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【タグ検索】気になるコト30件表示しています。

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    特集・企画

    インテリア選びの幅拡大|気になるコト調べます!㊼
    (株)ラクーンコマース(東京、和久井岳代表)が事業者向けに運営する卸・仕入れサイト「スーパーデリバリー」。家具などのインテリアをはじめとした多様な商品をメーカーから卸価格で購入できるのが特徴だ。ことし6月からスタートした「沖縄まとめ便」では、これまで課題だった沖縄への送料を抑えやすくなる。
    2018/12/14
    出嶋佳祐
  • 特集・企画

    トータルリビングショウ&防災・防犯フェアから注目の設備や建材、アイテムを紹介!|家に安心と快適プラス 防災・省エネ・新製品|気になるコト調べます!拡大版
    10月19日~21日の3日間、「第32回沖縄県トータルリビングショウ」(主催・沖縄タイムス社、タイムス住宅新聞社)が宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた。さまざまな出展の中から、防災・省エネ・新製品など記者が気になった製品を紹介する。
    2018/11/09
    編集部
  • 特集・企画

    土地取引価格の指標「2018年県地価調査」結果発表|住宅トレンドは「30坪に木造」|気になるコト調べます!㊺
    2018年地価調査の結果が9月18日に発表された。県内の住宅地・商業地・工業地などの平均変動率はプラス5.0%で、景気拡大や人口増加を背景に土地需要が高まっており、5年連続で上昇した。中でも住宅地の平均変動率はプラス4.0%で全国1位に。「地価上昇をうけ、小さな土地に木造住宅を建てるのがトレンドになってきている」と県地価調査代表幹事(不動産鑑定士)の髙平光一氏は説明する。
    2018/10/12
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    100歳まで自立して暮らせる家|気になるコト調べます!㊹
    「還暦後も、あと40年は生きることを想定しなければいけない」。「100歳住宅Ⓡ」を提唱する愛知淑徳大学の教授・松本佳津さん(59)は言う。急速に高齢化が進む日本。2017年の厚生労働省の調査によると100歳以上の高齢者はこの20年で6.7倍に増えた。8月22日に那覇市で開かれた講演会「インテリアで長寿社会の生き方革命」(主催/公益社団法人インテリア産業協会沖縄支部)では松本さんが、100歳まで自宅で元気に過ごすためのアイデアを紹介した。
    2018/09/14
    編集部
  • 特集・企画

    身近な材料で軽く強く|気になるコト調べます!㊸
    日本建築構造技術者協会(JSCA)九州支部沖縄地区会が、6月29日に琉球大学で開催した「熱き学生の構造アイデアコンペ 超軽量構造コンテスト」。1キロの重さを支える、長さ70センチの美しい橋の模型を募集したところ、同大学工学部1~4年生の学生から12作品が集まった。身近にある材料を使った作品が多く、学生の光るアイデアや構造設計者による力学の解説に会場全体が魅了された。
    2018/08/10
    編集部
  • 特集・企画

    26年ぶり全署管内で上昇|気になるコト調べます!㊷
    沖縄国税事務所は7月2日、相続税や贈与税算定の際に土地評価額の基準となる路線価(1平方メートル当たり)の2018年分(同年1月1日時点)を発表した。26年ぶりに県内全ての税務署管内の最高路線価が上昇した。県不動産鑑定士協会の大城直哉会長は「全国に比べ沖縄県は経済指標がいい。県全域にその影響が表れた」と説明する。
    2018/07/13
    編集部
  • 特集・企画

    物件の個性やターゲット明確に|気になるコト調べます!㊶
    中古住宅を高く売りたいと思ったら、まず考えるのがリノベーションだろう。だが、リノベーションをしても、購買意欲をそそる空間でなければ意味がない。そこで今、注目を集めているのが「ホームステージング」。販売物件に家具やインテリアを置いて空間を魅力的に演出するというもの。このほど、住空間プロデューサーの上原牧子さんが那覇市内の中古マンションをホームステージングした。改修した空間をアートや工芸品で彩り、セカンドハウス需要を狙う。
    2018/06/08
    編集部
  • 特集・企画

    洗浄力は縦型 乾燥重視はドラム|気になるコト調べます!㊵
    育ち盛りの子どもがいる家庭や大家族、共働きの家庭で頭を悩ませる家事の一つが洗濯。特に梅雨時は、洗濯物が乾かず困ったということも多い。ベスト電器美里店の宮里聡店長は「洗浄力重視なら縦型、乾燥機能重視ならドラム式がお勧め」とアドバイス。洗濯機選びのポイントやトレンドについて聞いた。
    2018/05/18
    川本莉菜子
  • 特集・企画

    除湿機は除湿能力がポイント|気になるコト調べます!㊴
    梅雨シーズン到来。雨が続くと、部屋の中がじっとり、洗濯もできない。そんな時に役立つのが「除湿機」。室内の除湿だけでなく、部屋干しする衣類の乾燥にも役立つ。除湿機を選ぶときのポイントは「除湿能力」、タイプで特長や電気代も変わると、(株)ベスト電器美里店の宮里聡店長は話す。メーカー別に特化する機能も見どころだ。
    2018/05/11
    川本莉菜子
  • 住まいに関するQ&A

    民泊で気をつけること、旅館業法手続きのポイントは?|気になるコト調べます!㉑
    築35年、3階建ての美術店が旅宿に。中古物件の利活用や民泊への関心が高まる中、那覇市の不動産会社(有)イープは売却の依頼を受けた店舗併用住宅を買い取り、1日1組限定貸しの簡易宿泊所として運営している。地域の人たちにもなじみ深い、趣のあるレンガ張りの建物は、外国人観光客を中心に人気の宿となっている。企画・運営を手掛ける同社の米須秀都さん(42)は、「地域の古い建物をどう生かすか。宿泊施設に転用するには、用途変更や旅館業法の手続きがポイントです」と説明する。
    2017/07/14
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    夏の対策! 緑のカーテン育てるコツは?|気になるコト調べます!⑳
    ネットやフェンスなどにつる性の植物をはわせて日差しを遮る緑のカーテン。エアコンの使用を控えることで、地球温暖化の防止にもつながる。5月8日の「ゴーヤーの日」にちなみ、7日に那覇市緑化センターで開かれた「緑のカーテン講習会」では、(有)繁樹園の當間嗣泰代表取締役が、植物の選び方やゴーヤーを育てるコツなどを紹介。「事前に計画を立て、自分の目的に合わせた植物選びを。扱いやすいゴーヤーは、親づるの先端の芽を摘むことで、つるの本数を増やせる」とアドバイスする。
    2017/05/12
    出嶋佳祐
  • 住まいに関するQ&A

    発電所増へ 新電力をサポート|気になるコト調べます!⑲
    電力の小売り自由化が始まり1年がたった。しかし県内では、沖縄電力から切り替えた一般家庭はほぼ無い。新電力と言われる新規参入会社はいくつかあるが、売り物(電力)の確保に苦心しており、一般家庭向けに販売できていないのが現状だ。一方で明るい兆しもある。下水汚泥・消化ガスや廃食油を使った新たな発電所ができ、新電力の貴重な電源となっている。沖縄タイムス「オフィスの窓から」で県内のエネルギー事情について執筆する玉栄章宏さんは「電力自由化は沖縄振興のカギ。行政は、新電力をサポートすべきだ」と指摘する。
    2017/04/28
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    防災イベントで地域つなぐ|気になるコト調べます!⑱
    熊本県や大分県を襲った熊本地震から、4月14日で1年になる。地域防災に関心が高まる中、NPO法人地域サポートわかさでは、防災体験とおもちゃの交換会を掛け合わせた子ども向けイベント「リッカ! ヤールーキャラバン!」を昨年スタートさせ、活動を広げている。那覇市若狭公民館の館長も務める、宮城潤事務局長は「いろいろな人を巻き込みながら、地域でイベントをつくり上げていく課程が重要」と話す。
    2017/04/14
    出嶋佳祐
  • 住まいに関するQ&A

    改築? 建て替え? 判断材料に|気になるコト調べます!⑰
    住宅の耐震診断や建て替え検討の足掛かりとなることを目的に、県が2月まで申請を受け付けた「簡易診断」(2017年2月10日発行1623号掲載)。12月からの3か月で問い合わせは100件を超え、県民の関心の高さをうかがわせた。今回は実際に行われた簡易診断を取材。診断の流れや具体的な内容を、施主の声と併せて紹介する。
    2017/03/31
    徳正美
  • 住まいに関するQ&A

    良質住宅 評価と価格に反映|気になるコト調べます!⑯
    適切に維持管理された中古住宅の良質性を適正に評価し、中古住宅の流通に向けた金融一体的な仕組みづくりに取り組んでいる県不動産鑑定士協会とコザ信用金庫、OKINAWA型中古住宅流通研究会、県中部宅地建物取引業者会の4者は、今月までに商品開発のベースとなる「住宅ファイル」のパイロット版を作成した。不動産鑑定士協会の竹内優志業務委員長は、「パイロット版では、必要に応じた修繕をした建物は従来よりも高い担保評価になった。メンテナンス意識を向上させることが資産価値を高め、良質な中古物件を増やすカギ」と説明する。OKINAWA型中古住宅流通研究会会長で建築士の下地鉄郎さんは、「鉄筋コンクリート造が多い沖縄の住宅に応じた費用対効果の高い住宅診断と、診断の専門家・インスペクターを増やすことが課題」と話す。
    2017/03/24
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    旧耐震基準の住まい対象に「簡易診断」2月末まで|気になるコト調べます!⑮
    県では、住宅の耐震診断や建て替え検討の足掛かりとなることを目的に、住宅を目視で調査し、おおよその耐震性を診断する住まいの「簡易診断」を昨年12月から始めた。申請は2月末まで。県土木建築部建築指導課指導班の上地賢主任技師は「1981年5月以前に建てられた住宅は、耐震診断・改修が必要。簡易診断は所有者負担が1万800円で済むため、わが家の耐震状況を知るきっかけにしてほしい」と呼び掛ける。事業を担当する県建築設計サポートセンターの中本清理事は「2月2日現在で申請受け付けは25件。今年度は50件に達し次第締め切るため、早めの申請を」と話す。
    2017/02/10
    徳正美
  • 住まいに関するQ&A

    いよいよシーズン ことしの桜はどう?|気になるコト調べます!⑭
    1月22日、名護城公園で開かれた「さくら自然観察会」で、講師を務めた比嘉正一さんは「ことしの桜は例年になく花数が多くなりそうですよ」と説明した。昨年は、本島地方への台風の襲来が少なかったことから、枝葉が充実しているという。
    2017/01/27
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    県がマンション管理の実態を調査|気になるコト調べます!⑬
    県は県内分譲マンションの管理の実態調査の結果をことし発表した。県内では全国に比べて自主管理をしているマンションが多く、長期修繕計画を作成していないところも多いとの結果が出た。マンション管理会社の三菱地所コミュニティリゾート事業部長・山口浩司氏は「住民の高齢化や建物の老朽化が進み、自主管理が難しくなっているケースもある」と指摘する。
    2016/12/23
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    シニア世代の住み替えなど相談窓口開設 資産活用、家づくり等の専門家が連携。どんな相談ができる?|気になるコト調べます!⑫
    高齢者などが所有する住宅について、住み替えなどの相談を受け付ける窓口を、建築会社のみらいホーム(八重瀬町、東船道博保社長)、資産運用などをサポートするライブアップ(浦添市、慶田城裕社長)、坂間コンサルティング事務所(坂間俊朗所長)の3社が連携し、開設している。ファイナンシャル・プランナーや建築士、ケアマネジャー、弁護士などの専門家が協力し、専門的な立場から提案・助言する。ファイナンシャル・プランナーの坂間さんは、「シニア世代が所有する住宅資産の有効活用、老後に安心して暮らせる住環境を整えるためのサポートができる。ぜひ活用してほしい」と呼び掛ける。
    2016/12/09
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    競売よりメリット多い「任意売却」が活発 2015年県内の不動産競売件数は過去最少|気になるコト調べます!⑪
    ことし3月に発表された2015年の県内の不動産競売件数は244件(那覇地裁管内)で、調査を開始した1993年以降でもっとも少なかった。減少している要因の一つは、債務者が自分の意思で不動産を売却する「任意売却」の増加だ。15年以上前から任意売却に取り組む「とまとハウジング」の代表取締役・川端ゆかりさんは、「最近では、リストラや離婚などローンの支払いが滞りそうな段階で相談に来る人も増えた」と話す。川端さんに任意売却について聞いた。
    2016/11/25
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    最新のIT技術を活用 先進的な賃貸住宅が誕生 どんな暮らしができて、そのメリットは?|気になるコト調べます!⑩
    家賃保証や通信事業、居住サポートなどを手掛ける(株)レキオス(那覇市、宜保文雄代表)は、県内で初めてインターネットを活用した最新のIT技術「IoT(Internet of Things)」を活用した賃貸住宅の提供を始めている。同物件は、部屋のカギの開け閉めから、照明やテレビ、エアコンなどの操作まで、スマートフォンでできるのが特徴。同社の仲田哲善常務は、「IoTの活用で、入居者の暮らしはより安心・安全で快適に。建物の付加価値をアップさせたり、管理・運用にも有効で、オーナー、入居者、管理会社ともにメリットは大きい」と話す。
    2016/11/11
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    今回のリビングショウにはどんな商品があったの? 注目を集めていた製品をピックアップ!|気になるコト調べます!⑨
    10月14日から16日に沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)で開催された「第30回沖縄県トータルリビングショウ」には、建材や家具、インテリアなど、さまざまな商品を取り扱う54社が集まった。その中から、わが家に快適さや彩りをプラスしてくれそうな、注目商品3点を紹介する。
    2016/10/28
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    中古住宅の流通 金融一体的な仕組み開発へ 県内初の取り組み。そのポイントやメリットは?|気になるコト調べます!⑧
    住まいの選択肢として中古住宅のニーズが高まる中、県不動産鑑定士協会とコザ信用金庫、OKINAWA型中古住宅流通研究会、県中部宅地建物取引業協会の4者は、県内で初めて中古住宅の流通に向けた金融一体的な仕組みの開発に取り組んでいる。売買時の住宅診断を基に長期修繕計画などを作成。購入後の修繕やリフォームなどのメンテナンスも加味し物件を適正に評価することで、良質な中古物件の普及、流通促進につなげる。OKINAWA型中古住宅流通研究会会長で建築士の下地鉄郎さんは、「適正な基準で評価された良質な中古住宅が増えることは、売る側、買う側双方に利点が大きい」と話す。
    2016/10/14
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    国税事務所が土地評価額の基準となる路線価を公表 2016年分県内は平均変動率1.7%で、全国4位|気になるコト調べます!⑦
    沖縄国税事務所は7月1日、土地の評価額の基準となる2016年分の路線価を公表した。県内の最高路線価は15年連続で「那覇市久茂地3丁目国際通り」だった。県不動産鑑定士協会の松永力也会長は「県外、国外からの観光客の増加が地価上昇につながっている。東京五輪までは下落することはないだろう」と説明する。
    2016/07/22
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    空家、空室を民泊で活用したい。沖縄生まれの新しい民泊マッチング・サービス「コンビニアム」ってどんな仕組み? |気になるコト調べます!⑥
    空き家や空き部屋を活用したいと、民泊事業に興味を持っている人は多いだろう。沖縄県空室対策事業協同組合(那覇市、佐平八十男代表理事)は6月、新しい民泊マッチング・サービス「コンビニアム」を始めた。同サービスは、コンビニエンスストアなどにチェックインポイントを設け、電子的にカギの受け渡しをするのが特徴。開発に携わった(有)日建開発の柿本洋さんは、「貸す側、借りる側、双方にとって安心・安全に利用できる仕組みです」と説明する。
    2016/07/08
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    カメラやセンサーなど最新の防犯システムを紹介!|気になるコト調べます!⑤
    住まいの防犯性能を高めるためには、戸締りの徹底はもちろんカメラやセンサーの設置も有効だ。6月9日の「ロックの日」にちなみ、県内でも利用できる人気の防犯システムを紹介する。
    2016/06/10
    東江菜穂
  • 住まいに関するQ&A

    ストック住宅の活用法「リノベーション」をより知ろう。第一線で活躍する、ブルースタジオ・石井健氏に聞くその魅力とは?|気になるコト調べます!④
    今年、創設40周年を迎える沖縄県建築士会北部支部は5月21日(土)、リノベーションの第一線で活躍するブルースタジオの執行役員、石井健氏を招き講演会を開く。ストック活用で住まいづくりの選択肢を広げ、自分らしい暮らしを可能にするリノベーション。その普及をけん引してきた同社の中心メンバーであり、500件以上のリノベーションを手掛ける石井氏に、リノベーションの魅力を聞いた。
    2016/05/13
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    全期間固定金利型の住宅ローン「フラット35」が最低金利に。特徴や利点、注意点は?|気になるコト調べます!③
    民間住宅ローンの低金利が続く中、「フラット35」の金利が、今月、史上最低となった。フラット35取り扱い専門会社、ARUHI那覇店の斉木憲一店長は、「全期間固定金利型なので返済計画の見通しが立てやすく、幅広い人が使えるのが特徴です」と話す。
    2016/05/06
    チカちゃん
  • 住まいに関するQ&A

    土地価格の目安は? 指標の一つは国土交通省の「公示地価」2016年1月1日時点の公示地価では…|気になるコト調べます!②
    住宅地を選ぶ際、不動産取引の目安となるのが国土交通省が公示する「公示地価」。ことし3月22日に発表された公示地価によると、沖縄県内は住宅地(プラス1.7%)、商業地(同2%)、工業地(同3.5%)の全用途平均で上昇(1.8%)となり、3年連続プラスとなった。代表監事の不動産鑑定士、髙平光一氏は「全国平均が8年ぶりに0.1%プラスに転じたのに比べ、沖縄県内は14年に上昇に転じて以来、上昇幅が拡大。力強い伸び」と説明する。不動産鑑定士の分析を交え、住宅地の動きにフォーカスして解説する。
    2016/04/08
    編集部
  • 住まいに関するQ&A

    マンションの大規模修繕や未収金問題どう対応したらいいの?|気になるコト調べます!①
    今号から始まるこの連載は、住まいや住環境にまつわる気になるコトを、編集部がより深く取材する。第1回で取り上げるのは、マンションの大規模修繕や未収金への対応策。3月13日に開かれた三菱地所コミュニティ主催のマンション管理セミナーから、そのヒントを紹介する。
    2016/04/01
    チカちゃん

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