変化|ロンドン住まい探訪[7]
    文・比嘉俊一
    2019/10/18
    編集部
  • 特集・企画

    おおらかな屋根の下 自然と同居する家(南城市)|オキナワンダーランド[43]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/10/11
    編集部
  • 特集・企画

    2世帯リノベーション・片付け・木造 第33回沖縄県トータルリビングショウ講演会
    10月18日~20日に、沖縄コンベンションセンターで開かれる「第33回沖縄県トータルリビングショウ(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)」。講演を行う柿本洋さん、よなみねえりかさんにポイントを聞いた。
    2019/10/11
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    異国情緒残し飽きが来ない街[宜野湾市新城・ぎのわんヒルズ通り]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-33-]基地に挟まれ異国情緒な街並みを残す宜野湾市新城。県道81号線沿線は「ぎのわんヒルズ通り」と呼ばれ、おしゃれなカフェや雑貨屋などが並んでいて街の魅力の一つになっている。交通アクセスも良く、県道を挟んだ区域で基地跡地利用計画も進んでいて、今後のまちの変わりようにも期待が高まる。
    2019/10/04
    川本莉菜子
  • 防災

    何よりもまず119番|みんなの防災計画[7]
    文・長堂政美
    実際に災害が起こった時、どのような行動を取ればいいのかー。今回は救急・火災編。いずれの場合も、発見したら、まず119番通報することが大切だ。尊い人命と貴重な財産を守るため、救命措置と初期消火も同時に行う。
    2019/10/04
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[10]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は第5回沖縄建築賞で住宅部門奨励賞に選ばれた池間守氏設計の「楚辺のコートハウス」、久志直輝氏設計の「タテのアマハジで繋がる家」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/09/27
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[10]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は第5回沖縄建築賞で住宅部門奨励賞に選ばれた池間守氏設計の「楚辺のコートハウス」、久志直輝氏設計の「タテのアマハジで繋がる家」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/09/27
    編集部
  • 特集・企画

    思い込みを捨ててみる|今日から始める!ライフオーガナイズ[6]
    文・小橋川恵美(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/09/27
    編集部
  • 特集・企画

    築50年古民家を改装“和”前面に“琉”チラリ|HOTELに習う空間づくり[5]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/09/27
    東江菜穂
  • 建築

    効率的な働き方充実した余暇|ロンドン住まい探訪[6]
    文・比嘉俊一
    2019/09/20
    編集部
  • 特集・企画

    再生ホテルから 国頭の魅力発信(国頭村)|オキナワンダーランド[42]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/09/13
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス良好 人気高まる[糸満市武富]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-32-]糸満市武富は那覇空港自動車道のICが近く、アクセス性が良いことで人気で、特に近年、建築が盛んな武富区画整理地区は他地域から物件を探しに来る人が多いようだ。戦前からある集落、復帰後の住宅地と時代の移り変わりが見えるのも面白い。
    2019/09/06
    川本莉菜子
  • 防災

    早めの対策・避難で命守る|みんなの防災計画[6]
    文・長堂政美
    実際に災害が起こった時、どのような行動を取ればいいのか、数回に分けて説明する。今回は台風や高潮の場合。台風対策は慣れている人も多いかもしれないが、いま一度、自分の備えを確認してみよう。
    2019/09/06
    編集部
  • 特集・企画

    イマドキホームシアター|アバック沖縄店
    ここ数年のホームシアターの進化はすごい。映画館と同様の立体的な音響や、きめ細かい映像を自宅で楽しむ事ができる。最近のトレンドをホームシアターのプロに聞いた。
    2019/08/30
    東江菜穂
  • 特集・企画

    輪作・混植で元気に成長|ハルサー×野菜ソムリエ[2]
    文・奥間美佐江
    夏野菜と秋冬野菜の端境期。野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さんは、種選びを楽しむ一方、病害虫対策にも工夫を凝らす。ポイントは「輪作」と「混植」。台風対策の方法も紹介する。
    2019/08/30
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[9]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、第5回沖縄建築賞でタイムス住宅新聞社賞を受賞した、福村俊治氏設計の「Joy Chapel」について、発表時に掲載しきれなかった部分を紹介する。
    2019/08/23
    編集部
  • 特集・企画

    人件費抑える工法、住み継ぐ視点も|気になるコト調べます![53]
    住宅着工統計(国土交通省発表)から県内の新設住宅のうち持ち家一戸建ての推移を見ると、2018年のRC造の工事費予定額は7年前に比べて1戸当たり約520万円増、坪当たりでは約18万円増となっていることが分かった。その他の構造も予定額が軒並み増加する中、戸数では木造が増加、鉄筋コンクリート造が減少している。その背景や実態について関係者らに聞いた。
    2019/08/23
    東江菜穂
  • 特集・企画

    必要なモノ選ぶ判断力育む|今日から始める!ライフオーガナイズ[5]
    文・小橋川 恵美(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/08/23
    編集部
  • 特集・企画

    内装や家具の色変え 客室に個性を演出|HOTELに習う空間づくり[4]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/08/23
    東江菜穂
  • 建築

    学生の街から 社会人の街へ|ロンドン住まい探訪[5]
    文・比嘉俊一
    2019/08/16
    編集部
  • 特集・企画

    風も味わう屋台 つむぐ人との縁(那覇市)|オキナワンダーランド[41]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/08/09
    編集部
  • 防災

    準備は1年がかりで|みんなの防災計画[5]
    文・長堂政美
    前回に引き続き、災害時に高齢者や障がい者などの避難を支援する「災害時避難行動要支援者避難支援事業」を紹介する。今回は事業を実施する際の流れについて。個人情報の扱い方と、時間をかけた準備が大切だ。
    2019/08/02
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    高速とモノレールつなぐまち[西原町幸地]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-31-]近隣地域にモノレール終着駅ができ、沖縄自動車道の新しいインターチェンジが計画されている西原町幸地。成長する地域に囲まれ、新しい交通拠点としての期待が寄せられる。一方で宅地は不足気味で、今まで売れなかった土地も売れ始めているという。
    2019/08/02
    川本莉菜子
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[8]第5回建築賞
    県内の優れた建造物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)。今回は、5月に発表された第5回沖縄建築賞の受賞作品の中から、正賞を受賞した2作品を取り上げ、発表時に掲載しきれなかった部分について紹介する。住宅部門は金城豊氏設計の「アカジャンガーの家」、一般建築部門は宮城江利奈氏の「オアシスバンク」。
    2019/07/26
    編集部
  • 特集・企画

    本人ができている事を強化|今日から始める!ライフオーガナイズ[4]
    文・大湾かよこ(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/07/26
    編集部
  • 特集・企画

    顔が見える造り 多世代に優しい空間|HOTELに習う空間づくり[3]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/07/26
    東江菜穂
  • 建築

    公園がつくる 場と景色|ロンドン住まい探訪[4]
    文・比嘉俊一
    2019/07/19
    編集部
  • 特集・企画

    植物とたわむれ 建築美にひたる(本部町)|オキナワンダーランド[40]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/07/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    バイパス開通で騒音・混雑緩和[恩納村仲泊~南恩納]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-30-]県内有数のリゾート地として知られる恩納村。2018年に仲泊から南恩納にかけて国道58号のバイパスが全線開通した。海沿いの国道はダンプカーなどの大型車両が通らず生活環境は静かになった一方、観光滞在が減り商業は打撃を受けた。また民泊施設が住宅地にまで広がるなど、リゾート地の苦悩が垣間見られた。
    2019/07/05
    川本莉菜子
  • 防災

    要支援者の避難円滑に|みんなの防災計画[4]
    文・長堂政美
    高齢者や障がい者など、災害時に自分で避難するのが困難な人がいる。そんな人たちの避難を、地域で支援しようという取り組み「災害時避難行動要支援者避難支援事業」について、2回に分けて紹介する。今回は概要や県内の現状など。
    2019/07/04
    編集部
  • 特集・企画

    とにかく着心地を1番に|今日から始める!ライフオーガナイズ[3]
    文・大湾かよこ(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/06/28
    編集部
  • 建築

    沖縄美ら海水族館 平成14年(2002年)開館|設計/故・国場幸房+国建
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    東江菜穂
  • 建築

    県立博物館・美術館 平成19年(2007年)開館|設計/石本建築事務所・二基建築設計室 共同企業体
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    東江菜穂
  • 建築

    県平和祈念資料館 平成12年(2000年)開館|設計/team DREAM(チームドリーム)共同企業体
    【建築士は時代を造る|沖縄 平成の名建築】7月1日は建築士の日。時代を超えて人々の心をつかむ名建築を手掛けた県内の建築士や、新たな時代を造る建材&工法を生み出した建築士を紹介する。
    2019/06/28
    編集部
  • 建築

    都市を歩いて 居場所探し|ロンドン住まい探訪[3]
    文・比嘉俊一
    2019/06/21
    編集部
  • 特集・企画

    名護のパノラマ 山上の特等席で(名護市)|オキナワンダーランド[39]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/06/14
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    農業地が一変 店舗集まる街[うるま市前原・豊原・塩屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー29ー]うるま市旧具志川市の東海岸にある前原・豊原・塩屋地域は、「下原(しちゃばる)」と呼ばれる農村地域であった。2000年以降は大型商業店舗の進出や道路整備によるアクセス性の向上、隣接する中城港湾の埋め立て地の完成など、地域内外の環境が一変。買い物や通勤が便利で人気のある地域になっている。
    2019/06/07
    川本莉菜子
  • 防災

    自分の足で情報収集|みんなの防災計画[3]
    文・長堂政美
    災害時の避難場所や避難経路などを地図上に示した防災マップ。地域や災害弱者施設など、マップの利用者によって特徴が異なる。それぞれの作成のポイントや、自らの足で防災情報を集める「防災ウォーク」について紹介する。
    2019/06/07
    編集部
  • 特集・企画

    建設業マッチングサイト「CLAMP」登録受付始まる|気になるコト調べます![52]
    県内での現場に特化した、建設系の職人と企業をつなぐマッチングサイト「CLAMP」の登録受け付けが始まった。職人や企業が同サイトに登録。その後、職人が手の空いている日を入力すれば、見積もり依頼が来るシステムだ。同サイトを企画・運営する(株)UniPlusの日南田義竜さんは、「腕の良い職人さんはたくさんいるが、下請けとして割を食ってきた。同サイトを活用して安定した仕事を得られ、技術に見合った価格で働けるようになれば」と期待を込める。
    2019/05/31
    東江菜穂
  • 敷き草で水分蒸発防ぐ|ハルサー×野菜ソムリエ[1]
    文・奥間美佐江
    野菜を育てるところから食べるところまで楽しむ野菜ソムリエの奥間美佐江さん。1733号(2019年3月22日発行)の記事が好評だったため連載としてスタートする。今回は、夏野菜の育て方やおいしい食べ方、敷き草を使った乾燥対策について。
    2019/05/31
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞 表彰式】多忙でも意欲的な作品
    県内の優れた建築や建築士を表彰する「第5回沖縄建築賞」(主催・同実行委員会)の表彰式が5月24日、那覇市久茂地のタイムスビル2階ギャラリーで開かれた。受賞者には賞状と目録、琉球ガラスの盾は受賞者と施主に送られた。
    2019/05/31
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】住宅部門 正賞「アカジャンガーの家」(うるま市)/設計:金城豊(門一級建築士事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】住宅部門 正賞「アカジャンガーの家」(うるま市)/設計:金城豊(門一級建築士事務所)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】一般建築部門 正賞/新人賞「オアシスバンク」(浦添市)/設計:宮城江利奈(渡久山設計)
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】タイムス住宅新聞社賞「Joy Chapel」(うるま市)/設計者代表: 福村俊治氏 チーム・ドリーム
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。正賞に次ぐタイムス住宅新聞社賞は、福村俊治さんの「Joy Chapel」が受賞した。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】奨励賞・住宅部門「楚辺の コートハウス」(那覇市)/設計者代表: 池間守氏  エー・アール・ジー
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。奨励賞を紹介。ガラス張りの中庭で空間に広がりを持たせたついのすみか、上下の半戸外空間をつなぐ大きな壁が特徴的な住宅、地域の多様なイベントに対応する多目的ドームが選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 特集・企画

    後からでなく「今」やる|今日から始める!ライフオーガナイズ[2]
    文・東風平美穂(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】奨励賞・住宅部門「タテのアマハジで繋がる家」(西原町)/設計者代表: 久志直輝氏 studio jag 1級建築士事務所
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。奨励賞を紹介。ガラス張りの中庭で空間に広がりを持たせたついのすみか、上下の半戸外空間をつなぐ大きな壁が特徴的な住宅、地域の多様なイベントに対応する多目的ドームが選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】奨励賞・一般建築部門「JTAドーム宮古島」(宮古島市)/設計者代表:水間啓  国建
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。奨励賞を紹介。ガラス張りの中庭で空間に広がりを持たせたついのすみか、上下の半戸外空間をつなぐ大きな壁が特徴的な住宅、地域の多様なイベントに対応する多目的ドームが選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 沖縄建築賞

    【第5回沖縄建築賞】古市徹雄審査委員長から総評
    県内の優秀な建築物・建築士を表彰する「沖縄建築賞」(主催/同実行委員会)。全26作品の中から、第5回の入賞作品6点が決定した。住宅部門正賞には金城豊氏の「アカジャンガーの家」が、一般建築部門正賞には宮城江利奈氏の「オアシスバンク」が選ばれた。
    2019/05/24
    編集部
  • 特集・企画

    木々が守る街中の隠れ家ホテル |HOTELに習う空間づくり[2]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/05/24
    東江菜穂
  • 建築

    5人でシェアキッチンで交流|ロンドン住まい探訪[2]
    文・比嘉俊一
    2019/05/17
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第5回沖縄建築賞|【応募作品】住宅建築部門
    第5回沖縄建築賞の応募作品住宅建築部門を紹介します。
    2019/05/10
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第5回沖縄建築賞|【応募作品】一般建築部門
    第5回沖縄建築賞の応募作品一般建築部門を紹介します。
    2019/05/10
    編集部
  • 特集・企画

    75段の先に 極上の非日常(南城市)|オキナワンダーランド[38]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/05/10
    編集部
  • 建築

    第5回沖縄建築賞に向けて| 審査通して気付く三つの「目」
    県内の優れた建築を顕彰する沖縄建築賞(主催・同実行委員会)。ことしで5回目を数えるまでになった。審査副委員長の小倉暢之氏(琉球大学名誉教授)は、「これまでの作品には、県内外のそれぞれで培った視点を生かした作品が見られる」と語る。
    2019/05/03
    編集部
  • 防災

    スキル生かし組織を導く|みんなの防災計画[2]
    文・長堂政美
    大規模災害直後は公助による災害防除活動は期待できず、住民のみで対応しなければならない。その際に状況を判断し、住民の行動を指揮するスキルを持つのが「防災リーダー」。重要性や育成方法などについて紹介する。
    2019/05/03
    編集部
  • 沖縄建築賞

    第5回沖縄建築賞|一次審査10作品が通過
    県内の優れた住宅や一般建築、建築士を顕彰する沖縄建築賞。2015年から始まり、今年で5回目を迎える。第5回沖縄建築賞には、住宅建築部門14作品、一般建築部門12作品の応募があった。その中から、各部門5作品が一次審査を通過した。
    2019/04/26
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[7]第5回建築賞 10作品が一次通過
    県内の優れた住宅や一般建築、建築士を顕彰する沖縄建築賞。2015年から始まり、今年で5回目を迎える。第5回沖縄建築賞には、住宅建築部門14作品、一般建築部門12作品の応募があった。その中から、各部門5作品が一次審査を通過した。
    2019/04/26
    編集部
  • 特集・企画

    マネでない自分の価値観を|今日から始める!ライフオーガナイズ[1]
    文・東風平美穂(ライフオーガナイザーⓇ)
    2019/04/26
    編集部
  • 特集・企画

    自然を生かすことが最高のインテリア|HOTELに習う空間づくり[1]
    当連載では県内のホテルを例に、上質で心地良い空間をつくるヒントを紹介する。
    2019/04/26
    東江菜穂
  • 建築

    中心地と郊外で違う街並み|ロンドン住まい探訪[1]
    文・比嘉俊一
    2019/04/19
    編集部
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! |沖縄ガス
    那覇市西の沖縄ガスショールーム「ゆ~くる」では、各メーカーの最新ガス機器に実際に触れながら比較検討できるほか、料理教室や食育セミナーなどのイベント、実演体験などを行っている。今回は、料理大好きな嘉数さん親子と最新ガスコンロの便利な機能をチェック。時短の朝ごはん作りにもチャレンジしてもらった。
    2019/04/19
    編集部
  • 特集・企画

    旅人の目も引く まちやぐゎー(今帰仁村)|オキナワンダーランド[37]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/04/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    生活圏に広がり 新旧交わるまち[八重瀬町東風平]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー28ー]八重瀬町の伊覇区画整理地区に隣接する東風平は、旧東風平町の中心地で既存の学校、公共施設が充実。伊覇地区の利便性も高まり生活圏が広がった。国道507号は拡幅工事が進められ、沿道では街が更新されていく様子が見られる。那覇へのアクセスも良く、地元に縁のある子育て世帯が戻ってくることも。住宅地では子どもたちの声が響き渡る。
    2019/04/05
    川本莉菜子
  • 防災

    自主防災組織とは? 住民協力し安心なまち|みんなの防災計画[1]
    文・長堂政美
    地震や津波、台風、高潮、大雨・洪水、土砂災害、火災、救急患者の発生など、いつ起きてもおかしくない非常事態。どう備えればいいのかをNPO法人防災サポート沖縄の長堂政美理事長に執筆してもらう。初回は自主防災組織について。
    2019/04/05
    編集部
  • 特集・企画

    [賃貸生活応援企画]賃貸でも自分好みに
    退去する際、入居時と同じ状態に戻す「原状回復」が必要な賃貸住宅。棚を取り付けたくても、ネジで穴を開けたりすることはできない。そこで、メイクマン浦添本店のスタッフとメーカー担当者に、原状回復がしやすく、賃貸住宅でも空間を自在に彩ることのできるグッズを教えてもらった。
    2019/03/29
    編集部
  • 建築

    故郷の自然や風 建築で表現|JIA沖縄支部主催 第22回卒業設計作品選奨
    建築系学生による卒業設計の中から優れた作品を選ぶ「第22回卒業設計作品選奨(日本建築家協会(JIA)沖縄支部主催)」が2019年3月23日、那覇市で開かれた。最優秀賞には仲間研人さん(西日本工業大学)が設計した「空気の建築」が選ばれた。仲間さんは、2019年6月に開かれる全国大会に出場する。
    2019/03/29
    東江菜穂
  • 防災

    支え合いを学ぶキャンプ[防災コミュニティー]
    [文・稲垣暁]防災教育には、自分の命や家を守るだけでなく、水や電気など当たり前にあるものが使えなくなった時の「創意工夫力」や、より困難な状況にある人に手を差し伸べ一緒に難局を乗り切る「自治力・協働力」が求められる。若狭公民館の講座での実践を元に、これらを身につける方法を考える。
    2019/03/29
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション企画2019](株)東豊 コンフォート宜野湾オーシャンフロント(宜野湾市大山)|海辺の特等席
    宜野湾の海岸沿いに建つコンフォート宜野湾オーシャンフロントは眺めを重視した間取りで、180度に広がるパノラマビューを実現。都市機能とリゾートを両立させ、利便性と快適性を兼ね備えている。
    2019/03/29
    編集部
  • 特集・企画

    [マンション企画2019](株)住太郎ホーム ベアーズコート上勢頭(北谷町上勢頭)|ゆとりの広さと眺望
    北谷町の国体道路沿いにひときわ高くそびえ立つベアーズコート上勢頭。美浜から、遠くは那覇の街までを見渡せる眺望と、広々としたリビング・ダイニングが開放感いっぱいだ。
    2019/03/29
    編集部
  • 特集・企画

    応援! 第30回技能グランプリ
    今回は、2019年3月1日~4日に兵庫県で開かれた技能グランプリの入賞者にインタビュー。技能五輪は23歳以下の青年技能者の競技だが、技能グランプリは年齢制限がなく熟練技能者が技を競う。フラワー装飾で伊集香奈子さんが銅賞を、畳製作で伊波孝さんが敢闘賞を受賞した。
    2019/03/22
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[19]|「沖縄に合った省エネ基準を検討すべき」が1割占め
    一定規模以上の建築物に対して国が定める省エネ基準を満たすことで省エネ性能の向上を図る「建築物省エネ法」。国は、基準適合の義務化を段階的に進めるべく昨年12月に示した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」に対し、広く国民の声を求めるパブリックコメントを実施。内容をまとめた。NPO蒸暑地域住まいの研究会代表で、県内の建築3団体からなる「沖縄の気候風土適応住宅推進連絡会議」事務局も務める松田まり子さんは「『沖縄の気候風土に合った省エネ基準を検討すべき』との意見はパブコメの約1割を占めた。国もその声は無視できない。今後の動向に注視したい」と話す。
    2019/03/15
    徳正美
  • 特集・企画

    家中の消臭・抗菌・防カビに|気になるコト調べます![51]
    アロマセラピストでアロマ空間デザイナーの(株)Fu's Happiness代表取締役の當眞ふさえさんは、植物から抽出される精油(エッセンシャルオイル)を普段の掃除に取り入れている。「精油には消臭、抗菌などお掃除に適した作用を持つものがあり、室内が自然のいい香りに包まれてリフレッシュできる」。精油を使った掃除グッズの作り方やその使い方を教わった。
    2019/03/08
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    蝶の標本に鹿の角、産院に個性派カフェ(名護市)|オキナワンダーランド[36]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2019/03/08
    編集部
  • 防災

    知恵を備える① 身近なモノが変身 工夫凝らして使う
    2011年3月11日に東北地方を襲った東日本大震災からやがて8年。防災グッズを備える人が増えてきたが、同時に備えておきたいのが災害を乗り切るための「知恵」。缶詰や湧き水など身近なものの活用法や、少量の水で洗濯する方法など災害時における工夫を紹介する。
    2019/03/01
    編集部
  • 防災

    知恵を備える② 生活用水に湧き水を活用
    非常時の持ち出し用品の中に飲料水は備蓄していても、生活用水まで備えるのは難しい。そこで、湧き水fun倶楽部のぐしともこさんが提言するのが、湧き水の活用。「災害時、地域の湧き水が生活用水として大きく役立つ」と話す。
    2019/03/01
    編集部
  • 防災

    知恵を備える③ イケるorイケない試してみた!
    災害時に役立つ知恵としてテレビやインターネットで見かける「ツナ缶ランプ」「水漬けパスタ」「少ない水で洗濯」。警視庁警備部災害対策課のツイッターを参考に、実際に編集部が試してみた。意外とイケるモノ、簡単そうで意外と難しいモノなどさまざま。実際にやってみると要領がつかめるので、いざという時のために、家族で一度試しておくといいかも!
    2019/03/01
    編集部
  • 沖縄建築賞

    From沖縄建築賞[6]第5回沖縄建築賞 募集始まる
    「第5回沖縄建築賞」の作品募集が始まった。そこで今回はその概要を紹介する。また、第4回で正賞を受賞した漢那潤さんと大嶺亮さんに、受賞後の変化や沖縄建築賞に対する思いを聞いた。
    2019/02/22
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
    23歳以下の若手が技を競う第56回技能五輪の「レストランサービス競技」で金賞を受賞した、ザ・テラスホテルズ(株)の知念栞子(しおこ)さん。8月にロシアで開かれる国際大会の切符も手にした。県勢が国際大会に出場するのは初めて。金賞受賞の感想や国際大会への意気込みを聞いた。また、レストランサービス競技の県代表を指導した同社の比嘉洋さんにも話を伺った。
    2019/02/22
    編集部

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