特集・企画|スペシャルコンテンツ|タイムス住宅新聞社ウェブマガジン

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建築士の日バナー20170701

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    特集・企画

    理想の暮らし取り戻す森の家(今帰仁村)|オキナワンダーランド[18]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/09/15
    編集部
  • NEW

    特集・企画

    第2回こども絵画コンクール|第31回沖縄県トータルリビングショウ併催事業
    「第2回こども絵画コンクール」(主管・タイムス住宅新聞社、共催・インテリア産業協会沖縄支部)では、小学生を対象に、自分の住んでいる家や住みたい家の絵を募集する。応募締め切りは2017年9月19日(火)。
    2017/09/07
    編集部
  • 特集・企画

    石の家に息づく70年前の美術村(那覇市)|オキナワンダーランド[17]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/08/18
    編集部
  • 特集・企画

    相続登記、放っておいて大丈夫?|【寄稿】那覇地方法務局 不動産登記部門首席登記官 佐藤典康さん
    最近、相続登記をしないまま長い間放置されている土地について、所有者が誰なのか、どこにいるのかが分からないため、公共事業や地域の再開発が進まないなどの問題が全国的に起こっています。何代にもわたって相続登記をせずに放置しておくと、相続人は増える一方で、相続人を探し出すだけで多くの時間を費やすだけでなく、すぐに不動産を処分できないといった問題も生じてきます。手続きの負担を軽くする「法定相続情報証明制度」が始まったこの機会に、相続登記の重要性について考えてみてはいかがでしょうか。
    2017/08/11
    編集部
  • 特集・企画

    にぎわいの音 街に響かせたくて(沖縄市)|オキナワンダーランド[16]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/07/21
    編集部
  • 特集・企画

    ひめゆり同窓会館 改修[那覇市栄町]|乙女たちの誇り 伝える場へ再生
    [愛しのわが家・まち/慰霊の日企画]看護要員として沖縄戦に駆り出された「ひめゆり学徒隊」。戦は乙女たちの命を奪い、その学び舎をも焼き尽くした。生き残った同窓生は母校の誇りを残すため、そして平和発信の拠点として、校舎のあった那覇市栄町に「ひめゆり同窓会館」を建てた。ホールや同窓生のための宿泊施設を有した会館も、築50年がたち利用頻度が少なくなっていたことから、ことし改修。一般の人も利用できる施設へと生まれ変わる。
    2017/06/23
    東江菜穂
  • 特集・企画

    園児の成長見守る ガジュマルの木陰(南城市)|オキナワンダーランド[15]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/06/16
    編集部
  • 特集・企画

    よみがえらせた 70年代の沖縄(北中城村)|オキナワンダーランド[14]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/05/19
    編集部
  • 特集・企画

    陶芸の楽しさ 沖縄でふたたび(本部町)|オキナワンダーランド[13]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/04/20
    編集部
  • 特集・企画

    沖縄の光や風 もっと近くへ(恩納村)|オキナワンダーランド[12]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/03/17
    編集部
  • 特集・企画

    琉球浪漫2017 第19回沖縄建築展|JIA沖縄支部
    日本建築家協会(JIA)沖縄支部が年1回、開催している複合イベント「琉球浪漫」が今年も3月14日(火)~19日(日)、那覇市の県立博物館・美術館で開催される。建築家集団「みかんぐみ」の竹内昌義さんの講演会や、小学生を対象にした建築ワークショップなど多彩なイベントを開催する。
    2017/02/17
    編集部
  • 特集・企画

    ふるさとの自然“お披露目”する庭(南城市)|オキナワンダーランド[11]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/02/17
    編集部
  • 特集・企画

    【PR】平成28年度1級建築士 設計製図試験「県内合格者の60.7%」
    昨年末に発表された平成28年度の1級、2級建築士合格者。その中で県内の一級建築士 設計製図試験合格者の60.7%を輩出したのが総合資格学院沖縄校(那覇市久茂地)だ。開校3年目で昨年に引き続き県内トップの合格率達成の要因について、同校の江崎功校長に伺うとともに、合格祝賀会での受講生の喜びの声を紹介する。
    2017/01/27
    編集部
  • 特集・企画

    【PR】木造住宅・県産木製品フェア ~木がいっぱい わくわくランド!~
    沖縄市で1月28日(土)、29日(日)に開催
    2017/01/27
    編集部
  • 特集・企画

    やーるんが行く! 沖縄・名護市宇茂佐を探索「日頃の行いは何とやら」
    歩いて見つけた! 地域の住み心地のスピンオフ。やーるんが行く「沖縄・名護市宇茂佐」
    優しい気持ちで接してあげて下さい。傷つきやすい性格なんです。
    2017/01/20
    やーるん
  • 特集・企画

    建築紛争防ぐには冷静・誠実に対応|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より⑩
    若手建築士の育成などを目的に行われている「沖縄未来建築塾」。2016年12月20日に開かれた6回目は、建築士や弁護士が、「建築をめぐるトラブル・紛争について」説明したほか、昨年、多くの塾生が参加した設計競技「ティーダフラッグス2016」を振り返った。塾生の勝連健さん(24)は、建築をめぐるトラブルの実情を聞き、「もしものときの対応を学ぶことができた」と話す。勝連さんの視点から、6回目の塾の内容を紹介する。
    2017/01/20
    編集部
  • 特集・企画

    子どもの健康守る まあるい城(南風原町)|オキナワンダーランド[10]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2017/01/20
    編集部
  • 特集・企画

    戦後語る 政治の舞台|琉球政府立法院(旧沖縄県議会)
    「時代を超えて残したいもの」をテーマに、今は無き「立法院・旧沖縄県議会」について、沖縄タイムスOBの東條正躬(70)さんに話を聞いた。記者時代、通い詰めた立法院・旧県議会を「威風堂々とした建物だった」と語り、取り壊しを惜しむ。1954年に建設された立法院は、のちに沖縄県議会と名を変え、琉球から沖縄へ変わりゆく激動の時代で政治の舞台となった。建て替えに際し解体か保存かで議論となったが、1999年に解体された。戦後の沖縄を語る立法院を記憶に残したい。  
    2017/01/07
    編集部
  • 特集・企画

    全国初の優良会員制度|一般社団法人 沖縄県不動産流通機構
    一般社団法人沖縄県不動産流通機構(小橋川共順会長)は、平成28年9月1日に全国初の優良会員認定制度を創設。16社が認定された。同機構では、会員の資質向上のため、制度の周知拡大を図っている。
    2016/12/30
    編集部
  • 特集・企画

    建物は歴史を語る|建物にこもる人々の愛着
    「時代を超えて残したいもの」をテーマに築40年を超える三つの建物を取り上げる。大宜味村役場旧庁舎は築94年、国の重要文化財(重文)になった。那覇市民会館は大地震に耐えられないと判断され、現在使用禁止に。沖縄県教育福祉会館は老朽化が激しいため、取り壊しが決まった。いずれも建築史に名を刻む建物を、それぞれの建物に思いを寄せる3人の話を通して紹介する。
    2016/12/30
    上間昭一
  • 特集・企画

    子ども支援の一助に わらびの会などに10万円贈る|こども絵画コンクール⑫
    タイムス住宅新聞社は12月15日、NPO法人こども医療支援わらびの会(真栄田篤彦理事長)に10万981円、沖縄タイムス社が創設した「沖縄こども未来プロジェクト」に10万円を贈った。
    2016/12/22
    編集部
  • 特集・企画

    受講生 塾を語る「生き方学ぶ場」|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より⑨
    2016年6月から始まった「沖縄未来建築塾」は、全8回の講座のうち5回を終えた。若手建築家が「建築とは」「まちづくり」「ものづくり」について先輩建築家の話を聞き、気付きを話し合いながら進められてきた。今回は、受講生の1人で、株式会社国建に入って1年目の若手建築家・城間盛久さん(27)が同塾の感想や、意義を執筆。「単に仕事のスキルアップではなく、建築家としてどう生きるべきか、考える場になっている」と話す。
    2016/12/16
    編集部
  • 特集・企画

    曲がってうねって生まれる生命力(沖縄県伊江村)|オキナワンダーランド[9]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/12/16
    編集部
  • 特集・企画

    地域課題は住民の手で解決【特定非営利活動法人かなえ】|共に支える地域のチカラ⑦
    特定非営利活動法人(NPO)かなえは「地域の課題は地域住民が解決する」という理念で、豊見城市高良地域で生活弱者の支援を行っている。
    2016/12/02
    編集部
  • 特集・企画

    やーるんが行く! 沖縄・糸満市を探索「い」とまん魂!! 地味にスゴイ「サバニのワルツ」
    歩いて見つけた! 地域の住み心地のスピンオフ。やーるんが行く「沖縄・糸満市」
    優しい気持ちで接してあげて下さい。傷つきやすい性格なんです。
    2016/11/21
    やーるん
  • 特集・企画

    古民家カフェの夢かなえた熱い思い(沖縄県本部町)|オキナワンダーランド[8]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/11/18
    編集部
  • 特集・企画

    設計コンペの意義 自信と経験積む場|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より⑧
    建築関係の学生や建築士を目指す若者の育成を目的に開かれている「沖縄未来建築塾」の5回目の講義が10月25日(火)、那覇市のおきでん那覇ビルで開かれた。塾の折り返しとなる今回は「設計コンペとは」をテーマに、一級建築士事務所ファイブディメンジョンの大嶺亮さんと、琉大環境建設工学科の金城春野助教が登壇。両氏とも「賞を取ることで自信が付くし、信用と経歴につながる」と建築家の卵たちに呼びかけた。
    2016/11/18
    編集部
  • 特集・企画

    ウッディフェア開催中 沖縄市で11月13日(日)まで
    「島の木 物語」をテーマにした沖縄ウッディフェアが11月10日(木)から、沖縄市のプラザハウスショッピングセンターで開かれている。13日(日)まで。63工房の木工製品の展示販売やワークショップも開催。恒例の提案コーナーでは「食卓物語」と題し、県産木材を使ったダイニングキッチン用品を展示して木のぬくもりを暮らしに生かす提案をする。
    2016/11/10
    編集部
  • 特集・企画

    学習支援し居場所づくり【名護市大中公民館の「無名塾」】|共に支える地域のチカラ⑥
    名護市の大中公民館で、小中学生の学習支援を行う「無名塾」。地域の協力を得て、子どもたちの放課後の居場所づくりと学習環境を支えるボランティアの取り組みが、注目されている。
    2016/11/04
    編集部
  • 特集・企画

    【応募作品の紹介】6年生|こども絵画コンクール⑪
    6年生の応募作品を紹介します。
    2016/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    【応募作品の紹介】5年生|こども絵画コンクール⑩
    5年生の応募作品を紹介します。
    2016/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    【応募作品の紹介】4年生|こども絵画コンクール⑨
    4年生の応募作品を紹介します。
    2016/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    【応募作品の紹介】3年生|こども絵画コンクール⑧
    3年生の応募作品を紹介します。
    2016/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    【応募作品の紹介】2年生|こども絵画コンクール⑦
    2年生の応募作品を紹介します。
    2016/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    【応募作品の紹介】1年生|こども絵画コンクール⑥
    1年生の応募作品を紹介します。
    2016/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    世界のモデル 沖縄から生み出す・沖縄科学技術大学院大学(沖縄県恩納村)|オキナワンダーランド[7]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/10/21
    編集部
  • 特集・企画

    夢・発想・願い大事に【受賞作品の紹介及び審査員の総評】|こども絵画コンクール⑤
    最優秀賞をはじめとする受賞作品11点と、審査委員長の金城明美さんの審査総評を紹介します。
    2016/10/21
    編集部
  • 特集・企画

    「道しるべ」つくる 建築家の守備範囲|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より⑦
    去る9月21日、ホテルムーンビーチに泊まり込みで第4回沖縄未来建築塾を開催しました。講師は東京を本拠地にカンボジアの首都プノンペンにも事務所を構える川辺直哉さん(川辺直哉建築設計事務所代表)。氏の活動に際する多角的な視野・視点や、従来の建築家像を超越する価値観の在り方などについて話していただきました。
    2016/10/21
    編集部
  • 特集・企画

    最優秀賞に山内さん|こども絵画コンクール④
    タイムス住宅新聞社が手掛ける第30回沖縄県トータルリビングショウ併催事業、「あったらいいな、こんな家」こども絵画コンクールの表彰式が10月16日、沖縄コンベンションセンター展示棟に設けた絵画展会場で行われた。最優秀賞は、兼城小学校3年生の山内玲奈さん(8)が受賞。表彰式では審査員から入賞者に賞状などが手渡された。
    2016/10/21
    編集部
  • 特集・企画

    やーるんが行く! 沖縄県トータルリビングショウ2016へ
    歩いて見つけた! 地域の住み心地のスピンオフ。やーるんが行く「沖縄・宜野湾市」
    優しい気持ちで接してあげて下さい。傷つきやすい性格なんです。
    2016/10/14
    やーるん
  • 特集・企画

    第30回沖縄県トータルリビングショウ 2016|家造りに役立つ情報満載
    [イベント]沖縄コンベンションセンター 2016年10月14日(金)~16日(日)開催時間/午前10時~午後6時・開催期間中の問い合わせ先/沖縄県トータルリビングショウ運営事務局(電話=098-890-7721、開場時間内)
    2016/10/14
    編集部
  • 特集・企画

    貸し倉庫で充実の時間 自分だけのスペースを|ストーレージタウン泡瀬
    「自分だけでゆったりできるスペースがほしい」「誰にも邪魔されず趣味に没頭したい」という要望に応えて貸し出されているシャッター付き貸し倉庫「ストーレージタウン泡瀬」が沖縄市にある。趣味の車やバイクを保管したり、家には置く場所がない大型家具を保管したりと使い方はさまざまだ。
    2016/10/06
    編集部
  • 特集・企画

    警備会社がシニア向けサービス|セコム琉球(株)
    「家族がいないときに具合が悪くなったらどうしよう」「一人暮らしだから何かあったら心配」。そんなシニア世代は多い。それらの不安を解消するため、さまざまな業界によるサポートサービスが増えている。中でも、沖縄で徐々に利用者が増えているのが警備会社のホームセキュリティーシステムを使った見守りサービス。その内容や実際に活用している利用者に話を聞いた。
    2016/10/05
    編集部
  • 特集・企画

    公益社団法人 沖縄県宅地建物取引業協会 2016・17年度 新体制スタート
    公益社団法人沖縄県宅地建物取引業協会は、5月27日の通常総会で知念聡新会長や副会長、各委員長を選任。同協会とともに業務を行う公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会沖縄県本部の苦情解決・研修業務所管委員長や沖縄県不動産政治連盟会長を含め、新体制と抱負を紹介する。任期は2016年度から17年度までの2年。
    2016/09/23
    編集部
  • 特集・企画

    世界一小さくて やさしい美術館|オキナワンダーランド[6]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/09/16
    編集部
  • 特集・企画

    やーるんが行く! 沖縄・うるま市石川を探索「マックカフェへ行こう」
    歩いて見つけた! 地域の住み心地のスピンオフ。やーるんが行く「沖縄・うるま市石川」
    優しい気持ちで接してあげて下さい。傷つきやすい性格なんです。
    2016/09/16
    やーるん
  • 特集・企画

    塾生に自発性の芽 学び、議論する場|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より⑥
    JIA沖縄支部(當間卓支部長)が6月からスタートさせた沖縄未来建築塾も半ばに差し掛かりました。建築家を目指して勉強、修行中の若い皆さんが学び、自ら声を発し、議論する場としての私塾です。目的は県内での建築家・設計に関わる人材の意識改革と向上、さらに世界の建築界に通用する人材の育成です。
    2016/09/16
    編集部
  • 特集・企画

    「情報保障」を地域のテーマに|みんなで考えよう!豊かなまち⑥
    聴覚障がい者や手が不自由な人の「情報保障」として、音声情報を文字化するノートテイク活動がある。情報の受発信が一気に困難になる災害時に、これを応用できないか。沖国大で活動する学生、渡嘉敷初音さんと共に、災害時の情報保障を考える。
    2016/09/16
    編集部
  • 特集・企画

    第30回沖縄県トータルリビングショウ併催事業|こども絵画コンクール③
    小学生を対象に家の絵を募り、10月14日(金)から開かれる第30回沖縄県トータルリビングショウで展示・表彰する「こども絵画コンクール」。審査員を務める建築士の下地鉄郎さん(41)、蒲地史子さん(33)、小学校教頭で絵本作家の金城明美さん(55)に、こども絵画コンクールに期待すること、子どもたちへのメッセージなどを聞きました。
    2016/09/15
    編集部
  • 特集・企画

    「るん坊」が描いてみた 住みたい未来のおうち|こども絵画コンクール②
    ことし30回目を迎える「沖縄県トータルリビングショウ」(沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社・主催)。タイムス住宅新聞社では、併催事業「あったらいいな、こんな家」こども絵画コンクールを開きます。現在、作品を募集していますが、不動産検索サイト「コノイエ+プラス」のキャラクター・やーるんの弟で小学生のるん坊が、住んでみたい未来のおうちを描いてくれたので紹介します。
    2016/09/09
    編集部
  • 特集・企画

    第30回沖縄県トータルリビングショウ併催事業|こども絵画コンクール①
    住まいの情報や住宅関連製品を展示する「沖縄県トータルリビングショウ」(沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社・主催)。30回を迎える今年、タイムス住宅新聞社では併催事業として「あったらいいな、こんな家」こども絵画コンクールを開催。小学生を対象にテーマに沿った家の絵を募集し、展示・表彰を行う。現在、作品を募集中です。
    2016/09/02
    編集部
  • 特集・企画

    食と安心で育ち支える【NPOももやま子ども食堂】|共に支える地域のチカラ④
    県内初のこども食堂として2015年5月、沖縄市諸見里にオープンした「ももやま子ども食堂」。以降、県内各地で同様の団体が立ち上がるなど、地域で子どもを育む活動の呼び水となった。
    2016/09/02
    編集部
  • 特集・企画

    そこにしかない ナンバーワンの森|オキナワンダーランド[5]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/08/19
    編集部
  • 特集・企画

    やーるんが行く! 沖縄・南城市大里エリアを探索
    歩いて見つけた! 地域の住み心地のスピンオフ。やーるんが行く「沖縄・南城市大里」
    優しい気持ちで接してあげて下さい。傷つきやすい性格なんです。
    2016/08/19
    やーるん
  • 特集・企画

    気候・立地・素材 適した選択に苦慮|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より⑤
    建築家の育成を目的にことし6月から開かれている「沖縄未来建築塾」(主催/日本建築家協会沖縄支部)2回目の授業が7月26日、那覇市久茂地の総合資格学院沖縄校で開かれた。沖縄建築賞の正賞受賞者やコンペ経験の豊富な建築士が受賞作品を通して、これからの沖縄建築について語った。
    2016/08/19
    編集部
  • 特集・企画

    車いす席の別扱い 柔軟な対応が必要|みんなで考えよう!豊かなまち⑤
    社会にはさまざまな「情報バリア」がある。今回は、公共施設で障がい者が健常者と別扱いされるため同行者と楽しめないケースや、健常者基準で情報が流されることで孤立する困難を考える。なは市民活動支援センター学生スタッフの田畑秋香さん(車いす利用者)と、IT関係で働く安慶名萌子さん(視覚障がい)に話を聞いた。
    2016/08/19
    編集部
  • 特集・企画

    【未来の住まい】 太陽光を活用する実証実験住宅|(株)アイムホーム
    時代の最先端を行く「未来の住まい」。さまざまな知恵と工夫を生かしながら、快適に暮らす未来を見つめた住まい作りは進化し続けている。今回は太陽熱を活用する実証実験住宅を紹介します。
    2016/08/12
    編集部
  • 特集・企画

    【未来の住まい】 完全オフグリッド住宅|(株)大成開発
    時代の最先端を行く「未来の住まい」。さまざまな知恵と工夫を生かしながら、快適に暮らす未来を見つめた住まい作りは進化し続けている。今回は電力会社から電力供給を全く受けない完全オフグリッド住宅を紹介します。
    2016/08/12
    編集部
  • 特集・企画

    【未来の住まい】 高遮熱シートを使った住宅|(株)大知建設
    時代の最先端を行く「未来の住まい」。さまざまな知恵と工夫を生かしながら、快適に暮らす未来を見つめた住まい作りは進化し続けている。今回は大型の商業施設でも使用が進む高遮熱シートを使った住宅を紹介します。
    2016/08/12
    編集部
  • 特集・企画

    柱と壁 形と配置 強度の不思議!|沖縄県建築士会の構造クラフト教室
    7月1日は「建築士の日」。その前後に各地でさまざまなイベントが開かれた。20日には県建築士会が那覇市の銘苅小で構造クラフト教室を開催。同校の6年生約130人が厚紙で柱や壁を製作。作った部材の上にベニヤ板を敷いて児童たちが乗り、強度を競った。
     
    2016/07/29
    編集部
  • 特集・企画

    ウチナーヤー造りの技 後世につなぐ熟練職人
    60年あまりにわたって、沖縄の伝統的な建築技術を研さんし、改良や保存・継承、後輩の指導にもあたってきたムチゼーク(屋根瓦葺き職人)の山城富凾さん(84)と、ウチナーゼーク(沖縄大工)の親泊次郎さん(83)。今回は、屋根瓦葺きと在来の木造建築について伝統技術の特徴と独自の工夫を聞いた。二人に共通するのは、伝統の技や考え方を大事にしながら、時代に合わせて柔軟に、独自の技術や提案を生み出す姿勢だった。
    2016/07/29
    チカちゃん
  • 特集・企画

    解体材を採寸|うちなー古民家移築に挑戦⑥
    うるま市で解体が進む赤瓦古民家は、沖縄職業能力開発大学校の新2年生に作業が引き継がれた。沖縄でも木造が主流だった戦後しばらくまでは、一般の民家も普通に移築されていた。今回は、カフェなどに改修し生かされている物件を紹介する。
    2016/07/29
    山城興朝
  • 特集・企画

    幸せ探し 家探し2016|RBC琉球放送
    7月30日(土)午後2時~放送
     「戸建てに住みたい」「マンションがほしい」「住宅ローンどうしよう」「オール電化って何?」と考えている皆さん。7月30日(土)14時から放送されるRBC(琉球放送)の「幸せ探し 家探し2016」では、物件や住宅購入の際のアドバイスなどを紹介します。
     
    2016/07/29
    編集部
  • 特集・企画

    自然に寄り添う 先輩の背に学ぶ|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より④
    建築家の育成を目的に、6月30日から「沖縄未来建築塾」が始まった。建築を専修する学生や建築会社の若手社員ら約30人が「知識を深めたい」と参加。初回は、琉球大学工学部教授の小倉暢之氏、㈱デザインネットワーク代表の島田潤氏、㈱国建名誉会長の國場幸房氏が登壇し、自然に寄り添い心地よく暮らす工夫を語った。塾生らは話に聞き入り、先輩の前で感想を述べた。
    2016/07/15
    編集部
  • 特集・企画

    命にかかわる「正確さ」「分かりやすさ」|みんなで考えよう!豊かなまち④
    今回から、「情報バリア」をテーマに伝達や制度の壁を考える。なは市民活動支援センター学生スタッフの田畑秋香さん(車いす利用者)と渡嘉敷初音さん(聴覚障がい者サポート)、今年大学を卒業し、東京のカフェで働く聴覚障がい者のYさんに話を聞いた。
    2016/07/15
    編集部
  • 特集・企画

    森に酔いしれる「私だけの」空間|オキナワンダーランド[4]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/07/15
    編集部
  • 特集・企画

    アジアからも注目 沖縄のケンチク力|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より③
    若手建築家の育成を目的に6月30日から始まる「沖縄未来建築塾」。スタートを前に、日本建築家協会(JIA)沖縄支部の當間卓支部長(52)と美濃祐央さん(42)が「沖縄の建築家」の未来について話します。當間支部長は「いまや国内に留まらず、アジアからも私たちの知識や技術が求められている」と活躍の場の広がりを語ります。
    2016/06/17
    編集部
  • 特集・企画

    父の思い伝えるテキストブック|オキナワンダーランド[3]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/06/17
    編集部
  • 特集・企画

    健康・美化活動で地域再生【南城市つきしろ自治会】|共に支える地域のチカラ②
    「ゴーストタウン」と風評されたまちを、住民主導の地域づくりで活性化し、2013年に「地域づくり総理大臣表彰」を受賞。県内外から注目を集める「つきしろ自治会」を訪ねた。
    2016/06/03
    編集部
  • 特集・企画

    建築家の誇りと 長く残る「責任」|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より②
    6月から始まる「沖縄未来建築塾」の第1回では、JIAの當間卓沖縄支部長が建築家について説明する予定だ。塾を前に、未来を担う若い世代へ建築家の仕事やものづくりの楽しさを伝える。當間支部長は、社会に長く残る建築物を手掛けることに「責任」を、さまざまなフィールドに携われることに「面白さ」を感じていると話す。
    2016/05/20
    編集部
  • 特集・企画

    美しさの磁力が引き寄せるもの|オキナワンダーランド[2]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/05/20
    編集部
  • 特集・企画

    公民館を買い物交流の場に【北谷町栄口区自治会】|共に支える地域のチカラ①
    北谷町栄口区では、自治会を中心に地域の人々がつながり、課題を楽しみながら乗り越えようと、知恵と工夫を盛り込んださまざまな取り組みが行われている。
    2016/05/06
    編集部
  • 特集・企画

    構造材を解体 粟石は再利用|うちなー古民家移築に挑戦⑤
    うるま市の赤瓦古民家は、ハイライトとも言える構造材の解体に入った。小屋組の桁や梁を一本一本外しながら、沖縄職業能力開発大学校の生徒たちは継ぎや仕口をチェックした。並行して、移築先はリサイクル石材で擁壁を積み、屋敷の基盤づくりを進めている。
    2016/04/29
    山城興朝
  • 特集・企画

    若手向け学び場 6月にスタート|楽しい!ものづくり 沖縄未来建築塾2016より①
    未来を担う若い世代に、ものづくりの楽しさを体験してほしい―。本連載では、、本年度からスタートする日本建築家協会(JIA)沖縄支部主催「沖縄未来建築塾」より、JIA会員らのエッセーや建築塾生の活動レポートを交え、ものづくりや建築の楽しさ、魅力を伝える。
    2016/04/15
    編集部
  • 特集・企画

    不思議なかたち まろやかな心地|オキナワンダーランド[1]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。
    2016/04/15
    編集部
  • 特集・企画

    赤瓦解体 構造を学ぶ|うちなー古民家移築に挑戦④
    古民家移築は、いよいよ解体作業に着手した。前半の大きなヤマ場は瓦解体だ。本瓦葺きの赤瓦は丸と平で合計6000枚に及ぶ。さらに、その下に葺かれた葺き土や野地竹、垂木といった屋根材の量に圧倒された。

    2016/01/29
    山城興朝
  • 特集・企画

    養生とごみ出し 補修材も確保|うちなー古民家移築に挑戦③
    ウチナー古民家の移築には、解体する前の作業に膨大な時間とエネルギーを要する。沖縄戦をしのいだ築77年の木造赤瓦家を譲ってもらい、移築を前提に整備に着手したものの、養生とごみ出しに腐心する1年だった。

    2015/10/30
    山城興朝
  • 特集・企画

    見積もりの基礎 材チェック|うちなー古民家移築に挑戦②
    3月に名護市で解体し、宮古島に運んだ赤瓦古民家の木材を、再び組み上げる前の作業としては、まず材の状態チェックがある。これが再築費用を見積もるベースとなる。使用可能な状態か、補修するならどの方法をとるか。材の一本一本にプロフェッショナルの目が光る。
    2015/07/31
    山城興朝
  • 特集・企画

    解体2週間 番付が肝心|うちなー古民家移築に挑戦①
    沖縄の風土と共生してきた伝統的古民家が危機にひんしている。琉球村などのテーマパークに移築保存されたうちなー古民家のたたずまいは郷愁を誘い、沖縄観光の一分野を担う。一般の民間住宅としても移築は可能か。実際にチャレンジしてみると、多くの難題が待ち受けていた。
    2015/05/29
    山城興朝

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