|タイムス住宅新聞社ウェブマガジン

沖縄の住宅建築情報と建築に関わる企業様をご紹介

タイムス住宅新聞ウェブマガジン

記事検索一覧
  • 公開年月から探す
  • 検索
  • キーワード
  • 検索

【タグ検索】台風・地震対策25件表示しています。

  • NEW

    防災

    自分たちで避難所を運営するために②「施設管理班」|みんなの防災計画[25]
    文・長堂政美
    避難者自身による避難所運営は、八つの班や役割によって構成される。今回は、発災後すぐに避難所の施設や設備の点検・修理をしたり、避難所設営後に避難所内の環境を整える「施設管理班」について紹介する。
    2021/05/07
    編集部
  • 防災

    避難所運営①「名簿班」| みんなの防災計画 [24]
    文・長堂政美
    避難所の運営は避難者自身で行うのが基本。そこで今回から、避難所運営組織を構成する班の役割について紹介する。最初は「名簿班」。避難者を把握することで、避難所内を管理しやすくし、適切な支援も受けられるようになる。
    2021/04/02
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営①| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/05
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営②| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/05
    編集部
  • 防災

    コロナ禍の避難所設営③| みんなの防災計画 拡大版[22]
    文・長堂政美
    2011年に起きた東日本大震災から今年で10年。大きな節目を迎える。そこで今回は「拡大版」として、コロナ禍における避難所設営のポイントについて紹介する。
    2021/03/04
    編集部
  • 企画

    [35周年企画]R+house登川店㈲フロンティアーズ「ZEH+住宅」
    木造2階建てのNさん宅は、外気の影響を受けにくく省エネ性能が高い「ZEH+(ゼッチプラス)住宅」。太陽光発電と蓄電池を備え「毎月の光熱費は10年間、ほぼ0円になる」と㈲フロンティアーズの伊藝代表は話す。アトリエ系の建築士がデザインを担当し、快適でおしゃれな空間を実現した。
    2021/02/26
    編集部
  • お住まい拝見

    中庭に開く安らぎの木造|石躍健志建築設計事務所
    [台風やプライバシーにも配慮|お住まい拝見]
    石嶺さん(40)は「一緒に年を取る家」を望み、木造にした。台風やプライバシーを考慮して外周は窓を最小限にし中庭に開く。22坪のコンパクトな平屋で家族4人と愛猫2匹が伸びやかに暮らす。
    2021/02/12
    東江菜穂
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記③|みんなの防災計画[22]
    文・知念メンドーザ麗子
    2018年9月に、北海道胆振東部地震で被災した知念メンドーザ麗子さん。被災したからこそ感じる、避難の際や避難所生活において「持っていて良かった身近なもの」を紹介する。
    2021/02/05
    編集部
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記(2)|みんなの防災計画[21]
    文・知念メンドーザ麗子
    2018年9月、最大震度7の北海道胆振(いぶり)東部地震に遭遇した知念メンドーザ麗子さん。地震当日の様子を紹介した前号(1822号、2020年12月4日発行)に続き、今回は空港で過ごした2日間の様子について。
    2021/01/08
    編集部
  • 企画

    (株)福地組 モデルハウス「ココウチ」
    最近「高気密・高断熱の家」というキーワードをよく耳にするが、実際の住み心地はどうなのか。㈱福地組(福地裕吉代表取締役)が12月、読谷村大湾東に開設した宿泊体験型のモデルハウス「ココウチ」に泊まってみた。一日中、雨だったにも関わらず常にサラッとした木の触感に驚いた。
    2020/12/11
    編集部
  • 防災

    北海道胆振東部地震 体験記(1)|みんなの防災計画[20]
    文・知念メンドーザ麗子
    旅行中、北海道胆振(いぶり)東部地震に遭遇した知念メンドーザ麗子さんに、被災時や避難所の様子などを3回に分けて伝えてもらう。知念さんは「地震直後は生きた心地がしなかったが、訓練を重ねた避難所運営のおかげで安心できた」と話す。
    2020/12/04
    編集部
  • 防災

    避難場所の選択肢|みんなの防災計画[19]
    文・長堂政美
    大規模災害が発生した時、どこに避難するか。学校や知人宅、ホテル、車、テントなど、さまざまな選択肢がある。長堂さんは「特徴や立地などを考慮しながら、自分の行きやすい所に避難を」と話す。
    2020/11/06
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】木造建築の常識変えたい|秦康展さん (株)エッジ代表取締役
    2015年に(株)エッジを創業し、ツーバイフォー工法による木造建築事業をはじめ、不動産事業も手掛ける秦康展さん(54)。「住宅だけでなく公共・商業施設での木造の普及を図り、木造建築の常識を変えたい」と熱く語る。
    2020/10/30
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催! 住まいの展示会|(有)フロンティアーズ「R+house」
    新型コロナウイルスの影響によって、今年はさまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面で開催。ZEH対応の住宅建築から、水処理システムや屋根の防水工法、特殊形状のカーテンといった設備・建材、セキュリティーシステムや抗菌コーティングのような安心のためのサービスなど、住まいを快適にするものが目白押しだ。
    2020/10/16
    編集部
  • 防災

    保育園の津波避難訓練|みんなの防災計画[18]
    文・長堂政美
    沖縄市にある愛の泉保育園は昨年11月、同園で作成した津波防災計画の実効性を確認するため、津波避難訓練を実施。安全に避難するには、地域の力が欠かせないことを再認識した。
    2020/10/02
    編集部
  • 特集・企画

    台風後の住宅メンテナンス&チェックポイント |気になるコト調べます![64]
    台風シーズンまっただ中。住まいを守るには、襲来前の対策はもちろんだが、去った後のメンテナンスも忘れてはならない。アーキテクトラボ ハロームの管理建築士・新里尚次郎さんは「外壁からサッシまで、家全体の塩分を落として。天井裏も確認を」と話す。
    2020/09/18
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    柔軟に助け合うつながり|多くの拠り所がある暮らし[6]
    2019年の秋に約1カ月間、日本各地で多拠点生活してみた。その体験などを通して、定住にとらわれずにいくつかの生活の拠点を持つような新しい暮らし方について、連載で紹介する。(文・写真/久高友嗣)
    2020/09/18
    編集部
  • 防災

    保育園の防災計画(3)|みんなの防災計画[17]
    文・長堂政美
    保育園の防災の3回目は、実際に災害が起きた際の行動を定めた「災害時の初期対応」について。園長や職員の役割をしっかり決め、保護者や行政などと連絡を取り合いながら、安全・確実な避難を目指す。
    2020/09/04
    編集部
  • 防災・防犯

    建材ピックアップ|停電時の電源
    2008年9月に襲来した台風24号では、大規模な停電が起こり県民の生活に大きな影響を及ぼした。それ以降、停電対策への関心が高まっている。今回は停電への備えとして、発電機や蓄電池、ポータルブル電源などを紹介する。
    2020/08/21
    東江菜穂
  • 台風情報と防災
    台風シーズンに突入するが、事前にいつ・どの程度の風雨が襲来するか分かっていれば被害を防ぐことができる。そのカギとなるのが沖縄気象台から発表される台風情報だ。予報官に、台風情報の種類や見方を聞いた。
    2020/08/14
    東江菜穂
  • 企業・ひとの取り組み

    創刊35周年記念企業インタビュー「私たちの創意工夫」
     新しい生活様式や働き方が求められている今、県内企業は柔軟に対応しながら自社の強みを磨いている。そこで不動産や建材、住宅ローンなど住まいづくりにかかわる企業・団体のトップや事業のキーマンに、業界の現状や力を入れていること、今後の展望などを聞いた。
    2020/08/01
    編集部
  • 大切なのは過程。価値観の共有が鍵|「タイムス住宅新聞」創刊35周年特別対談
    住まいづくりに欠かせない「パートナー探し」で大事なことは? タイムス住宅新聞の創刊に携わり、自身も2度の家づくりを経験した村吉則雄さんと、創刊当時から本紙と関わりの深い建築士の本庄正之さんが対談。住み手と造り手の意識の変化や関係性をひもとき、より良い住まいづくりのヒントを探ります。
    2020/07/31
    徳正美
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】家族の暮らしに沿う木造|座間味修さん (株)木の家Green House代表取締役
    (株)木の家Green Houseは社名の通り、木造の注文住宅を専門に手がける。座間味修代表取締役(49)は「インタビューや訪問により、家族のスタイルにぴったりの住環境を提案します」と力を込める。
    2020/06/05
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見

    強さと心地良さ両立|(株)デザインネットワーク
    [お住まい拝見・外RC造・内木造 自然感じ長く住む]RC造の箱に木造を入れた“スケルトンインフィル”の家は、「木のぬくもりが感じられ、台風でも安心」と満足そうなNさん(31)。室内は光と風に満ち、子どもたちが走り回る。
    2019/01/18
    川本莉菜子
  • 防災

    健常者と障がい者が共助で県内初 沖縄市東桃原で避難訓練|気になるコト調べます!㊽
    沖縄市の東海岸に近い東桃原地域で、地域の自主防災会は2018年12月16日、防災訓練を行った。「訓練に障がい者も一緒に参加するのは県内でも初の試み」と、NPO防災サポート沖縄の長堂政美さんは話す。
    2019/01/11
    川本莉菜子

TOPへ戻る