|タイムス住宅新聞社ウェブマガジン

沖縄の住宅建築情報と建築に関わる企業様をご紹介

タイムス住宅新聞ウェブマガジン

記事検索一覧
  • 公開年月から探す
  • 検索
  • キーワード
  • 検索

【タグ検索】法律・制度26件表示しています。

  • 企業・ひとの取り組み

    【人物紹介】もめない相続を全国に|全国幸せ相続計画ネットワーク共同代表の亀島淳一さん[ひと]
    本紙の連載「相続計画始めよう! 地主・家主の生前対策」の執筆などでおなじみの亀島淳一さん(49)。長年の経験を生かして新システムを開発し、全国幸せ相続計画ネットワークを設立。「もめない相続を全国で広めたい」と語る。
    2024/05/17
    編集部
  • 家づくり

    居住支援④|沖縄市居住支援協議会を設立[介護を支える 住まいの工夫(33)]
    国が地域における居住支援協議会の設立促進を図る中、県内市町村で初の居住支援協議会が沖縄市に設立された。立ち上げに尽力した沖縄市役所建築部住まい建築課(当時)の西憲太郎さんと比嘉厚夫さんに話を聞いた。
    2024/05/17
    編集部
  • 相続

    相続登記 4月から義務化|増加する「所有者不明土地」 復興・公共事業の妨げにも[知っトク制度(35)]
    今年4月1日から相続した不動産の登記が義務化され、相続人は3年以内に相続登記が必要となった。また、4月1日以前に不動産を相続した人も登記が義務づけられており、期限は2027年3月31日までとなっている。相続登記をしなかった場合は10万円以下の過料が科される可能性がある。
    2024/05/10
    編集部
  • 家づくり

    居住支援③|横の連携で包括的な支援を[介護を支える 住まいの工夫(32)]
    前回に引き続き、沖縄県内の「居住支援」の状況を支援に携わる人々に聞く。今回は多くの高齢者が暮らす地域で、介護や福祉に関する相談対応、支援を行う那覇市地域包括支援センター松川の中村丘学所長に話を聞いた。
    2024/04/19
    編集部
  • 防災

    ブロック塀の安全性 所有者が確認・管理|ウチのブロック塀は大丈夫?
    大きな地震が起こるたび、倒壊したブロック塀による犠牲者が出ている。自宅のブロック塀が倒壊して人や物に被害を与えてしまったら、所有者の責任となる。沖縄県の耐震化促進に関する事業より、ブロック塀の調査を行う県建築設計サポートセンターが2月に開催した「RC造建築物の耐震と劣化」セミナーでは、その調査結果も報告された。自分でできるブロック塀診断と合わせて紹介する。
    2024/03/22
    東江菜穂
  • 防災

    あなたの家は大丈夫? 不安なら「耐震診断」を
    2024年1月に起きた能登半島地震では建物の倒壊により多くの犠牲者が出た。地震による被害を抑えるためには、まず自宅の「耐震性」を知ることが重要だ。沖縄県の耐震化促進に関する事業により耐震診断などの相談窓口となっている県建築設計サポートセンターが2月28日に開催した「RC(鉄筋コンクリート)造建築物の耐震と劣化」のセミナー内容などから、県内RC建築物の耐震性や、耐震診断について紹介する。
    2024/03/15
    東江菜穂
  • 家づくり

    居住支援②|制度活用で地域に相談窓口を[介護を支える 住まいの工夫(31)]
    高齢者や障がい者など、住まい探しで困っている人が増えている。県内における居住支援の状況について、県内に九つある居住支援法人の一つである(株)レキオスの下地雅美事業本部長に話を聞いた。
    2024/03/15
    編集部
  • 子育てエコホーム支援事業|省エネ住宅に最大100万円補助[知っトク制度(34)]
    国土交通省は2023年度の補正予算で「子育てエコホーム支援事業」を創設。子育て世帯や若者夫婦が省エネ住宅を取得しやすいよう設けられた補助制度で、申請開始は来年3月下旬を予定している。新築の場合は省エネ性能に応じて80万~100万円が補助される。
    2023/12/08
    編集部
  • 住宅ローン減税|省エネ基準で控除 25年まで[知っトク制度(33)]
    2025年まで利用できる「住宅ローン減税」制度は毎年末のローン残高から計算して、所得税などが控除されるもの。24年1月以降は特例を除き、新築住宅を購入する際には国の省エネ基準を満たす必要がある。今回は同制度の内容や注意点を紹介する。
    2023/09/08
    編集部
  • 相続した空き家の税の優遇[知っトク制度(32)]
    空き家の譲渡所得の特例措置は、相続した空き家を売った時に発生する所得から3000万円を控除できる。2023年度の税制改正で特例の内容が一部緩和されたほか、変更点や対象要件などを説明する。
    2023/05/12
    編集部
  • 高効率給湯器導入のための補助金[知っトク制度(31)]
    家庭でのエネルギー消費量の中で約3割を占める給湯。住宅の省エネ化を強化しようと、2022年度の第2次補正予算で「給湯省エネ事業」が創設された。3種類の給湯器が対象で、1台あたり最大15万円が補助される。申請開始は3月下旬の予定。
    2023/01/13
    編集部
  • 住宅の断熱性向上のための先進的設備導入促進事業[知っトク制度(30)]
    2022年度の第2次補正予算で創設された「住宅の断熱性向上のための先進的設備導入促進事業」は、窓ガラスやサッシの断熱性能を高めるリフォーム工事の補助金制度。申請期限は2023年12月31日までを予定し、最大200万円が補助される。
    2022/12/09
    編集部
  • [沖縄]知っトク制度[29]|次世代省エネ建材の実証支援事業
    「脱炭素住宅」の一つとして経済産業省が取り組む「次世代省エネ建材の実証支援事業」。2018年度から公募期間を年に数回設けている。今年度第3回目の応募は11月30日まで。事業の目的や内容、注意事項を紹介する。
    2022/11/11
    編集部
  • [沖縄]知っトク制度[28]|省令準耐火構造 火災保険料の負担減
    万が一に備える火災保険。コンクリート造住宅に比べ木造住宅は保険料が高額です。今回取り上げる省令準耐火構造の基準をクリアすれば、建築基準法で定めた準耐火建物に準ずる防火、耐火性能があるとみなされ、木造住宅でも保険料を抑えることができます。
    2022/09/09
    編集部
  • [沖縄]知っトク制度[27]|住宅取得等資金贈与の非課税制度
    親や祖父母などの直系尊属から子や孫へ住宅の購入、増改築のための資金を贈与した場合に贈与税が非課税になる制度がある。同制度は2022年度の税制改正により、23年12月31日まで延長が決定した。改正に伴い一部内容が変更。制度の変更点と概要を紹介する。
    2022/08/12
    編集部
  • 庭・garden

    初心者ハルサー向け【リモート農業塾】|初心者ハルサーAさん(65)のお悩み
    定年後、畑をはじめた初心者ハルサーAさん(65)のお悩みは、「最近、野良猫が畑にふんをしていく。とても臭いし、野菜を植えようと耕した場所にわざわざふんをするので、とってもわじわじーしている」。そこで、畑やガーデニングを楽しむ方々に野良猫対策を聞いた。
    2022/02/11
    東江菜穂
  • 庭・garden

    初心者ハルサー向け【リモート農業塾】|初心者ハルサーAさんのお悩み
    9月末、初心者ハルサーAさん(65)の畑を訪ねた。島ニンジンの種まきが終わったところで、「ことしの4月に収穫した島ニンジンは硬くて食べられなかった。今度こそおいしい島ニンジンを収穫したい!」と意気込む。菜園の経験が豊富で、野菜ソムリエプロでもある奥間美佐江さんに上手な育て方を聞いた。
    2021/10/29
    東江菜穂
  • 特集・企画

    紙面で開催!住まいの展示会|PEOPLE’S BANK 沖縄銀行 営業推進部
    長引く新型コロナウイルスの影響により、さまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面上で開催。新築一戸建てからリノベーション、設備・建材、住宅ローンまで、幅広い分野の12業者が集まった。
    2021/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催!住まいの展示会|(株)仲里ペイント
    長引く新型コロナウイルスの影響により、さまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面上で開催。新築一戸建てからリノベーション、設備・建材、住宅ローンまで、幅広い分野の12業者が集まった。
    2021/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催!住まいの展示会|(株)シナジートラストキャピタル
    長引く新型コロナウイルスの影響により、さまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面上で開催。新築一戸建てからリノベーション、設備・建材、住宅ローンまで、幅広い分野の12業者が集まった。
    2021/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催!住まいの展示会|有限会社 MIZUHO
    長引く新型コロナウイルスの影響により、さまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面上で開催。新築一戸建てからリノベーション、設備・建材、住宅ローンまで、幅広い分野の12業者が集まった。
    2021/10/22
    編集部
  • 特集・企画

    紙面で開催!住まいの展示会|(株)明成建設
    長引く新型コロナウイルスの影響により、さまざまなイベントが中止になっている。そこで今号は、住まいに関する展示会を紙面上で開催。新築一戸建てからリノベーション、設備・建材、住宅ローンまで、幅広い分野の12業者が集まった。
    2021/10/22
    編集部
  • 庭・garden

    初心者ハルサー向け【リモート農業塾】|Sさんのお悩み
    今回は読者のSさんのお悩み。「畑にカタツムリが大量発生している」そう。菜園の経験が豊富で、野菜ソムリエプロでもある奥間美佐江さんに、効果的な駆除方法を教えてもらいました。
    2021/06/18
    東江菜穂
  • 企業・ひとの取り組み

    【ひと】知的財産守り企業を応援|宮川 準さん|INPIT沖縄県知財総合支援窓口 窓口支援担当者
    知的財産権の普及に努めるINPIT沖縄県知財総合支援窓口。多くの相談に対応する宮川準さん(53)は、「建築物のデザインを含め、アイデアの権利を守りながら、一つでも多く形にできるようサポートする」と話す。
    2021/05/07
    出嶋佳祐
  • 庭・garden

    初心者ハルサー向け【リモート農業塾】トマト&島ニンジン|うまく育たない!|Aさん(65)
    定年を機に、畑を始めたAさん(65)。ハルサー(農業)歴はまだ2年で、試行錯誤している最中だ。4月下旬、Aさんの畑にはトマトや玉ネギ、セロリ、島ニンジンやゴボウなどが実っていた。「だが、おいしく食べられるものと、そうでないものがある」と話す。今回は、トマトと島ニンジンがうまく育たない原因について、菜園の経験が豊富で、野菜ソムリエプロでもある奥間美佐江さんに聞いた。
    2021/05/07
    東江菜穂
  • 住まいの法律・制度

    [沖縄建築確認検査センターに聞く「グリーン住宅ポイント制度」の活用]30万円相当のポイント付与
    「グリーン住宅ポイント制度」は、省エネ基準など一定条件を満たす住宅を取得すると、商品などと交換できる30万円相当のポイントが受け取れる制度。沖縄建築確認検査センターの賀数保男さんは「省エネ基準が緩和されて条件を満たしやすくなったので、ぜひ活用して」と話す。今、住宅取得を考えている人には見逃せない制度の概要を解説する。
    2021/01/22
    編集部

TOPへ戻る