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【タグ検索】リフォーム88件表示しています。

  • リノベ

    寿命延ばし高齢の母が安心して暮らせる家に|今ある家をバージョンアップ[5]
    「今ある家」や「今ある建物」を、ライフスタイルにフィットする住まいに改修した事例をピックアップ! リノベーション協議会のメンバーが、リノベーションでできることやメリット、注意点などを分かりやすく紹介します!
    2020/09/18
    編集部
  • 特集・企画

    家造り・家探しに新たな風|リモートで相談や内覧
    コロナ禍で家にいる時間が長くなったからこそ、マイホームに心地良さを求める人が増えた。一方で、家造りや家探しをしたくてもあちこち出掛けるのは不安。そんな声に応じ、不動産会社や建築会社、コーディネーターらは、利用者が自宅に居ながらオンラインで相談したり、建物の内覧ができるサービスを始めている。
    2020/09/18
    東江菜穂
  • 地域情報(街・人・文化)

    柔軟に助け合うつながり|多くの拠り所がある暮らし[6]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/09/18
    編集部
  • DIY

    ようこそ♪DIYの世界へ ビンテージ風にリフォーム
    #30 本連載講師の島袋さんが手掛けた物件などを事例に、DIYのポイントを紹介する。連載最後となる今回はビンテージ風にリフォームした島袋さん宅。
    2020/09/11
    出嶋佳祐
  • リノベ

    ローンが残っていても借入できる?|今ある家をバージョンアップ[4]
    実家を2世帯住宅にリノベーションしたいというご相談の中で、「まだ実家の住宅ローン支払いが残っている」という話は少なくありません。そして結論から言えば住宅ローンが残っている場合でも、リノベーションによる新たな借り入れというのは意外と難しいものではありません。その方法として大きく分けて二つのパターンがあります。文・豊見山智 (リノベーション協議会沖縄支部 副支部長)
    2020/08/21
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    期間や目的で使い分け|多くの拠り所がある暮らし[5]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/08/21
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    新築・リフォーム時のトラブル|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は新築とフォーム時のトラブル対処法について紹介する
    2020/08/07
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    地域に関わる定住しない人|多くの拠り所がある暮らし[4]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/07/17
    編集部
  • リノベ

    検査済証のないビル 優良物件へ!|今ある家をバージョンアップ[3]
    建物は取り壊すにも費用がかかり、そのまま所有していても固定資産税などの支出を生むばかり。次世代に引き継ぐにも負の財産になり得ます。今回ご紹介するのは、オーナーが約7年前に取得したビル。リノベーションでの収益化を計画するも「完了検査を受けていない」ことが大きな壁として立ちはだかりました。
    2020/07/17
    編集部
  • 建築士の日

    無塗装の木素材 変化を楽しむ|仲地正樹さん宅 [LITTAI space works]
    7月1日の建築士の日にちなみ、5人の建築士の自邸を紹介する。自身で設計し、住んでいるからこそ実感している「やって良かった」「改善の余地あり」ポイントを教えてもらった。
    2020/06/26
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]黒い枠で温泉旅館風
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2020年6月」より掲載)
    2020/06/26
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]照明でムード演出
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から 2020年6月」より掲載)
    2020/06/26
    川本莉菜子
  • リノベ

    リノベ後の2世帯 名義はどちらに?|今ある家をバージョンアップ[2]
    ほどよい距離感で各家族が暮らせる2世帯住宅。親所有の建物をリノベーションする際は、名義にも気を付ける必要があります。どんな場合に必要で、誰に相談すればいいのか。ちょっと分かりにくいですよね。今回は実家を2世帯住宅にリノベーションした事例から、名義変更が必要な場合と予算内で2世帯住宅をかなえるポイントをお伝えします。
    文・佐藤ともえ (リノベーション協議会沖縄支部 会員)
    2020/06/19
    編集部
  • こだわリノベ

    築30年3LDKマンションを2LDKに広々リノベ|team DREAM
    [こだわリノベ]|「人が集まり、広々使えるようにしたい」。Kさん(64)自身の退職や娘たちの独立を機に、築30年のマンションをリノベーション。個室を減らし、大きな納戸を設けたことで室内はすっきり。広く使えるLDKには離れて暮らす孫たちが集まる。
    2020/06/19
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    初めはサーフィンの街・千葉県一宮町|多くの拠り所がある暮らし[3]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・久高友嗣)
    2020/06/19
    編集部
  • DIY

    ようこそ♪DIYの世界へ しっくいでラフな印象にリノベ
    #27 本連載講師の島袋さんが手掛けた物件などを事例に、DIYのポイントなどを紹介する。今回は、古いアパートの壁全体に、ペンキと混ざったしっくいを施したホテルの部屋。
    2020/06/12
    出嶋佳祐
  • こだわリノベ

    古い集合住宅 白い床で広々|(有)国真住建
    [こだわリノベ]|伊江島で暮らしていたUさん(45)家族は、長女(15)の高校進学を機に那覇市内で暮らすことに。そこで両親から築30年以上のマンションを購入し、白を基調とした空間にリフォームした。北欧風家具が似合うよう、クロスの色選びなども楽しんだ。
    2020/06/05
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見+

    [お住まい拝見+]自然体に住みこなす収納
    [お住まい拝見+]このコーナーでは、「お住まい拝見」や「こだわリノベ」といった巻頭企画で、掲載しきれなかった設計の工夫や施主のこだわり、記者がおもしろいと感じたポイントなどを紹介します。(紙面連載「今月の表紙から」より掲載)
    2020/05/22
    川本莉菜子
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】心を豊かにする空間提案|上原牧子さん (株)Maki Design 代表取締役
    海外の事例やアートの知識を活かし、空間づくりやリノベーションなどを行う上原牧子さん。昨年、(株)Maki Designを設立。その胸には「お客さまも、家族との時間も大切にしたい」との思いがある。
    2020/05/15
    編集部
  • リノベ

    600万円台でも可能 スケルトンばかりがリノベじゃない!|今ある家をバージョンアップ[1]
    最近、よく耳にする「リノベーション」。本で見かけるリノベーションの施工例は、内装材を撤去し柱・梁・外壁などの骨格だけの状態「スケルトン」にした後、間取りに合わせて給水管の取り換えや電気配線を組み直し、新しい住宅設備を取り入れた工事が多く見られます。でも、その分費用がかかるのも確か。賃貸併用住宅を600万円台で2世帯に改修した事例から、リノベのコストについて考えます。
    文・徳里政俊(リノベーション協議会沖縄支部 支部長)
    2020/05/15
    編集部
  • こだわリノベ

    小屋組み生かし大空間にリノベーション|(有)トクマサ工業 La.fit
    [こだわリノベ]|築約35年の4DK平屋をリノベーションしたMさん(38)宅。壁を抜き、木造小屋組み屋根の高さを生かして、理想だった開放的な2LDKの住まいにした。木や鉄など素材感のある室内のテイストは夫婦の好み。収納までの手数を減らした計画で家事動線もスムーズ。
    2020/05/08
    川本莉菜子
  • こだわリノベ

    クールで上質 大人の遊び場|(有)エバデザイン
    [こだわリノベ・インダストリアル風 全面改修・一戸建て・築25年・RC造]築25年の2階建ての家をリノベーションしたYさん(49)。磁器タイルなど黒でまとめた1階は、クールで上質な大人の空間だ。思い描いたのは、工場をイメージした「インダストリアルテイスト」。照明は2階まですべて違うデザインを吟味するなど、こだわりを詰め込んだ。
    2019/11/15
    徳正美
  • こだわリノベ

    譲り受け 夫婦の色に|(株)紀建設 
    [こだわリフォーム・間取り変えず内装だけ 部分改修・築6年・一戸建て・RC造]築6年で親から譲り受けた家を、夫婦の好みに合わせてリフォームしたYさん(63)。間取りは変えずに内装だけの改修だが、白い大理石調の床や、使いやすさにこだわったキッチン収納などで雰囲気はガラッと変わった。一方、既存のクロスや建具を生かすことで、両親の面影も残った。
    2019/09/06
    出嶋佳祐
  • 企業・ひとの取り組み

    幸せ探し 家探し2019「広がる!住まいの選択肢」
    琉球放送の「幸せ探し家探し2019」では、分譲マンションに木造住宅、省エネに特化したゼロエネ住宅、リフォームまで広がる住まいの選択肢を紹介! 8月31日(土)16時30分~17時25分の放送に先がけ、各社の見どころを紹介する。
    2019/08/30
    編集部
  • こだわリノベ

    間取り生かし 明るく開放的|中古購入し改修・全面改修・築25年余・一戸建て・RC造
    [こだわリノベ・中古購入し改修]伊江村のMさん(32)は、実家の隣に建っていた築25年以上の鉄筋コンクリート造平屋を購入し、リノベーション。もとの間取りを生かしながらも、各部屋の仕切りを取り払うことで、暗い空間が明るく開放的な空間に。たくさんの友人や親戚が集う場となった。
    2019/06/07
    出嶋佳祐
  • 見てある記

    (株)丸善組|リフォームを気軽に体感 
    [見てある記・モデルハウス]うるま市石川を拠点に、県内各地で新築やリフォーム住宅の設計施工を手がける(株)丸善組(新垣勲代表取締役)。うるま市赤道で公開中のモデルハウスは、キッチンや寝室、子ども部屋などをリフォームした築12年の住宅で、多彩な設備建材を見学できる。
    2019/01/11
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    幸せ探し 家探し2018「住まいの夢 叶える一歩に」
    住まい探しをサポートする琉球放送の「幸せ探し 家探し」。8月4日(土)午後1時30分から2時25分まで放送される。今回は分譲マンション、リフォーム、木造住宅を提案する6社が登場。外観や内装、立地にこだわった分譲マンションや、注目を集める木造住宅、住み続けるためのリフォームなど、各社の「住まいの夢を叶える一歩」となる情報を紹介する。
    2018/08/03
    ちぃちゃん
  • ライフアップステーション

    [モデルルーム]築30年の倉庫 オシャレな賃貸に|(株)リアルシティ・コーポレーション
    築30年の3階建ての倉庫をコンバージョン(用途変更)したこだわりの賃貸住宅が、那覇市小禄に誕生した。倉庫ならではの天井高と素材感を生かした、ビンテージ感漂う内外装が特徴。各世帯1Kながら9.5坪~11.5坪と広めで、単身、カップルにもお薦めだ。
    2018/08/03
    編集部
  • お住まい拝見

    築29年がモダンに|(有)エバデザイン
    [お住まい拝見・実家の2・3階をリフォーム]3階建ての実家の2・3階をリフォームしたSさん。格子天井など使えるものは生かし、部屋の用途や内装を一新したことで、築29年とは思えないほどモダンに変身した。
    2018/04/27
    徳正美
  • 地域情報(街・人・文化)

    人をつなぐ 夢につなぐ「HENTONA LOUNGE(国頭村)」|愛しのわが家・まち
    国頭村の中心地、辺土名大通りに新たに「ラウンジ」ができた。といっても、ホテルにあるような、特大のソファがデンと置かれたラウンジとは少し様子が違う。こぢんまりしたカフェのある入り口の奥は、まるで図書館の自習室のような、机と椅子だけの部屋になっている。その場所の名前はHENTONA LOUNGE(ヘントナラウンジ)。一体どんなラウンジなのか、取材した。
    2018/03/23
    編集部
  • リフォーム

    不動産会社が伝授「中古住宅は購入前にプロに相談」
    [リフォームの現場から vol.04]建築費が高騰する昨今、中古住宅の購入を考える人も少なくない。だが、新築とは違う注意点もある。今回は、中古住宅も取り扱う㈱リプラ不動産の島袋圭一代表に中古住宅を購入する際の注意点を教えてもらった。
    2018/01/26
    編集部
  • お住まい拝見

    今の生活に合わせたリフォームで快適に|建築アトリエトレッペン
    [お住まい拝見・60代、生活に合わせリフォーム]「若いころは満足していたが、年を重ねて不便を感じるようになった」と話すMさん(62)宅は、築30年。今の生活に合わせたリフォームで段差がなく、庭ともつながる開放的な空間になり、「楽に動ける」と喜ぶ。
    2018/01/19
    チカちゃん
  • リフォーム

    塗装のプロが語る 外壁塗装で「資産価値保つ」|リフォームの現場から
    今回は外壁塗装について、塗装や防水の専門会社(株)エースの阿嘉佑樹社長に伺います。「塗装には建物を保護する役目があり、定期的に塗り直しをすることで、資産価値を保つことにつながります」と説明します。
    2017/12/22
    編集部
  • リフォーム

    内装屋が語る 床材選びは「適材適所」|リフォームの現場から
    今回は、内装業に携わる増田内装の代表・増田健二郎さんがリフォーム時の資材選びの注意点を伝授します。要望が多いのは和室から洋室への変更。床材をフローリングに変える際には、「木材にするか、人工樹脂系にするか、用途や使用する場所によって選びましょう」とアドバイスします。
    2017/11/24
    編集部
  • DIY

    リフォームのアドバイザーが語る 建材選びのポイント「沖縄の気候に耐えうるか」
    [リフォームの現場から vol.01]リフォームする前に知っておきたいことを、職人や設備・建材の業者など、専門家にリレー形式で執筆してもらいます。初回はリフォームの相談に応じる「アドバンスサポートひなた」の日南田義竜さんが、建材選びの考え方を伝授します。
    2017/10/27
    編集部
  • リフォーム

    手すり設置に備え壁補強「単純な動線で活動促す」
    老後も安心 住まい[03]
    体力が衰えると、自宅でも不便に思うことが出てくる。老後も住み続けるためには、先を見据えたリフォームも必要だ。リフォームを手掛ける(有)ラムハウジングの福祉住環境コーディネーター・川上晃奈さんは「将来、手すりを設置できるよう、壁を補強しておくと安心」と話す。
    2017/07/28
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見

    風が巡る築40年の家|アトリエガィィ
    [お住まい拝見・古民家とRC融合 共生のヒント]40年前、クーラー嫌いな施主が幼なじみの建築士と建てたのは、RCと伝統的な木造古民家を融合した、家中に風が巡る住まい。自然と共生するアイデアは今も色あせない。
    2017/07/21
    徳正美
  • 特集・企画

    ひめゆり同窓会館 改修[那覇市栄町]|乙女たちの誇り 伝える場へ再生
    [愛しのわが家・まち/慰霊の日企画]看護要員として沖縄戦に駆り出された「ひめゆり学徒隊」。戦は乙女たちの命を奪い、その学び舎をも焼き尽くした。生き残った同窓生は母校の誇りを残すため、そして平和発信の拠点として、校舎のあった那覇市栄町に「ひめゆり同窓会館」を建てた。ホールや同窓生のための宿泊施設を有した会館も、築50年がたち利用頻度が少なくなっていたことから、ことし改修。一般の人も利用できる施設へと生まれ変わる。
    2017/06/23
    東江菜穂
  • リノベ

    [リノベーション]姉妹で2世帯住宅
    1階は工場、2階に3室の賃貸住宅。父親が所有する築32年の建物を譲り受け、2世帯住宅にリノベーションしたNさん、Gさん姉妹。1階のNさん世帯は仕切り壁のない広い空間を活用、2階のGさん世帯は2室分を生かして、「新築以上に価値のある住まいができた」と姉妹は喜ぶ。
    2017/05/19
    チカちゃん
  • 見てある記

    タカラスタンダード(株)|ショールーム「清潔&薄型レンジフード」
    自社独自の技術により、手入れのしやすさや耐久性、デザイン性に優れた高品位ホーロー製品を多彩に展開するタカラスタンダード(株)(仁田範之沖縄支店長)。利便性や機能性が向上したこの春のキッチン周りのニューモデルを、那覇市真地のショールームで見学した。
    2017/05/12
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    建物の平均寿命|下地鉄郎のコラム③
    建物を人間の身体にたとえると、ハード面で言えば、構造体は骨格、各設備機器は各器官、配管は血管やリンパ系、電気系統は神経系、仕上げは皮膚となるだろうか。
    2017/04/05
  • お住まい拝見

    中古一新!モダンに変身|間+impression
    Tさん(39)は、那覇市に建つ中古住宅の「立地が気に入って」購入。建物の骨組みだけを残し、ほぼ全面改修した。浮いた骨組みの費用を建材のグレードアップに充て、モダンに一新させた。
    2017/03/10
    東江菜穂
  • 企業・ひとの取り組み

    「人口減少」から見る建築業界の今とこれから|下地鉄郎のコラム②
    建築業界は「斜陽産業だ」といわれることがある。仕事はやりがいもあり、そんなことはないと思うのだが、高度成長時代に先輩方から聞いた話や自分の学生時代と比べると、近年は業界に入る若者が減少しているのが現状だ。
    2017/02/11
  • 企業・ひとの取り組み

    「建物の健康診断」|下地鉄郎のコラム①
    健康診断といえば、普通は人間の心身を診断することを指すと思う。自主的に診断に行く人のほか、健康診断の受診を促す通知が届くこともあり、診断を受けたことがない人はほとんどいないのではないか。
    2017/01/14
  • お住まい拝見

    築50年余のRC造をリノベ―ション|(株)琉球住樂
    沖縄本島南部、南城市に建つ築50年余の鉄筋コンクリート造をリノベーションしたOさん夫妻。台風のたびに雨水が吹き込み、使い勝手も悪かった室内は、子や孫たちが集う大空間となった。
    2016/12/16
    徳正美
  • リフォーム

    自然素材で住環境を快適に|(有)ラムハウジング
    介護を「快護」にする方法のひとつに住環境の整備が挙げられる。バリアフリーなどのケアリフォームを手掛ける北谷町のラムハウジング(川上優代表取締役)。段差を解消したり、車イスや体が不自由でも暮らしやすくする提案のほかに、使用する素材にこだわった自然素材リフォームをした「空気がうまい家」作りを勧めている。それぞれの提案で「人に優しい住環境」の実現を目指す。
    2016/10/04
    編集部
  • 見てある記

    ホカマホーム ショールーム|株式会社ホカマ
    北谷町にあるホカマホーム(外間慎也代表取締役)のショールームは、水回りのリフォームや外壁防水塗装の専門店。国内有名メーカーの商品を取りそろえ、価格や仕上がりを具体的にイメージできる。工事全般を一貫して担当する職人を育成し、需要が伸びるリフォーム工事を支えている。
    2016/09/23
    編集部
  • お住まい拝見

    生活感隠す棚 リフォームで空間生かす|建築アトリエトレッペン
    沖縄県本島中部、西原町にある築18年のSさん(52)宅は収納が少なく、玄関から雑多な室内が丸見えだった。改修では収納を増やし、来客の視線を遮る「ひんぷん棚」を設置。生活感を巧みに隠す。

    2016/09/09
    東江菜穂
  • DIY

    「いいかげん」が味わい 中古マンションの壁・床・扉をDIY
    塗りムラのある壁や家具、板の欠けた棚。家主の石川美玲さんのお手製だ。築20年以上たつ中古マンションを購入。壁を塗り替え、床を張り、ドアなどの建具はペンキを塗り直して古さを「味」に変えた。「こつは、手本通りにしようとせず、いいかげんに」とおおらかに語る。
    2016/08/26
    東江菜穂
  • お住まい拝見

    年月が味になる家に|(株)佐平建設
    沖縄県那覇市に中古マンションを購入した大城宗貞さん(46)。ヨーロピアンビンテージをテーマに、既設の物を極力生かして改修。施工費約640万円でお気に入りの住まいを実現した。


    2016/08/19
    チカちゃん
  • リフォーム

    水回り リフォームのヒント
    住宅リフォームでニーズが高い水回り。今回は、使いづらく、老朽化していた浴室とトイレを改修した我如古さん(53)の事例と、リフォームを手掛けた中部修繕センターの宮城靖敏専務の話から、水回りのリフォームのヒントを紹介する。
    2016/07/29
    チカちゃん
  • 特集・企画

    幸せ探し 家探し2016|RBC琉球放送
    7月30日(土)午後2時~放送
     「戸建てに住みたい」「マンションがほしい」「住宅ローンどうしよう」「オール電化って何?」と考えている皆さん。7月30日(土)14時から放送されるRBC(琉球放送)の「幸せ探し 家探し2016」では、物件や住宅購入の際のアドバイスなどを紹介します。
     
    2016/07/29
    編集部
  • お住まい拝見

    色と遊び心で個性|S.EEE.D(シード)
    沖縄県本島中部の北谷町で築35年の中古住宅を購入した40代のKさん。遊び心ある色、素材、空間使いで完全独立型の2世帯住宅に改装した。家族の暮らしと成長に合わせて手を加え、変化を楽しむ。
    2016/06/17
    チカちゃん
  • お住まい拝見

    壁取り「ムワッ」を解消|サイアスホーム(株)
    沖縄県本島中部、沖縄市にある実家2階をリフォームしたKさん。1階の親世帯とは玄関も分けた完全独立型の2世帯住宅。壁を取り、ワンルーム的な造りにしたことで四方から風が抜け、夏場の「ムワッ」が解消されたと喜ぶ。
    2016/05/20
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    ストック住宅の活用法「リノベーション」をより知ろう。第一線で活躍する、ブルースタジオ・石井健氏に聞くその魅力とは?|気になるコト調べます!④
    今年、創設40周年を迎える沖縄県建築士会北部支部は5月21日(土)、リノベーションの第一線で活躍するブルースタジオの執行役員、石井健氏を招き講演会を開く。ストック活用で住まいづくりの選択肢を広げ、自分らしい暮らしを可能にするリノベーション。その普及をけん引してきた同社の中心メンバーであり、500件以上のリノベーションを手掛ける石井氏に、リノベーションの魅力を聞いた。
    2016/05/13
    編集部
  • お住まい拝見

    自立支える全面改装|(有)ラムハウジング
    築42年、鉄筋コンクリート造2階建ての自宅を2世帯住宅にリフォームしたUさん一家。1階は、歩行器で移動するUさん(79)の自立と、介護を念頭に改装した。
    2016/04/01
    チカちゃん
  • リノベ

    DIYリノベを楽しむ|中古もイイね[16]
    中古住宅の醍醐味は、内装や間取りを自分の好みに改装する「リノベーション」だ。それが自分でできると楽しい。2月13日に沖縄市で開かれたセミナーでは、空間デザイン会社社長の坂田夏水さんが、DIYでやるリノベーションの魅力を紹介。参加者は装飾作りにもチャレンジし、手作りの面白さを実感していた。
    2016/03/11
    編集部
  • リフォーム

    メンテは掃除の延長|メンテでお得 すまい長持ち[10]
    当連載では、長く住むために必要な建物のメンテナンスについて取り上げてきた。最終回は、記事を監修してもらった建築士の新里尚次郎さんと連載を振り返った。「メンテナンスは掃除の延長。できることから始めて住まいへの愛着をはぐくんでほしい」と語る。
    2016/03/11
    編集部
  • リフォーム

    37畳の道場を区分け|快適リフォーム[11]
    築28年、鉄筋コンクリート造2階建ての実家の2階をリフォームし、夫婦で暮らすIさん(44)。37.8畳のヨガ道場を区分けして生まれた4LDKの住まいは、明るく開放的だ。
    2016/03/11
    チカちゃん
  • リノベ

    専門家が見る沖縄の市場|中古もイイね[15]
    業者主導と言われる中古住宅の市場。しかし、住宅のデータベース化、インスペクション(住宅診断)の有無で物件検索できるサイトの登場など、買い手のニーズで”風穴”が開きつつある。顧客目線のサービスを先駆的に展開してきた(株)バイヤーズスタイル(東京都)の高橋正典代表取締役は「沖縄の場合、売り手市場だからこそ、顧客目線のサービスを展開すれば他社と大差が付けられる」と訴える。
    2016/02/12
    編集部
  • リノベ

    リノベーションの新提案|中古もイイね[14]
    新築より2~3割安い価格で、健やかに暮らせるこだわりの空間が手に入る。サイアスホーム(沖縄市)は、自然素材を使ったリノベーション(資産価値を高める大掛かりな改装)を提案する。金城悟社長は「中古住宅を買うに当たってはもちろん、実家を二世帯住宅にする場合にもお勧め」とアピールする。

    2016/01/08
    編集部
  • リフォーム

    段差解消 広さも確保|快適リフォーム[10]
    今回は介護リフォームに焦点を当て、排せつケアの軸となるトイレと、外出時の負担に関わる外回りを中心にポイントを紹介する。㈲ラムハウジングの川上晃奈さんは「段差解消には、福祉機器を活用するのも手」と話す。
    2016/01/08
    チカちゃん
  • リノベ

    【シンポジウム】リノベーションでまちづくり|中古もイイね[13]
    住宅のリノベーション(建物を付加価値を高めて再生する改装)で、まちづくりにつなげる。2015年11月14日、那覇市住宅ストック活用モデル事業の一環で開かれたシンポジウムでは、専門家が「住み手や建物の所有者、地域に共感の輪を広げること」の大切さを説いた。一方、多様な業種が関わる住宅業界だからこその、連携の重要性も指摘された。
    2015/12/11
    編集部
  • リフォーム

    居室移動し伸び伸び|快適リフォーム[9]
    独身のころ鉄筋コンクリート造3階建ての事務所兼2世帯住宅を建てたHさん(44)=那覇市。昨年、3階の住居部分を「掃除がしやすく、安心して子育てできる空間に」とリフォームした。
    2015/12/11
    チカちゃん
  • リノベ

    築15年のマンション 大改装|中古もイイね[12]
    予算と立地は妥協したくない。もちろん空間もこだわりたい。浦添市のTさん(39)夫妻が選んだのは、築15年のマンション。白を基調としたナチュラルな雰囲気のインテリアにリノベーション(資産価値を高める大規模な改装)をした。「マンションでも自分の住みたい空間はつくれる」と満足している。
    2015/11/13
    編集部
  • リフォーム

    部屋数減らして広々|快適リフォーム[8]
    那覇市内にある築13年の分譲マンションで暮らすKさん。「明るく広々とした空間に」と退職後、インテリアコーディネートを楽しみながら3LDKを2LDKにリフォームした。
    2015/11/13
    チカちゃん
  • リフォーム

    パリの雰囲気を演出|快適リフォーム[7]
    浦添市に築24年の中古マンションを購入した加納さん(40)。パリをイメージした、ヨーロピアンビンテージな空間にリフォームした。
    2015/10/09
    チカちゃん
  • リフォーム

    段差解消、自分好みに|快適リフォーム[6]
    八重瀬町に住むIさん(63)は、定年を機に将来を見据え、築26年の住宅をバリアフリーにリフォーム。夫婦好みの快適な空間も実現した。
    2015/09/11
    チカちゃん
  • リノベ

    サイトの新着情報 メール配信|中古もイイね[11]
    顧客の要望に沿う物件を紹介したいが自社の物件がないし、紹介できる物件を多くの不動産サイトから探し出すのも手間が掛かる―。そう困っている不動産会社(仲介業者)向けに、サイトに掲載された新着や価格更新の情報を配信するシステムが、9月1日に登場した。開発者のワイズバンク㈱奥浜正樹代表(36)は「買い手や売り手、仲介業者にも利点がある」とアピールする。
    2015/09/11
    編集部
  • リフォーム

    2戸つなげ広々モダン|快適リフォーム[5]
    カナダ在住のマルセル・ドゥ・ルースさん(52)、洋子さん(54)夫妻のセカンドハウスは、沖縄市にある築24年のマンション。2戸をつなげ、洗練した空間にリフォームした。
    2015/08/14
    チカちゃん
  • リノベ

    マンションの市場は?|中古もイイね[10]
    中古マンションは、希望の立地で、新築よりも安く手に入る点が魅力だ。宅地建物取引士で、不動産会社ディ・スペック代表取締役の古謝淳也さん(42)は「新築物件の値上がりと共に、中古も3年ほど前よりも高くなっている」と語る。
    2015/08/14
    編集部
  • リフォーム

    満足度高める一助に|快適リフォーム[4]
    今回は、リフォームにまつわる話題をピックアップして紹介する。リフォーム前後の空間の変化や設備、建材などを実際に見て、体感できる、㈱丸善組(本社・うるま市)のリフォーム常設モデルルームが今月完成した。同社常務取締役の仲程雄一さん(40)は、「理想に合わせた空間がイメージしやすくなり、出来上がりの満足度を高める手助けになる」と話す。
    2015/07/10
    編集部
  • リノベ

    流通の活性化で3社連携|中古もイイね[9]
    建築の設計・施工、診断調査、不動産の企業が連携し、質の高い中古住宅を流通させる動きが始まった。(株)佐平建設(佐平八十男社長)など3社による「沖縄特化型既存住宅流通活性化プロジェクト」だ。住宅診断の無料実施や、消費者や宅建業者向けのセミナーを開く。関係者は「安心かつスムーズな売買の仕組みをつくりたい」と意気込む。
    2015/07/10
    編集部
  • リフォーム

    補修の後回しで240万円増|メンテでお得 すまい長持ち[4]
    前回(6月12日公開)、自宅の劣化具合を調べる「住宅点検」の事例として紹介した、築4年の伊波盛剛さん(37)宅=南城市。点検をした二級建築士の新里尚次郎さん(37)は、今後のメンテナンスの参考にしてほしいと長期修繕計画を作った。メンテナンスをしない場合、30年間では約240万円の負担増となった。
    2015/07/10
    編集部
  • リフォーム

    家族の絆と集い育む|快適リフォーム[3]
    東浜さん(44)=沖縄県うるま市=は、築30年、平屋建ての自宅を増改築。家族4人が暮らしやすく、親戚もにぎやかに集える家になった。
    2015/06/12
    チカちゃん
  • リノベ

    瑕疵担保責任保険とは?|中古もイイね[8]
    中古住宅を買う際、建物に欠陥がないかは気になるところ。購入前に「既存住宅瑕疵担保責任保険」を付ければ、買った後に雨漏りなどの欠陥が見つかった場合、補修費用を保険金で賄える。同保険を扱う県内の窓口では「保険をつけることで物件が売りやすくなり、売主にも利点がある」と強調する。
    2015/06/12
    編集部
  • リフォーム

    外壁の洗浄で補修費減|メンテでお得 すまい長持ち[3]
    住宅を新築の段階からこまめに手入れすれば、近い将来に掛かる補修費を抑えやすくなる。そのことが、築4年になる伊波盛剛さん(37)宅=南城市=の点検で分かった。決め手は、台風通過後をはじめ、旧盆や正月と年に数回、外壁についた潮をこまめに洗い流していたことだった。
    2015/06/12
    編集部
  • リフォーム

    躯体補強し断熱で涼|快適リフォーム[2]
    嶋田さん宅=読谷村=は、築50年の「外人住宅」。鉄筋コンクリートの躯体を補強・改修、水回りを整備して快適な住まいを実現した。
    2015/05/08
    チカちゃん
  • リフォーム

    費用積み立て確実に補修|メンテでお得 すまい長持ち[2]
    本連載は資金の工面を踏まえ、確実にメンテナンスしていく術を取り上げる。今回は建築費に占めるメンテナンス費の割合や、30年間で出てくる補修を見ていく。建物の構造、設備の設計に詳しい建築士の新里尚次郎さん(37)は、「マンションのように費用を積み立て、10年ごとにメンテナンスしていけば、確実に長く住める」とアドバイスする。
    2015/05/08
    編集部
  • リノベ

    業界が変わる?住宅診断の義務化 検討|中古もイイね[7]
    中古住宅の市場をめぐる動きに変化が出ている。瑕疵保険とセットで住宅ローンの金利優遇を受けられるサービスの登場、政府で検討中の住宅診断(インスペクション)の義務化がそれだ。県内で中古住宅の流通促進に取り組むOKINAWA型中古住宅流通研究会は「安心して売買できる環境が整いつつある」と見る。
    2015/05/08
    編集部
  • リフォーム

    ひと部屋減らしてLDKに|快適リフォーム[1]
    築40年以上になる平屋建てのFさん宅=名護市=は、ダイニング・キッチンと和室をつないでLDKにし、プレイルームを生かして改装した。キッチンから家中の様子が分かり、暮らしの変化にも対応できる住まいへと生まれ変わった。
    2015/04/10
    編集部
  • リノベ

    物件を自己チェック|中古もイイね[6]
    中古住宅の購入では、建物の状態を事前に把握しておくことが大切。平成27年3月29日、販売中の物件を使って家の健康状態をセルフチェックする方法を学ぶ体験会が開かれた。主催したOKINAWA型中古住宅流通研究会の下地鉄郎さんは、「室内外、目で見て気になる部分を確認することで、購入後に修繕が必要な箇所などを知る手掛かりになる」と話す。
    2015/04/10
    チカちゃん
  • リフォーム

    設備はまとめて配置|メンテでお得 すまい長持ち[1]
    家のこまめなメンテナンスは、長く住むために欠かせない。せっかくなら建てる段階から、維持管理がしやすい造りを考えたい。建物の骨組みや設備の設計に詳しい建築士の新里尚次郎さん(37)は「電気や上下水道、ガスなど設備をなるべくひとまとめに配置すれば、躯体に開ける穴を減らせ、耐久性を保ちやすい」とアドバイスする。
    2015/04/10
    編集部
  • リノベ

    物件探しや改装に対応|中古もイイね[5]
    リノベーション(資産価値を高める大規模な改装)を前提に中古住宅をスムーズに購入したい―。その要望に応えようと、(株)りゅうせき建設が運営する「リノベる。沖縄」は、物件探しから、ローンや設計の検討まで対応。コーディネーターの内間嘉春さんは「物件購入と改装の費用を合わせて借り入れができ、設計に集中できるのが強み」とアピールする。
    2015/03/06
    編集部
  • リノベ

    古い物件でも得?|中古もイイね[4]
    建物の築年数は、物件を選ぶポイントになる。新しさにとらわれがちだが、鉄筋コンクリート(RC)造で築25年以上の建物の場合、耐震性適合証明書を手に入れられれば、住宅ローン控除が受けられる。その仕組みを利用した那覇市のSさん(41)は「固定資産税やローンの支払いに充てていて、助かっている。使わない手はない」と話す。
    2015/02/06
    編集部
  • リノベ

    買いたいお家の健康状態をセルフチェック|中古もイイね[3]
    建物の築年数や確認申請書類の有無、躯体や設備のチェックは、中古住宅を安心して買うために不可欠だ。簡単に物件をチェックできるシートが登場した。県内の宅建主任者や建築士などからなる「OKINAWA型中古住宅流通研究会」が、国の事業を使い作った。「物件の状態がほぼ明らかになり、安心できる売買につながる。活用してほしい」と呼びかける。
    2014/12/05
    編集部
  • リノベ

    物件を探す前に・・・|中古もイイね[2]
    中古住宅を買いたいと思ったら、物件を探す前に、条件を絞り込もう。中古マンションを買った経験があり、リフォームを含めた中古住宅の購入を提案する(株)佐平建設取締役常務の柿本洋さんは「住宅取得に掛けられる予算の把握から始めてほしい。立地や築年の絞り込みも大切」とアドバイスする。
    2014/11/07
    編集部
  • リノベ

    希望の立地で安く入手|中古もイイね[1]
    中古一戸建て・マンションは、希望の立地で新築よりも安く手に入るのが売り。「身の丈に合ったマイホームを」「家は欲しいが、子どもの教育や趣味も充実させたい」と考えるなら、検討の価値はある。不動産に詳しいファイナンシャル・プランナーの友利真由美さんは「中古は現物を確認でき、子どもの教育費も確保しやすいなどメリットは多い」と指摘する。
    2014/10/03
    編集部

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