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【タグ検索】ものづくり49件表示しています。

  • 特集・企画

    家具を作る。使う。森に思いをはせる|オキナワンダーランド [56]
    沖縄の豊かな創造性の土壌から生まれた魔法のような魅力に満ちた建築と風景のものがたりを、馬渕和香さんが紹介します。 文・写真/馬渕和香
    2022/04/29
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(13)
    文/本村ひろみ
    2022/04/22
    本村ひろみ
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(12)
    文/本村ひろみ
    2022/03/25
    本村ひろみ
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】県内の学生初「マシニングセンタ作業2級」合格![集まれ! スゴ技学生-19-]
    Vol.19 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    2022/03/11
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(11)
    文/本村ひろみ
    2022/02/25
    本村ひろみ
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】「エコデンレース」3年ぶり全国優勝[集まれ! スゴ技学生-18-]
    Vol.18 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    2021年12月に大阪の舞洲スポーツアイランドで行われた「エコデンレース全国大会(主催・全国自動車教育研究会)」ワイパーモーターの部で、那覇工業高校自動車科が3年ぶりに優勝。車体を軽くして速さを追求し、2位に圧倒的な差をつけた。
    2022/02/11
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    [集まれ!スゴ技学生]拡大版
    建築業界は、プランニング、図面作成、施工や現場管理など業務が多岐にわたり、そこで必要になる技能もさまざま。今回は毎月第2週の連載「集まれ! スゴ技学生」の拡大版として、難関試験合格や技術大会入賞を果たし、未来の建築業界を担うであろう学生たちを紹介する。
    2022/02/04
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(10)
    文/本村ひろみ
    2022/01/28
    本村ひろみ
  • インテリア

    [沖縄]DIYを取り入れる|暮らしが変わるホームステージング[14]文・写真/ヒガ タイシロウ (ホームステージャー2級、サンキストデザイン)
    デザインやサイズなど、自由な発想で作れるDIY。部屋の演出に取り入れることで、より好みの空間が出来上がる。難しいと思われがちだが、既製品を参考にしたり、活用することでハードルも下がる。
    2022/01/21
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】県高校ロボット相撲大会で優勝![集まれ! スゴ技学生-17-]
    Vol.17 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    昨年10月に行われた県高校ロボット競技大会の自立型ロボット相撲で、南部工業高校が優勝した。
    2022/01/14
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(9)
    文/本村ひろみ
    2021/12/24
    本村ひろみ
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】室内家具として強度アップ|中島 一臣さん|ハンモックブランド「方舟」代表
    「RC-Z工法」の高断熱、高性能なRC(鉄筋コンクリート)造住宅を提供する(株)RCワークス。取締役社長の藤川巨治さん(71)は「住宅業界として社会に貢献したい」と、住まいのエネルギー収支ゼロを目指す。
    2021/12/17
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】2年までの成果で「ジュニアマイスターゴールド」![集まれ! スゴ技学生-16-]
    Vol.16 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    取得した資格の難易度や競技会の成績などを評価し、優良な学生を顕彰する「ジュニアマイスターゴールド」に認定された、美里工業高校電気科の徳村豪生さんと宮城暖人さん。「評価されたことが自信となり、自分の強みとして就職に生かせた」と笑顔を見せる。
    2021/12/10
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(8)
    文/本村ひろみ
    2021/11/26
    本村ひろみ
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】全国大会で旋盤金賞、フライス盤銅賞を受賞[集まれ! スゴ技学生-15-]
    Vol.15 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    全国「若年者ものづくり競技大会」の旋盤職種で、沖縄職業能力開発大学校生産技術科2年の宮里政翔さんが金賞を受賞。同科2年の當山全竜さんもフライス盤職種で銅賞を受賞した。「コロナ禍で状況は厳しかったけど結果が出せてうれしい」と共に喜ぶ。
    2021/11/12
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(7)
    文/本村ひろみ
    彫刻家・福田直樹の個展が初秋に開催された。
    2021/10/22
    本村ひろみ
  • 企業・ひとの取り組み

    沖縄|【ひと】おとぎ話の世界観を演出|菅沼 正典 さん|mokumo 代表取締役
    木の扉や、れんが積みの壁、鉄製の金具など、さまざまなものをモルタルで表現する「モルタル造形」。職人としてモルタル造形を手掛ける、mokumoの菅沼正典代表取締役(42)は「ものづくりの楽しさを感じながら、手作りの良さを伝えたい」と話す。
    2021/10/14
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】2級土木施工管理技士補26人合格![集まれ! スゴ技学生-14-]
    Vol.14 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    今年6月に行われた「2級土木施工管理技術検定」の第1次検定で、沖縄工業高校土木科3年から26人が合格。コロナ禍の休校など限られた勉強時間の中で、仲間と教え励まし合って国家試験に挑んだ。
    2021/10/08
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(6)
    文/本村ひろみ
    「展覧会の絵や作品の前で、何を見たり考えたりするんですか?」と、後輩から質問を受けた。なるほど確かに、みんなどんなふうに作品を鑑賞しているのか気になる。
    2021/09/24
    本村ひろみ
  • 地域情報(街・人・文化)

    【沖縄】高校生ものづくり電気工事部門で優勝[集まれ! スゴ技学生-13-]
    Vol.13 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    今年6月に行われた県高校生ものづくりコンテストの電気工事部門で、八重山商工高校機械電気科電気コース3年生の仲新城颯大さんが優勝した。前大会がコロナ禍で中止になり、2回目の挑戦だった仲新城さんは、「無事に目標を達成できてうれしい」と喜ぶ。
    2021/09/10
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(5)
    文/本村ひろみ
    2021/08/27
    本村ひろみ
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(4)
    文/本村ひろみ
    2021/07/23
    本村ひろみ
  • 地域情報(街・人・文化)

    2級建築施工管理技士 難関学科検定に合格![集まれ! スゴ技学生-12-]
    Vol.12 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    昨年11月に行われた「2級建築施工管理技士」の第1次学科検定に合格した美里工業高校建築科の濱野心さん、米須琉清さん、大城乃輝さん。「コロナ禍で授業も試験も予定がずれたけど、その中で結果を出せて良かった」と笑顔で語る。
    2021/07/09
    編集部
  • 特集・企画

    [沖縄]アートを持ち帰ろう(2)
    文/本村ひろみ
    2021/06/25
    本村ひろみ
  • 地域情報(街・人・文化)

    県大会測量部門で最優秀賞![集まれ! スゴ技学生-11-]
    Vol.11 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    今年2月に行われた「高校生ものづくりコンテスト沖縄大会測量部門」で、沖縄工業高校の上原大空さん、白石凌我さん、上原蕉大さん、上原広大さんからなるBチームが優勝した。「チームの団結力が強み。九州大会でも頑張りたい」と意気込む。
    2021/06/11
    編集部
  • 特集・企画

    アートを持ち帰ろう(2)文/本村ひろみ
    今回はGW期間中に開催された、画家で絵本作家のなかんだかりたつろうさんの個展「星々からのささやき」に出かけた。
    2021/05/28
    本村ひろみ
  • [沖縄・ものづくり学生紹介]得意の溶接で目標達成
    Vol.10 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。2020年12月に行われた、県内高校生対象の「第30回配管技能コンテスト冷凍配管部門」で南部工業高校の伊敷郁輝さん(当時2年)が優勝した。伊敷さんは「練習は授業中のみ。しっかり集中して取り組んだ。優勝できてうれしい」と喜ぶ。
    2021/05/14
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】多様な仕事経験が力の源|慶田盛 直哉さん|(有)ヨシダ工業サービス代表取締役
    建物の内装工事のほか、カーテンとブラインドの機能を併せ持つ「スマートカーテン」の製造・販売も手掛ける(有)ヨシダ工業サービス。慶田盛直哉代表取締役(58)は「お客さんの満足が、信頼とやる気につながる」と話す。
    2021/04/30
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    アートを持ち帰ろう(1)文/本村ひろみ
    ここ数年、美術館のような空間で“滞在の新スタイル”を提案するホテルが増えてきた。
    2021/04/23
    本村ひろみ
  • マインクラフトカップ2020全国大会で大賞受賞!
    Vol.9 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    教育版マインクラフトを使って仮想世界を建築する作品コンテスト「マインクラフトカップ2020全国大会」。小学生から高校生までの作品応募があった中、石垣市立平真小学校の浦添昴さん(11)が大賞を受賞。「前回は5人チームで審査員賞の一つ、Kazu賞を受賞。今回、大賞を受賞できてすごくうれしい。次回も挑戦したい」と意気込む。
    2021/04/09
    編集部
  • 専攻外の技術身に付け|県高校ロボット競技大会でアイディア賞!
    Vol.8 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    昨年11月に行われた県高校ロボット競技大会の「アイディアロボット競技」で、八重山商工高校の「ウシュマイ」がアイディア賞(優勝相当)を受賞。同校情報技術科2年のチームメンバー6人は、専攻するプログラミング以外のロボット製作技術を身に付けた。「次回は全国へ」と意気込む。
    2021/03/12
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    作って伝える|アートと暮らす[6]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/03/12
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    【着飾る】ユニークで 一日ウキウキ|アートと暮らす[5]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/02/12
    編集部
  • 仕掛けでスケール表現|「第16回家やまちの絵本コンクール」最優秀賞受賞の金城妃七さん[集まれ! スゴ技学生-7-]
    Vol.7 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    家やまちをテーマに全国から作品を募った「第16回家やまちの絵本コンクール」で、読谷高校3年の金城妃七さん(17)は、最優秀賞の国土交通大臣賞を受賞した。飛び出す仕掛けなどで動物たちの家のスケール感を表現。金城さんは「読む子どもたちが楽しめるように」と絵本に思いを込めた。
    2021/02/12
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    【明かり】大きさ・場所 幅広く楽しむ|アートと暮らす[4]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2021/01/08
    編集部
  • コロナ禍でも闘志高め|沖縄県高校生ものづくりコンテスト旋盤競技で優勝した長嶺秀憲さん[集まれ! スゴ技学生-6-]
    Vol.6 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    2020年9月に行われた沖縄県高校生ものづくりコンテスト旋盤競技部門で、美里工業高校機械科2年の長嶺秀憲さん(17)が初出場で優勝。長嶺さんは「コロナ禍で例年より3カ月遅れの開催だったが、先輩と闘志を高めながら挑めた。来年も優勝して、次こそ全国へ行きたい」と意気込む。
    2021/01/08
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    【布もの】大きさ・場所 幅広く楽しむ|アートと暮らす[3]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/12/11
    編集部
  • 商店街の盛衰を写真に|全国「古民家フォト甲子園」銅賞に輝いた 花城ゆりあさん[集まれ! スゴ技学生-5-]
    Vol.5 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    全国から132点の写真応募があった「第9回古民家フォト甲子園」で、美来工科高校3年コンピュータデザイン科の花城ゆりあさん(18)の作品が銅賞に輝いた。受賞作品は沖縄市の銀天街を撮った写真で「今はシャッター通りだけど、昔は商店街として栄えていた。写真にだけでも残して、時代の移り変わりを伝えたい」と思いを込めた。
    2020/12/11
    川本莉菜子
  • 移動式ロボットで技能五輪全国大会に出場!高校生のトップ目指す[集まれ! スゴ技学生-4-]
    Vol.4 当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格などした学生を紹介する。
    13日から愛知県で開催される「技能五輪全国大会」の移動式ロボット職種に出場する、名護商工高校電建システム科2年の古蔵颯大さんと宮城彩群さん。同大会には高校生だけでなく、社会人も出場する。2人は「企業には勝てなくても、出場高校の中ではトップをとりたい」と意気込む。
    2020/12/04
    川本莉菜子
  • DIY 暮らしにちょうどいいもの|アートと暮らす[2]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/11/13
    編集部
  • 漆の食器 普段使いする豊かさ|アートと暮らす[1]
    [アートと暮らす|文・写真 青木嘉一郎]このコーナーでは、アートショップを営む青木嘉一郎さんに工芸やアートを日常に取り入れる面白さを教えてもらいます。
    2020/10/09
    編集部
  • 技と心磨き妥協せず|フライス盤の全国競技大会で入賞[集まれ! スゴ技学生-3-]
    Vol.3  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    全国「若年者ものづくり競技大会」フライス盤職種で、沖縄職業能力開発大学校生産機械システム技術科の島袋佑麻さん(同校2年・21)が2018年に、入嵩西月音さん(1年・21)は19年に入賞した。プレッシャーにも負けず入賞した2人は、得た技や精神力を将来に生かしたいと話す。
    2020/07/10
    川本莉菜子
  • 【集まれ! スゴ技学生】先輩の背を追い技磨き
    Vol.2  当連載では、ものづくりの大会で入賞したり難関技能検定に合格した学生を紹介する。
    今回は回転する刃で鋼材などを削って加工する機械「フライス盤」のコンテストで優勝した高校生を紹介する。
    ことし2月に行われた工業高校生によるフライス盤の機械加工技術コンテストで優勝したのが那覇工業高校・機械科3年(大会当時2年)の島仲裕希さん。同2年(当時1年)の上原大侑さんは入賞を逃したが、リベンジを誓う。
    2020/04/10
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
    パソコンソフト「CAD」を使って建築図面を作成する「建築CAD」競技。ソフトの機能を熟知していることや、建築知識などが問われる。2018年11月に開かれたアビリンピックの同競技で金賞を受賞した知念靖さんに受賞の感想などを聞いたほか、知念さんの大会出場をサポートした上司の川上一男さんに会社の反応や今後、期待することを聞いた。
    2019/01/25
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
    23歳以下の若手技能士が技を競う「第56回技能五輪全国大会」が11月2日~5日に県内各地で開かれた。同大会の全42競技のうち、住宅建築にかかわりの深い「家具」「建具」「左官」「建築大工」「タイル張り」競技(会場はすべてANA SPORTS PARK浦添)の様子をリポートする。
    2018/11/23
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018|木工[5]
    「全国アビリンピック」とは、15歳以上の障がいのある人が技能を競う大会。11月2日~5日に沖縄で開かれる。木工部門には県大会で金賞を受賞した宮古特別支援学校高等部3年の新里和馬さん(18)、銀賞を受賞した沖縄高等特別支援学校3年の當眞柊さん(18)が出場する。新里さんに意気込みを、當眞さんにはやりがいなどを聞いた。
    2018/09/28
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018|とび[3]
    11月に沖縄で初開催される「おきなわ技能五輪・アビリンピック2018」。建設・建築工事の作業用足場を組み立てるとび競技に、4度目の出場をする下地良太さん(21)はとび一家の末っ子として育った。「自分のペースで金賞を目指す。父のような安心感を与える職人になりたい」と力を込める。その父・下地良一代表(49)は「工事に欠かせないとびは、人の命に直結する仕事」と話す。
    2018/07/27
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018|配管[2]
    11月に沖縄で初開催される「おきなわ技能五輪・アビリンピック2018」。管材料に切断・曲げ・接合などの加工をして配管設備を組み立てる「配管」競技で、3度目の技能五輪出場が決まった屋宜宣好さん(19)は「楽しみながら金メダルを狙う」と意気込む。サポートする会社の下地光吉専務取締役(60)は「自由に水を使うのに、配管は不可欠な仕事。社を挙げて応援する」と話す。
    2018/06/22
    編集部
  • 特集・企画

    応援!おきなわ技能五輪・アビリンピック2018|造園[1]
    23歳以下の技能士が集まり、技を競う「おきなわ技能五輪」と、「アビリンピック(全国障がい者技能競技大会)」が11月に沖縄で開かれる。当連載では、大会出場を目指す若手技能士を紹介。また、同業界のベテラン職人に、業界の現状や応援コメントをもらう。初回は造園で技能五輪出場を目指す當間元士(もとし)さんと、日本造園組合連合会・沖縄県支部長の我如古満さんに話を聞いた。
    2018/04/27
    編集部

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