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【タグ検索】木造39件表示しています。

  • 見てある記

    (株)アイエー住宅販売|生活動線を意識した設計
    [見てある記・一戸建て]今年6月に中部支店を沖縄市美里に構えた株式会社アイエー住宅販売(本社・埼玉県川越市、佐々木克宜代表取締役社長)。同社は、うるま市喜仲で「ハートフルタウン」として、2階建ての木造住宅を分譲中。現在は、全15棟中、6棟を販売している。
    2017/09/08
    編集部
  • お住まい拝見

    リビング広く家事楽に|(株)琉球住樂
    [お住まい拝見・3代住み継げる木造2階建て]「リビングが広く家事が楽な3代住み継げる家を」と南城市に新築したTさん(31)夫妻。こだわりの木造2階建てには、湿度の高い沖縄で家も人も健やかに暮らせる工夫が詰まっている。
    2017/08/18
    徳正美
  • 見てある記

    (株)アイダ設計|一貫体制の木造でコストダウン実現「シロアリ、湿気対策を強化」
    [見てある記・モデルハウス](株)アイダ設計(本社・埼玉県、會田貞光代表取締役社長)が今年6月に県内で2店舗目となるモデルハウスを沖縄市知花に建設した。木造住宅の設計から施工、入居後のアフターサービスまで自社で一貫して行う体制や、35年保証制度が特徴。木造住宅を検討中の方が多く訪れている。
    2017/08/11
    編集部
  • お住まい拝見

    シンプルモダンな木造|(株)GOSiZE
    [お住まい拝見]旗ざお地に、2世帯が同居する2階建ての木造住宅を建てた40代のKさん。「家族の暮らしに合った、個性的な家ができた。エアコンなしでとても快適」と夫婦で喜ぶ。
    2017/06/23
    チカちゃん
  • お住まい拝見

    木・風感じる片流れ屋根|木脇ホーム
    [クーラーいらずの涼しさ]うるま市にある木造平屋建てのMさん宅は、中央にどんと構える大黒柱が印象的。ふんだんに使ったスギの香りが漂う室内は、ゆるやかな勾配の片流れ屋根で効率よく風が通り抜け、クーラー要らずの涼しさだ。
    2017/06/02
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見

    空間つなげ親戚集う家|(株)安永建築
    【梁見える高い天井で開放感】沖縄県宜野湾市の住宅街に建つ木造2階建てのKさん(32)宅。築約30年の家を建て替えた2世帯住宅で、高い天井に梁が見える開放的な空間に、親戚が集まりにぎやかに暮らす。
    2017/05/05
    出嶋佳祐
  • 建築

    先人の知恵を模型に再現|うちなー古民家移築に挑戦⑦
    うるま市の古民家・旧大工廻家住宅は、木造部分の解体を終了した。以前に解体した小屋組みの木材は沖縄職業能力開発大学校へ運び、生徒が地組みを試みた。3分の1の模型も製作。その過程で得た経験を卒業研究の成果として発表し、「先人の知恵が詰まっている古民家をなんとか継承させたい」と保存を訴えた。
    2017/03/31
    山城興朝
  • 企業・ひとの取り組み

    木や自然の力で健康住宅に|カイケンコーポレーション(株)/(有)ラムハウジング
    独自に開発した健康自然建材を使った「空気がうまい家®」造りを進めるカイケンコーポレーション(株)(本社・福岡市)。3月11日(土)には浦上直 代表取締役社長がセミナーの講師として来県する。セミナーを前に「健康住宅への思い」や製品の特徴などを語った。主催は沖縄の正規取扱店の(有)ラムハウジング。
    2017/03/03
    編集部
  • お住まい拝見

    色が楽しい木造住宅|アトリエPAD 一級建築士事務所
    沖縄本島中部のうるま市、海の見える高台に建つ宮里さん(37)宅。夫妻の好きな家具やインテリアが彩る洋風の木造平屋は、部屋ごとに違うカラフルな壁色が魅力。集う家族の笑顔があふれる。
    2017/02/24
    チカちゃん
  • 見てある記

    (株)沖縄シャングリラ モデルハウス
    沖縄本島北部、名護市に本社がある(株)沖縄シャングリラ(万代悟代表取締役社長)が、近年力を入れているのが、建築界の巨匠、フランク・ロイド・ライトの思想を継承した木造の注文住宅「オーガニックハウス」。同市宇茂佐の森にこのほど完成した県内初の受注住宅を見学した。
    2017/02/10
    編集部
  • 特集・企画

    【PR】木造住宅・県産木製品フェア ~木がいっぱい わくわくランド!~
    沖縄市で1月28日(土)、29日(日)に開催
    2017/01/27
    編集部
  • お住まい拝見

    海を見渡す傾斜地の平屋|アトリエ・ネロ
    沖縄本島南部、南城市の斜面に建つSさん宅は、大きな木屋根や二間続きの和室など「昔ながら」を取り入れ、自然を身近に伸び伸び暮らせる平屋。海を見渡す広い土間は、遊び、集いに大活躍だ。
    2017/01/20
    徳正美
  • 企業・ひとの取り組み

    本当の健康住宅 届けたい|(有)ラムハウジング
    木造建築を手掛けている北谷町のラムハウジング。「空気がうまい家~ゆがふ家~」と名付け、戸建て建築やリフォームを行っている。「音響熟成木材」「幻の漆喰」などを使うことによって「空気がうまくなる」という。同社の川上優社長と、音響熟成木材をはじめ健康自然建材を提供しているカイケンコーポレーション営業企画室(本社・福岡県)の和泉聡志室長が、木造建築の健康住宅について語った。
    2017/01/07
    編集部
  • お住まい拝見

    洗練された木造空間|(株)GOSiZE
    沖縄本島中部の高台に建つUさん宅は、インテリアにこだわったスタイリッシュな木造住宅。2階のリビング・ダイニングの大開口から望む海と緑、吹き込む風に時間を忘れる空間だ。
    2016/11/25
    チカちゃん
  • お住まい拝見

    外はRC造 内は木造[伸びやかな「回」空間]|(株)デザインネットワーク
    [強さと温かさを両立]宜野湾市大山の高台に建つGさん宅の外観は台風に強い鉄筋コンクリート造(RC造)で室内は温かみのある木造。両立の良いトコ取りをしたハイブリッド住宅だ。
    2016/10/14
    東江菜穂
  • 特集・企画

    解体材を採寸|うちなー古民家移築に挑戦⑥
    うるま市で解体が進む赤瓦古民家は、沖縄職業能力開発大学校の新2年生に作業が引き継がれた。沖縄でも木造が主流だった戦後しばらくまでは、一般の民家も普通に移築されていた。今回は、カフェなどに改修し生かされている物件を紹介する。
    2016/07/29
    山城興朝
  • 建築

    木造編④ 大切なメンテナンス|構造のはなし[4]
    家づくりの代表的な構造体について、専門家が分かりやすく解説。木造編の最終回は、住宅の機能や美観を快適な状態で、できるだけ長持ちさせるために必要なメンテナンスのポイントについて。建築士の饒平名さんは、「シロアリ予防、外装材の劣化対策、定期的な塩害・台風対策が重要」と指摘する。
    2016/07/22
    編集部
  • 見てある記

    モデルハウス|(株)アール・スタイル
    シンプルモダンをベースにしたキューブ型のブランド住宅「ZEROーCUBE(ゼロ・キューブ)」の施工・販売を手がける(株)アール・スタイル(仲里勇一郎代表取締役)。沖縄県南城市大里で販売中の建売住宅は、中2階に大型の収納スペースなどをプラスして、広々と使える間取りだ。
    2016/07/08
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    木造編③ 気を付けたいことと対策|構造のはなし[3]
    家づくりの代表的な構造体について、専門家が分かりやすく解説する当連載。どんな工法で建てた家でも、建築場所の気候や風土、環境に合わせた施工の工夫、メンテナンスが必要だ。木造住宅では「①虫害や腐食への備え、②防音性、③建築場所に応じた風害対策などが大切」と饒平名さんは話す
    2016/06/24
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    木造編② 魅力とメリット|構造のはなし[2]
    家づくりの代表的な構造体について、専門家が分かりやすく解説する当連載。木造住宅編2回目は、その魅力とメリットについて紹介する。「一番の魅力は、調湿・断熱効果による居住性の良さ」と饒平名さん。メリットとして、「軽量」「耐火性能の高さ」「工期が短く安価」「増改築しやすい」などを挙げる。
    2016/05/27
    編集部
  • お住まい拝見

    親も子も伸び伸び|(株)琉球住樂
    池原さん一家の住まいは、沖縄県本島中部に建つ木造吹き抜けの2階建て。姉妹は家中で遊び、夫妻は趣味や友人家族とのバーベキューを楽しむなど、伸び伸び過ごす。

    2016/05/13
    徳正美
  • 企画

    夢うつすマイホーム 「木造」|木脇ホーム
    2016/04/29
    編集部
  • 特集・企画

    構造材を解体 粟石は再利用|うちなー古民家移築に挑戦⑤
    うるま市の赤瓦古民家は、ハイライトとも言える構造材の解体に入った。小屋組の桁や梁を一本一本外しながら、沖縄職業能力開発大学校の生徒たちは継ぎや仕口をチェックした。並行して、移築先はリサイクル石材で擁壁を積み、屋敷の基盤づくりを進めている。
    2016/04/29
    山城興朝
  • 建築

    木造編① 種類と特徴|構造のはなし[1]
    住宅の耐久性はもちろん、間取りやデザイン、コストやリフォームのしやすさにも関わるのが躯体の構造。この連載では、代表的な構造体の特徴、メリットや注意点、長く住み続けるために考えておきたいことなどを、専門家が解説する。7月までの4回は、近年沖縄でも施工が増えている「木造住宅」を取り上げる。
    2016/04/22
    編集部
  • お住まい拝見

    開けた母屋と別棟 海を身近に暮らす|(有)門一級建築士事務所
    沖縄県の本島南部、海が見える丘に建つNさん(53)宅は、鉄筋コンクリート造2階建ての母屋と、木造平屋建ての別棟がある。大きな窓から海や自然とのつながりを感じられる空間で、釣った魚を食卓に並べるなど楽しみながら夫婦で暮らす。
    2016/02/26
    編集部
  • 見てある記

    モデルハウス|(株)あすなろ観光開発
    沖縄県内で木造一戸建ての企画・設計・販売をはじめ、土地建物の売買、賃貸住宅の仲介・管理まで、不動産選びをトータルで提案する(株)あすなろ観光開発。沖縄県うるま市宇堅で販売中の建て売り一戸建て木造住宅は、海にほど近い静かな環境にあり、子育て世帯にはうれしい住まいだ。
    2016/02/26
    編集部
  • 特集・企画

    赤瓦解体 構造を学ぶ|うちなー古民家移築に挑戦④
    古民家移築は、いよいよ解体作業に着手した。前半の大きなヤマ場は瓦解体だ。本瓦葺きの赤瓦は丸と平で合計6000枚に及ぶ。さらに、その下に葺かれた葺き土や野地竹、垂木といった屋根材の量に圧倒された。

    2016/01/29
    山城興朝
  • お住まい拝見

    手を加え楽しむ 住み心地抜群|リッタイ スペース ワークス
    玄関からコンクリートの土間とキッチン、板張りの居間まで見渡せるオープンな造りの大湾朝太郎さん(37)宅。夫婦ともに「家に帰ってきたら、まったり。気が緩む」と話すその家は、雨や風を身近に感じられ、暮らしの変化もおおらかに受け入れてくれる。
    2016/01/08
    編集部
  • 特集・企画

    養生とごみ出し 補修材も確保|うちなー古民家移築に挑戦③
    ウチナー古民家の移築には、解体する前の作業に膨大な時間とエネルギーを要する。沖縄戦をしのいだ築77年の木造赤瓦家を譲ってもらい、移築を前提に整備に着手したものの、養生とごみ出しに腐心する1年だった。

    2015/10/30
    山城興朝
  • 企画

    冷暖房なしでも快適|(有)沖縄南國ハウス
    父の助言で木造にした木下さん夫妻は、「冷暖房の費用が掛からない」と喜ぶ。各部屋が天井でつながる空間で、家族がのびのび暮らす。
    2015/10/30
    編集部
  • お住まい拝見

    新旧ほどよく調和 木造で空気爽やか|(株)琉球住樂
    「85歳になる両親が住みやすい家を」と、離れて暮らす姉妹と協力し合い築45年の住宅を建て替えたNさん。敷地内にあった大きなフクギやヒンプン、井戸は残しつつ、古いコンクリート造の住宅を木造平屋に一新。昔ながらの趣と今の住み心地、新旧が調和した、住む人も周囲の人も気持ちが和むウチナー家だ。
    2015/10/09
    編集部
  • 特集・企画

    見積もりの基礎 材チェック|うちなー古民家移築に挑戦②
    3月に名護市で解体し、宮古島に運んだ赤瓦古民家の木材を、再び組み上げる前の作業としては、まず材の状態チェックがある。これが再築費用を見積もるベースとなる。使用可能な状態か、補修するならどの方法をとるか。材の一本一本にプロフェッショナルの目が光る。
    2015/07/31
    山城興朝
  • お住まい拝見

    手加え育つ混構造の家|仁設計
    沖縄本島南部、南城市佐敷に住む陶工のMさん(45)宅は、柱と梁を鉄筋コンクリート(RC)、小屋組みに、壁面を木で造った混構造の平屋建て。LDKと寝室のみのシンプルな間取りで、陶器作りの工房も併設。台風対策用に窓に格子を付けるなど手を加えながら、夫妻と長男(7)の3人で暮らす。
    2015/06/26
    徳正美
  • 特集・企画

    解体2週間 番付が肝心|うちなー古民家移築に挑戦①
    沖縄の風土と共生してきた伝統的古民家が危機にひんしている。琉球村などのテーマパークに移築保存されたうちなー古民家のたたずまいは郷愁を誘い、沖縄観光の一分野を担う。一般の民間住宅としても移築は可能か。実際にチャレンジしてみると、多くの難題が待ち受けていた。
    2015/05/29
    山城興朝
  • お住まい拝見

    緑映える南仏風 趣味が華添える|アトリエPAD
    沖縄本島南部、豊見城市の住宅地に建つSさん(41)宅は、フランス瓦の屋根が目を引く南仏風の木造2階建て。夫人お気に入りのアンティーク雑貨と丁寧に手入れされた緑が、室内外に華を添える。住んで2年余り。夫人は「家も暮らしも大満足。毎日が楽しい」と満面の笑みを浮かべる。
    2015/05/15
    チカちゃん
  • お住まい再拝見

    緑囲まれ豊かに生活|沖縄ハウス産業(株)【現・(株)新洋)】
    先祖代々の土地を譲り受け、Aさんが規格住宅を建てたのは29年前。室内は当時と同じまま。周囲は緑が茂り、隣の敷地には、息子が家を建てた。時をへて、ダイニングからの眺めは緑いっぱいに。リビングや和室には孫たちの声が響く。「この家で良かった」。夫妻の満足な気持ちは変わらない。
    2015/05/01
    編集部
  • リフォーム

    ひと部屋減らしてLDKに|快適リフォーム[1]
    築40年以上になる平屋建てのFさん宅=名護市=は、ダイニング・キッチンと和室をつないでLDKにし、プレイルームを生かして改装した。キッチンから家中の様子が分かり、暮らしの変化にも対応できる住まいへと生まれ変わった。
    2015/04/10
    編集部
  • お住まい拝見

    明るく居心地のよい 現代版ウチナーヤー|(株)琉球住樂
    「ウチナーヤーに憧れていた」というKさん(40)が沖縄市に建てたのは、赤瓦屋根の木造住宅。深い軒や一番座・二番座を思わせる畳間など、昔ながらの造りを取り入れつつ、家の中心部には自然光を効率よく取り込む太陽光照明を導入。機能性を加えた“現代版ウチナーヤー”で快適に過ごす。
    2015/01/30
    東江菜穂
  • お住まい拝見

    木組みの屋根と 吹き抜けに集う|てぃーだ建築設計室
    糸満市真壁の照屋猛さん(61)の住まいは、築70年ほどの実家を建て替えてできた。躯体は鉄筋コンクリート造ながら、赤瓦と木組みの屋根、吹き抜けになった居間で集まれる造りに、実家の名残を感じている。正月や盆は、県外から来た家族でにぎわう。
    2015/01/16
    編集部

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