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【記事検索検索】今ある家をバージョンアップ11件表示しています。

  • リノベ

    「築50年ほどの地域になじんだ住宅」|今ある家をバージョンアップ[12]
    築年数のたった住宅を所有していると、修繕するか、建て替えるかを悩むと思います。ですが、愛着のある家であれば修繕して長く住みたいもの。例えば天井からコンクリート片が落ちてきた場合でも、きちんと調査し、修繕すれば住み続けることはできます。
    文・豊見山智(リノベーション協議会沖縄支部 副支部長)
    2021/04/16
    編集部
  • リノベ

    リノベで差別化 価格競争と無縁に|今ある家をバージョンアップ[11]
    次々と新しい建物が建つ中、「古い建物だから」と空室を埋めるために家賃を下げるしかないと悩んでいるオーナーのみなさん。古さを生かしたり、希少性が出るリノベをすることで、競争力のある賃貸住宅に生まれ変わります。
    2021/03/19
    編集部
  • リノベ

    外への動線もバリアフリー化|今ある家をバージョンアップ[10]
    2世帯住宅にリノベーションする際、将来を見据えてバリアフリー化を検討する方も多いのではないでしょうか。
    2021/02/19
    編集部
  • リノベ

    小さくても広々した空間は作れる?|今ある家をバージョンアップ[9]
    「実家を増築して2世帯住宅にしたい」「子どもが成長したので、新婚時に購入した家を増築したい」など増築に関する相談をよく受けます。
    2021/01/15
    編集部
  • リノベ

    思い出残しつつリノベできる?|今ある家をバージョンアップ[8]
    実家などのリノベーションでよくある話に、「大切な思い出は残したい」という要望があります。思い入れのある家だからこそリノベーションを選択したのだと思いますが、これが意外と家族間では意見が分かれるポイントになっているようです。そこで今回は、建具や家具のリメークを取り入れたリノベーションを紹介します。
    文・豊見山智(リノベーション協議会沖縄支部 副支部長)
    2020/12/18
    編集部
  • リノベ

    法規比べて唯一無二の宿に|今ある家をバージョンアップ[7]
    「ゲストハウスを経営したい」「英会話を習う70代の母が外国人客と交流できる場を作り、生きがいを感じてもらいたい」という施主の思いからスタートした計画。コロナ禍の影響で旅のスタイルが変わりゆく今、リノベーションによる唯一無二の宿づくりを目指します。
    文・森岡瑞穂 (リノベーション協議会沖縄支部 会員)
    2020/11/20
    編集部
  • リノベ

    寿命延ばし高齢の母が安心して暮らせる家に|今ある家をバージョンアップ[5]
    「今ある家」や「今ある建物」を、ライフスタイルにフィットする住まいに改修した事例をピックアップ! リノベーション協議会のメンバーが、リノベーションでできることやメリット、注意点などを分かりやすく紹介します!
    2020/09/18
    編集部
  • リノベ

    ローンが残っていても借入できる?|今ある家をバージョンアップ[4]
    実家を2世帯住宅にリノベーションしたいというご相談の中で、「まだ実家の住宅ローン支払いが残っている」という話は少なくありません。そして結論から言えば住宅ローンが残っている場合でも、リノベーションによる新たな借り入れというのは意外と難しいものではありません。その方法として大きく分けて二つのパターンがあります。文・豊見山智 (リノベーション協議会沖縄支部 副支部長)
    2020/08/21
    編集部
  • リノベ

    検査済証のないビル 優良物件へ!|今ある家をバージョンアップ[3]
    建物は取り壊すにも費用がかかり、そのまま所有していても固定資産税などの支出を生むばかり。次世代に引き継ぐにも負の財産になり得ます。今回ご紹介するのは、オーナーが約7年前に取得したビル。リノベーションでの収益化を計画するも「完了検査を受けていない」ことが大きな壁として立ちはだかりました。
    2020/07/17
    編集部
  • リノベ

    リノベ後の2世帯 名義はどちらに?|今ある家をバージョンアップ[2]
    ほどよい距離感で各家族が暮らせる2世帯住宅。親所有の建物をリノベーションする際は、名義にも気を付ける必要があります。どんな場合に必要で、誰に相談すればいいのか。ちょっと分かりにくいですよね。今回は実家を2世帯住宅にリノベーションした事例から、名義変更が必要な場合と予算内で2世帯住宅をかなえるポイントをお伝えします。
    文・佐藤ともえ (リノベーション協議会沖縄支部 会員)
    2020/06/19
    編集部
  • リノベ

    600万円台でも可能 スケルトンばかりがリノベじゃない!|今ある家をバージョンアップ[1]
    最近、よく耳にする「リノベーション」。本で見かけるリノベーションの施工例は、内装材を撤去し柱・梁・外壁などの骨格だけの状態「スケルトン」にした後、間取りに合わせて給水管の取り換えや電気配線を組み直し、新しい住宅設備を取り入れた工事が多く見られます。でも、その分費用がかかるのも確か。賃貸併用住宅を600万円台で2世帯に改修した事例から、リノベのコストについて考えます。
    文・徳里政俊(リノベーション協議会沖縄支部 支部長)
    2020/05/15
    編集部

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