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2025年12月26日更新
【PR・暮らしの安心を支える沖縄の4企業①】放置し後悔する前に 低コストな解体で安心|合同会社 丸伊工業
住まいは建てて終わりではない! 将来にわたって安心して暮らすには、住宅の経年劣化やライフスタイルの変化など、その時々で適切な手を打つことが必要だ。ここでは、リフォーム、シロアリ対策、防犯カメラ、解体まで、暮らしの安心を支える4企業の取り組みを紹介する。

2025年に沖縄市で行った工事の現場の様子。鉄筋コンクリートブロック造2階建てを解体した
(合)丸伊工業は、「安心」「安全」「低コスト」をモットーに、木造、鉄骨、RC造まで解体作業を請け負う解体工事の専門業者。数百件にも上る実績に裏打ちされた高い技術力と、20~30代の若い作業員を中心としたフットワークの軽さで無駄を省き、解体期間を最小限に抑え、低コストを実現する。
最近問い合わせが増えているのが、空き家になった実家の解体。伊波勇太代表は「2015年に空き家特別措置法が施行されたことにより、特定空き家と判断されると固定資産税がそれまでの6倍になってしまいます。また、老朽化した屋根が台風で飛ばされ周囲に被害を及ぼしたり、害虫や野良猫が住み着いて異臭の原因になったり、不法投棄されてしまうこともある」と注意を促す。
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25年、うるま市で行った解体工事

利用者からは「実家が空き家になって3年。不法投棄されるようになり庭も荒れてきたため解体をお願いした」「空き家にしていた実家の固定資産税が高くて解体を依頼。スピーディーな見積もりと安心の価格で満足している」との声が届いている。
見積もりは無料。申し込みは解体開始1カ月前まで受け付け。本島内ならどこでも対応する。

南城市で行った解体工事
合同会社 丸伊工業
問い合わせ 098-969-0589
沖縄県うるま市塩屋354-26
月~土曜日 8:00~18:00
定休日:日曜日
https://peraichi.com/landing_pages/view/marui/
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毎週金曜日発行・週刊タイムス住宅新聞
第2086号・2025年12月26日紙面から掲載










