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【タグ検索】省エネ40件表示しています。

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    見てある記

    [沖縄・モデルハウス&ルーム]大晋建設㈱|県内企業応援企画
    [大晋建設㈱|県内企業応援企画]「落水荘」でおなじみ、近代建築3大巨匠の一人、フランク・ロイド・ライト。その思想が息づく「オーガニックハウス」を展開中の大晋建設㈱が、北中城村ライカムにモデルハウスを公開中だ。涼をテーマに沖縄の気候風土にも適したグレンリッジシリーズで、「自然を感じる心地良さ」を生み出す工夫が満載だ。
    2021/06/11
    編集部
  • NEW

    企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】環境と経済へ貢献|南出 拓人さん|(株)リュウクス 技術営業部部長
    バイオマス発電に使われるパームヤシ殻の燃焼灰を原料に、コンクリート強化混和材を開発した(株)リュウクス。技術営業部部長の南出拓人さん(43)は、「沖縄から燃焼灰リサイクルのビジネスモデルを確立したい」と話す。
    2021/06/04
    編集部
  • 特集・企画

    [豊かな暮らしとエネルギー]多様な発電源で安定供給|教えて沖縄電力さん! 県内の電気事情
    エネルギーを取り巻く環境は脱炭素へと向けて加速。ガス・電力の全面小売り自由化、地球温暖化対策や省エネへの意識の高まりなども踏まえ、自分たちのライフスタイルに合わせて家庭のエネルギーを自由に選ぶ時代になってきた。その選択時のヒントとなるよう、本コーナーは、エネルギーを供給する事業者に現状や今後の動きなどを聞き、県内のエネルギー事情を紹介する。今回は電気編。沖縄本島から離島まで電気を供給する沖縄電力に聞いた。
    2021/04/30
    川本莉菜子
  • 見てある記

    (株)幸健ホーム|建売住宅
    [見てある記・建売住宅]木造住宅のほか「レンガの家」などの設計施工を手掛ける(株)幸健ホームは、高断熱で調湿機能を持つ省エネ住宅「ファースの家」を2020年から展開。人と家の健康を考え、沖縄の気候風土に配慮した高性能の健康住宅だ。現在、糸満市しおざきタウンに4LDKの同住宅を分譲中。
    2021/04/16
    編集部
  • お住まい拝見

    閉じて快適 現代の古民家|島建築(株)
    [住宅地でカーテン無しの暮らし|お住まい拝見]
    建築業を営む與儀征剛(せいごう)さん(44)の自邸は、首里の住宅街に建つ。木ルーバーで囲まれた中庭を内包し、カーテン無しで伸び伸び過ごせる。木造赤瓦の外観と現代の設備を融合した省エネ住宅だ。
    2021/03/05
    東江菜穂
  • 企画

    [35周年企画]R+house登川店㈲フロンティアーズ「ZEH+住宅」
    木造2階建てのNさん宅は、外気の影響を受けにくく省エネ性能が高い「ZEH+(ゼッチプラス)住宅」。太陽光発電と蓄電池を備え「毎月の光熱費は10年間、ほぼ0円になる」と㈲フロンティアーズの伊藝代表は話す。アトリエ系の建築士がデザインを担当し、快適でおしゃれな空間を実現した。
    2021/02/26
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|(有)フロンティアーズ「R+house」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 特集・企画

    気候風土適応住宅 国事業に県内初RC使った2例採用|気になるコト調べます![66]
    前回(9月25日発行号)に引き続き、地域の住文化を継承し、環境負荷の低減を図る気候風土適応住宅について取り上げる。今回は地域の先導的モデルケースを選ぶ国の「気候風土適応型プロジェクト2020」に、県内で初めて選ばれた2事例を紹介する。
    2020/10/09
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    開放的な住まいで省エネも|気になるコト調べます![65]
    地域の住文化を継承し、環境負荷の低減を図る気候風土適応住宅。国では2016年度から「気候風土適応型プロジェクト(サステナブル建築物等先導事業気候風土適応型)」として、地域のモデルとなる住宅を募集しており、これまで木造住宅が対象だった。20年度は鉄筋コンクリート造住宅も対象となり、県内から初めて2件のプロジェクトが選ばれた。気候風土適応住宅について、①その特徴と建物の省エネ性能の向上を図る「建築物省エネ法」との関連、②選ばれたプロジェクトを事例に沖縄の気候風土に適した具体的な手法を2回に分けて紹介する。今回は国のガイドラインを基に、気候風土適応住宅の特徴と省エネ基準の適合について紹介する。
    2020/09/25
    編集部
  • 防災・防犯

    建材ピックアップ|停電時の電源
    2008年9月に襲来した台風24号では、大規模な停電が起こり県民の生活に大きな影響を及ぼした。それ以降、停電対策への関心が高まっている。今回は停電への備えとして、発電機や蓄電池、ポータルブル電源などを紹介する。
    2020/08/21
    東江菜穂
  • 家づくり

    建材ピックアップ|カーテン&ブラインド
    光や風の通り道となる窓。だが、強烈な日差しや外からの視線が入ってくる場所でもある。「取り入れる」と「遮る」のバランスを取るため、欠かせないのがカーテンやブラインドだ。今回はさまざまな機能を持つカーテンやブラインドを紹介する。
    2020/07/17
    東江菜穂
  • 企業・ひとの取り組み

    建材ピックアップ| 塩害に強く耐用年数は倍以上 長寿命コンクリート
    県内では鉄筋コンクリート造の住宅が主流。頑丈で台風に強いというメリットがあるが、塩害による劣化が最大の弱点だ。築年数が30年ほどになると、ひび割れや爆裂などが見られることも少なくない。その短所を払拭し、建物寿命を倍以上に伸ばせる二つの混和材入りコンクリートを紹介する。

    2020/04/17
    東江菜穂
  • 特集・企画

    [企画]断熱・調湿優れて快適|幸健ホームが2020年に新たに展開―「ファースの家」
    県内で木造住宅のほか「レンガの家」などの設計施工を手掛ける(株)幸健ホーム。2020年から新たに展開するのは、高断熱で調湿機能を持つ省エネ住宅「ファースの家」だ。同社代表取締役の玉城順一さんに特徴を聞いた。
    2020/01/03
    編集部
  • お住まい拝見

    快適なゼロエネ住宅|(有)フロンティアーズ
    [お住まい拝見|冬暖かく夏涼しい]Tさん宅は、外気の影響を受けにくい造りや太陽光発電を搭載することで、年間の1次エネルギー消費量の収支をゼロにした「ゼロエネ住宅」。「冬は暖かく、夏は涼しい。快適です」と語る。
    2019/12/27
    東江菜穂
  • 特集・企画

    ショールームに行こう! ゆ〜くるで気軽に体験 |沖縄ガス
    家庭用電力の小売り販売が2016年に全面自由化されたことに伴い、沖縄ガスでは同年から電気販売事業を開始した(供給元:(株)沖縄ガスニューパワー)。今回は同社のショールーム「ゆ~くる」で料金シミュレーションを体験。そのほか、ガスを利用した自家発電システム「エネファーム」の使い勝手を商品モニターに聞いた。
    2019/11/15
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[19]|「沖縄に合った省エネ基準を検討すべき」が1割占め
    一定規模以上の建築物に対して国が定める省エネ基準を満たすことで省エネ性能の向上を図る「建築物省エネ法」。国は、基準適合の義務化を段階的に進めるべく昨年12月に示した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」に対し、広く国民の声を求めるパブリックコメントを実施。内容をまとめた。NPO蒸暑地域住まいの研究会代表で、県内の建築3団体からなる「沖縄の気候風土適応住宅推進連絡会議」事務局も務める松田まり子さんは「『沖縄の気候風土に合った省エネ基準を検討すべき』との意見はパブコメの約1割を占めた。国もその声は無視できない。今後の動向に注視したい」と話す。
    2019/03/15
    徳正美
  • 対談

    近年の「お住まい拝見」から探る!|県内 家づくりトレンド
    週刊タイムス住宅新聞の看板コーナー「お住まい拝見」を取材する記者4人が、過去3年(2016年1月~2018年12月)の記事から県内の住宅トレンドを分析。二世帯住宅や小さな家、省エネを意識した家など、特に印象的だった物件とともに、これからの住まいづくりのヒントを探る。
    2018/12/28
    編集部
  • 省エネの家|県内 家づくりトレンド
    構造や間取りを工夫したり、最新設備を組み込んだり。施主のライフスタイルに合わせ、沖縄の昔ながらの知恵と技術を融合させたワザが光る!
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    制度知り賢く住宅取得|税理士に聞く「消費税増税と経過措置等のポイント」
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]2019年10月に予定されている消費税増税。住宅取得を考えている人にとっては、どうしても気になる。税率ばかりに目が行きがちだが「住まい給付金の給付額拡大」をはじめ、さまざまな対応策も検討されている。税理士の添石幸伸さんは「それぞれの状況に合わせて制度を上手に活用すれば、増税後でも賢く住宅を取得する方法はある」と話す。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    どうなる? 建築物省エネ法|「施主への説明」義務化の方向
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]一定規模以上の建築物に対し、国が定める省エネ基準を満たすことで省エネ性能の向上を図ることを目的とする「建築物省エネ法」。日射熱取得率が高い鉄筋コンクリート造住宅が主流の沖縄では、冷房効率を高める断熱材や断熱サッシなどにかかる建築費用・高効率設備の導入費用に加え、開口部を小さくするなどの仕様変更が必要となる可能性があることから、住宅への省エネ基準適合義務化に向けた国の動きが注視されてきた。国は12月3日に審議した「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方について(第二次報告案)」で、300㎡以下の住宅は「建築主に省エネ基準への適合可否等の説明を義務付ける新制度創設を目指す」との方向性を示した。その背景や、県内建築団体、県の意向を、県建築指導課の伊良部孝一班長に聞いた。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    消費税増税(8%→10%へ) 冷静に分析しよう(住宅購入・建築)
    [知っておきたい〜消費税増税と建築物省エネ法〜]住宅取得を考えている人は、消費税の増税前に購入すべきか、否か!不動産コンサルティングマスターの金城久雄さんは、「増税前に慌てて買うより、増税でいくら購入価格が高くなるのかを具体的に算出し、その負担を軽減する方法を考えてからでも遅くない」とアドバイスする。
    2018/12/28
    編集部
  • 特集・企画

    トータルリビングショウ&防災・防犯フェアから注目の設備や建材、アイテムを紹介!|家に安心と快適プラス 防災・省エネ・新製品|気になるコト調べます!拡大版
    10月19日~21日の3日間、「第32回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた。さまざまな出展の中から、防災・省エネ・新製品など記者が気になった製品を紹介する。
    2018/11/09
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[14]|ガス消費とCO2排出 11%減
    給湯は、冷房や照明を抜いて家庭のエネルギー消費量第1位を占める。特に県内に多いガス給湯機を見直すことは、住まいの省エネ化に有効だ。リンナイ(株)沖縄営業所主事の江崎芳則さんは、「高効率型の『エコジョーズ』は、排気熱を有効に利用することで従来型に比べ熱効率が格段にアップ。ガスの使用量、CO2排出量ともに11%削減できる上、家計にも優しい」と説明する。
    2018/09/07
    徳正美
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[13]|光熱費8割減 災害にも強い
    住まいの断熱性能や省エネ性能を上げつつ太陽光発電などでエネルギーを創り出すことで、年間の1次エネルギー消費量の収支を概ねゼロ以下にする「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)」。(有)フロンティアーズが提案する木造住宅「R+house」は、設計時における1次エネルギー消費量が基準値の約半分、年間の光熱費に換算すると8割削減が期待できる省エネハウスだ。伊藝直社長は「断熱、気密、換気のトータルバランスで空調費のムダを徹底して省いている。蓄電池の設置や電気自動車(PHEV)に対応することで、災害にも強い住宅となった」とアピールする。
    2018/08/03
    徳正美
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[12]|真夏の屋根温度 17度下げる
    県内に多い鉄筋コンクリート住宅(RC造)の温熱環境を考える際、ポイントの一つになるのが「コンクリートの蓄熱をいかに防ぐか」。(株)伊是名ブロック工業の遮熱ブロック「サンガード・ホワイト」は、敷設することで太陽光が直接屋根スラブへ当たるのを遮り、屋根から室内へ熱が伝わるのを防ぐ。同社の伊是名久代表取締役は、「特に夏の太陽高度が高い沖縄では、屋根への直射日光を遮る手だてが有効」と話す。
    2018/07/06
    徳正美
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[11]|給湯コスト 最大7割減
    入浴をはじめ調理に洗濯など、毎日の暮らしに欠かせない「湯」。その湯を沸かすのに、太陽の光と熱を効率よく活用しているのがソーラー温水器だ。タイガー産業(株)が取り扱う太陽光熱利用型温水器「タイガーサンライトキング」は、真空管を使った熱交換方式を採用することで、従来型より熱効率を大幅にアップ。同社環境推進課主任の玉寄文治さんは「湯沸かし代が最大7割減らせ、曇りの日でも温水をつくり出すことができる」とアピールする。
    2018/06/01
    徳正美
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[10]|残暑時も室内サラリ
    一戸建てを含むすべての新築の建物で電気やガスなどの消費量を減らす「省エネ住宅」とすることが求められる「建築物省エネ法」。2年後に迫る義務化を踏まえ、「沖縄の省エネ住宅」づくりに役立つ工法や建材、取り組みをクローズアップする。2回目は、1万個ものレンガで覆うことで外気温は高くても室内はサラリ快適に過ごせるという(株)幸健ホームの「レンガ積みの家」を取り上げる。
    2018/05/04
    徳正美
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[09]|通気層と断熱材のダブルで断熱 夏の室内 体感で2度マイナス
    一戸建てを含むすべての新築の建物で電気やガスなどの消費量を減らす「省エネ住宅」とすることが求められる「建築物省エネ法」。2年後にはその義務化が予定されているが、蒸暑地域の沖縄では独自の基準策定を求める声が上がっており、不確定要素も多い。そこで今後は「沖縄の省エネ住宅」づくりに役立つ工法や建材、取り組みを幅広く網羅。今回は夏場の室内の体感温度が2度下がるという(株)新洋の「おきなわクール住宅」を取り上げる。
    2018/04/06
    徳正美
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[08]|内外の関係は生き方の選択
    文・清水肇(琉球大学工学部教授、NPO蒸暑地域住まいの研究会)
    2018/03/16
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[07]|肝は「実情を踏まえる」こと
    文・松田まり子(NPO蒸暑地域住まいの研究会)
    2020年に全建築物への義務化が予定されている建築物省エネ法(オレンジ色の概要)。そのポイントについて、「省エネ」を「ダイエット」にたとえ、漫画風にして分かりやすく紹介します。
    2018/02/16
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[06]|風と育んできた伝統木造
    文・中本清/「建築物省エネ法」施行に伴い、沖縄で住まい造りを考える上で知っておきたい点を、NPO蒸暑地域住まいの研究会理事の中本清さんにつづってもらう
    2018/01/19
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    求められることは|基準を満たす家とは
    [2020年の変 家造りに新たな基準]目前に迫る2020年は家造りの転換期になる。2016年に施行された「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(以下建築物省エネ法)」により、一戸建て住宅を含むすべての新築の建物は、電気やガスなどの消費量を減らす「省エネ住宅」にすることが求められる予定。その省エネ住宅について解説する。
    2017/12/29
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    県内の省エネ住宅 キーワードは「3.2」|既存住宅でシミュレーション
    [2020年の変 家造りに新たな基準]目前に迫る2020年は家造りの転換期になる。2016年に施行された「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(以下建築物省エネ法)」により、一戸建て住宅を含むすべての新築の建物は、電気やガスなどの消費量を減らす「省エネ住宅」にすることが求められる予定。その省エネ住宅について解説する。
    2017/12/29
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    評価してほしい工夫|2020年の変 家造りに新たな基準
    [2020年の変 家造りに新たな基準]目前に迫る2020年は家造りの転換期になる。2016年に施行された「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(以下建築物省エネ法)」により、一戸建て住宅を含むすべての新築の建物は、電気やガスなどの消費量を減らす「省エネ住宅」にすることが求められる予定。その省エネ住宅について解説する。
    2017/12/29
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[05]|閉じつつ開く 現代版エコハウス
    文・伊志嶺敏子/「建築物省エネ法」施行に伴い、沖縄で住まい造りを考える上で知っておきたい点を、NPO蒸暑地域住まいの研究会理事の伊志嶺敏子さんにつづってもらう
    2017/12/15
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[04]|沖縄独自の省エネ基準を「省エネ住宅基準 その実態は②」
    文・松田まり子/「建築物省エネ法」施行に伴い、沖縄で住まい造りを考える上で知っておきたい点を、NPO蒸暑地域住まいの研究会の松田まり子さんにつづってもらう
    2017/11/17
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    今回のリビングショウで注目の商品は?記者が気になった製品をピックアップ!|気になるコト調べます!㉖
    2017年10月20日から22日にかけて、沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)で開かれた「第31回沖縄県トータルリビングショウ」。県内外から57社が集まり、さまざまな商品を出展した。その中から建材やプレゼンシステム、省エネアイテムなど、県内で出始めたばかりの新技術が光る4商品を紹介する。
    2017/10/27
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[03]|基準値を満たす住宅とは?「省エネ住宅基準 その実態は①」
    文・松田まり子/「建築物省エネ法」施行に伴い、沖縄で住まい造りを考える上で知っておきたい点を、NPO蒸暑地域住まいの研究会の松田まり子さんにつづってもらう
    2017/10/20
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[02]|気候風土適応住宅と沖縄「基準となる断熱・遮熱性能とは?」
    文・松田まり子/「建築物省エネ法」施行に伴い、沖縄で住まい造りを考える上で知っておきたい点を、NPO蒸暑地域住まいの研究会の松田まり子さんにつづってもらう
    2017/09/15
    編集部
  • 建築

    考えよう!沖縄の省エネ住宅[01]|全建物の省エネが義務化「基準以下は建てられない!?」
    文・松田まり子/「建築物省エネ法」施行に伴い、沖縄で住まい造りを考える上で知っておきたい点を、NPO蒸暑地域住まいの研究会の松田まり子さんにつづってもらう
    2017/08/18
    編集部

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