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【タグ検索】賃貸・売買41件表示しています。

  • 特集・企画

    [沖縄]特集・不動産の日①|リノベで収益化|素朴な日常を店舗に
    秋は不動産取引が活発になることや、二十三の語呂合わせから、9月23日は「不動産の日」。今号では休眠不動産(空き家)をリノベーションして収益化につなげた事例などを紹介する。
    ※9月23日は全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)が制定した不動産の日。不動産活用・取引をテーマに特集を展開します。
    2021/09/24
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    [沖縄]特集・不動産の日②|リノベで収益化|「ワクワク感」に投資
    秋は不動産取引が活発になることや、二十三の語呂合わせから、9月23日は「不動産の日」。今号では休眠不動産(空き家)をリノベーションして収益化につなげた事例などを紹介する。
    ※9月23日は全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)が制定した不動産の日。不動産活用・取引をテーマに特集を展開します。
    2021/09/24
    東江菜穂
  • 特集・企画

    [沖縄]特集・不動産の日③|リノベで収益化|「個」空間で間口広げ
    秋は不動産取引が活発になることや、二十三の語呂合わせから、9月23日は「不動産の日」。今号では休眠不動産(空き家)をリノベーションして収益化につなげた事例などを紹介する。
    ※9月23日は全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)が制定した不動産の日。不動産活用・取引をテーマに特集を展開します。
    2021/09/24
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    [沖縄]特集・不動産の日|沖縄県宅地建物取引業協会会長インタビュー|新時代の不動産取引 工夫凝らしサポート
    発足57年目を迎えた(公社)沖縄県宅地建物取引業協会(以下、宅建業協会)。昨年からの新型コロナウイルス感染拡大を受け、不動産業界全体も新たな対応が求められる中、協会の取り組みや今後の課題について、知念聡会長に聞いた。
    2021/09/24
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    子育てしやすい 支援・施設が充実-金武町金武区・並里区-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-45-]タコライスのまち、金武町。町の中心地となっている字金武の一部、金武区と並里区は、基地ゲート前の繁華街、住宅地から田畑まで多様な風景が広がる。3年前にバイパスが開通したことで、国道329号の渋滞が大幅に緩和された。支援が手厚く、学校も近いなど子育てしやすい環境が整う。
    2021/06/04
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    アクセス便利でコンパクトな街-沖縄市登川-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-43-]沖縄市の北部に位置する登川地域は、沖縄自動車道・沖縄北インターがあり、交通の便が良いのが特徴。5年前に中頭病院が移転、主要道路は飲食店やスーパーなどが軒を連ねる。商業地の地価は上昇率県内5位で緩やかに上昇しており、他市と比べてコロナショックの影響は小さいようだ。住宅地はコンパクトで旧集落の名残を感じるのどかな雰囲気。北インターは本年度から渋滞緩和のための工事着手予定で、物流倉庫などの土地需要に期待が高まる。
    2021/04/02
    川本莉菜子
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】南部の発展に貢献したい|上原英子さん|(株)南新物産 代表取締役
    不動産業全般を扱う(株)南新物産は3月25日、創業40周年を迎えた。5年前、創業者の父が急逝し、代表取締役に就任した上原英子さん(40)は「相続支援部」を設立。「私の経験や当社のネットワークを役立てたい」と語る。
    2021/04/02
    編集部
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】正直対応で取引を円満に|金城貴士さん|(株)REGATE|代表取締役
    本島中南部の不動産売買を手掛ける(株)REGATE(リゲート)は、人工知能(AI)でおよその不動産価格を査定する「AI査定」も提供。代表取締役の金城貴士さん(39)は、「ごまかさない対応で必ず円満な取引にする」と力を込める。
    2021/03/19
    出嶋佳祐
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】設計から資産活用まで|古堅仁志さん|(株)大匠アーキプロ|代表取締役社長
    賃貸マンションなどの建設を多く手掛ける(株)大匠アーキプロ。昨年11月、代表取締役社長に就任した古堅仁志さん(58)は「安全性、快適性を追求し、オーナーさまが安心できるマンション経営の提供が使命」と熱く語る。
    2021/02/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    住・食・農にぎわう-西原町小波津-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-42-]西原町の中央部にある小波津では、直売所やイベントスペースを兼ねたマルシェ(市場)が昨年オープン。海岸部に大型MICE施設の計画が上がってから観光の機運も高まり、町の中核地として道路や川辺の整備が進む。町内で比較的新しい小学校の学区内はファミリー層からの住宅需要が高い。生活利便性がいい南風原町からの波及もあって、西原町内の住宅需要は増しているという。
    2021/02/05
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    徒歩とバスで暮らせる街-浦添市内間-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-41-]那覇市に隣接する浦添市内間は、那覇新都心に近いことからアパートが多い住宅地。築古の建物の建て替えが進む地域でもある。生活利便施設が地域内や周辺にそろい、バスやモノレールなどの公共交通も利用しやすい。今月からは市コミュニティーバスの実証実験も始まり、車に頼り過ぎない生活ができる。土地需要は住宅よりもアパート経営用などが高く、新築賃貸物件は単身向けが増えている。
    2020/11/06
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    自然の中で伸び伸び子育て-南城市玉城地域(旧玉城村)-
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-40-]旧玉城村にあたる南城市玉城地域=エリアマップ内黄囲み部=には、豊かな自然や遊具が充実した公園があり、各小中学校への通学に便利な市営バスも運行していて、子育てしやすい環境が整う。そのためか、「実家近くで子育てしたい」と地元出身の子育て世帯が賃貸物件を探しに来ることが多いという。観光名所も多く、海が見える場所は県外者の別荘地として人気。周辺地域の発展やこれから開通する南部東道路の効果も見越し、那覇近郊の住宅地として需要増に期待もある。
    2020/09/04
    川本莉菜子
  • 企業・ひとの取り組み

    創刊35周年記念企業インタビュー「私たちの創意工夫」
     新しい生活様式や働き方が求められている今、県内企業は柔軟に対応しながら自社の強みを磨いている。そこで不動産や建材、住宅ローンなど住まいづくりにかかわる企業・団体のトップや事業のキーマンに、業界の現状や力を入れていること、今後の展望などを聞いた。
    2020/08/01
    編集部
  • 特集・企画

    「家賃支援給付金」事業者の賃料負担を軽減 |気になるコト調べます![62]
    新型コロナウイルスの影響で売り上げが大幅に減少した事業者向けに、事務所や店舗などの家賃負担を軽減する「家賃支援給付金」。その申請受け付けが7月14日からスタートしている。給付対象や給付額の算定方法など、概要をまとめた。
    2020/07/17
    編集部
  • リノベ

    検査済証のないビル 優良物件へ!|今ある家をバージョンアップ[3]
    建物は取り壊すにも費用がかかり、そのまま所有していても固定資産税などの支出を生むばかり。次世代に引き継ぐにも負の財産になり得ます。今回ご紹介するのは、オーナーが約7年前に取得したビル。リノベーションでの収益化を計画するも「完了検査を受けていない」ことが大きな壁として立ちはだかりました。
    2020/07/17
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    住宅建築のトラブル|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は住宅建築のトラブルと対処法について紹介する。
    2020/07/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    海や歴史感じる丘陵のまち[北中城村喜舎場・仲順・和仁屋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地-37-]北中城村喜舎場・仲順(ちゅんじゅん)・和仁屋の台地部は、海が見える高台の地域。旧集落の名残を感じる一帯もあれば、外人住宅を使ったおしゃれなカフェが集まる場所もある。3地域を通る県道81号線では渋滞緩和のために新たにトンネルを整備中。道路整備が進む一方で、丘陵の地形で宅地が少なく、高まる需要に追いついていないようだ。
    2020/06/05
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    新型コロナによる減収世帯向け 自治体などが支援策|気になるコト調べます![59]
    新型コロナウイルスの影響によって収入が減少した世帯に向けて、国や自治体、金融機関などでもさまざまな支援制度が設けられた。その中から、住まいに関わる制度(5月11日現在)を紹介する。
    2020/05/15
    出嶋佳祐
  • リノベ

    600万円台でも可能 スケルトンばかりがリノベじゃない!|今ある家をバージョンアップ[1]
    最近、よく耳にする「リノベーション」。本で見かけるリノベーションの施工例は、内装材を撤去し柱・梁・外壁などの骨格だけの状態「スケルトン」にした後、間取りに合わせて給水管の取り換えや電気配線を組み直し、新しい住宅設備を取り入れた工事が多く見られます。でも、その分費用がかかるのも確か。賃貸併用住宅を600万円台で2世帯に改修した事例から、リノベのコストについて考えます。
    文・徳里政俊(リノベーション協議会沖縄支部 支部長)
    2020/05/15
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    住宅建築について|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は住宅建築とそれにまつわる法律について紹介する。
    2020/03/06
    編集部
  • お住まい拝見

    2月22日は猫の日! 猫と暮らせる 賃貸住宅|猫と暮らせる賃貸物件①
    [2月22日は猫の日!|猫と暮らせる 賃貸住宅] 2月22日の「猫の日」にちなみ、猫と一緒に暮らせる賃貸物件を紹介する。家具やアートまでプロがコーディネートしたNEWスタイルのペット可物件や、掃除がしやすい物件、IoTで外出時も様子を見ることができる物件など三つを取り上げる。
    2020/02/21
    東江菜穂
  • お住まい拝見

    2月22日は猫の日! 猫と暮らせる 賃貸住宅|猫と暮らせる賃貸物件②
    [2月22日は猫の日!|猫と暮らせる 賃貸住宅] 2月22日の「猫の日」にちなみ、猫と一緒に暮らせる賃貸物件を紹介する。家具やアートまでプロがコーディネートしたNEWスタイルのペット可物件や、掃除がしやすい物件、IoTで外出時も様子を見ることができる物件など三つを取り上げる。
    2020/02/21
    出嶋佳祐
  • お住まい拝見

    2月22日は猫の日! 猫と暮らせる 賃貸住宅|猫と暮らせる賃貸物件③
    [2月22日は猫の日!|猫と暮らせる 賃貸住宅] 2月22日の「猫の日」にちなみ、猫と一緒に暮らせる賃貸物件を紹介する。家具やアートまでプロがコーディネートしたNEWスタイルのペット可物件や、掃除がしやすい物件、IoTで外出時も様子を見ることができる物件など三つを取り上げる。
    2020/02/21
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    「原状回復」と「住宅瑕疵担保履行法」|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。
    そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は原状回復や住宅瑕疵(かし)担保履行法についてのQ&Aを掲載する。
    2020/02/07
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借住宅の修繕|すまいのQ&A
    沖縄県住宅供給公社では、住まいに関する悩みや相談に応える「住まいの総合相談窓口」を開設している。そこによく寄せられる疑問や質問を紹介する。今回は賃貸借物件の修繕についてQ&Aを掲載する。
    2019/12/06
    編集部
  • 特集・企画

    [賃貸生活応援企画]賃貸でも自分好みに
    退去する際、入居時と同じ状態に戻す「原状回復」が必要な賃貸住宅。棚を取り付けたくても、ネジで穴を開けたりすることはできない。そこで、メイクマン浦添本店のスタッフとメーカー担当者に、原状回復がしやすく、賃貸住宅でも空間を自在に彩ることのできるグッズを教えてもらった。
    2019/03/29
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    土地の境界 建築前に確認を|すまいのQ&A
    土地や住まいに関するトラブルをQ&A方式で説明する当連載。今回からは、土地家屋調査士に土地の境界問題について解説してもらう。土地家屋調査士の花城康喜さんは、「土地の境界線は、ブロック塀や擁壁通りとは限りません。土地を取得するときは、事前に境界を確認することが大切です」と話す。
    2018/12/07
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    交通整備で 高まる期待[浦添市前田1丁目~3丁目]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー25ー]モノレール延伸で浦添市前田1丁目~3丁目には、新たな駅が二つできる。「浦添前田駅」と「てだこ浦西駅」だ。浦添城跡を生かした観光交流施設、県内ではおもろまち駅に次ぐ駅前整備など、モノレール駅を核としたまちづくりの期待が高まっている。一方で、地価はピーク値と言われるほど上昇しており、整備後に地価が下がった時を考え、「土地活用は慎重に」と大平不動産(株)の石川清麿さんは話す。
    2018/10/05
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    家賃の変更・滞納について|すまいのQ&A
    アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説。今回は、家賃の変更や滞納について説明します。
    2018/09/07
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    スクラップの町 閑静な住宅街へ[南城市佐敷 津波古地区]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー24ー]「馬天」という地名でよく知られる南城市津波古地区は、戦後のスクラップブームで発展してきた地区だ。本島・離島から働き口を求めてきた人々でにぎわっていたが、現在では閑静な住宅街になっている。南城市内では珍しく用途地域が定められ、住環境整備が計画的に進められている。南城市役所の移設、国道331号の拡幅で今後の発展に期待がかかる。
    2018/09/07
    川本莉菜子
  • ライフアップステーション

    [モデルルーム]築30年の倉庫 オシャレな賃貸に|(株)リアルシティ・コーポレーション
    築30年の3階建ての倉庫をコンバージョン(用途変更)したこだわりの賃貸住宅が、那覇市小禄に誕生した。倉庫ならではの天井高と素材感を生かした、ビンテージ感漂う内外装が特徴。各世帯1Kながら9.5坪~11.5坪と広めで、単身、カップルにもお薦めだ。
    2018/08/03
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    契約解除の焦点とは|すまいのQ&A
    アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説する。今回は、契約解除について。大家が借家契約の更新を拒絶、または解約の申し入れをする場合は、正当な事由が必要だと借地借家法に定められている。
    2018/08/03
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    移住促進で地域を活性化[うるま市浜比嘉島・平安座島・宮城島・伊計島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー23ー]勝連半島から延びる海中道路を渡って行ける四つの島、うるま市の浜比嘉島・平安座島・宮城島・伊計島は、利便性を求めて本島へ人口が流出し、空き家が増えた。地域活性化のため、同市企画政策課は2016年度から移住促進を図っている。本島から伊計島の空き家に移住し、自らの手で修繕した東将寛さんと比嘉久美子さんは、「街中の雑踏から解放された」と島での生活を語る。
    2018/08/03
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    保証契約の注意点|すまいのQ&A
    アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説する。今回は、賃貸借契約における連帯保証人の義務や、保証契約のトラブル、会社が借りていたアパートを個人で契約を結ぶ場合に新たに敷金・礼金の支払いが必要かなど、賃貸借契約時のトラブルと対策について説明する。
    2018/06/01
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    旧集落の絆継ぐ定住増えるまち[名護市大中区・大西区・大北区]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー22ー]農業が盛んな傍ら、北部の中心地として栄えてきた大兼久村は、現在の名護市街の「大」から始まる5区に分区された。戦後から人口が増え、畑や原野が住宅地に変わった。今では定住を考えて土地や物件を探しに来る人も多いという。近年は市の郊外に大型商業施設が立地し、生活が便利になった一方で、かつてのにぎやかさに思いをはせる声もある。
    2018/06/01
    川本莉菜子
  • 地域情報(街・人・文化)

    変わりゆく 商業のまち[沖縄市山里・久保田、北中城村島袋]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー21ー]沖縄市山里・久保田と北中城村島袋は、国道330号が通り、沖縄自動車道のICに近く、交通のアクセス性が高いことで、単身、ファミリー問わず人気の地域だ。4月に「パーチェ山里」再開発ビル内のスーパーなどがオープン、近隣に大型ショッピングモールもあり、地域内や周辺での商業の動きが盛ん。より買い物しやすいまちに生まれ変わりつつあり、住宅需要が高まっている。
    2018/05/04
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    賃貸借のトラブル|すまいのQ&A
    当連載では、住まいに関するさまざまな悩みや相談窓口、対応策を紹介。今回は、アパートやマンションなどの賃貸借に関するトラブルの対応策について、(一財)不動産適正取引推進機構がホームページで公開している「不動産のQ&A」から抜粋し解説する。
    2018/05/04
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    更新される 成熟の街[浦添市宮城・内間・仲西]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー20ー]浦添市は、国道58号やパイプライン通り(県道251号)などの整備とともに戦後、急速に発展した。激戦地から一大住宅地へと復興を遂げ、街としてはすでに成熟した印象の同市だが、変化している地域もある。宮城・内間・仲西エリアだ。築40年超えの建物が取り壊され、新築の物件が増えている。近隣には新たな道路が開通。不動産会社は「同エリアは生まれ変わり始めている」と語る。
    2018/04/06
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    変化し続ける 交通の要衝[南風原町兼城・宮平]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー19ー]南風原町のほぼ中央に位置する兼城と宮平。琉球王朝時代から交通の要衝であり南風原の中心地だった。現在においても、那覇空港自動車道の南風原北インターに近く、商業施設が並ぶ国道329号や県道241号で那覇市内にもアクセスしやすい。利便性の良さから、ベッドタウンとして人口が増え続けている。
    2018/03/16
    出嶋佳祐
  • 地域情報(街・人・文化)

    商から住へ歩いて楽しむ[うるま市安慶名1~3丁目]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー18ー]戦後「安慶名市場」とともに栄えてきた商いのまち安慶名。商業の衰退、住民の高齢化が進み、再開発が望まれ区画整理が行われた。一方で、「ベニヤ通り」には昔ながらの美容室が連なり、繁栄した当時の姿を残す場所もみつけられる。平らな地形を生かし、歩いて楽しいまちへと再生している。
    2018/01/19
    編集部
  • 地域情報(街・人・文化)

    新しい那覇の顔 都心の色強める[那覇市おもろまち・真嘉比・古島]
    [歩いて見つけた!地域の住み心地ー17ー]那覇市北部の国道330号沿線、那覇新都心の街びらきを皮切りに発展し続けるエリア。戦中戦後のつらい歴史を背景にもちつつも、大規模な商業業務エリア、モノレールなどの都市整備によって、今では新たな都心として生まれ変わった。周辺には集合住宅が並び、都心の波及力はいまだ衰えを知らない。
    2017/12/25
    編集部

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